ハーストーリィプラス〜 プラスな発想で面白い地域文化をクリエイト

代表 さとうみどりの日記

おススメ商材

2018.11.1

「道の駅湖畔の里福富」で[hokuhoku]に遭遇

東広島に行くと社会福祉法人つつじ内のwingさんが作る焼菓子hokuhokuに遭遇の機会が多くて驚いています。hokuhokuとは障がい者の方々お菓子作りを競うS1グランプリの審査で出会った商品。味をフェルダーシェフの田頭さんがそしてパッケージとコンセプトリニューアルはわが社で考えさせていただき私のイラストで制作「ホクホクとお茶しようよ」と誘うお菓子をいただくシーンを連想させて色々選べる品種を揃えました。

女性たちは選べるお菓子シリーズなのでオフィスに、おうちに、とたくさんの種類をかっていただけるのではないかしら。

 

先日の酒祭りでも賀茂泉ブースで酒粕クッキーを見かけましたが今度は道の駅湖畔の里福富。

 

 

 

ドーンと棚を取られていて目立ちます。何より売れてるらしい!!コレが一番

POPにはさとうとフェルダーシェフさんの名前も入ってました。

 

 

 

2018.06.21

自社の商品もおいしいものたくさん

6月のランチがまたおいしくて感動です。

お魚の焼き方、副菜の肉団子のお出しの味、トウモロコシの揚げ方、箸休めの麺のお味、ふわっふわのたまご蒸し焼きどれもおいしくてお昼から完食してしまう。

婿のレシピは会社でしか頂けないので月に何度も堪能させていただきます。

 

特に麺は驚き、玄米麺とあわ麺を交互にお出ししているのですが、どちらの麺もおいしい!玄米麺はつるつるもちもちです。

驚きなのが「あわ」とタピオカ澱粉でできている「あわめん」

あわなんてめったに食べませんけど麺だと使いやすいと商品も購入してみました。

 

ゆで方が少し難しかったけど中華麺にするとよく合うしなによりしヘルシーでおいしい。ごま油とポン酢、お出汁で冷麺にしていただいてみました。これもなかなかいける!!

 

でも。。。

婿のようにきれいに千切りはできません、猛特訓しなきゃ!!(何のために・・・)

 

 

2018.05.2

はつかいちフードの商品開発「ハツカマルシェ」の開発が始まります。

3月にろみさんをお招きしてキックオフイベントを開催した「20marce」(ハツカマルシェ)の商品開発プロジェクトが始まります。

今年は開発したいと思う事業者様を募って大人女子にうれしいアミューズの商品群を創っていきます。

アミューズとしての味の相談は赤井顕治さんと、デザインは廿日市出身大井健太郎さん、そして全体監修はいがらしろみさんと一緒に開発していくこのプロジェクト、お話聞けるだけでも今後の商品展開の勉強になりそうです。

 

はつかいちに関連するモノづくりをしてる事業者さんとともにつくる同じブランド「20marce」。廿日市から関東へ、廿日市内で

お店に並べられた商品を訪れた人が思わず手に取りたくなる商品になれば本望

どんな展開になるのかわくわくしています。まずは事業者さんへの説明会、ぜひ聞きに来てほしいです。

 

 

2018.03.25

土屋鞄のランドセル

入学祝いにもうひとりのおばあちゃんが孫のために購入。

もちろん親たちがリクエストしてのことですが人気のshopだけに心配りが洲素敵です。箱以外(箱もかわいい)、どれも捨てるモノがないのも素敵。

ランドセルの到着を喜ぶ新1年生と親御さんの「よろこぶ顔を思い浮かべてのこのカタチなのでしょうね」

 

マチのある気なりの袋に入ったランドセル、説明書は付属のおけいこ鞄内に。

記念の手形もおせるあしらいのマチ付きバッグ

 

 

素敵なランドセルが出てきました

箱にもこだわりが

 

嬉しいですね~この心遣い

そして中のテキスタイルもかわいい!!

2017.12.28

嬉しい贈り物!

毎年「S1サミット」という障碍者施設の方々が作るお菓子コンテストの審査員を務めさせていただいてるご縁で

昨年、社会福祉法人の東広島のwingで作られるお菓子のパッケージデザインのネーミング&コンセプト&イラストを考えさせていただきました「hokuhoku」→beforeはこんな感じです(お菓子)

このたびきれいにパッケージになって贈られてきました~。なんだか嬉しいな!

コンセプトがいかに重要かなどもお話して何度かやりとりもさせていただいたなー

↓ 

実はこのラベルは「みんなで一緒にホクホクとお茶時間とろうよ」の意味で ”コースターや小分け用のペーパーとして使ってね”のコンセプトあるパッケージになっています。

 

 

シールも創られてますね~!かわいいな

 

日経新聞掲載いただきました

先週、日経新聞の夕刊に取り上げていただきました。

6年目の今年に入り、お弁当事業の評判が上がってき始めてうれしいです。

お母さんがひけめを感じないように。しかし最初からうまくいったわけではないこの事業。

どうしたら親御さんの理解が得られてどうやったら長続きできるのか、、、

 

食はその場の調整が難しい。ひたすらひとつづつひとつづつ積みかさね。

試食会や子どもたちに評判で、近づきながら深めていく間柄もよいのかも

 

 

 

 

和菓子にはまってます。

姉の会社の近くに「月天心」という和菓子屋ができた。

もなかは注文してから詰めてくれる、どら焼きも塩大福もおいしい。

これからはいちご大福がお目見えするというから待ち遠しい。

先日食べたわらびもちはあっという間に一人で食べきってしまうほど。

こんなに和菓子好きだっけ?私と思うほど

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先日いただいたたねやのお菓子もおいしかった~

なかの餡を自分で詰める工程も面白い

やっぱりもなかの皮はパリパリがいいですね~

 

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「たいせつなたからもの」が発売はじまりました

監修はライフオーガナイザーの国広陽子さん。

 

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イラストはさとうみどり・編集はHerstoryPlusでさせていただきましたよ。

子どもたちが大切なたからものを知ることで心の整理ができるという素敵な内容の本。

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親御さんと一緒に完成させてほしいなー

 

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今後、ソレイユのLtram・コドモ古着百貨リシュラで販売開始です!!

 

たくさんのこどもたちの手元に届くといいなぁ!

 

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