2026.6.21
私たちがすべきこと
取引銀行の担当の方が変わられて今度は若い女性が引き継いでくださることに。
「お弁当を配達するHERSTORYHOUSE DELIKITCHENの車をよく見かけますよ」と言ってくださりロゴをラッピングしていてよかったな~と思う次第。
「お弁当の事業やお店の運営、イベントの企画、そして女性リーダーネットワークの仕事など
多岐にわたっての分野のお仕事をされるのはなぜなんですか?」と素朴な疑問を投げかけられる。
多岐にわたっての仕事をしているつもりはなく
女性の人生にプラスな提案をする会社なのでその視点で”あったらうれしい”サービスや商品を考えているだけのこと。
お弁当事業は働く母へのプラスな提案、”今日の夕食の一品に安心な食材で作る惣菜があれば”家族も私もうれしいのになの思いからできたサービス商品。
こんなイベントだったら家族も私も行きたくなるはずと思うからのイベント企画。
女性の「働く」を考えるはわが社の永遠のテーマ。
「そういうことなんですね~」と担当銀行員も理解してくれました。
HERSTORY時代からなが~く務めてくれている福原さんのお誕生日会。
彼女こそがいち早くワークライフバランスをうまく実践しながら生きてきたモデルのような人物。働くをテーマにした仕事は福原さん抜きでは考えられない。
みんなで久々にじ味一歩さんの野菜尽くしのお料理を頂きました。
家庭料理では頂けないこだわりのにゃさいを使った手の込んだ発酵や燻製のお料理、
そして合うワイン。心と体に染みました。






