ハーストーリィプラス〜 プラスな発想で面白い地域文化をクリエイト

プラスな女たち

今日のフク笑い

健康診断と卒業式

私は、この数年、2月ごろに、健康診断を受けています。

身長、体重、心電図、胃カメラ、血液、尿検査、視力聴力と、一般的な

健康診断内容ですが、例年とくに問題なく、再調査も受けることなく

よい結果をいただいています。

 

ひとつだけ、はっきりと気になることがあることは、ありますが。

 

それは、この5年前から、

毎年、1kgずつ、体重が増えていることです。

メタボリック判定は、非該当です!指導にはいたっていません!

ですが、本当に上手に、じわじわと増えているのです。

一歩進んで二歩下がる・・・的な人生ワンツーパンチ風ではなく

確実にじわじわと前進。

 

診断結果に、そのように記録されているから認めるしかありません。

 

あんなに朝から食事しなくて、食べなくて検診に臨んでいるにも関わらず。

 

そして、明日、いや、もう本日か。

次男の卒業式に臨む母として

お悩みがまた一つ。

 

数年前にはけていたフォーマルスカートのウエストが

きつくて、苦しい。

その当時、ゆるゆるで、大きいサイズだからはけなかった別のフォーマルスカートが

今、ぴったり!

 

これは、健康診断の記録と比例した結果ではありませんか。

 

もう、痩せてやる。

走ってやる、筋トレしてやる! 

 

確か、次男の入学式3年前にも

健康診断結果を見て震え、スカートをはき比べて

叫んでいたような気がします。

 

 

塾から親族への手紙

我が家の話で恐縮ですが、中学3年生、高校受験に熱心に勉強をしているような

息子がいます。

えぇ、現役高校受験生です。

 

その子が、今朝、私の部屋に入ってきて

 

「母さん!塾から手紙! 親族へだって!」

 

え?親族? 

 

いぶかしく思って、その息子の手にしていたものを見た瞬間!!

 

続きはコチラ

 

 

 

総会で忘年会ネタをしてみたら・・・

先日、ハーストーリィハウスのお店を午後2時間ほどお休みして、店舗のホール、キッチンスタッフとハーストーリィプラスのスタッフが顔をそろえて、総会をする機会がありました。

 

13時からスタートして、美味しいお弁当をみんなで食べて。

そして、社長が今年の総括と来年の構想について説明をする前に、

自己紹介などする時間をとるから、進行、フクちゃんお願い!

 

と、急ぶりです。

 

え?なぜ私?そりゃまぁ、プラスの方には新人さんもいるので、

店舗スタッフの顔合わせの機会としては絶好なので自己紹介はありだけども

それで、40分~60分回してといわれても。。。。

 

そこで、こんな時にお役立ちグッズが、会社の中にはたくさんあり、

その中でも、番号カード(イベントで使う整理券だけども)と、くじびきBOX(10年位前の

tsumugu市で元D’sのオカダさんに作ってもらった箱、まだ現役で使ってるよー! オカダさん!)が、こんな急場をしのぐグッズに変身。

 

自己紹介は、普通にしてしまうと一人1分で終わるので持たない。

くじびきBOXの中から引いたカードの数が、偶数だったら「今年忘れてしましたいこと」

奇数だったら「今年よかったこと、自慢したいこと」を発表するというお題を設けて

ひとことスピーチにしてしまいました。

 

そこで、とっても面白いスピーチが出てくるのですが

私はあることに気づきました。

それは2つあります。

 

1.忘れてしまいたいことは、とっくに忘れているアダルティ。

 

 忘れたいことを発表するカードを引いたにも関わらず、忘れてしまいたいと思ったことを

 思い出せない世代があるのです!

 いろいろあったはずなのに、何が忘れてしまいたいことだったか思い出せない。

 シミズは本当に困ってしまって、忘れないようにしようと思っていたことも、忘れてしまい

 もはやどうにもとまらない状態でした。

 

 他にも、タマル、ナカタといった大御所アダルティは、声をそろえたように

 思い出せない、思い出せないと、

 この世代には、忘年会は必要ではないのでは? すでに忘れているから!

 

2.主婦は、夢の中に出てくる芸能人にドキドキして、二度寝をしようとする

 

 この夢の中に、大好きな芸能人、タレント、俳優が出てきて、ドキドキして

 目が覚めたところ、もったいないから二度寝して再会を試みるも

 もうだめでした・・という話も3人くらい発表していました。

 この日の参加者は全員で22名だったでしょうか?

 1割以上の比率で、夢に出てくる芸能人にドキドキすると主婦が言っているのです。

 主婦の願望、また癒しというのは、夢でしか実現ないのでしょうか?

 

このような結果を踏まえて、これからのアダルティ世代には

夢に出てきた芸能人を、絶対に忘れない記憶装置で、繰り返し妄想ができる

サービス、ついでに二度寝で再会できる確率がほぼ100%!

なんていうモノができれば、メガヒットするのではないか?それはハズキルーペどころでは

ないはず、と想像した忘年会風総会でした。

 

お約束の変顔集合写真。まさかこれが世の中に公開されるとは?と思うでしょう。

勝手にするのです。フク笑い。

 

ハマグチ社長の「何でも誉める」(夫編)

先日、リシュラのハマグチ社長が、お椀の中の柚子がいい仕事をしているとしきりに褒めたというお話をご紹介しましたが、まだ続きがあります。

そのご一緒した席で、話題になったのが、ハマグチ社長のお料理の腕。

八朔だったか、フレッシュなフルーツを野菜と一緒にサラダにしたらおいしいとかなんとかで、サラダボールを腕に抱えるほどだという話になり、そんなに美味しいお料理を仕事が終わってから作るのか?ご主人はだまって待ってくれるのか?

ふと疑問になった私は、聞いてみた。

 

「だいたい、夫の方が帰宅が遅いから、待つというより、夫のを残しておくかな。

でもねー。よー食べるんよ。おかずを、こんなに作ってても、あら?っと振り返ったらもう、お皿がからなんじゃけ!

まだ、ないか、まだないか?ってうるさいんよー」

 

どうやら、ご主人はハマグチ社長のお料理が大好きで、パクパクたくさん食べてくれるらしい。

 

「そーよ。どうしたら、箸をおくか、いつも思うんだけど、箸をおかんけーね。

ずーっとご飯食べよるし」

 

「めんどくさいですねー!おかず、作れ、作れって。本人は料理しないんですか?」

 

「そうよ、まったくつくらん」

 

だけどねー

 

と、ハマグチ社長は、続ける。

 

夫のことを長男だと思ってごらん!

子どもだったら、手がかかるばっかりだけど、うちの長男はお金をかせいできてくれるんじゃけ。

すごいよー!長男なのに、かせぐんじゃけ。

そう思ってごらん。全然腹がたたんよ!

 

 

と、夫を「稼ぐ長男」と褒め、ついでに夫婦円満のコツを教えてくださった。

 

そんなハマグチ社長こそ、えらいと凡人フクハラなどは感心してしまうのでした。

 

 

ハマグチ社長の「なんでも誉める」(柚子編)

先日、株式会社リシュラのハマグチ社長と会食の機会がありました。

ハマグチ社長といえば、今年、LOOP CARE(ループケア)というブランドで、グッドデザイン賞100の中に選ばれた株式会社リシュラの社長さんです。パチパチパチ!

 

今では、遠い雲の上のような距離感の存在になってしまった社長ですが、

実はとても気さくな方なのです。

昔からのお仕事仲間からは、浜さん!と呼ばれ、人見知り率0%。

どこでも誰でも話しかけて、仲良くなるという特技がある方です。

今でも私のことを、昔と変わりなく「フクちゃん!だめだめ!」と言ってくれる方です。

 

他にもたくさんよいところがある方ですが

いつもニコニコしているいこと。

いつも前向きでポジティブなこと。

「私はぜんぜんわかりませんから」とわからないことがあれば素直に認め

教えてもらったことを、疑いもなく実行する行動力があること。

昔はリシュラの古着販売で軽トラを乗り回して、全国あちこちでかけていっていた

つわものであったこと。

 

褒めすぎですかね?

 

そういえば、褒めるというと、

先日の会食で、でてきた汁物のお椀の中の「柚子」に対して

 

「あ~! 柚子がいい仕事してる~!おいしいわ。

 これはいい仕事してるわー!柚子!」

と、お椀の柚子を、褒めまくっていました。

 

褒めるものは何でも褒める。

お椀の柚子も褒める。

「柚子がいい仕事をしている。」(ハマグチ語録)

 

これが、先日、ハマグチ社長と久しぶりにゆっくりと

会話するお時間をもらったときの、発見でした。

 

 

 

お弁当の話に涙する ここで?

昨日は課題解決セミナーでした。2018年度、第7回続いた今年のクールの最終回。

よく続きましたし、このセミナーを開催することで、参加者の皆さんと親しくなることができ

とても有効なセミナーだと思います。

 

今回、冒頭の会社紹介の担当をした私。

資料を投影しながら、自分なりに分かりやすく?伝えられるよう考えたつもりです。

 

が、

 

会社の事業内容の説明で、塾デリカのお話をしたときです。

 

塾に通う子供の帰宅は夜遅いため、塾に行く前の18時ごろ、ご飯を食べたいという。

しかし、はたらくお母さんはご飯を用意できない。

やむなく、コンビニやスーパーのお弁当を買わせて、食べさせるのですが

それを何とかしようと、白石学習院さんとハーストーリィプラスは立ち上がった!

塾弁を開発し、塾に手作りお弁当を届ける仕組みをつくったのです。

 

そんな話をしていると、つい我が家のことに。

 

「我が家も実は当事者で、実に困っています。

しかたなく私は朝、昼と夜の弁当を2つ作り、子どもに食べさせています。

しかも昼と夜のお弁当のおかずは、同じもの。(自分の料理の腕のなさから)・・」

 

と、話していたら、急に泣けてきまして。

 

セミナーの導入の、会社説明で涙を流すプレゼンター。

参加者の中には、気づいた方も気が付かなかった方もいたかもしれませんが・・・。

話をきちんとクローズできずに、座談会進行役のヨコハタに引き継いだら

まさかの引継ぎ方に、びっくり仰天したヨコハタでした。

 

そして、パスしたヨコハタに後で大笑いされました。

 

 

 

どこでも取る

ハーストーリィハウスから、電話の内線がかかってくると、ハーストーリィプラスのオフィスの

指定された内線番号の電話がなります。

自分の席でない、電話に内線がかかっても、番号をうてば自分の電話で取れるので、手があいた人は、内線を取ります。

 

今日は、ハウスの大城さんが、内線をかけてきて

いつものように、ヨコハタが元気よく取りました。

すると、大城さん、「ヨコハタさんは、内線何番なんですか?」

と、いつも取ってもらうのが悪いのでヨコハタの番号を聞き、さけて、内線しようという気遣い。

 

すると、ヨコハタは

「私はどこが鳴っても取りますから。」と、答えたら

その答えを聞いた周りのみんなが大爆笑。

 

確かに、内線番号が遠くであろうと目の前であろうと、「ピ」となったら

すぐ電話をとる反射神経はものすごく、「今、もっとも電話を取るのが早い女」

社内で旬なヨコハタ。

 

さすが、元バスケ部選手です。

 

ただ、何かにつけて「やべ!」とか、「ちょ、ちょ、ちょ!」と口癖を連発するので

どんなに電話を取るのが早い女でも、「矢部」と呼ばれています。

 

fuku

 

 

 

鹿児島でサザエる

社内で、おっちょこちょいで、うっかり者といえば、残念ながら私。

サザエさんという肩書が名刺につきそうなくらいです。

全国にこんなうっかりものはたくさんおられるだろう、私がサザエさんなんて

おこがましい、ということで

プライベートでは、「広島のサザエさん」と自称しています。(意味不明)

 

さて、広島のサザエさんは、先日鹿児島市に出張して

打ち合わせの会議に参加させていただきました。

 

会議中、鹿児島営業所の社員の方が挨拶に来られたので

名刺交換させていただき、ご挨拶をしました。

ここまでは、広島のサザエさん、社会人として普通のことをしています。

 

この鹿児島営業所の方は、仕事に戻られるということで

「夕方の懇親会の時間には、もどってきます」と

すぐに出ていかれました。

 

会議は無事終わり、夕方、再度集まった皆様と懇親会が開かれました。

その時、鹿児島営業所の所長さまと、もう1名がこられたので、

これは、ご挨拶を!と、広島のサザエさん、呼ばれもしないのに、

自ら所長さんにご挨拶。

そこまでも、社会人としてセーフでした。

 

(実は常日頃、どこでも人にお会いしたら、積極的に名刺交換するように、

ご挨拶をするようにと、社長やシミズから、しつこいほど言われています、

この年で。それで、今回は失礼のないようにと、前のめりな私)

 

ところが、勢いあまってもう1名の方にも名刺交換にのぞんだところ。

先方の男性が、不思議そうな、困ったような表情で言いにくそうに、

「先ほど、お名刺いただきました~」と!

 

あれれー!

顔をよく拝見したつもりで、名刺交換に突撃したサザエさん!

もう、ほぼ認知症とささやかれても、否定ができない状況で

ただただ、笑って、どこかに穴があったら隠れたいけど

穴が見つからない風情で、椅子に戻りました。

 

ここで、社会人としてアウト! ゲームセットです。

 

懇親会は、早めに失礼し、涙ながらに、帰途についた、広島のサザエさんでした。

まさか、鹿児島で、サザエるなんて・・・。

 

イラストが大きめですが、思い出して、描いてみました。⤵

 

 

 

 

 

 

あ~ 恥ずかしかった。

 

 

ベクトルが違う!?

今日の昼下がり。ハーストーリィハウスに出勤していたナオミ・Tさんが最近始めた糖質ダイエットの効果を教えてくれました。

なんと、炭水化物を食べない生活1か月。2キロもやせたんだそうな!!

このまま、がんばってあと3キロやせたいのだそうな!!

 

私はびっくりしました。

私も年々重たくなる体重を何とかしようと、筋トレはするは、週末ランニングはするはで

気を付けているものの、ひとつも体重が落ちず。

気が付くと、毎年着実に、1キロずつ体重が増えているんです。

落ちない。とにかく体重は落ちない。

 

そんな成功話を、3階のオフィスで話したら、

私、負けてませんよ、的な顔つきで話をきいていた、ヨコハタ。

 

夕ご飯抜きダイエットで、2週間で2キロ痩せました。

とのこと!

 

それもすごい!

感心していたら、若いから違うのよーとそもそも論をぶっ放す、シミズ。

そんなこと言ってやる気をそいではいけません。

思い出したのか、シミズは、何年も前に、当時社員で、レコーディングダイエットという

体重をグラフに記録することをみんなでやっていたよね、と話しだしました。

 

そうそう、5~6名で、記録してグラフにつけていました!

やってました!

 

それなら、本気出してやりますよ、と挑戦状をたたきつけるヨコハタ。

うけて立とうとする、私。

 

そして、そこの白い壁に、はっているレコーディングフラフをイメージしてみた。

 

ふーん。

 

あれ?

普通の会社は、壁にはるのは、売上数字やら営業数字やらのグラフじゃない?

われわれ、ベクトルがまちがってなくない?

 

ということに、気が付きました。

 

また、社長に「こんなことして」って怒られるわ。でも面白そうなので、やってみるか。

 

 

お誕生日会ランチ COMING SOON!

今年は、経営企画室の企画で、社長と社員のコミュニケーションの場をとりましょう!ということで、

お誕生日を迎える月の社員が社長と一緒にランチを会食するというイベントがスタートしました。

とてもいいことだと思います。

長いお付き合いになります私でさえも、忙しい社長と、一緒にランチを食べることはあまりないのですから、最近入社された方とか、挨拶程度しかできない方には、いい機会だと思います。

 

ただ、その月に誕生日を迎える人が1人のときは、社長とさしで会食することになります。

それは、お互い、気まずい気もしますので、複数月で合同にになる場合も生じます。

 

その結果、5月生まれのタマル女史と、6月生まれのわたくしは、それぞれ1名だったらしいので、合同誕生日会となりました。

 

社長と、タマルさんと、私!!

 

人数が少ないのに、メンバーが濃いー!

 

いったいどんな、誕生日ランチになるのでしょうか?

勤務時間内の1時間なので、お酒はNGなはずなのに、私のイラストには、泡をもつ濃いメンバーの姿が!

 

楽しいランチ会のご報告は、またおって、フク笑いにて。

 

 

 

サザエ道 まっしぐら

サザエさんといえば、うっかり者のキャラとして、古くから愛されていますが、

わが社の中では、ついうっかり失敗したら、すぐ「サザエさん」だとからかわれます。

社内で一番サザエさんなのは、私だという評判。心外ですが、一部うなずけます。

 

先日、2016年夏から続いている、筋トレ部の活動について

メンバーのせっちゃんことウエノと話題にしていたところは、

毎日の筋トレ報告のラインが、減ってきていること。

つまり、筋トレ活動をしなくなったのか、またはラインに報告をするのが

めんどうくさくなったのか。

 

何事も続けることは、むつかしいのですが、せっちゃんと私は、その点

クレイジーなくらいに活動を続けています。

それは、なぜか?

 

「それはね、しなければならないと思うことと、したいことは、違うんです。

したいと思うと、自然に続くけど、しなければならないと思うと

めんどうくさくなって、続かないものなんだそうです。

have to(ハフツー)ではなく、want(ウォント)。

もしかしたら、今、皆さんは筋トレはwantではなくて、have toだと思っているのかな?」

と、せっちゃんは、心配そうに分析してくれました。

 

それを聞いた、fukuハラさん。

「あ!同じな話を聞いたことがある!

えーっとなんだったっけな?

あ、人は、must(マスト)しなければならない、でななくて、want(ウォンと)したいこと

をしたほうがいいっていう話!」

 

大きな声で、叫んだところ

それを聞いた、間に座っている新人ヨコハタと、せっちゃんは爆笑。

 

「fukuハラさん、それ、同じことを言いかえてます!」

 

あ、そうだった!

さすが、サザエさん。そこ、気が付かないから、すごいでしょ? 

ドンマイ、サザエさん。

 

 

初いたずら

1月初旬に某所に新年互例会という、私にとってとても緊張する場に

むかいました。

企業・行政・組織団体の要人の方々が、一同にあつまり、新年のご挨拶を聞いて

お世話になっている方々に、新年のご挨拶を交わす機会だそうです。

それぞれ、新年にご訪問するのは大変なので、このような場でご挨拶しあうことは

とても効率的だと思います。

まぁ私にとっては、知らない方ばかりなので、ただ汗をかきながら

周りをきょろきょろ、知った方はいらっしゃらないか探し、

見つからなければ、テーブルの周りの方と名刺交換をさせていただく

機会の場でした。

 

無事、その互例会が終わり、クロークに預けたカバンを受け取りにいくと。

 

そこには、いつも大変お世話になっている某所の、Y氏が担当されていました。

 

「あ!Yさん!あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いいたします!」

と、やっと見知った方がいたので、はりきってご挨拶をすると、

 

「あ!hukuハラさん。おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

 はい。お荷物ですね。fukuハラさん、fukuハラさんっと・・。」

 

そして、「はい、どうぞ」と差し出されたお荷物は、

ダンディーな黒いハットでした!

 

えええ?

 

「これ、fukuハラさんらしいと思って。違いましたか?(笑)」

 

と言いながら、ダンディーハットをおさめて、正しい私のバックを差し出してくれました。

 

私らしいって、どゆことー!?

新年早々のいらずらに、びーっくりしました。

逆に新鮮で、心打たれました。作戦か?(笑)

 

私も今度、クローク係を担当する機会があったら、相手によってボケてみようと

思います。(相手によって、です)

 

 

fuku

 

 

1 / 512345

カテゴリー

最新のエントリー

アーカイブス