ハーストーリィプラス〜 プラスな発想で面白い地域文化をクリエイト

プラスな女たち

かわいいお名前に変身できる法則の発見

今日、シミズが何かの名簿を見ながら
「いいなぁ、この人変わったお名前。
私ももっと変わった名前だったらよかったなぁー。」
とつぶやいていた。

 

それを聞いたヨコハタが、
「巻寿司大使さんみたいに、ハンドルネームを通称で使ったら
どうですか?」とアドバイス。

「そういえば、昔(同僚だった)ミゾさんが、本名スミなのに『ン』をつけて
『スミン』って、名乗ってたよねー。
他にも、ユキなのに『ユキン』って言ってたよねー!」
と、シミズが私に語りかけました。

 

なら、「シミズさんは、『まゆみん』。どう?」

 

それを聞いたみんなが、いいねー!
なんとか48のメンバーみたい♪ と盛り上がる。

どうやら、名前の最後に、『ン』をつけると
かわいくなってしまう法則があることを見つけました。

じゃ、

ヨコハタは、「あさみん」だ!

ヨネダは、「よしみん」

 

ニシバヤシさんは?りかだから、「りかん」だ!

そして、私は?

 

「じゅんこん」

ないわー!

大根か、海のじゅごんみたいに、
どうしてなるのー!?

 

まったくかわいくなくて、逆にださくなってしまうという、
お名前に「子」が付く人は、この法則が成立しないことが
わかりました。

 

 

神のお告げ

ながいGWが明けて、営業開始となりました。

社長のお願いは、そろそろ社内の過去資料から必要なものを箱詰めしてほしい、

引っ越しのときに、自分たちでも手運びできる量がどのくらいか測りたい。

とのことでした。

 

最近、我が家の部屋を片付けて、すっきり生活に味をしめた私は

会社もそうだ、引っ越しの機会に断捨離をしなくては。

と、急にやる気がでてきました。

 

昨日、キャビネット内の大量の過去資料から、

資源ごみに出せるものをくくったりしていたので

今日は、リサイクルセンターに持ち込みして処分しようとガサガサ準備していました。

 

ついでに、ガラスものや布ものなども、処分できるので

棚の奥にあった、ガラスの保存容器(よくカフェで使っていたコーヒーやスコーンなどをいれる

ガラス容器)が使われていないのを見つけ出し

これも捨てようか~?と悩みながら、取り出しました。

 

一緒に準備をしていた新人なつみに、「ねぇ、これ、使うかね~?」と言いながら

みせるやいなや、手元がすべり、

がっちゃーん!

 

割れてしまいました。

 

これは、神のお告げ?

悩むな、すべて処分しなさい。

 

そういうことを、神様がおっしゃっているのだ!!と、びっくりしました。

 

なつみさんは、見てみて~、これ、使うかね~?という手からガラス容器をすべらせ割る

大の大人にびっくりしたかと思いますが。

 

 

 

平成最後のお花見 強行しました~

先週の金曜日のお昼。

やろうやろうといっていたお花見を、前日の木曜日に思い立ち

やります!連絡発信。

 

便利ですねー。ライン。

とにかく、関係者にラインで送ってもらい

 

〇昼の部 12:00~13:00 お弁当持ち込み

〇午後の部 14:00~15:00 お菓子持ち込み

 

会費なし。自分で食べるものを持ち寄り。

差し入れ大歓迎。

参加できる方だけで、けっこう。出席の有無は確認なし。

 

こういったアバウトな内容なのにですね、

本当に来てくださったスタッフの皆さんに、大感謝です!

 

天気も良く、桜もキレイで、十分なお花見日和。

 

会社から徒歩1分の桜の美しい公園。ぜいたくです。

 

 

歩く歩道から見おろした公園の様子です。

 

会社の看板!?持ち込み。目印に利用しました。

 

皆さんから、差し入れをたーくさんいただいて

その気持ちに感謝いたします! よく食べたー♪

 

 

たこ焼きは、会社で焼いて持ち込んだんですよ!

 

集まってくれたスタッフたち。

 

 

スタッフ全員の参加は無理なくらいの大所帯なので

集まれる方だけで強行しましたが

おいしいものを、素敵な桜をみながら、わいわい食べられて

よかったです。

 

社長、忙しすぎて、顔もだせないときでしたので

ごめんなさーい!

 

平成最後のお花見します!

私たちの職場の近くには、素敵な公園があります。

毎年、桜のシーズンには、満開の花びらが公園をピンクにそめて

たくさんの人たちが、思い思いに、シートをひいて、花見を楽しみます。

 

私たちハーストーリィプラスも、

可能な限り時間をつくって、お弁当を会社で出していただいて

盛会にお花見会を開いたり、

そこまでしなくても、自分たちでお弁当をもちよって

ほぼ毎年、お花見気分を楽しんできました。

 

そういえば、昨年は、そのような機会も取れず

あっという間にお花見シーズンが過ぎてしまいました。

 

今年はそうはいかせません!

 

といいつつ、バタバタして何の準備もできませんでしたが

先ほど、「明日花見をします!」と業務連絡を配信することができました~。

 

明日のお昼ご飯時間と、午後のおやつ時間に

となりの公園の桜の下に、何人かの女性たちが

シートの上に座って、もぐもぐしていたら、それは私たちです!(笑)

 

誰が参加するか、出席確認もできていないので

とびいり参加もOKです。

 

目的は桜とともに、記念撮影会♪なので

少しの間でも楽しみましょう!

 

 

あ!めいじんぐ倶楽部16期「キラリ★美腸部」参加者募集

ハーストーリィプラスが企画、運営をお手伝いしている

あ!めいじんぐ倶楽部では、
毎回女性と街が綺麗になるテーマの活動を企画し期間限定で活動しています。
http://amazing-club.com

 

 

16期目のテーマは最近注目の「美腸」です!

 

 

 

春に向かって少しずつ暖かくなってきた今の季節は

新しい自分のカラダを作るチャンス!!

 

美と健康の基盤、「腸」に注目して、

食やエクササイズ、アロマも学んで美しいカラダ作りに取り組んじゃいますよー^^

 

発酵食やヨーグルトがカラダにいいことは知っていても

いつ食べたらいいのか、どんな風に自分のカラダに効いていくのか。

学んで、たべて、動いて、今回も楽しい活動にしていきます。

 

 

小さいお子さんがいるママたちにも

参加いただけるよう、1歳以上の託児も

完備しています!

 

 

一緒に美腸女子を目指しましょ
ぜひご参加くださいませheart04

 

 

活動内容

キラリ☆美腸部活動(講座・エクササイズ・ワークショップ・卒業イベント・SNS発信など)
◎腸を活性化してキレイに!体の中から美しくなる体操や豆知識を学べます。

 

 

講師

林加奈子さん

 

  • 福岡生まれ、福岡育ち。
    幼い頃より『食』に興味があり、管理栄養士養成課程の大学に進学。
    在学中に、真の健康への意識に目覚め、『食』だけでなく『運動』への学びも深め、
    『食』と『運動』の両方から健康へのアプローチが可能な職に就く。

    林先生に食と運動の両方から、美や健康へ導いていただきます。

    お一人お一人に合った、楽しみながら続けられる腸活を教えていただけますよheart01

 

応募条件

  • 福岡県近郊にお住まいの女性で、美腸にチャレンジしてみたい方
  • 「キラリ☆美腸部」部員として、地域に暮らす女性の目線で楽しく活動
  • 自分の暮らしにプラスを見つける!という前向きな方
  • 下記の活動日(全6回)全てに参加できる方
  • ご自身のSNSを通しての情報発信をしていただける方
  • パソコンや携帯の操作、メールでのやりとりが可能な方

 

 

活動日

全6回:5/10金・5/24金・6/7金・6/21金・7/5金・7/19金
10:30~13:00
※7/19のみ時間変更あり

 

 

募集人数

10名程度
(応募多数の場合は、抽選になります)

 

 

参加費

1回500円
※初回に6回分(¥3,000)お支払いいただきます。
※参加費は、震災復興のための資金として寄付いたします。

 

 

託児

一歳以上の託児有(1人500円)
※事前お申込みが必要です。

 

 

応募方法

 

 

応募締切

2019年4月16日(火)

 

 

お問合せ先

清水

健康診断と卒業式

私は、この数年、2月ごろに、健康診断を受けています。

身長、体重、心電図、胃カメラ、血液、尿検査、視力聴力と、一般的な

健康診断内容ですが、例年とくに問題なく、再調査も受けることなく

よい結果をいただいています。

 

ひとつだけ、はっきりと気になることがあることは、ありますが。

 

それは、この5年前から、

毎年、1kgずつ、体重が増えていることです。

メタボリック判定は、非該当です!指導にはいたっていません!

ですが、本当に上手に、じわじわと増えているのです。

一歩進んで二歩下がる・・・的な人生ワンツーパンチ風ではなく

確実にじわじわと前進。

 

診断結果に、そのように記録されているから認めるしかありません。

 

あんなに朝から食事しなくて、食べなくて検診に臨んでいるにも関わらず。

 

そして、明日、いや、もう本日か。

次男の卒業式に臨む母として

お悩みがまた一つ。

 

数年前にはけていたフォーマルスカートのウエストが

きつくて、苦しい。

その当時、ゆるゆるで、大きいサイズだからはけなかった別のフォーマルスカートが

今、ぴったり!

 

これは、健康診断の記録と比例した結果ではありませんか。

 

もう、痩せてやる。

走ってやる、筋トレしてやる! 

 

確か、次男の入学式3年前にも

健康診断結果を見て震え、スカートをはき比べて

叫んでいたような気がします。

 

 

塾から親族への手紙

我が家の話で恐縮ですが、中学3年生、高校受験に熱心に勉強をしているような

息子がいます。

えぇ、現役高校受験生です。

 

その子が、今朝、私の部屋に入ってきて

 

「母さん!塾から手紙! 親族へだって!」

 

え?親族? 

 

いぶかしく思って、その息子の手にしていたものを見た瞬間!!

 

続きはコチラ

 

 

 

総会で忘年会ネタをしてみたら・・・

先日、ハーストーリィハウスのお店を午後2時間ほどお休みして、店舗のホール、キッチンスタッフとハーストーリィプラスのスタッフが顔をそろえて、総会をする機会がありました。

 

13時からスタートして、美味しいお弁当をみんなで食べて。

そして、社長が今年の総括と来年の構想について説明をする前に、

自己紹介などする時間をとるから、進行、フクちゃんお願い!

 

と、急ぶりです。

 

え?なぜ私?そりゃまぁ、プラスの方には新人さんもいるので、

店舗スタッフの顔合わせの機会としては絶好なので自己紹介はありだけども

それで、40分~60分回してといわれても。。。。

 

そこで、こんな時にお役立ちグッズが、会社の中にはたくさんあり、

その中でも、番号カード(イベントで使う整理券だけども)と、くじびきBOX(10年位前の

tsumugu市で元D’sのオカダさんに作ってもらった箱、まだ現役で使ってるよー! オカダさん!)が、こんな急場をしのぐグッズに変身。

 

自己紹介は、普通にしてしまうと一人1分で終わるので持たない。

くじびきBOXの中から引いたカードの数が、偶数だったら「今年忘れてしましたいこと」

奇数だったら「今年よかったこと、自慢したいこと」を発表するというお題を設けて

ひとことスピーチにしてしまいました。

 

そこで、とっても面白いスピーチが出てくるのですが

私はあることに気づきました。

それは2つあります。

 

1.忘れてしまいたいことは、とっくに忘れているアダルティ。

 

 忘れたいことを発表するカードを引いたにも関わらず、忘れてしまいたいと思ったことを

 思い出せない世代があるのです!

 いろいろあったはずなのに、何が忘れてしまいたいことだったか思い出せない。

 シミズは本当に困ってしまって、忘れないようにしようと思っていたことも、忘れてしまい

 もはやどうにもとまらない状態でした。

 

 他にも、タマル、ナカタといった大御所アダルティは、声をそろえたように

 思い出せない、思い出せないと、

 この世代には、忘年会は必要ではないのでは? すでに忘れているから!

 

2.主婦は、夢の中に出てくる芸能人にドキドキして、二度寝をしようとする

 

 この夢の中に、大好きな芸能人、タレント、俳優が出てきて、ドキドキして

 目が覚めたところ、もったいないから二度寝して再会を試みるも

 もうだめでした・・という話も3人くらい発表していました。

 この日の参加者は全員で22名だったでしょうか?

 1割以上の比率で、夢に出てくる芸能人にドキドキすると主婦が言っているのです。

 主婦の願望、また癒しというのは、夢でしか実現ないのでしょうか?

 

このような結果を踏まえて、これからのアダルティ世代には

夢に出てきた芸能人を、絶対に忘れない記憶装置で、繰り返し妄想ができる

サービス、ついでに二度寝で再会できる確率がほぼ100%!

なんていうモノができれば、メガヒットするのではないか?それはハズキルーペどころでは

ないはず、と想像した忘年会風総会でした。

 

お約束の変顔集合写真。まさかこれが世の中に公開されるとは?と思うでしょう。

勝手にするのです。フク笑い。

 

ハマグチ社長の「何でも誉める」(夫編)

先日、リシュラのハマグチ社長が、お椀の中の柚子がいい仕事をしているとしきりに褒めたというお話をご紹介しましたが、まだ続きがあります。

そのご一緒した席で、話題になったのが、ハマグチ社長のお料理の腕。

八朔だったか、フレッシュなフルーツを野菜と一緒にサラダにしたらおいしいとかなんとかで、サラダボールを腕に抱えるほどだという話になり、そんなに美味しいお料理を仕事が終わってから作るのか?ご主人はだまって待ってくれるのか?

ふと疑問になった私は、聞いてみた。

 

「だいたい、夫の方が帰宅が遅いから、待つというより、夫のを残しておくかな。

でもねー。よー食べるんよ。おかずを、こんなに作ってても、あら?っと振り返ったらもう、お皿がからなんじゃけ!

まだ、ないか、まだないか?ってうるさいんよー」

 

どうやら、ご主人はハマグチ社長のお料理が大好きで、パクパクたくさん食べてくれるらしい。

 

「そーよ。どうしたら、箸をおくか、いつも思うんだけど、箸をおかんけーね。

ずーっとご飯食べよるし」

 

「めんどくさいですねー!おかず、作れ、作れって。本人は料理しないんですか?」

 

「そうよ、まったくつくらん」

 

だけどねー

 

と、ハマグチ社長は、続ける。

 

夫のことを長男だと思ってごらん!

子どもだったら、手がかかるばっかりだけど、うちの長男はお金をかせいできてくれるんじゃけ。

すごいよー!長男なのに、かせぐんじゃけ。

そう思ってごらん。全然腹がたたんよ!

 

 

と、夫を「稼ぐ長男」と褒め、ついでに夫婦円満のコツを教えてくださった。

 

そんなハマグチ社長こそ、えらいと凡人フクハラなどは感心してしまうのでした。

 

 

ハマグチ社長の「なんでも誉める」(柚子編)

先日、株式会社リシュラのハマグチ社長と会食の機会がありました。

ハマグチ社長といえば、今年、LOOP CARE(ループケア)というブランドで、グッドデザイン賞100の中に選ばれた株式会社リシュラの社長さんです。パチパチパチ!

 

今では、遠い雲の上のような距離感の存在になってしまった社長ですが、

実はとても気さくな方なのです。

昔からのお仕事仲間からは、浜さん!と呼ばれ、人見知り率0%。

どこでも誰でも話しかけて、仲良くなるという特技がある方です。

今でも私のことを、昔と変わりなく「フクちゃん!だめだめ!」と言ってくれる方です。

 

他にもたくさんよいところがある方ですが

いつもニコニコしているいこと。

いつも前向きでポジティブなこと。

「私はぜんぜんわかりませんから」とわからないことがあれば素直に認め

教えてもらったことを、疑いもなく実行する行動力があること。

昔はリシュラの古着販売で軽トラを乗り回して、全国あちこちでかけていっていた

つわものであったこと。

 

褒めすぎですかね?

 

そういえば、褒めるというと、

先日の会食で、でてきた汁物のお椀の中の「柚子」に対して

 

「あ~! 柚子がいい仕事してる~!おいしいわ。

 これはいい仕事してるわー!柚子!」

と、お椀の柚子を、褒めまくっていました。

 

褒めるものは何でも褒める。

お椀の柚子も褒める。

「柚子がいい仕事をしている。」(ハマグチ語録)

 

これが、先日、ハマグチ社長と久しぶりにゆっくりと

会話するお時間をもらったときの、発見でした。

 

 

 

お弁当の話に涙する ここで?

昨日は課題解決セミナーでした。2018年度、第7回続いた今年のクールの最終回。

よく続きましたし、このセミナーを開催することで、参加者の皆さんと親しくなることができ

とても有効なセミナーだと思います。

 

今回、冒頭の会社紹介の担当をした私。

資料を投影しながら、自分なりに分かりやすく?伝えられるよう考えたつもりです。

 

が、

 

会社の事業内容の説明で、塾デリカのお話をしたときです。

 

塾に通う子供の帰宅は夜遅いため、塾に行く前の18時ごろ、ご飯を食べたいという。

しかし、はたらくお母さんはご飯を用意できない。

やむなく、コンビニやスーパーのお弁当を買わせて、食べさせるのですが

それを何とかしようと、白石学習院さんとハーストーリィプラスは立ち上がった!

塾弁を開発し、塾に手作りお弁当を届ける仕組みをつくったのです。

 

そんな話をしていると、つい我が家のことに。

 

「我が家も実は当事者で、実に困っています。

しかたなく私は朝、昼と夜の弁当を2つ作り、子どもに食べさせています。

しかも昼と夜のお弁当のおかずは、同じもの。(自分の料理の腕のなさから)・・」

 

と、話していたら、急に泣けてきまして。

 

セミナーの導入の、会社説明で涙を流すプレゼンター。

参加者の中には、気づいた方も気が付かなかった方もいたかもしれませんが・・・。

話をきちんとクローズできずに、座談会進行役のヨコハタに引き継いだら

まさかの引継ぎ方に、びっくり仰天したヨコハタでした。

 

そして、パスしたヨコハタに後で大笑いされました。

 

 

 

どこでも取る

ハーストーリィハウスから、電話の内線がかかってくると、ハーストーリィプラスのオフィスの

指定された内線番号の電話がなります。

自分の席でない、電話に内線がかかっても、番号をうてば自分の電話で取れるので、手があいた人は、内線を取ります。

 

今日は、ハウスの大城さんが、内線をかけてきて

いつものように、ヨコハタが元気よく取りました。

すると、大城さん、「ヨコハタさんは、内線何番なんですか?」

と、いつも取ってもらうのが悪いのでヨコハタの番号を聞き、さけて、内線しようという気遣い。

 

すると、ヨコハタは

「私はどこが鳴っても取りますから。」と、答えたら

その答えを聞いた周りのみんなが大爆笑。

 

確かに、内線番号が遠くであろうと目の前であろうと、「ピ」となったら

すぐ電話をとる反射神経はものすごく、「今、もっとも電話を取るのが早い女」

社内で旬なヨコハタ。

 

さすが、元バスケ部選手です。

 

ただ、何かにつけて「やべ!」とか、「ちょ、ちょ、ちょ!」と口癖を連発するので

どんなに電話を取るのが早い女でも、「矢部」と呼ばれています。

 

fuku

 

 

 

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