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代表 さとうみどりの日記

おススメのイベント

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本日、東広島「つくり手つかい手100人ミーティング」開催

このイベントは本当に充実したイベントだと思うのです。大勢の人が一堂にあつまりミーティング。つくり手もつかい手も東広島の方々の地元を思う気持ちは素晴らしく熱くて素敵で感心します。地元の商材についてつくり手の思いをつかい手にぶつけ、その思いを受けて真剣にみんなで考えてる。

つかい手全員マーケッターのようで感心します。

 

 

 

毎日生活をきちんとしている方からのご意見に耳を傾けないわけにはいかない。

つくり手が誰のためにを考えず作った商品はすぐにつかい手に見透かされる。反対に妥協をせず真剣に生産している商品もまっすぐにつかい手にとどくということがよくわかりました。

 

今年も日本百貨店の鈴木さんに講演をお願いしました。

日本百貨店の扱う商品について参考になる意見をたくさんいただきました。

 

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さて来週22日は東広島100人ミーティング

昨年度に引き続き今年は春開催!22日に「東広島つくり手とつかい手プロジェクト」始動します。当日参加も大歓迎!お待ちしてますよ。

昨年はつくり手さんとつかい手さんの交流が大盛り上がりに。

 

 

 

 

 

「どこでそのお米が買えるのか」「私たちが欲しい東広島の品はこんなもの」などの声がたくさん、事業者さんの中には当日味見していただこうと試作してきていただいた方も。そこから試作を繰り返し感想をいただき「お米にまつわる商品」が出来上がりました。つかい手メッセージに後押しされて商品が並ぶ様はなごやかであたたかです。

ここに住む方々はみんなあたたかで懸命で癒されます。

東広島ならではの風土と人柄を感じるこのプロジェクト。今年もたくさんのアイテムが出そろいそうです。

みやじまぐちそぞろあるきマルシェ大盛況で終えました

 夜明けからはじまる「筵會茣蓙市廣島朝筵」は参道へ向かう足を止め古物に見入る人を何度もお見掛けしました。楽しそうに古い家具を吟味したりレトロな雑貨を見てみたりと犬と一緒にお散歩の傍らにお話を楽しんだり、神の島、宮島という大きな境内で市を楽しませていただきました。

まずは何よりお天気に恵まれたことが最高、そして人出、ゴールデンウィークあとのまったりとした時間の流れる中だったこともよかったのかもしれません。昼過ぎからはまったりとゆっくり買い物をたのしみ街をそぞろ歩いていただいたり、こちらの思いがお客様に伝わって素敵なイベントの形となりました。

 

今週末12日(日)は「みやじまぐちそぞろあるきマルシェ」です。

今回はもりだくさん繋いでみました。

 

夜明けから朝10時までは古物の市、筵會茣蓙市広島朝筵(むしろかいございちひろしまあさむしろ)いわゆる骨董とも少し違う昭和の中期くらいの家具や食器を売る古物の市が宮島口に立ち並びます、宮島を背にして商店街に立ち並ぶ姿がどんなかんじかこれは楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

そして10時からは古物の方々も半分はマルシェ場所に残りながら 「みやじまぐちそぞろあるきマルシェ」と宮島の「みやじまうしろあるき」につながれます。連絡船で渡る宮島の町通り古民家の厳妹屋ではプロダクトデザインの展示が見れたり市立大学の生徒のギャラリーも楽しめます。

 

 

 

 

 

宮島口界隈では終日スタンプラリーや商店内イベントが開催され、外で催されるマルシェをきっかけにお客様にみやじまぐちのそぞろあるきを楽しんでいただける仕掛けづくりをしています。

 

 

 

 

 

 

 

連休と違いまったりとそぞろあるきする人々の笑顔であふれる宮島口になればいいなぁと感じています。

 

 

 

 

 

 

お天気に恵まれた1日、大盛況の西の森。

什器を販売した蚤の市を企画したHerstoryHouseには大勢のお客様!ご用意したランチボックスもすぐに売り切れてありがたい日でした。

40近いマルシェに出展してくだった方々、暑い中感謝です。盛況でよかった。浜田市三隅からは石州和紙チーム「tenel」が8人で参加。みんな元気よく石州和紙をPRしてくれました。いろんな体験から学ぶことがたくさんあるはず。きっと次の活動のヒントになっていくのでしょうね

 

この場所で最後のイベント、感慨深かったな~

 

いよいよ今週は西の森フェスタ

2019年は新しいことに着手するからかはやくに時が過ぎていく感じです。今週末21日(日)は西の森フェスタが開催、わが社は倉庫一掃処分市、私のイラストやら額やら商品やらを大放出の準備に余念がありません。昨夜も遅くまで荷物の整理と断捨離。懐かしい仕事の資料が出てくると手が止まる・・これではなかなか進みません。。手描きイラストレーターの私は大量の原画イラストも倉庫に眠っていて描き始めた当初のものは思い切って処分したりしています。絵を見ると当時、どこでどんな気分で描いてたかも蘇ってくるから不思議、整頓しながら自分の変遷も気づかせてもらっています。まだWEB印刷が主流ではない時期に贅沢に作っていた大量のポストカードやポスターも無料で持って帰っていただくコーナーも設けています。こればっかりは趣味趣向があるのでいいなと思ってくださる必要な方の手につないでいきたい。。

 

 

 

西の森フェスタではカフェや企画の愛する道具、什器や雑貨の販売を致します。

いよいよ来週日曜日、「西の森フェスタ」開催です。今年は日曜日のみの1日ですがマルシェには40店舗の参加が、盛り上がりますね。エディオン側の歩道はホコ天をしかけてたり、巨大モニュメントのワークショップをみんなで作ったり、偶然にも事務局の3社、キーワードコンセプトが一緒の「次世代に大切に繋いでいく、リユースやエコのスタイル」事業。イベント内容も各社が発信したいことをやっていてもつながっていく。話題には事欠きません。きっと楽しい1日になること間違いなしです。事務局であるわが社も今年6月にはお引越しをするので西の森フェスタイベントの場所としては最後の参加となりますのでしっかりとこの地で感謝の意を伝えていきます。

 

さて、当日の掘り出し物は

まずは足場板の机たち、OPEN当初ハンドミーダウンの木下さんに作っていただきました。杉板のそりのメンテナンスををしながら何度もチェックくださったことがついこの間のようによみがえります。

 

 

 

くらしマルシェ/365時代のに使っていた古い冷蔵庫

昭和を感じる代物です。

 

食器の数々 OPEN当初はRe・食器を探して oliveのものを使ってましたっけ。

 

そしてさとみどのイラストが入った額縁

 

 

まだまだ多数あります、楽しみにお越しください。

 

 

 

 

今年も春は「西の森フェスタ」そして「みやじまぐちそぞろあるきマルシェ」の開催

恒例になりました。春のイベント。まずは4月21日(日)に3社合同の西区エリアで行う西の森フェスタ。今年は「たいせつな、モノをつなぐ、心をつなぐ、家族をつなぐ、次世代をつなぐ」をテーマに掲げてエコ&リサイクルを中心にしたイベントに。というのも20年間この地に事務所を構えてきたわが社がなんと2019年6月にお引っ越しという大行事!!その前のイベントとあって今までカフェで使っていた什器の足場の机やいす、食器などなど面白いものを大切に次の方に使っていただこうとリサイクルガレージセールを仕掛けます。掘り出し物市のような感じになりそうですよ。

備品や装飾品などもたくさん出ることと思います。ぜひぜひ楽しみにみてください!そして同じブースでは石州和紙女子チームが出店。浜田から広島にやってきて和紙の良さを伝えに来てくれます

 

西の森フェスタはこの界隈の親しい3社がそろって合同で開催するフェスタ、6カ月前からみんなで会議に会議を重ねて実のあるものにしようと練り上げていきます。商店会がない地区だから有志のちからは大きいのです。この成果も21日に出ること間違いなしです

 

 

そして5月12日は「みやじまぐちそぞろあるきマルシェ」今回は夜明け前から古物の市を開催して、そぞろあるきを楽しいものにしていきます。

 

川原信子先生のギャラリー「飾り屏風 季」

 

ギャラリーGで10日まで開かれている先輩のデザイナー川原信子さんのギャラリーにお邪魔しました。いつも大作にチャレンジされるお姿、こちらまで励まされます。ホスピタルアートの稲田さんはじめ仲良しメンバーがギャラリーのおもてなしをされてました。

素敵な歳の重ね方をしている女性を尊敬してしまいます。私も学ばねば。

 

 

すごいのがこの屏風、金箔と和紙とそして鉄のコラボレーション、小柄な川原さんのどこにこのパワーが潜んでいるのか

圧巻です

 

 

 

ほぼ売約済みの屏風たち、

スピードがある筆さばき、そして空間のよさ、デザイン力がカラダに沁みついてらっしゃるのでしょうね~。

 

東広島市 春の酒蔵通りのお祭り「醸華町まつり」はすごい賑わい

東広島、とくに西条駅付近は個性があります。駅から降りて煉瓦つくりの煙突めがけて歩きたくなる街並みがまた良いかんじです。煉瓦作りの煙突は ほぼ現役では使われてないのでしょうが素敵な「酒つくり物語」を感じさせるから風情があってとても良い感じです。昨日はこの界隈で春のお酒祭り『醸華町まつり』が開催されすごい賑わいが酒蔵通り界隈に作られてました。

 

「西条」「酒蔵」をキーワードにここでしかない味わえない内容が盛りだくさんなので来ないわけにはいかない仕掛けづくり、これは勉強になります。いい刺激をいただきました

 

 

 

昨年から「つくり手つかい手商品プロジェクト」のお仕事でかかわるようになって遠かった東広島がどんどん近くなっています。

醸華町まつり白牡丹の駐車場内ブースで商品をならべてお披露目をしました。

テントひとはりのブースに大勢の方が回遊してきてくれてっというまに100名の方がアンケートに答えてくださいました。

 

つかい手の応援コメントが一緒に並ぶこの「つくり手つかい手プロジェクト商品」皆さましっかり見て頂けてうれしかったな~

 

 

次は販売に向けて一歩進んでいます。

 

 

2人展 ジョンブリアンにて開催されています。

昨年東京comoにて開催されていた石田敦子さんとオガワトモコさんの展示が広島ジョンブリアンで開催されています。東京の日も初日に行かせていただき、夜にお食事をご一緒に。「ぜひつぎは広島で!」とお誘いされていて。「広島はあまり訪れたことがないから楽しみ」と新潟在住のオガワさんが話されていたのを思い出します。

広島の作家さんが広島に紹介したい他県の作家さんと一緒に広島の魅力も伝えながら一緒に作品を発表するカタチ、”ひとつながり、モノつながり”が同時にできる感じの展示の仕方素敵だなーとふつふつと考えていて今回の展示販売は楽しみでした。エピロでもコレ、必ず実現してみます。

 

ジョンブリアンの展示は25日まで。

作品がとても素敵でした。

 

 

 

春にむけて・・・

新店舗&お弁当のつくり場となる「HerstoryHouse デリキッチン」の準備を含めいろんなことが目白押しなので毎朝「やるコトリスト」を書いては出勤しています。”やること”の中身が目先の数字を追いかけるモノと目指す方向へ向かう会社のことと毎日交錯しています。経営者は木を見ず森を見なければと自分に言い聞かせながら進んでいます。毎日気になる事もたくさんあって夜明けに目が覚める日もしばしばあります。

えぴろがOPENしてからは地元宮島口のこともわくわくと考える事も同時進行していて「きっと素敵な地域になるはず」と自宅ベランダから宮島を拝み1日が始まります。

ほかの経営者の方々もきっと同じ思いをしながら仕事を愉しんでらっしゃるのだろうなと時折グループ会社のリシュラ社長ともそんなお話をしています。仲間がいてよかったと思います。

昨年からは会社に娘が入ってくれて大助かり、店舗経験のある娘に頼りっぱなしです。親子で仕事の話ばかりしていますがしっかりと思いをつないでいこうと思います。

 

 

さて、西区界隈で,WOODPRO、レインボー倉庫、リシュラとHerstoryplusで合同主催のイベント西の森フェスタ。今年は4月21日(日)に開催をします。今年はたいせつな、モノをつなぐ、心をつなぐ、家族をつなぐ、次世代につなぐ をテーマに「衣・食・住」それぞれの角度から、くらしにたいせつな“つなぐ”を訪れる人と一緒に実現するイベントと進化しています。

1日だけどワークショップあり、フォトコンテストあり、盛りだくさんな内容で開催予定してします。

 

 

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