2026.4.5
自社商品、新しいサービスを深める2026年
今期の総会でスタッフみんなに伝えた今季の目標
「ぶれることなく自社の「地域」と「食」の取り組みを深めて邁進する」ということ。
この春からは食事業では新たな「食育弁当」の提供先の幼稚園が増え、商材ではチルドのお惣菜の店頭販売を始めました。
「地域」の活動ではミナモアで4,5,6月の3ヶ月続けてモーニングマルシェの開催。
広島駅屋上の青空の下で初めてのマルシェ準備に余念がありません。
22回目と継続している宮島口での「そぞろあるきマルシェ」も5月にday&nightマルシェとして1日中愉しめる新たな企画で挑戦します。
昨年から企画を温めて活動している自社企画の観光商品みやじまぐち隠れ名店巡りツアー
先週は10人のお客様を連れて開催しました。
宮島口にある5店舗のもみじ饅頭の味比べと伝統工芸であるお砂焼きの名店めぐり。

そして今回はあなごめしうえの社長にあなごとこの地の歴史を語っていただく貴重な会となりました。

さあ、今週は宮島口で13年続けてきた運営店エピロをプロル2階にお引っ越し
「宮島口物語ビル」の活動のはじまり。
「何に勝つか」ではなく「何が価値か」を考えた価値を見出す商品サービスを深めていきます。




