プラスなプレス:今日のフク笑い

手で「ググれ!」

今日は天気が最高によかったせいでしょうか?
フク笑いのネタが、満載でした。
たくさん書きたいことがあるのに、一度に何回も更新したら、引かれるよなー
と何気に読者の目線を意識したりして、いやらしい私は激選した今日のネタをしぼりました。

タイトルにも書いた

手で、「ググれ!」

です

さとう社長が、パソコンを買い替えることにし、古いマシンは、若手のムカイガワに譲ることに。
今までのマシンのスクリーンセーバーには、ロックの設定をしているので
それを解除して渡さなければ、ムカイガワは使えない。

「さて、ロックの設定はどうやってするのだったけな?フクちゃん。」

私に尋ねられたのですが、私もすっかり忘れて、どうだったっけなー。
画面を右クリックしてどこだったか見てみるうちに、だめだこりゃ、
ムツラに聞こう、と思った社長。

「ねぇ、ねぇ、むっちん!
スクリーンセーバーのロックを外すの、設定どこからだったっけ?」

ムツラ「え?なんですか? あぁそれは・・・。」

と、社長のパソコンを覗いていたら

「ムツラさーん、○○様からお電話でーす」

と電話がかかり、受話器をとった社長脇に立つ、ムツラ。



そして、電話でお客様とお話する一方、
さとう社長には、手のしぐさで、
指示を出したらしい。




「ヤフーでググれって、言うのよ、手で・・・。」とつぶやく社長。


なんか、社長が電話して、社員に手で指示を出すシーンは、ありがちだけど
こんな逆な景色、珍しいなー!!っと 思った次第です。


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この二人には、笑いました!

でも、まだ面白いネタがあった一日です。
続きは、しばらく連載なりそうです!







2015年05月19日
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朝礼で全力少年 かぶりまくり

先日、有線放送導入のお話を書かせていただきました
導入後、1年過ぎて毎日楽しくBGMで聞かせていただく放送は、
「東京FMではなくて、J-waveです!」っと、シミズに指摘されました。

そうです、正しくは、J-waveです。有線のおかげ様です。間違えてすみませんー。

さて。
わが社では毎朝、朝礼を行い、スタッフのその日の予定確認と、担当者の一言と、最後に社長の一言を聞く時間があります。

朝の掃除時間から有線放送をつけっぱなしにしているため、朝礼が始まっても、音をさげたり、切ったりしないのが、ゆるいわが社風と言いましょうか・・・。

今朝は、ものすごいことになりました。


社長の一言のときに、懐かしい、スキイマスイッチの、「全力少年」が、大きな音で流れ始め、
懐かしさに、つい耳がそちらの歌詞に反応をしてしまって、
なっかなか社長の言葉が聞こえない。

いつ音を下げに、動こうか、いや、このまま聞けるか?
と、迷いつつも、えい、このまま話を聞こう!と決心したところが、
サビの部分に、つい、心の中で歌ってしまう自分がいました!

つまりのところ、

スキマスイッチが、朝礼のスキマに入り込んで、大変だったというご報告です!


以上。


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2015年05月12日
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クチブエ ジュンコ

職場に、有線放送が導入されてからというもの、すこぶる調子よくお仕事をさせていただいています!
たいていは東京FMが流れているので、流行りの曲が回転よく聴くことができます。
お気に入りの曲がかかった時は
時々、かかとでステップを踏んだり、ついノリノリになってしまいます。

そういうわけでしょうか?

この前、金曜日の朝掃除の時に、FMで流れていた曲を、軽く口笛を吹いて
掃除道具をもって階段を下りていたところ
後ろからムツラが突然私に、

「fukuハラさんって、よく口笛を吹きますよねー。」と笑って話しかけてきました。


なに?口笛?

職場で? 仕事中に?
バカな!! そんな大人、おっていいんかい!?

と思ったけども、よく考えたら、今まさに、口笛を吹いていたのではありませんか?

そういえば、大きな音をだしてはいませんが、すこぶる控えめに
「くーくくく、くっくっ、くっくっくー♪ くくくくくくっくっくー♪」
と、吹いていました。

(くくくくって、桜田淳子の、青いとリー♪ではありませんよ)


「よく、聴こえます。」とムツラがいってますが、聞こえるのは朝11時の、お腹の将軍の叫び声だけではなかったのですね!!

そこで、思い起こしてみると・・・・。



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パソコンで書類を作成しながら、クチブエジュンコ。


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掃除をしながらクチブエジュンコ。


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お茶を入れながら、クチブエジュンコ。



ところが、そんなことだから、今月の月一回の会議で
指導教官のH氏に、不振の私に対して、指摘が入りました。

「fukuハラさんは、ネタや気づきはたくさんもっているが、仕事になる・・という嗅覚が少ない・・・・。

嗅覚の、指導・・・・・。うーん。」
(どうやって、指導をしたらよいか、大変困っておられました。)


そして、その様子を冷ややかに見つめる、そう
私の隣には、モンスターがいたのでした! こ、こわいーーー!



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口笛をふく余裕が、この私の、どこにあるのでしょう?


答え:まったくありません。

もしかしたら、こういうことを書いていること自体、指導が入るのかもしれませんでした。


くくくー。(>_<)


うう。負けんな、クチブエジュンコ!


つづく。





2015年05月07日
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