宮島口の玄関で「PROLU&epilo」に再編成してスタートします。
宮島口駅を降り立つと香ばしい香り、甘い香りが混在する・・・・
昭和の時代は駅を降り立つとすぐにもみじ饅頭を焼くお店「真和」があり
そのとなりではお砂焼きを紹介するお店「山根対厳堂」がありました・・・。
厳島神社本殿下の神聖な砂を粘土に練り込み、伝統技法で焼き上げる広島県廿日市市の伝統工芸品であるお砂焼き工房の一つの対厳堂の所有するこの建物で
その土地に根付く記憶や習慣、無数の日常の積み重ねが文化を作ると考えた私たちは
その思いを受け継ぎそれらを育む場をここで展開しようとここを「宮島口物語ビル」と名付け受け継いでまいります。

旅の始まりは・・・・
1階 オーガニックドリンクバーみやじまぐち「プロル」
旅の始まりは・・・・世界遺産・宮島の玄関口「みやじまぐち」
PROLUはまちとあなたの出会いを潤す物語のPROLOGUE
旅のはじまりは「みやじまぐち」で一杯のドリンクから。
旅の終わりは ・・・・・
2階 みやじまぐちの想い出shop epilo(エピロ)
広島にまつわる作家の方々の雑貨商材を「みやじまぐちの想い出」土産にしていただけるようご紹介しています。




