プラスなプレス:今日のフク笑い

花より明るいMさん

先週の金曜日、「こんにちはー!ハロー!」とオフィスに顔をのぞかせてこられた方がいました。
手には、ミニひまわりの束を、魔法の杖みたいに持って。

それは
ハーストーリィ時代から大変お世話になっているMさん。

連休の間に、ウエディングのブーケと、子供用の花冠をつくるオーダーを受けて
その仕込みの帰りに、ふと立ち寄ってくださったとか。

Mさんは、器用な方で、フラワーアレンジメントの講師でもあり、
選挙の時にはウグイス嬢で活躍したり、接客の仕事をさせれば、ものすごい売り上げたり。
いつも笑顔を振りまいて、声も大きく、おしゃべりもあって
パッ!と花が咲いたような空気に変わります。

昔から自己投資もきちんとされ、何万円もお金をはらってセミナーを受けたり
日本中、時には海外へも学びの場に向かわれています。

なぜ、そんなに高額な参加費を払ってもセミナーや話を聞きに行くとおもう?
と質問されて、
はて。
その答えは

「自信を買いに行くのよ!」

自分の指導のスキルは、はたして通用するのか?
著名な講師の話を聞いて、「なんだ、これ、私がいつも言ってることと同じじゃん!」
という風に感じたら、
自分のやり方に間違いないということ。
それを、確認しに行かれるのだとか。

また、そうやってあちこちと活動的に

「行く自分が好き!」

と言い切られて、気持ちがよいのなんの。

自分のことを自分が好きでなくて、
どうして自信がもてるか?他人に優しくなれるか?
という話ですよね。

また、
「人生は夢(ドリーム)よ」

「カーナビに目的地をいれるように、自分の夢を目的地にいれなくちゃ!」


「悩んでかんがえていてもだめ。
 動きながら、考えるの。そしたら、いつのまにか悩みはなくなるの。」

など、M語録が次々と出てきて、話を聞いていて楽しかったです。


「あ、これ、全部、本で読んだ言葉よ。しかも立ち読み。(笑)」

って、言われていましたが、
心に残ったことを記憶して、こうやっておもしろおかしく語るMさんも
すばらしいと思います。

私がMさんに初めてお会いしたのは、もう20年くらい前の
会社に入社した初日だったかと思います。

好奇心旺盛なMさんは
私のことを、珍しそうにじーっと見つめていました・・・。

そのころからずーっと変わらず、笑顔で明るいMさん。
今は、ほんと素敵な、かわいい魔法使いのようなマダムです。

私も、そんなMさんのように、明るくて、かわいらしくて、周りを元気にしてくれるような人に
なりたいなぁーと、思います。


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2016年07月20日
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フク笑い存続を、直訴してくれた人

今日、造形作家 ゆとりらぼ.イワモトさんが社長との打ち合わせで
ご来社された。

受付対応していると、イワモトさんがニコニコして、
「いつも楽しみにブログを見ていますよー!」と言ってくださる。

なんのブログ?と尋ねたら

オヤとコと。のブログです。毎朝チェックしています。シミズさんとかfukuハラさんの
記事が、ちょうど自分の子供と同じ世代なので、どんぴしゃで。」

なーんだ、オヤとコとか。

と思ったら「フク笑いも存続の危機だそうで。でもなくさないでください。ファンですから!」
と、つけたしのようにおっしゃった。

「そうなんです。今存続の危機なんです。社長が月に1回しか更新しないんなら、消していまえ!って
いうんです。」と危機状況を説明した。

打ち合わせが終わって、社長が、部屋にやってきて

「イワモトさんが、フク笑いをなくさないで、だって。」

と、私に声をかけてきました。

すぐに飛び出して、二人のところに行き
「ありがとうございます!そうなんです。ピンチなんです。」
というと
社長が
「まったく、これも仕事だっつーのに、月に1回しか更新しないで・・。」
という。

「それはそうですが、以前、毎日更新していたら、
また漫画ばっかり描いて、ちゃんと仕事しんさいや! とフク笑いの絵を描いていたら
怒られていたんですよ!」と、ちょっとばかり私も抵抗をしました。


「イワモトさん、社長のブログも見るんですか?」
と聞くと
「もちろんです! 毎日社長のブログを見て、それからオヤとコと。を見て・・。」

「え?フク笑いは?」 さっきファンだって言ってくれてたじゃん?と聞くと、

「フク笑いは、お話が変わらないから(更新がされないから)、最近は見なくなりました。」


みてないんかーい!?


突っ込んでみたくなりました。


そんなイワモトさんを、目でスキャンしたら
今日は、黄色のストールが素敵なスタイルでした。



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もう、毎日更新しよっと。
仕事してないといわれても、いいや。



2016年06月02日
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今日のフク笑い 存続の危機

私の特技として、イラストとまでは呼べない、漫画ともいえない、
いわゆる「落書き」で人物やできごとを表現すること、というのがあります。

その特技をいかして、ハーストーリィプラスに関係する、スタッフやメンバーの方、
お客様のことなど、とにかく接点をもった人、出来事で、おもしろいなぁと思った様子を
紹介してきました。

ところが、ただいま、社内ではWEBの整理とニューアルを計画しています。

そのなかで、どうやら、この「今日のフク笑い」を、どうしてやろうか、月に2回しか
更新しないのなら、なくしてしまおいうかーという話にもなっているような
気配がしてきました。
(ちょっと話している二人の会話を、耳がダンボでききとった情報です)

え?そうなの?
なくなるの?

なんか、だーれも見ていないような感じだし・・とネガティブになって
ちょっと更新が滞りがちになったこの頃。
長年、担当をさせていただいた場所に胡坐をかいていた罰でしょうか。

ということであれば、もう、オヤとコと。ブログよりも
今日のフク笑いのほうに力をいれるしかありません。

さっそくですが、先日、ご来社いただいたとある企業の代表の方、
とても素敵な方でしたので、目を皿のようにして、「目でスキャン」しました。

帰られてから、忘れないうちにと、記憶の中でその方の打ち合わせ風景を
絵に描いたのですが、
なんと、これが、うまく表現できないのです。

よくベティーちゃんに似ているといわれるそうなのですが
そう思って描くからでしょうか。

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なんだか、どこかの俳優さんのようになってしまいました。

でも、手相がとてもよいことを、一瞬で見つけてしまいまして
そこだけは、表現したつもりです。

どうやら、私、イケメンな男性の似顔絵を描くのは、ちょっと苦手なようです。

と、書くと、先日登場したHTM氏は、どうなのか?ということになりますので
ちょっと、それは語弊がございました。


ということで、もはや、社内に限らず、社外の方まで
登場するフク笑いにどんどんしていきたいと
仮に自分しかpvをかせいでいないとしても!
と、
遅まきながら、今後の方針が決まったところです。





2016年05月26日
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フラワーフェスティバルでの再会♪ それは、わからないわー


先日、5月5日の子どもの日に、私は2日目のフラワーフェスティバルのご当地グルメストリートを楽しんでいました。

広島の美味しいお肉で有名な菊寛さんが、お肉の鉄板串焼きを出されていたので
これは美味しいに違いない!と思って吸い寄せられていたところ
お店の男性と激しく目が合いました。

そして、そのお店の男性が、

「あ!ご無沙汰しています!Mです!」といわれる。


Mナガ?
高校の同級生に、サッカー部の男子で、Mという人がいたけど
この人、M君?


じーっと見る。
同級生にしては、若い。肌つやがいい。
(私の同級生はもう、おじさんです。かなしいかな、私もおばさんです。)


不思議そうに見つめていたら、そのMさんは

「fukuハラさんでしょ? ハーストーリィプラスの!?」と名前と社名をずばり当てられた。

これは、お仕事がらみのMさんであって同級生ではないのだぁ!


えーっと・・・。ジーと見つめていたら
そのMさんが、さらにたたみかけて

「Mです。HTの。。」

と社名をおっしゃった。

えええー! HTの!?

はいはい、わかりました!

HTのMさん、まるめてHTMさんとも呼びましょうか。

彼は、以前、「社交辞令の飲み会お誘いピソード」でこのフク笑いにM氏として登場いただいた方!
(2012年02月06日のフク笑い。このブログの検索機能のおかげで3年前の出来事が、今、再び・・・・)


お仕事でお世話になっていたお客様のご担当者で、私はそのプロジェクトにはまり関わってはいませんでしたが、一度だけ飲み会で関わらせていただきました(笑)。


「よく覚えておられましたね、私の事を!」というと、

「フク笑いでしたっけ? 時々今も見てます。
最近あまり更新されていませんよね・・・・。」

と、確かに私のさぼりっぷりまでご存じ!!


いやー、びっくりしました。 なんでそのHTMさんが、フラワーのここに?

とお聞きすると、個人的にずっと以前から、こちらのお肉屋さんと懇意で
毎年お手伝いされているということ。


でもね、HTMさん・・・。

その帽子かぶってちゃー、わかりませんよ。

さかなクンかと思いますよ、それはずるいですよー!





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わからんわー。

あられちゃんかとも思ったし。


2016年05月12日
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おやこヨガ 講師の中田先生

毎月、たくさんのイベントがハーストーリィハウス、くらしマルシェ/365、ハーストーリィプラスとそれぞれ企画され、開催をされています。

その中で、今、スタッフの中でも、大人気ぶりに驚いている講座があります。

「おやこヨガ」
なんです。

7か月以上のお子さんであれば、親子で参加できるヨガ教室。
これが、毎月開催で、キャンセル待ちがでるくらいです。

ママの身体をほぐし、また子供たちも体を動かす体操や
動き、遊びを加えて、親子が楽しめる内容だからでしょうか。

講師の中田久美先生も、子育て現役ママで、
元気のよい明るい、礼儀正しい先生です。

今日は、私の得意の、肉眼スキャンで、
中田先生の似顔絵をかきました!

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ちょっと実際より幼くて、若すぎる?かもしれませんーー!(笑)
それくらい、私には若々しく健康的に見えたのでしょう。

先生は、五日市でも教室をされているので、ハーストーリィハウスで体験を
した方は、五日市教室にも参加されたりして、両方の教室がにぎわっているのだそうです。

どうして、こんなに人気があるのか?
いつも気になって覗いているのですが
自分が参加したことがないのでよくわかりませんが

親子が一緒に体を動かせる
和やかな雰囲気

という環境を中田先生が作っているからだと思っています。







2015年02月24日
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新しいたすきがけベルトスタイル

昨日は、お盆あけ夏季休暇明けの初日ということで

元気よく張り切って自転車通勤中の私は、車道と歩道の間の段差にタイヤがスリップして

ものすごい勢いで、アスファルトにたたきつけられ、結果

鎖骨骨折をしてしまいました。

鎖骨は、たまたま手術が必要ない折れ方だったので、

たすきがけベルトを装着して、24時間、6週間で完治する目標だそうです。

 

昔は、鎖骨骨折でもひどいときは、手術して、ギブスして、しらばく入院ということも

多々あったと思われますが、最近は、このたすき掛けベルトにより、

入浴もでき、着替えもできて、画期的な進歩だと思われます。

 

ただし、暑いので直接肌に装着すると蒸れて、かゆくなってしまいます。

病院のおすすめで私、このベルトをTシャツの上に装着し

暑いので、上着で隠すことなく、人目も恥ずかしがらず過ごすことに決めました。

 

私のこの夏のタスキガケベルトスタイルです!↓

 

tasuki1.jpg

骨折を知らない人が見るとこのスタイルは、どう映るのでしょうか?

 

今朝、ハウスのナカモトさんに、明日のイベントのランチの打ち合わせがあって

よびかけて相談をしていたら、

何もしらないナカモトさん。

そのうち、私が何か変なタスキガケをしているのに気付いて

ちらちらっと見ながら、

「fukuハラさん、いいですね。姿勢矯正ですか?」

 

と、感心して聞いてくれました。

 

姿勢矯正!

確かにこのベルトはその目的でも使用されているそうですが

何もしらない方には、姿勢矯正をしているんだと思われるんですね!

 

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勉強になりました!

確かに、ベルトのおかげで、固定されますし、姿勢もよいようです。笑

 

2013年08月20日
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リシュラの巨匠 河本さん撮影中

毎週金曜日が、お野菜スィーツの日なので、撮影しに階段を降りていたら・・・

先週の金曜日には、ちょうどリシュマムの前で

株式会社リシュラのWEB統括、そしてカメラマンとしても活躍中の河本さんが、親子モデルを撮影中でした!

 

ちょっと降りてみてね。

うん、今の光がちょうど入ってきてよかった!

 

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とかなんとか言って、撮影中。

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リシュラの親子モデルを撮影したら、右に出るものはいないくらい

腕をあげておられる、巨匠河本さん。

 

リシュラ四天王の3人目をご紹介しました。

 

1人目・・・浜口社長

2人目・・・田中さん

3人目・・・河本さん(本日ご紹介!)

4人目・・・さーて、4人目はいつ登場するかな??

 

 

 

 

2013年07月19日
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素敵な贈り物

12月24日のクリスマスイブは、さとう社長のお誕生日です。

覚えやすいのもあるし、顔が広いということもありますし、人柄の魅力ということもあります。

毎年、さとうあてにお誕生日のプレゼントを贈られる方が多く思います。

 

今年は、とある男性が、ハーストーリィハウスに訪れ

お花をさとう社長に・・・と言付かれて立ち去っていかれたそうです。

 

そのお花は、いま3階の部屋に飾られています。

 

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手書きのメッセージカードが添えらております。

 

「さとうみどりさんへ

お誕生日おめでとう!

 

光るオヤジ倶楽部 ●より」

 

この男性こそが、ただいまM社の企画室の皆さんと一緒に

活動させてもらっています、「走るオンナ倶楽部」を生み出した、最初の最初、

M社さんとつなげていただいた御方なのです。

 

光るって、なに?

と思われるかもしれませんが、

オヤジが光ると言ったら、想像してみてください。

 

・・・・。

 

そう!

 

「魅力」ですよ!!

 

素敵な男性ほど、

魅力以外にもいろいろ光るところもあるわけで、

実にうまいこと表現されているなーー!と

感心いたしました。

 

今年は、喪中で年賀状をご遠慮されていたのですが

来年は解禁で、またまたアーティスティックな

年賀状を制作されることでしょう。

楽しみにしています!

 

さとうに代わって

しかもフク笑いの場を借りて

お礼申し上げます!

 

それにしても、いくつになっても男性からお花を贈り物される

さとうシャチョーが、うらやましい限りです。(*^_^*)

 

 

 

 

2012年12月27日
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走るオンナ倶楽部と歩くオンナ倶楽部のご対面

昨日は朝から夕方遅くまで、走るオンナ倶楽部のミーティングが、ハーストーリィプラスの3階

プラスルームで行われていた。

熱心によく集中力が続くものだ・・・と、感心しつつ、私は隣のオフィスで、仕事をしていた。

 

すると、しばらくして、隣からシミズがドアを開けて覗いてきて

「fukuハラさん。みなさんがちょっとfukuハラさんがどんな人か会いたいって。」と

呼び出しをしてきた。

 

「え?私? なんで?」

 

「フク笑い書いている人が、どんな人かと思ってるんですよ。」

 

「そ、そう?じゃ、名刺もってったほうがよい?」

 

そして名刺10枚くらいわしづかみにして、隣の部屋に入ってみた。

 

 

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すると、マツダさんところの商品開発部の若い女性が、6、7人いらして、

うちの、さとう、シミズ、シンタクと机をぐるっと囲んで座っておられた。

 

「いつもお世話になります。fukuハラです。」

 

「へぇ・・・(笑)」

 

ん?みなさん、何を期待していたのですか?その無反応は?

シミズも、招いておいて、その放置プレーはなんですか?

私はその場に立ったまま、どうしたらいいか、わからなかった。

 

唯一、Tさんだけが「歩くオンナ倶楽部なんですよね!」

とふってくれたので

「え?は、はい。歩くオンナ倶楽部です。まだ、一人です。」と部員数の告白を。

「まだ歩いていますか?」

「は、はい!歩いてます。でも、昨日は寒いのでバスだったりしました。」

 

そして、この状況で私は名刺を配れないな、そういう挨拶ではなかったんだな、と判断して、

そのまま、そそくさと失礼して、退出してしまった。

 

後で、聞くと、

さとうデスクが、fukuハラのお腹がパフォーマンス大会の時にすごく響いて

半径5メートルくらいの人が聞こえていたと話したらしく(なんで?そこで)

すでに、フク笑いをご覧になっていたので、走るオンナ倶楽部のマツダ女性陣は

そのことを知っており、

社員より、マツダさんのほうが、フク笑いを熱心に読んでいるという話と

お腹の将軍の話を、雑談でした上で、

「どんな人?fukuハラさんって?」

という話で、シミズが呼び出したという顛末だったらしい。

 

 

走るオンナ倶楽部と、歩くオンナ倶楽部の勢力差を

部員数だけでないところで、感じてしまった。(@_@;)

 

 

 

 

 

 

 

2012年10月26日
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Tsumugu市のつながりに感謝の日々

10月の6日から3日間開催する

モノづくりの集うイベント、Tsumugu市の準備が進んでいます。

たくさん印刷したフライヤーも底を突き、

昨年以上に、フライヤー配りにみなさんが協力してくださっているようで

足りなくなったからいただけませんか?とか

余っていたら配りますからください。とか

ご連絡をいただいています。

 

また、恒例になった企画、

出店者からのプレゼント提供。

各店舗に協力をお願いし、手作りまたは取扱いの商品を提供いただきます。

それを、会場でのお楽しみ抽選会のプレゼントとして

利用させていただくのです。

 

遠方からは宅配や郵送で。

お近くの方は、オフィスに手運びで、持ち込まれてきます。

次々をいらっしゃる方から、プレゼントを受け取るたびに

「ありがたいなぁ・・・・。」

「こんな協力をしてくださって・・。こんなイベントなかなかないなぁ。」

と、思うのです。

 

Tsumugu市は、2010年から今回で5回目となりました。

大きな会場をアルパークさんとの協力により舞台にさせていただくことも

たくさんの出店者さんが楽しみにされていることも

近隣の関係ショップも協力体制をしてくれることも

ありがたいことです。

 

しみじみと、なかなか他ではできないイベントをさせて

いただいているなと思います。

 

当日は来場者のみなさんが、「今年も楽しみに来たよ」と笑顔で言って下さるように

スタッフ、出店者さん、みなさんで盛り上げていきたいと思います。

 

 

2012年09月28日
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踊る!ハーストーリィハウス

今日は火曜日。涼しい秋風が吹き始めたこのごろ。

ハーストーリィハウスもランチのお客様が大賑わいだった。

夕方、キッチンさんのところに用があって、出かけると、

ミゾベさんが、仕込み作業をしていた。

 

「今日は、ハウスは大忙しでしたねー。」

「そうですね。忙しかったですね。」

「何かあったんですかね?」

「そうそう。みんなで今日は何かあったかね?って言ってましたよ」

「水曜日なら、映画の日でにぎわうのはわかるけど、今日は火曜日ですよねー。」

 

ハウス関係者では、毎週水曜日が忙しいというのが定説となっている。

シネマ109のレディースディで映画1000円で楽しむお客さまが多く、

映画の前後にランチをどこかで食べようというので、ハウスもお客様が多い傾向にある。

 

水曜以外の日が立て込むと、うれしいことであるが、なぜなぜ?とみんなで推測するのも楽しい。

 

そしたらミゾベさんが、

「明日は、踊る で、大変なことになるって、みんなで話していますよ。」

と、教えてくれた。

「踊るで大変!?」

 

あ、そうか。踊る大捜査線、ファイナルの映画公開が先週の9月7日金曜日からで

公開後初の、水曜日を迎える明日は

かなりの映画ファンが、押し寄せるだろうとの推測らしい。

 

踊る!を観にいくお客さまが、ハウスに踊りこんで、

ハウスも踊る!というわけですね。

 

こちらも、踊る緊張体制で、お客様を待ち受けておこうという気持ち満々らしい。

 

さーて。明日は、いったいどうなるのかな?

 

ハウスのオープンは11時。

 

2012年09月11日
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巨匠の手仕事

くらしマルシェ/365 は、西日があたるガラス窓の面に、ロールカーテンを設置したようです。

そのロールカーテンに、晴れた日の午前中、さとうデスクがイラストを描く予定だとか。

最近雨模様が続いていたので、描くタイミングがずれたようですが

今日みたいな晴天の日は、チャンスですね。

でも、朝から外出していますけど・・・。

 

忙しい合間を縫って、昨日はさとうデスク、プラスルームの部屋で

一人、ずっと絵を描いていました。

くらしマルシェ/365 の店内入り口に飾る絵なんだそうです。

 

画材屋さんから油絵でも描けそうな画材を購入していて

それにアクリル絵の具でどうやら描くようです。

 

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さすがですねー。

昔は看板を描く仕事もしていたというから、なれたもんです。

 

くらしマルシェの外で看板を手書きしていると、大家さんがやってきて

「あんた、すごいねー」と感心されるんよ。

でも、自分でやってコストをかけないだけなんだけどね。

 

と、話していましたが、こんな画材に絵を描けるなんて、さすが商業イラストレーターです!!

 

 

そして、昨日1日、一人こもって描いた絵はこちら!

 

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くらしマルシェ/365 はこんなお店ですよ。

と、イラストを見てわかってもらえるように描いているんですね。

 

手書きのイラストっていいですねー。

味があっていい。

 

さすが、イラストレーターさとうみどり、ですね。

 

ぜひ、くらしマルシェにいらしたら、この手書き看板をご覧くださいね。

店内入り口付近に飾られることでしょう。

 

 

2012年06月22日
プラスなプレス近辺ネタ愉快な編集部員ネタコメント(0)

今日もハウスのお手伝い!

今日は水曜日なので、近くのシネマ109が、レディースディをされてます。

女性の方、一人1000円で映画を楽しめるラッキーデー!

ですので、ハーストーリィハウスは水曜日はお客様が多い傾向にあります。

 

ハウスのブログも担当しているので、水曜日はパンの日だし、ちょっとパンの写真でも

撮影するかーーーと12時ごろ、ハウスを覗いて写真を撮ろうとしたら・・・

 

12時に満席になり、大変な様子。

手が足りない状態だったので、お水を出したり、オーダーをとったり、

あ、ごぼう茶の試飲サービスを出す余裕がないみたいだから、出すのを手伝おう!

そうこうしているうちに、洗いものもしたり、とにかくなんでもかんでも

できることは手伝っておりました。

 

暑くなってジャケット脱いだら、汗びっしょり。

 

今日はとりわけ予約が多かったのですが、たくさんのご予約のうち、2グループは、なんと

今回のごぼうdeごほう美フェアを共同企画したあじかんさんの、商品開発グループ

と、そのご関係者でした。

 

ごぼう茶をお客さまに「今日はフェアなので、ごぼう茶をサービスしています。」と

お配りしていると、近くで、ごぼうガールズさん達がいらしたのが目に入ったので、

つい、気が緩んで

親近感がわいてきて、

「こんにちは!お世話になっております!」とご挨拶すべきところを

 

『ごぼう茶、ご紹介していますよー!』(ピース!)

 

と、友達のように、軽く挨拶してしましました。

 

 

 

hahabusuka.jpgありえないピース!

ごぼうガールズの方は、いいですよ、お会いしたことがあるから。

その他の方は、いかがなものか。

あの人、誰? ピースって?

 

きっとごぼうガールズの方が、フォローして下さることを祈って・・・。

 

とにかく、いま、反省をしていますが、楽しく「ごぼうdeごほう美フェア」を展開していますということは伝わったでしょうか。

 

キッズルームには、同じく、あじかんのごぼう研究者のIさんご家族も別途、ご来店されまして、お食事をしていただきました。

 

 

あら?

 

今日は、あじかんさん、会社創立記念日か何かで、お休みなの??

ここで、一体、いま、何人がランチしているのー!??

 

 

 

 

2012年05月30日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

ベビーマッサージ松本先生の優秀なスタッフをご紹介

ベビーマッサージの癒泉 松本先生が、ハーストーリィプラスの3階、プラスルームとハウスを利用して、ランチ交流タイム付きのベビーマッサージ教室を定期的に開いて下さっています。

その名も

「ふれ愛cafeサークル ベビークラス」

 

松本先生のベビーマッサージ教室は、自宅でもされているし、出張型でも開催されていますし、

プラスルームのような場所を借りて開催もされます。

もう何回利用して下さったかなぁ。

数えてみると・・11回!

 

2月29日で11回目になりました。4人の参加者と赤ちゃん。そのお姉ちゃん。

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 1時間マッサージや歌遊びをしたあと、1階のハーストーリィハウスでランチタイム。

この一緒に食事する時間で交流ができて楽しいそうなんです。

左の手前の女性が松本先生。

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その松本先生には、優秀なスタッフが毎回同行します。

 

名前は知らないので、勝手につけた

「松本ベビー」

 

先生のマッサージのお手本を見せるため、

ベビーのモデル役をかってでています。

 

いつも黙ってニコニコして、先生の前に、寝転んでいます。

一番上の写真で、見えにくいけど、先生の手前にピンクの赤ちゃんが

横になっているのは、仕事中の松本ベビー。

 

 

 

仕事にくるとき、帰るとき、いつもおとなしくカゴに入って先生を待っているから

私、感心しています。

今、ランチ中の先生を待つ、仕事おわりの松本ベビー。  

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ちょっとインタビュー。

 

 

 今日、どうだった?楽しかった?

「すごく楽しかったでちゅー。

また、来月、参加者が集まって開催となりましたら、

先生と一緒にやってきますんで、ひとつ、よろしくどうぞ!」

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いつも穏やかな笑顔で、えらいですねー。

先生、そんなに窮屈なスペースで松本ベビーを押し込まんでもよさそうなのに・・・。

こんど、先生に松本ベビー専用椅子とかカゴとかご用意されては?って

言ってみてあげるからね。

 

え?

いいの?

 

あんた、えらいねー!

 

 

 

2012年03月02日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

昨日の「やさしい骨盤美人教室」で教えてもらった体操

昨日、ハーストーリィプラスの3階、プラスルームで

たくさんの方にお越しいただいて、赤ちゃんも大人も交じってお話をきいた

相馬先生の「やさしい骨盤美人教室」は、にぎやかでした。

 

詳しい様子は、写真つきで、ハーストーリィハウスのブログでご紹介しています。

 

骨盤のゆがみは、足を組むとか姿勢を崩して机につくなどいくつかの習慣が原因になるらしく

ゆがむと背骨も曲がり、腰痛、肩コリ、頭痛、便秘など体調不良を引き起こします。

 

では、骨盤の歪みをなくすために、どうするのか?

ということで、体操や、睡眠の方法など教えてもらいました。

 

私は、出たり入ったりですべてのお話を聞くことはできていないのですが

体操の所はバッチリ拝見しましたので、フク笑い読者にご報告します。

 

産後に開いた骨盤をしめてあげるケアとして

ゴムテープで骨盤を巻いてしめます。

 

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正しい位置でギュッと絞めてあげると腰も楽になるそうです。

あぁ、これやっておけばよかった。

今からでも間に合うでしょうか。

 

次に、とても簡単な「骨盤美人体操」です!!

 

kotuban2.jpg  

簡単です!

回すとお通じもよさそうです。

 

これ、毎日やりましょう!

 

といって、なかなか毎日が出来ないのですよねー。

いや、やりますよー。

椅子に座っても、足は組まないようにも、がんばりますよ。

 

 

 

2012年02月22日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

新 熟女の教え

先日、広島で活躍する色彩コンサルティングのI先生のテレビ局密着取材でロケハンを引き連れて、ハーストーリィハウスに先生はいらした。

インタビュー風景を撮影されていたのだったが、一部撮り直しがあったそうで、昨日、ハーストーリィハウスがお休みの日の午前中に小一時間ほど、再撮影のために先生は、ハウスにいらした。

 

先生は、金髪で外国人のようなヘアスタイル。見た目超ド派手な神戸のマダムのようなルックスなのだが、見た目通り。

ずっと昔からその存在感は卓越されていて、年を重ねるごとに、品位とユーモアと、そして勇気とチャンレンジ精神をもち、行動力がずば抜けてすばらしい女性となられた。(先生を10年以上前から存じ上げているので少し知ったげですみません)

 

撮影クルーが来るまでの間、先生と立ち話。

その時、熟女の教えが!

 

 

「あら? ハーストーリィハウスも厨房とホールのスタッフ募集してるの?

あたし、どうかしら? あ、年齢でだめよね。

30から40歳くらいまで? これにあと20とか30とかたさないとだめよね。」(笑)

 

「え?何言ってんのよ、生きてりゃ、80とかになるわよ、そりゃ。

でもねー、やっぱ、あたし位の年代になると

どーっこに行っても、最年長よね。

あたしより年上の人、いないもん。

 

どの現場行っても、ずらーっと男も女も、みんな年下よ。

 

ま、あたしも組織に属さないから、自分が辞める!って言わない限り、現役なんだけども。

広島ってもっと、年配の女性が仕事しててもいいよねー。」

 

ここまで話を聞いて、

「そうですか?でも、うちのさとうとか、リシュラの浜口社長とか、みんな頑張ってますよ。」

と、ポジティブ発言のつもりだったが・・・・。

 

「あなたもねー。」と、じっと私の顔見つめて

「だんだんと追い出されていくでしょ? 若い人が入ってきて活躍してきたらね。」

このあとは、言いにくそうに、ちょっと視線をそらしていかれた先生。

 

そっかー。

さとうデスクや浜口社長は、社長だから、頑張っているわけで

私のような会社員Aは、だんだんと年を重ねていくと、居場所が会社に無くなって

羊羹が竹の筒から押し出されるように、会社と言う組織から、押し出されていくよ、いつまでも現役と簡単に思うなよ・・ということでしょうか。

 

人生のいろはを熟知した先生に教えてもらって私は将来を真剣に考えなければと思った。

 

 

それで、こんなふうに似顔絵を描いて、将来は、新聞の朝刊の片隅に4コマ漫画などを掲載してもらい、主婦が見た世の中のおかしさをテーマに、4コマ漫画ライターか何かになって、社会になんとか関わりがもてるような存在になるべく、準備が必要な人生のステージなのだと、教えてもらった。

 

oshie_i.jpg

 

 でも、教えに対してなんですが

女性が年を重ねることは、先生を見る限り、魅力的なことだと思われますけれども・・・・。

品位とユーモアがある女性は、素敵だと思います。

 

ところで、え?

 

いや、これ、マジで先生のヘアスタイルですから。

アニメじゃないですって。

リアルですって。

 

 

 

2012年02月21日
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今日は、オフィスに昔の同僚のJさんが来ました。

懐かしい人が、オフィスにきました。

昔同僚だった、今東京に住んでいるJさんです。

結婚して、今は関東に住んでいるので、年末年始の帰省で、広島にいるそうです。

それで、今日は会社に覗きに来てくれました。

 

ご主人も元同僚だったという関係で、夫婦両方をしっている私たちは

「どう?元気?」

「また一人で来たんじゃねー。旦那さんは来ないの?」

「Jさんは、どんな仕事しているの?」などと

根掘り葉掘り質問して、興味しんしん。

いろいろ、元気で生活している様子を話してくれました。

 

 

jsan.jpg 

今日は、昔の同僚仲間といっしょに、新年会だそうです。(旦那さんは仕事で広島を出てしまったらしく自由な奥さんは、友達行脚の日々だとか)

 

さとうデスクが、「いいよー。私、一回も誘ってもらったことがない・・。」と今晩の新年会がうらやましそうでした。

「あ、では、ぜひ来て下さいよ。」と誘ってくれると

「あたし、シャイじゃん。どうしよう、あの人知ってる?とか言われても

わからんかったらヒンシュクじゃん・・・。」

と照れ笑い。 

 

Jさんは、新年会の予定も立て続けで、今日も、友達とのランチの前に、顔を見せに来てくれて、小一時間お話してくれたら、また次の再会の場に出掛けていきましたー。

なかなか帰省できないから、帰った時くらい、たくさん人に会いたいものですね。

 

 

忙しいのに、来てくれてありがとね!Jさん。

また夏の帰省で来てねー。

 

 

 

2012年01月06日
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排水溝 インシデントです!

今月、12月はハーストーリィハウスのスタッフ総力を挙げて、

クリスマスデリバリーのオーダーをみんなで一生懸命とりました。

素敵な可愛いDMも作って、今までのお客さまにお知らせをしたり。

DMの中には、緑の色画用紙をクリスマスツリーにカットして、オーダーいただいたお客様には、ハウスのオリジナルコーヒー50gをプレゼント!というプチプレゼントを組んでみたり。

おかげさまでキッチンスタッフが、「もう、いっぱいです!満員御礼です!」という状況になりました。

 

それで、キッチンの壁には、予約オーダーの紙がいっぱいに貼られています。

落ちがあってはいけないので、それを一覧表にして、壁に貼りに行きましょう!と、ハウスのキッチンに行きました。

 

壁の前に立って、一覧表を貼ろうかな―と立ち上がると、

有るはずの床がない!

右足は、床の底に、底に、底に―!

 

見ると、右足は、何かクリーム色のような色をした水面のなかに、入り込もうとしています!

とっさに、右膝を床の端の鉄板で支え、右足はなんとかブーツの先が軽く突っ込んだ程度に収めました!

そして、ちょうど前にいた深井ママの背中に、手をかけて、前に倒れそうになる私の身体を支えさせていただきました!

 

いったいどういう状態になっているのか、さっぱりわからず、ただ、深井ママの背中に頼るしかありません。

 

みんなが、「大丈夫?!」「けがはない!」と大騒ぎ。

確かに大騒ぎするに充分値する事件でした。

事件、そう、インシデントです! 

 

排水溝の掃除をするために、鉄板をあけ、中のざるみたいな役割をする箱を取り出して、洗おうとしていた深井ママ。

そのママの後ろで、壁に一覧表を貼ろうとした私は、見事に排水溝に右足を奪われたのでした!

 

「びっくりした、食器棚が背中に倒れてきたんかと思ったよ」と深井ママ。

 

こんなところに、穴があるとはつゆ知らず。

私くらいか、こんなインシデントに遭遇するのは。と思っていたら、溝部さんが、

「大丈夫ですか?私も前、そこにはまったことがあるんですよ。

その時は捻挫して、大変だったんですから。」

とのこと!

 

溝部さんが捻挫して、私が無事だったのは、深井ママのおかげだわ。

それは感謝する。

 

食器棚が倒れる勢いで、倒れた私の姿は、以下の通り。

 

排水溝 インシデント 2011 はコチラ!↓

 

mizo.jpg

 

いいわけではないですが、壁と作業台の間、わずか80cmくらい。

その間に、見えない床、排水溝の穴が、あるのです。

そりゃ、見えんわ。

 

2011年12月15日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

加湿器が、あるとないでは、大違いです!

こんにちは!

お肌の乾燥が気になるお年頃集団の、プラスなプレス編集部です!

今日も朝から、エアコンをつけるので、無印良品のアロマ加湿器を同時にスイッチ、オーン!

ユーカリのアロマオイルをポットに入れて、香りも愉しんでいます。

 

気のせいでしょうか?

ムツラの雨探知機の、「へっくしょーい!」のくしゃみも静かになり、

風邪ひきだった、シンタクの鼻水も、今日は止まった模様です。

加湿器をつけると、体感温度も高くなるようで、ない時と比べると、暖かさが違います!

 

そうそう!

さとうデスクも、咳が続くので、病院に通っていました。

マイコプラズマ?とか、百日咳?とか、心配をしていたようですが

なーに、なになに。

大丈夫。

ただの気管支炎でした。

 

って、肺炎の一歩手前?

気管支炎もばかにしていてはいけません。。。

 

手洗いうがいをまめにして、冬の体調管理をしていきたいと思います!

 

私の方は、咳もでず、静かになったオフィスで、逆に

お腹の暴れん坊将軍が、11時なると

「お腹が減ったぞ、なんか食べる者ないんか―!」と、怒鳴り始めるので

お腹の鳴る音が、周りに聞こえないか、びくびくしています!

 

そんなときは、お茶を飲んで静かにさせてまーす。

アンチエイジング効果の高い、話題の、あじかん焙煎ごぼう茶がおススメです。

 

ユーカリの香りと加湿対策、ごぼう茶で、KEEP ON "潤い肌"ingです!!

 

 

本日は、無印商品アロマ加湿器と、あじかん焙煎ごぼう茶、そして過去のフク笑いバックナンバーをリンクでご紹介したフク笑いでした。^^

 

 

 

え?

無料です。

 

2011年12月14日
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ツボにはまるお客さまに会いました

ハーストーリィプラスの会社の特徴なのか、さとうデスクの人柄なのか、いろいろな方が集まってこられて、通常ではお会いできないような方々に出あう機会がある。

 

今朝、いらっしゃったお客さまは、あるシステムの営業というかご案内だったのだが、そのメンバーの中に、さとうデスクと旧知の仲である、ベテランパーソナリティーのM.Kさんもご一緒だった。

 

システムを広くしっていただきたい、また、広告もぜひよろしかったらご検討くださいというお話がもともとだったのだが、そこは旧知の仲、そして、パーソナリティー。

次々、こんなことをしたら、今後楽しい、あんなこともしてみたい、などと、会社とは別に個人的に思いついているアイディアをお話になり始めた。

 

もっと地元ネタというのが、このシステムにどんどん掲載されるといいですよね。

自分の知った人が紹介されている!と思うと、ぜったい、見ますよねー。

という話題になった時、

 

そうそう!

ちょっと勘違いした女性を集めて、AKB48とかね!

あぁ、勘違い、バ●ア 48ですよ!(あえて、一部伏字とさせていただきます)

 

48人、集めてユニットにするとかね!

 

もちろん、本来の目的のお話とは外れて、雑談の領域に入った時点の話題だったのだが、爆笑。

 

お出ししたアイスコーヒーもなくなちゃったので、ミルク用の牛乳の入ったミニピッチャーの牛乳も

「これ、さとうさんが、飲んでいいって言われたから、いただくわ!」

 

と、えらく気さくな方でした。

 

 

 

 

tubo.jpg広島の大御所パーソナリティーを捕まえて、ツボにはまったと言っては失礼かもしれませんが、大変インパクトありました!

 

ご一緒にいらした女性部長さんも、おえらい様なのでしょうけども、M.Kさんとご一緒なのでかどうか、大変気さくにお話をされていました。

 

 

そして、Mさん、さとうデスクの再会が久しぶりで嬉しかったのでしょうか。

握手して車に乗り込まれていきました。

 

車の窓から、たまたまハウスにいらした赤ちゃん連れのママの胸にだっこ紐でぶら下がっている赤ちゃんを見て、赤ちゃんに、笑顔で手を振って帰られました。

選挙カーみたいだわ・・・と、さとうデスク。

 

 

「再会を楽しみにしています!」と笑顔で帰られたM.Kさん。 

本当に再会出来る日を楽しみにしています。^^

 

2011年10月20日
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Tsumugu市の反省会 話はいつもこんな感じで・・。

今年で4回目になった、つながりイベント、Tsumugu市は、10月1.2日の2日間、無事に終わった。

最初の企画からずっと仲間になって携わってくださっている、雑貨屋D'sさん(中区)、雑貨sakusakusakuさん(東区)の面々と、イベントが終わった後、毎回反省会をしている。

ディレクターの西木さんと、Oカ田さん、U田さん、Sゲハラさんと、私。

 

会場で来場者に記入いただいたアンケートの内容や、出展者からの声など、確認しあったり、企画についての気づき、今後はどういうことをしていこうかなど、次回からのヒントを模索する。

 

ところが、ハウスのランチを食べながら、行うので、だんだんと気持ちは、ランチ会みたいな感じになっていき、

「次、こんなことしたいんですよねー。ノベルティのバックなんかを作ったりして・・・。

たとえば、ハラドーナツさんの500円のバックって、かわいいでしょ?

あんな、Tsumugu市に来たら売ってるノベルティバックっていうの、作れませんかねー?」

 

と、意見を出してみたところ、みんな好印象だ。

 

すると、Sゲハラさんが、

「ハラドーナツさんのバック、そのハラの前に、小さく「フク」と書いて、

フクハラドーナツっていうバックにしたらどうですか?

そうそう!ハラの字は、腹にしちゃって。

お腹の絵をかいちゃう。

私は、買いますよー!」

 

 

って、買うわけないでしょ、誰も!

 

バックに腹巻きの絵を描いて、「フク腹巻き」とか

「フク腹巻き Tシャツ」とか、どうどう?

って言ってたけど、いうたら、こんなの?

 

fukuharaD.jpg 

 

そして、最後の方は、

「せっかくTsumugu市のイベントブログも継続しているのだから、イベントが終わった後も、出店者のイベント情報をアップしてあげたいですよねー。

そうそう!

Ustreamで、Tsumugu市番組を作っちゃって、出店者をゲストに、ハウスで毎回おしゃべりするとかね!

やってみたいなー。」

 

と、いう話を出してみたら、

やっぱり、お調子者のSゲハラさんが、

「Ustream!出たい!出たい!やってみたい!

あたし、やってみたいです。やりましょう、fukuハラさん!」

 

とノリノリになってしまった。

番組配信するには、どんな準備や設備がいるかは全くわからないし、そういうのに詳しいメンバーは、この反省会で並んでいる面々をずらっと見回しても、誰も該当しない。

 

しないけど、Sさんは、おおノリノリで、とにかく準備が出来たら、私を呼べよ、いつでも出てやる!という風にして、帰っていかれました。

 

 

こういう風に、いつも、話は、まじめなイベント反省会から、最後の方は、無駄話になって終わっていく。

さて、だれが本当に、Ustreamの手配するのだろうか?

 

愉快なsakusakusakuさんとD'sさんの3人でーす!

sakuDs.jpg 

 

あ!最後になってしまったけども、直近で、今週の金曜と土曜、zakka D'sさんとsakusakusakuさんが実行委員会となって開催される、「Nature Marche」なるイベントが開催されるそうです!

 

広島のハンドメイド作品が大集合!

Nature Marche

 

NM.jpg

★とき

2011年10月21日(金) 22日(土) 10:00から17:00

★ところ 

広島県立広島産業会館 西展示場

手作りフェアin広島と同時開催で、たくさんのご来場者が見込まれますね!

詳しくは、ナチュールマルシェ実行委員会のブログでどうぞ。

http://naturemarche.web.fc2.com/

 

 

 

 

 

2011年10月19日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

僕らはみんな、生きている! サボテンの気持ち

こんにちは!

僕は名前のない、サボテンです。

ハーストーリィプラスの社屋2階の踊り場で、今日の一人たたずんでお客様やスタッフを出迎えています。

先日、フク笑いにて、僕の存在をフューチャーしてもらって、俄然、元気がでてきました!

こんな地味な僕でも、存在を知ってもらえて、ハッピーです!

時々、天井に頭をつっかえてみるのも、いいもんですね。

え?頭?

今日も、もちろん、つっかえたままですよ!

 

ところで、昨年だったか、いつだたか・・。

前回、頭が天井につっかえたときは、さとうデスクが見かねて、一節、包丁でちょん切ってくれました。

サボテンの針が回りにチクチクするので大変な作業ですが、やりきってくれました。

 

で、ちょん切られた先端の僕の一部はどうなったか・・。

 

実は、かわいそうに思ったのか、しばらく別の植え木の根元に、そっと置かれたままです。

 

今日は、その植え木の根元に放置された、僕の頭の先端にも、フク笑い筆者によって、フューチャーされます。

これです!

僕の頭は、別のところで生きてます!

 

saboten2.JPG

 

ひっぱったら、分かりますが、これでも根を張ってます。

 

かわいそうだから、捨てられなかったものの、どうせなら、別の鉢に植え替えてくれれば素敵だと思うのだけど、そこは、我慢、我慢。

 

切り取られた頭の僕も含めて、僕らはみんな、生きてます!

 

どうぞ、よろしく!

 

あら?

ムツラさんが、「フク笑いに、とうとう、植物までもが登場しましたね。」と苦笑いしていますね。

 

大丈夫!

フク笑いレギュラーの位置は、譲られませんから、ご安心を。

だって、サボテンですよ。僕は。

「人間だもの。」の、ムツラさんのネタには、到底及びません。

 

 

 

 

 

 

2011年10月14日
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そして僕は途方に暮れる・・・サボテンの気持ち

こんにちは。

僕は、ハーストーリィプラス社屋の2階から3階にあがる踊り場の入り口付近に直立して、毎日、スタッフやお客様をお迎えしている、サボテンです。

何年前からなのでしょうか?

僕も覚えていないのですが、気が付いたら、このフロアに立っていました。

 

なにしろ重いし、背が高いということで、めったに位置を移動されることはありません。

 

目立たず、静かに、ただひたすら立っている僕です。

名前?

もちろんありません。

フレディ、とか、マークとか、そんな名前がつかないものか・・・。

以前は夢見ていましたが、この会社の女性スタッフは、全員僕に関心がないらしく、気がついたときに水をくれるくらいで、ほとんど相手をしてくれていません。

 

控えめにただたちん棒している僕ですが、数年に一度、困ったことがおきます。

今、まさにその時なんです。

 

 

 

saboten1.JPG

 

頭が使えている・・・。

 

satoben2.JPG

 

 

この状態までやってくると、見かねた女性社員が、包丁を持ってきて、一番上の一節を、ごしごしと切り取ってなんとか、この位置に収まっているのが今までお世話になった対策です。

 

残虐ではありますが、このようにしないと、僕の頭はこのまま天井を支え続け、にっちもさっちもいかなくなるため仕方がありません。

多少痛みを伴いますが、我慢我慢。

 

ところが、今年は、誰が僕を助けてくれるのか・・。

ちょっとプラスなプレスの編集部メンバーを見ていたら、なんだか、不安になって。

 

そして、僕は途方にくれる・・・・。

 

 

 

2011年10月11日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

Tsumugu市 裏方事件簿 ニシキ家の子ども達

Tsumugu市のイベントの進行管理を細かなところまで行ってくれたディレクターのニシキさん。

彼女は、年中と小学3年の二人の娘を子育て中のヤングママ。(ヤンママではありません)

子育てと仕事を両立させ、こんな大きなイベントを仕切るなんて、すごいこと。

 

あまりに仕事にのめり込むと家庭を犠牲にしてしまい、大きな問題に発展してしまいがちですが、そこはニシキさん。

微妙なバランスを保ちつつ、(それは努力のたまものですが)Tsumugu市が4回目を迎えるという功績を残した。

 

さて、今回、イベント2日とも、朝6時20分通用口集合だったため、子ども達をほおり出して、家をでなければならなかった、ニシキさん。

ご主人が仕事のため、友人宅へ、子どもを預けるも、そんなに早くは預けられず、8時すぎてからいったん家に戻ることにしていた。

 

それまでの約2時間は、幼い娘たち2人が、お留守番という状況。

小学3年のお姉ちゃんは、妹もいることだし、心細くてもなんとか我慢していた。

しかし、年中の妹さんはそうはいかなかった。

 

ママ、ママ、お仕事行かないで―!と後ろ髪を引くような声を振り切って、「またすぐ帰ってくるからね!」と家を出る。

 

スタッフが集合して、バタバタしていたから、気がつかなかったけれど、6時半に携帯に何度も着信が。

誰だろう?

と思ったら、なんと自宅から。

しかも今まで携帯に電話をかけたことのなかった、二女が、何度も090・・・と携帯番号を打っていたらしい。

 

「びっくりしたよー!はるちゃんが、携帯にかけるという技を身につけとってからー。」

「お姉ちゃんは、はるちゃんが泣くのに弱いんよ。

はるちゃんが泣くと、あーちゃんも悲しくなるんだって。」

 

などと、話していたニシキさん。

彼女にとっては、二女が電話をかけてきたという一つの成長のステップが、こんなイベントの大仕事の朝だったということが、驚きだったようだ。

 

tsumugu_nishiki.jpg

 

 

なんとも切ない、お留守番事情を想像してイラストにしてしまった・・・・。

がんばれ、あーちゃん(姉)、がんばれ、はるちゃん(妹)、そしてニシキさん。

 

 

一方fukuハラ家といえば。。。

いつもは食べられない、ケンタッキーやコンビニ弁当で、子どもたちは、超大喜び。

母さん、いつ帰ってくるのか?とも聞かれないのは、少しさみしいんじゃないのか?

 

 

 

2011年10月05日
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マーロウのガラス瓶のフタ

先日もフク笑いでご紹介したように、今や大人気で遠方では買うことができない、幻のプリン、マーロウのプリン。
そのガラス瓶、ビーカーだけでもいいからほしい・・とつぶやいていた所、世界一イケメンの、フク笑いコアユーザー、七色男さんから、マーロウのビンをわけてもらいました!!

そのことをフク笑いにて発表していたところ、今度は、世界一美女のつぶやきフリーク○号さんが、「マーロウのビンの蓋を、なんでしたら送りましょうか?」とコメントしてくれていた。

え?蓋まで?

と、いぶかしく思っていたら、昨日、つぶやきフリーク○号さんから、小包が...。

開いて見ると、本当にビンの蓋が!!

 


maro1.JPG

 

これは!!

なんと便利なんでしょう?

 

 

maro2.JPG

 

さとうデスクに見せると、え?欲しい欲しい!とすぐに1個、奪っていかれた。


○号さんのお手紙によると

「マーロウ話で登場の「フタ」、送らせていただきます。
たぶんパイレックスの同じ口径のものにはマッチするサイズだと思います。
(自宅にあるたぶん千趣会で購入したディズニーものには、ピッタリでした。)
ピンクもあるのですが、そごうの店頭では品切になっていました。
葉山の本店までは、なかなか行く機会もなくなってしまいましたが、逗子のプリンショップあたりへは行くこともありそうなので、いずれまた。
逗子。葉山方面はかつてバブリーなOL時代、たまには足を運んでおりました。
(まぁ、テニスやプールやヨット...)
プリンのお味は、プレーンなものは、卵風味、コーヒー好きにはエスプレッソがなんとも美味でした。


と、詳しく、バブル時代の思い出も加えつつ、逗子、葉山方面の情報と、プリンの味、好み向けのチョイスアドバイスもしてくれていた。


感動です!!

フク笑いを通じて、今、旬なモノ情報をお届けできるばかりでなく、こうやって、モノを送っていただいて、恐縮です。
ありがとうございます。

で、何かフク笑いが、お返しができるか?というと、正直、微妙な感じです。


 

2011年09月03日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

服を裏返しの人もいるし。。。ほら、ごらんなさい。

よく、ハーストーリィプラスは、自由に楽しくしていますね、とか、

ハーストーリィハウスのキッチンやホールの人たちは、楽しそう!と言われるようです。

そんな風に見てもらえることもありがたいことです。

比較的自由な発想のできる右脳派が多い様な気もします。

特にその代表の、ハーストーリィハウス、深井ママ。

 

今日は、朝からデリバリーのお料理で早くから出勤していましたが、ひと段落したときに、私の姿をみて、

「あ、今日、オーナー、いらっしゃいます?」

と、聞いて来られた。

「はい、いますよー」

と答えておりました。

 

3階に上がって、隣の席のヨシダが、そっと教えてくれました。

 

「今日、深井ママ、Tシャツが裏返しだったんですよ。」

 

「え?(さっき会ったけど気がつかなかった) ほんと?

ママの事だから、きっとわざとじゃない?」

 

「いえ、それが。洋服のタグもここからペロッと出てて。

ママに言ったら、『早く教えてよー』と言われました。」

 

そうだったんだ。

裏返しで平気で半日は過ごしていたのじゃないでしょか。

 

でも不思議、ママだと、わざとひっくり返しているような気がする・・・・。

 

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2011年05月31日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

勝手に研究会でマツダズームズームスタジアム研究!その前フリ

 先日、5月25日の広島カープVS西部ライオンズの試合(ナイター)を、勝手に研究会の取材テーマ、マツダズームズームスタジアムの研究ということで、観戦にでかけた、プラスなプレス編集部。

初めて来たと言う、さとうデスクが、スタジアムの空気を愉しんでもらえるよう、1時間前には、シンタクが1塁側2階の自由席のベストポジションを確保していた。

 

0525kyujyo.jpg

 

広島駅からスタジアムに入るまで、入ってからも、とにかく写真を撮り続けるヤスナガ、他、部員のみんな。

相当な数の写真があるはずなので、今後の勝手に研究会のレポートは楽しみだ。

 

その、レポートの前フリに、今日は、

【勝手に研究会】お子様編。

 

おれは、試合より「ふわふわカープ坊や」だぜ!

を、お届けします。

 

 

ズームズームスタジアムには、いろいろな施設があって楽しめるのだが、こんな子どもむけの楽しいスポットがあるのを、ご存知でしょうか?

 

「ふわふわカープ坊や」

え?あれ、何? でかくない?

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これ、でかくない?

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このでかい、カープ坊やの正体を、レポートするために、我ら編集部が送りだした、取材記者は・・・

 

 

「子どもの事なら、俺に任せろ!」 by Mサヤ!

0525masa.jpg

先ほど食べたおにぎりの、ご飯粒がついとるっちゅうの。

 

 

Mサヤが体当たり、「ふわふわカープ坊や」体験するよ!

 

さー、行って来い!

 

 

母さん!

アップで見ると、かっこいいね!カープ坊や!

口がおもしろいね。

歯がでかいね!

boya1.JPG

 

母さん、あの穴から、中に入るんじゃね。

ちょっと待ってって言われたよ。

並んで待つんじゃね。

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母さん!

入っていいんと!

入るよ。ここからかね。

うわー、中から、すごい風じゃー!

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母さん!中には10人位まで、はいれるらしいよ!

試合なんかそっちのけの子どもが10人おるよ!

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1回5分で、300円!

これ、高いんかね、安いんかね、どっちでもいいけど、おもしろいね!

 

3歳から10歳までなんと!

シミズさんちのフブくんは、11歳じゃけ、入れんね!

わーい!わーい!

入りたかったんよねー。 ふわふわカープ坊や!

この前は行列であきらめたけーねー!

 

・・・・・・

 

子どもにはうってつけの気分転換場所になるようだ。

ふわふわカープ坊やの詳細は、カープ公式HPのコチラから。

 

以上、子どもの事なら、俺に任せろ!のMサヤ君、お疲れ様。

頼むけー、もう少しパブリックな場所では、行儀よくしんさいよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2011年05月27日
プラスなプレス近辺ネタコメント(4)

被災地の子どもたちへスクールバックを贈る取り組み 反響その2

日本手芸普及協会さんが、全国に呼びかけられていた、被災地の子どもたちへ贈るスクールバックの募集に対して、動き出したご報告は、以前のフク笑いにてご紹介しました。

 

4月4日の月曜日にリシュラやte-to-te市の出店者さんに情報を発信。

その結果、情報が広がって4月7日には中国新聞の記事にて、ご紹介されました。

0409school.jpg

 

私たちへ贈って頂いたバックはとりまとめて、協会にお送りしますとして、

締切は4月13日の午後5時まで。

 

7日以降、問い合わせ先のハーストーリィプラスには、何十本のお電話がかかってきました。

それは昨日13日までずっと。

手作りバックを持ち込まれる方も日をおって増え、最終日の午前中には、こんなに机の上に並べるほど。

 

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発送のために、ボランティアで整理にあたってくれたタカトリさんとニシキさん。

数えると、370枚。午前中に仕分けした段ボール箱5個になりました。

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午前中の整理したバック。宅配の発送前。

送り先の日本手芸普及協会さんは、こんなものではなくて、おびただしい数のバックが集まっているそうです。皆さんの応援したい気持ちの強さが伝わってきます。

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午後、締切前に続々とお持ち込みや、郵送、宅配で送ってこられた追加のバックがまだ並んでします。

これは本日、引き続き整理して、2便で発送をします。

数えたところ、全部で592枚になりました!!

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バック以外に、発送費の一部にと、商品券や図書カード、現金をもお預かりしました。

 

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こちらは、現金書留にて協会にお送りさせていただきます。

 

送り先の協会の被災地への発送コストもものすごいことになっていると思います。

 

ひとり一人は弱いけれど、集まればパワーになる

というキャッチフレーズのように、ものすごいパワーが生まれています。

 

こういう時こそ、相手のことを思いやって、できること、すべきことをしていきたいです。

送り先の日本手芸協会さんの仕分け作業の手間がないように、指定のスクールバックのみ、それ以外のものはお送りしない。

金券などは、寄付としてお送りする。

このようにしていきたいと思います。

 

新聞記事や、ブログ、メールで情報をご覧になって、ハーストーリィプラスに手作りバックをお寄せいただいた皆様、ありがとうございました。

わざわざ布を買って作った方。

子ども連れで、苦労しながら、ハウスまで持ち込みに来られた方。

初めての場所で、道を確認しながら、いらっしゃった方。

 

ありがとうございました。

 

 

2011年04月14日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

スクールバックの反響

4月4日に新聞記者の方から電話をいただき取材を希望された時、これは、スクールバックを送ろうと声を発して動いた、Tさんと、すぐに相談をしたら協力OKをしてくれた、リシュラの浜口社長と、モノづくりの人たちのつながりte-to-te市出店者に、情報発信をしてくれたニシキさんに、一緒に取材を受けてもらった方がよいと思った。

 

それで5日の午後、浜口社長の代理、加藤さんと、Tさん、西木さん、私の4人がハウスに集合し、記者Nさんとお話しをさせていただいた。

 

経緯を話し、これから記事に出て反響が出るといいね、という話から、

せっかく作る時に、布や紐などを買いに手芸屋さんに行くから、この支援用のスクールバックキットが売っていたらいいね、募金だと思って、少し安くあったらいいのに、という意見も出たら、リシュラ加藤さんが、すぐに検討します!と動いてくれていた。

 

ところが、翌日6日の午後、記者の方から連絡があり、

日本手芸普及協会さんの方では目標の1000枚以上集まったので、新たな呼びかけはストップしていただきたいという状況になったことが分かった。

記事は第2弾の募集があったときまで出すのを待っておこうと思いますとのことだった。

 

それはもっともなことなので、私たちはすでに呼びかけている人たちから集まったものだけを協会に送ることにして、リシュラのキットも販売は延期していただくことにした。

 

ところが、ところが。

記事はすでに入稿となっていて、掲載をされることになったと、再度ご連絡を受けた。

 

状況がいきなり変わったので、いたしかたないこと。

 

それならそれで予定通り集めたものは、協会に送るので・・・と心構えをしていたところ、掲載された7日、翌日8日の今日、問い合わせ先の電話番号、ハーストーリィプラスの番号に、スクールバックのことで、何本も朝から電話がかかってきた。

 

 

新聞記事には、真っ先に協力してくれたリシュラの名前が省かれていて(登場人物が多すぎたため)スタッフ一同にまるまってしまったのでちょっと申し訳なかった。

 

浜口社長は、バックが集まることが一番大事だから、いいですよー。

大騒ぎしてごめんなさいと言うと、大騒ぎ、どんどんしてくださいー。

とのこと。

 

けれども、反響の電話の多さに、気持ちも切り替わった。

お電話の数は、今までの何の反響よりも多い。 

シニア欄に掲載をしていただいたので、声からするとお孫さんがいらっしゃるような年代とお察しする方がたが多いような気がする。

 どなたも、ぜひ送らせてください、持っていきますと持ち込み先のハーストーリィハウスの住所を確認。

 

 

日本手芸普及協会の方にも、状況をお伝えするメールをさしあげたところ、

「この度は色々とご協力をいただきましてありがとうございます。
また、貴重な情報をいただき本当にありがとうございます。
このような情報、本当に助かります。

広島からのバッグ楽しみにしています。
ご応募いただいた皆様にも、くれぐれもよろしくお伝えください。」

とのメールを頂いた。

 

13日の午後5時までに預かった、心をこめて手作りされたスクールバックは、まとめて協会に送るので、電話をバンバン受け、お伝えしたいと思う。

 

 

 

「お気持ちありがとうございます。どうぞ、よろしくお願いします。」

 

 

 



 

2011年04月08日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

財団法人日本手芸普及協会さんの取り組み 被災地の子どもたちへ贈るスクールバック

昨日の朝、ハーストーリィプラス、ハーストーリィハウスのイベントにご参加をしていただく親しいTさんから、携帯メールで連絡をいただいた。

Tさんは手先が器用で、手芸作品をコンテストに出展、入賞した実力のある方で、趣味は裁縫とかモノづくり。

その彼女が、日本ヴォーグ社からのメルマガを読んでいて、(財)日本手芸協会さんから、被災地の子どもたちへ贈るスクールバック急きょ募集のお知らせを知った。

 

そして、彼女は、私やそのほか、このお知らせを広めてくれそうな方々に連絡をしてみたようだった。

 

災害で、子どもたちの通学用スクールバックが不足しているため、シンプルで簡単な作りでもよいので、スクールバックを作って送ってほしい、目標は1000個。

日本手芸普及協会さんが、被災地の会員さんを通じて荷物を届けようとされている。

 

そこで、昨日、ママとベビーのための手作り雑貨店を運営する株式会社リシュラの浜口社長たちにも情報をお送りし、内職スタッフさんに声をかけて、協力をしてくださることをとりつけた。

 

また、ハーストーリィプラスで開催する「ひろしま・つながり・kizuna イベント te-to-te市」に出店されていた方々に、このお知らせをメールで伝え、ブログやHPのリンク協力をお願いした。

 

それが昨日の話だった。

 

今朝、中国新聞社の文化部の方から、お電話をいただき、この取り組みについて、知ったので、ぜひ、記事に紹介をしてもよいですか?とのことだった。

 

記事はもちろん、差支えはありません。

私たちは広島でできることを、みんなで協力して、日本手芸協会さんにとりまとめて送るのと、お知らせを広げるだけですから・・・。

と思いつつ、しかし、昨晩メールを配信してもらったのに、翌朝には新聞記者の方の耳、目に入るとは。

 

どなたかが、ミクシィにこの取り組みのコトを紹介されたとか。

 

みんなが義援金だけでなく、何かできないかなぁと考えていることを実感しました。

1枚でも、1つでも、どうせ送るなら、手作りでスクールバックを作って、プレゼントしたいと思う気持は、皆さんお持ちなんでしょう。

 

情報の早さに驚くとともに、できることを何かしていきたいと思う人たちが、たくさんいることがありがたく思いました。

特に、Tさんの行動力には!

 

ハーストーリィハウスのブログ

http://ameblo.jp/herstoryhouse/entry-10851990994.html

プラスなプレスのお知らせボード

http://www.hs-plus.jp/news/2011/04/post-6.html

te-to-te市ブログ

http://ameblo.jp/te-to-te-herstory/

 

に、お知らせを掲載しています。

 

 

 

2011年04月05日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

小さなお客さまと、怪獣

先週の金曜日の祝日にあったハウスの家庭の医学。

JAZZライブは、とってもよい雰囲気で楽しい内容だった。

参加したさとうデスクの詳しいレポートをご覧ください!!

楽しそう!

JAZZライブというより、なんでしょうね。すごい会ですね。

ハウスの記事もご覧ください。おいしそう!

 

 

このブログ記事を見ていて、めちゃくちゃ気になるのが、お客さまの中で最年少と思われる1歳くらいの赤ちゃんの姿です。

 

ロンパースで子ども椅子に座っていながら、じーっとプレイヤーの藤井さんの演奏を見ている。

その後ろ姿にご注目ください。

 

akatyan1.jpg

 

 

赤ちゃん、藤井さんの演奏をがん見です。

akatyan2.jpg

 

また、その御兄弟と思われるお兄ちゃん、おねぇちゃんも、じーっと良い子で静かにjazzをきいていたとのことです。

何とカワイイお子さんでしょう!

 

 

それに比べて・・・と、うちのMマサ(二男)を思い出しました。

 

ハウスに来ると、大変興奮して、

大好きな「オープンサンド、無料でえー!」と叫んだために、その後出入り禁止となって、しばらくご無沙汰しています。

 

その子が、出入り禁止になるちょっと前に、ハウスに来店した時、それはひどかったです。

 

上記の上品なおとなしいお子さんと比べて、

吠えています!

 

「無料でぇー!」

hengao1.JPG

 

かあさーん! (その顔で呼ぶな!)

hengao2.JPG

 

 

いかがでしょうか。

ロンパースを来て静かにJAZZの演奏を聴く1歳の赤ちゃんと、

変顔の小学1年生の対比。

 

さまざまなお客さまがいて、そして・・・・、

 

ハーストーリィハウスなのです・・・・。・

 

2011年02月14日
プラスなプレス近辺ネタコメント(4)

プラスなプレス1周年記念!ポストカードプレゼントの結果は!?

昨日の1月31日を締め切りに、プラスなプレスのサイト上のみで公開募集をしていた

プラスなプレス1周年を記念するポストカードプレゼントの結果が本日出ました!

 

応募総数は限りなく少なく2名でした。

これはどうしたことか!?と思う次第ですが、いや、気にしません。

 

というのも1月29日の土曜日、車のラジオから流れていた広島FMのお昼の番組をたまたまきいていた所。

あの柏村武昭さんが、懐かしい「コント小話コーナー」を読みあげているのが聞こえてきました。

 

柏村武昭さんが、ラジオの公開番組で忙しくされていたのは、何十年も昔の話ですが、大人気のコーナーが「コント小話コーナー」でした。

子どもながらに面白いなぁと思ってきいていて、1度は公開放送を観に行ったこともあったっけ。

 

視聴者からの投稿ハガキに書かれた小話、川柳、コントを楽しくおもしろく読みあげる内容です。

 

そのコーナーがどうやら広島FMの「柏村武昭のだんRUNラジオ」という番組で復活したらしいです。

まだ12月18日スタートした番組なので、知らない人が多いからだと思いますが、コーナーの投稿が3通の週もあって、その3通の小話を、ひっぱってひっぱって、楽しくおもしろく放送をされていたとか。

 

広島で有名な柏村武昭さんのラジオ番組が3通の投稿で、もりもりやっていらっしゃるのですから!!

 

私たちは、まだ少なくて2名ですけどもね!

 

その2名のうちの、1名は、フク笑いコアユーザーの東京ハーストーリィTマキマキさんです。

もう一人は、te-to-te市昨年10月のイベントの告知をご覧になって、プラスなプレスを毎日ご覧いただいている広島のI様です。

とても貴重な2名の方に、この場を借りて勇気あるご応募ありがとうございました!とお礼申し上げます。

 

 

Tマキマキさんは、プラスなプレス、そして、「今日のフク笑い」を本当によく読んでいらっしゃるようで、応募自己PRもフク笑いの過去の内容を上手に踏襲されていました。

ご紹介しましょう。

 

Tマキマキさんの自己PRより

 

「カレンダーほしいです!(無料でえー!)

(中略)

いつか、○○さんと広島に遊びにいきます(自腹でー¥)のでそのときは、ナマfukuハラさんにお会いできると喜びます!!

ポストカードオフィスの机に飾り((たい))です!fukuハラさま、よろしくお願い致します(>_<)」

 

なんとですね

 

無料でえー!

自腹でえー!

喜びます!

たいです。

 

など、4か所も、昨年のプラスなプレス流行語大賞に10位以内にあがった流行語を使っています。

すごいですねー。

よく勉強されている。

 

よろしくお願いしなくても、結果十二分にポストカードは当選したので、喜んでください。

Tマキマキさん。

近日、ハガキが30枚くらい入った封筒が届きますよ!

 

それから、つい恥ずかしくてポストカード応募ができなかったシャイな皆様。

また次回プレゼント企画がございましたら、その時は恥ずかしがらずに、ぜひご応募くださいね!

 

 

 

2011年02月01日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

年賀状 東の岡さん 作品集

昨日に引き続き、個性派、岡さんの2005年以降の年賀状をご紹介してみたいと思います!

岡さんはデザインのお仕事関係で、プライベート年賀状も凝りにこっていらっしゃるようですが、そこは西の寺島家のご主人も一緒。

デザインで遊ぶ男達の年賀状!

岡さん作品集後半です。

 

2005年の年賀状

okanenga2005.jpg

冬のソナタがヒットした年だったのですね。

ヨソ様って・・・。

 

2006年の年賀状

okanenga2006.jpg

でた、電車男のパロです。

Demioに乗っています。

 

2007年の年賀状

okanenga2007.jpg

これは、ハンカチ王子の・・・・。

ここまでお顔を出してよろしかったか分かりませんが、フク笑いなので実にオープンに公開させていただきます。

 

2008年の年賀状

okanenga2008.jpg

白い変人・・・。

この白いタイツは自前で撮影していらっしゃるのでしょうか?

それともお顔だけ入れ替え?

どちらにしても力が入っています。

 

2009年の年賀状

okanenga2009.jpg

 

ポニョならぬ、ホニョだそうです。

さかなのこ ならぬ、おおさかの子 だそうです。

 

2010年の年賀状

okanenga2010.jpg

 

単身赴任になる前年の作品がこちらでしたか。

完全にヘアースタイルを独自のネタとして確立されてしまっていました。

 

以上!

 

男の年賀状対決!東の岡さんの作品はいかがでしたでしょうか?

プライベート年賀状は、もはや自己満足の境地を超えた世界観が存在するようです。

今年の岡さんのご活躍と来年の年賀状の作品を期待しております!

 

 

 

2011年01月13日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

年賀状対決 西に寺島あれば、東に岡あり!

いやー、ただいま勝手に研究会で、年賀状作りに続き、今年いただいた素敵な年賀状のご紹介を2回に分けてさせていただきました。

 

その本日掲載分 1月12日「2011年、今年頂いたステキな年賀状 其の二」なんですが、後半は、いわゆるデザインというよりネタ?

おもしろい年賀状もご紹介させていただきました。

九州にお住まいの寺島家については、1年前もフク笑いにご紹介しましたし、今回も過去数年分をまとめてご紹介した、プラスなプラス的年賀状部門ではちょっとした有名人です。

 

ところが今回、岡さんという方の年賀状もご紹介したのですが、なんというのでしょうか?

西に寺島家、東に岡家といいましょうか?

ユニークなプライベート年賀状を作っている巨匠が東にもいました。

 

岡さんの今年2011年の年賀状は、単身赴任で広島の独身寮に入ったときの所感を、「ショックなう」でまとめて頂いた力作。(勝手に研究会ではご紹介済

 

nengataisyu.jpg

 

この管理人さんに化けているのも、ご本人とはすごいです。

 

あまりに力作なので、シミズが岡さんに他の年賀状もちらっと見せて頂けませんか?とメールをしたところ、ご丁寧に過去作品10年分をどどんと送って頂きました。

 

面白いことは、フク笑いにて。ということで、こちらでご紹介をさせていただくことに。

 

岡さんいわく、年賀状作りにもいわゆる岡コンセプトがあり、

それは、次のようにメールでいただきました。

ここから岡さんメール。------------

> 年賀状作成にあたって
>
> ■コンセプト
> ・テーマはその年、日本中で話題になった流行や世相であること
> ・マニアックにならず、誰が見ても分かる出来事にすること
> ・年賀状が届く前からネタがばれるような安易なネタにしない
> ・年始から爆笑できるギャグであること
> ・コメント部分は社会学者のような世相解説をして読者を感心させること
> ・アホな画像を見せつつ、岡の高い知性も感じさせること
> ・宛名は筆文字で正月らしく優雅に見せること
> ・時間があれば短い手書きコメントを入れる
>
> ■作成方法
> ・2007年まで写真の切り張りの手作り+スキャン+インクジェット印刷
> ・2008年「白い・・・」からフォトショップ、イラストレーターの操作方法を
>  マスターし、品質が飛躍的に向上
> ・画像製作は会社の昼休みにする
>
> ■エピソード
> ・ネタが決まるのは、だいたい秋、12月に入ってから製作にかかる
> ・年齢とともに社外交流が多くなり枚数は約250枚(年々増加)
> ・愛読者も増加中、それは嬉しいが、期待値も年々高まり、
>  少しでも手を抜いたり、ネタが面白くなかったり、
>  予想に反したネタだと、厳しいダメ出しが返ってくる

 

ここまで岡さんメール。------------

 

しっかりしたコンセプトですね!

そして、作成方法とエピソードもありがとうございました。

 

それでは、2007年までの古い作品からご紹介します。

1991年の年賀状

okanenga1991.jpg

 

1993年の年賀状

okanenga1993.jpg

 

1996年の年賀状

okanenga1996.jpg

 

なるほど、写真の切り張りでスキャンの作品は、新聞、雑誌風、または手書き風もあって、ほほえましい?段階です。

 

ところが、ここからフォトショップとイラストレーターが使えるようになった岡さん。

技術的に飛躍した結果、タガがはずれたように、ご自分を全面的に打ち出して遊びまくる作風にとチェンジされていきます。

 

2000年の年賀状

okanenga2000.jpg

 

2001年の年賀状

okanenga2001.jpg

 

2002年の年賀状

okanenga2002.jpg

 

2003年の年賀状

okanenga2003.jpg

 

2004年の年賀状

okanenga2004.jpg

 

2004年から、自らのヘアースタイルまでネタとして公式年賀状を作成する作風にへと、世界観は広がっていかれます。

 

2005年以降は、また次回のフク笑いに!

 

東の岡さん、がんばっていますよ!

 

2011年01月12日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

フク笑い的に、プラスの初詣の1日をご報告します

1月6日昨日は、仕事はじめ翌日。

新年2日目の出勤日でした。

今年は、昨年同様、宮島に会社の初詣をしに行ってきました。

そのご報告を、少しばかり連載で掲載してみたいと思います。

そんなにフク笑いの読者、コアユーザーの皆さんがプラスのメンバーの初詣に興味があるかどうかは分かりませんが、私なりに面白い発見がいろいろあったので、備忘録として記録したいと思います。

 

さて、昨年の初詣を思い出して下さい。

かなり寒い日で、しかも宮島の海岸線の道を歩くと、風がきつくてそれはそれは寒かった。

なので、シミズが完全防寒で臨んで、「ロシアンセレブ」という流行語を生みだしたくらい寒かった。

 

昨年シミズがロングコートだったので、私もシミズにならえとロングコートを出してきて集合してみたら、なーんと今年のシミズは、ショートコートだったのです!

これはびっくりしました。

宮島初詣は、ロングコート、マストじゃなかったっけ?

 

いやー、浮いてしまったかな、と弱気になった私に、後から一緒になったムツラが、フォローしてくれた。

なんと、

「今日長いコートなんですね。イタリアンセレブみたいですね。」

と、言ってくれました!パチパチパチ!

 

「イタリアンセレブの方がいい!」とロシアンセレブ。

 

ロシアンセレブは今日は、耳あてをして宮島入りをしていました。

これが、今回のプラスなプレス編集部の宮島初詣ルックです。

 

miyajima1.JPG

 

フェリーを降りて桟橋を抜け、お参りに向かう女たち。

 

すると、お参りする前に、引いたおみくじに、まさかの結果が!

これは、また続きで・・・。

 

 

2011年01月07日
プラスなプレス近辺ネタ愉快な編集部員ネタコメント(0)

ハッ!ときて、よろしくの挨拶を

 昨日は久しぶりにハー・ストーリィの日野社長が会社に来てくれました。

懐かしい元気のよい日野社長の声が聞こえたので、挨拶しにいき、「今年もよろしくお願いします!」と新年の挨拶をした私。

3階でさとうデスクやシミズと話をしたあと、それでは!また!と去っていかれた日野社長を見送った。ナマ日野社長に、ナマ新年挨拶ができるとは!

これはなかなかできないことだぞ!と思いながら、しばらくして、1階のHouseに用があったので降りてみると・・・。

 

さすがです。日野社長。

今度は、リシュラの浜口社長と同行中の日野お嬢さんと3人でおしゃべりされていました。

その様子は、今日のイチメンでもご紹介。

 

3人の御邪魔をしてはいけないと思って、遠慮して遠巻きに会釈すると、「お疲れ様ー。」と日野社長、浜口社長。

 

そのとき、にこやかに笑って会釈していた浜口社長が、「すわー!」とした顔をし、私も、同時に「すわー!」とした顔をした。

 

そしてお互い同時に

「あけましておめでとうございますー。今年もよろしくお願いします―。」

と挨拶をしたのでした。

 

新年最初の顔合わせ時には、「今年もよろしくお願いします」の挨拶は大事だが、何人も次々といろんな方に会う人こそ、誰に挨拶をしたのか、していないのか、最後の方にはよくわからなくなって、2度も3度も新年の挨拶をする人もいらっしゃるのではないのでしょうか。

 

そんな時、浜口社長方式で、

いったん、「すわー!」とした顔をしてみて・・・

次に相手も「すわー!」とした顔をしたら、挨拶は、「未だ」。

そしたら、すぐに

「あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。」と挨拶をして、楽しく笑おう!

 

これを、浜口社長流、「ハッときて よろしく」戦法と名付けてみた。

 

aisatu1.jpg 

 

aisatu2.jpg 

 

 さぁ、貴方も、この浜口社長方式でスマートな新年のご挨拶をいかがでしょうか?

 

2011年01月06日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

【深井ママ伝説シリーズ】ウォーリーじゃないよ、ママを探せ

こんにちは。

タイトルをご覧のように、もう、HerstoryHouseスタッフの深井ママの伝説は、りシーズ化されました。

 

今日は、深井ママを探せ、という深いタイトルです。

ウォーリーを探せ!ではなく、ママを探せです。

 

そのきっかけを与えたのは、ママがかぶっている、帽子なんです。

 

ある日、ムツラがいいました。

「知ってますかー。ママの最近のスタイル。

ボーダーの帽子の下にボーダーシャツ。

ボーダー、オン、ボーダー!

まさに、ウォーリーを探せ、なんですよー。」

 

その話を聞いて、そんなわけない、ボーダーのニット帽をかぶってボーダーのシャツと合わせてるなんて―。

と思っていましたが、先日ホール当番の日に、何気にキッチンを見たら、そのスタイルのママを発見しました。

なんと、ボーダーのニット帽は、帽子でなはなくて筒状になっているのです。

最近は、筒状の大型リストバンドみたいなものを、頭にかぶるんですねー。

ニット、ヘッドバンド?

 

こんな感じ。

 

mama.jpgこれは、実は、ママとしてはスタイルも気に入っているのかもしれませんが、実用的な意味があるらしく。

それは、ママの髪型はパーマでくるくるなので、横に広がるためそれを防ぐためにかぶっているということでした!

アフロヘアなのか?

読者の方は気になることでしょう。

 

 

ならば、気になるママのヘアースタイルに注目したい。

それは、また次の伝説シリーズの回で。

 

 

 

2010年12月21日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

深井ママ伝説 【ママはどこに消えた?】の巻

これは、実話である。

この前、ヨシダからきいた話だ。ヨシダも、深井ママの娘、桃ちゃんからきいた話だから、本当の話だ。

 

ハウスのスタッフの深井ママは、思うにとても面白い人だ。だから彼女には伝説的な逸話が数多い。

今日の話も、その伝説に仲間入りの話。

 

【ママっはどこに行った?】の巻、始まり始まり。

 

先日、仕事が終わり、深井ママと娘、桃子は車に乗りあわせて帰宅することに。

桃ちゃんの車の後ろの後部座席に、かばんを詰め込んで、

「バタン!」とドアを閉めたママ。

 

すると、運転席で待つ桃ちゃんは、ママが乗りこんでドアを閉めたと思ったらしく、車をスタートさせた。

 

しかし、ママは後部座席に荷物をいれただけで、助手席に乗ろうと思っていたのだが、その間もなく、娘は車を発進させてしまったのだ。

 

桃ちゃんは、しばらく無言で車を走らせた。

そして、そうとうハウスから離れた、草津南電停近くのドラッグストア、ウォンツ前くらいまで来たところで、

「ねぇ、お母さん?」

と声を発した。

 

しかし、ママは返事をしない。

 

「ねぇ、お母さん、聞こえてる?」

振り向く桃子。

しかし、後部座席には誰もいない!

あわててママの携帯に電話する桃子!

 

ママはその時!?

 

ハウスの近くのセブンイレブンまで徒歩で、車を追いかけていた。

 

 

「どんなに会話が少ない親子だと思うでしょう!? すぐ携帯にかけてくれたらいいのにねぇ!ウォンツまで行ってたよ!」と、桃ちゃんは笑って話してくれた。

「深井ママが置いてかれた事件」として、ヨシダは教えてくれた。

 

私にとっては、

「1200ccの目盛に合わせて、甘酒をカップに入れて」

以上にインパクトのある伝説と記憶した。

 

まだまだ、ママには伝説があり、

聞くところによると

「ボーダー、そしてボーダー」の巻もあるらしいので、それはまた後日。

 

 

mamatomomo.jpg 

 

 

2010年12月17日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

白菜の行方

いったい白菜の値付けはどうなっているのか?

編集部内では、意見が出ていた。

 

ヨシダ「fukuハラさん・・・。あの白菜は、最初1つまるごと、24000円の値段で、その後、240円になって、その後、800円になった・・・。そういうことですよね。。。。」

 

つまり気味に、値段の推移をおうヨシダに、私は何も答えることができなかった。

「う・・・む。」

 

私がつけた値段ではないので、そこはミラクルなのだが。

 

そして、

シミズも

「白菜って。。。今が旬だから、普通安いですよね・・。

この前アジト祭で、まるごと150円で売ってたから買った!  ・・・半分で400円とは・・・。」

 

これに対しても

「ま、半分が1.5キロくらいあるから、きもちいっちゃったんではないか・・・・。 ま、最終的な値段はデスクですよ。」

としか答えられなかった。

 

 

そして、昨日の夕方。

ハウスのキッチンさんとの打合せから戻ったヨシダが、小さな声でつぶやいた。

 

「fukuハラさん・・・。あの白菜、もう真中が膨れて見た目が元気なくなったから、さげようかって言ってました。」

 

「え・・・。もう、いなくなるのか・・・。あの白菜。」

 

いろんな値段を付けられ、人目にさらされ、半分にも切られ。

そして、昨日キッチンにさげられてしまった白菜。

 

私が、240円の段階で、買ってあげればよかった。(消して、g=8円のときには買えない。

なお、800円の時でも買えない。)

また、いつかマルシェで適正価格にて、再登場をお待ちしたい。

 

 

2010年12月14日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

お歳暮の準備で、またまた、お使い?!

ただいま、ハーストーリィプラスのお歳暮送付準備にあたり、

さとうデスクより、直接、直々に、

「お歳暮を贈らないといけない。でも、用意する人は、あたしとfukuちゃんしかいない。

だから一緒にしよう。」

 

と口説いて来られた。

 

他にも社員はいるが、なぜ私にご指名なのか?

何しろ、私はむかーし、昔、ハーストーリィ時代に、日野社長のお誕生日プレゼントを社員代表で準備しろと言われた時に、リシュラの浜口社長に相談してみたり、予算を見積もったりしながら、用意したプレゼントが、まったく、ご本人の日野社長に喜ばれなかったという、贈り物のセンスに欠如している人間なのだ。

 

それを知ってか、知らずか、私にお歳暮の手配を依頼するさとうは、この事件を覚えがない?

 

ま、いいです。

結局、さとうが品を選び、サンプルを作り、同じものを、君が必要な数ほど準備をせよ、ということである。

 

今回は、ハウスの目利きのリサイクル食器の器と、お菓子がいくつかあるといいね、ということだ。

では、te-to-te市で初参加していただいた、櫟さんのバームクーヘンをお願いしてはいかがでしょう、と提案し、それはいいね、とくみ取ってくれた。

 

昨日、櫟さんにお願いしていたピースクーヘンというバームクーヘンを受け取りに行き、さとうが用意している箱につめあわせた。

箱が少し大きくて、やや隙間が気になった。」

 

「何か、他にほしいね。」

 

何がいいかな?とハウスで扱っている商品をあれこれ二人で考えていたら

「山田山食堂さんのラスクは?いつもハウスのパンの日に販売しているし!」

と、さとうがひらめいた。

 

「いいですね"!なら、いまから注文できるか聞いてみます!」

と、すぐに電話をかけた。

 

桐田さんの携帯はつながらず、お店の方にかけ直してお話をした。

明日の朝焼いて、午後には必要数揃えてくださることに。

 

その注文が終わるや否や、山田山食堂のオーナーの桐田さんから折り返しの電話が入っていた。

すぐかけ直す。 

te-to-te市のイベント以来、少しご無沙汰をしていた桐田さん。

 

「お世話になりますー!先ほどは、すみません。

明日ラスクを注文できるかお聞きしたくて電話してたんですよ。

大丈夫でした。先ほどお店の方から、明日午後には受け取りにいけるよう注文をさせていただきました!」

と桐田さんに説明をした。

 

すると、桐田さんが

「明日、いらっしゃるのは、fukuハラさんですか?」

 

「はい。私が行こうと思います。」

 

「では、くれぐれもご注意して下さいねー。ふふふー」

と意味ありげにお笑いになる桐田さん。

 

あ!

 

あー!

 

以前、フク笑いに書いていたネタ!

山田山食堂さんへのお使いに行く時になぜだか高確率で違反切符を切られた伝説の、草津沼田道路の入り口「度重なる悲劇」を、もしかして、桐田さん、ご存じ!?

 

桐田さんは

「くれぐれもご注意くださいねー。ゆっくり運転してくださいねー。」

と、お笑いになるばかりだった!

 

ひぇー!

ご本人に話が伝わっていました。

 

誰ですか!?

桐田さんに、フク笑いのことをばらしたのはっ!

 

電話を切って、動揺する私を見て

「本人にまで、話が伝わるくらい、フク笑いが人気なのは、ちょっとうらやましい。」と、つぶやくさとうデスク。

 

うらやましい、と言わず、切られた青切符の半分くらい、お使いを指示したさとうデスクのポケットマネーで補助してくださいってば。

 

そのあと、

「fukuちゃん、明日、山田山食堂に行くついでに、五日市高校に行ってくれん?」

と、にこにこ顔で指示する、さとうデスク。

 

鬼か?

 

 

 

 

2010年12月09日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

今日の深井ママ語録 1200cc入れるだけ

ハーストーリィハウスで一番のおちゃめでかわいいスタッフというと、深井ママだと思う。

ママにはたくさんの伝説があるので、

「この人おもろいわー。」といつもさとうデスクが言う。

 

昨日、アジト祭の2日目で、ハーストーリィハウスのミニCafeに2時からお手伝いにはいった私は、ホットドリンクの出し方、作り方などを引き継いでもらおうと、その場にいた深井ママに質問をした。

 

「ママ、もしものときのために、ゆず茶と甘酒の作り方を教えてもらえますか?」

 

ママは、気軽に答えた。

「ゆず茶? 簡単よ。

このカップのね、1200cc。ここの目盛の所まで入れてね。

鍋に移して温めて。そしてゆずの皮をしぼって入れてね。

甘酒も簡単よ。

ここに生姜シロップができているから。

同じように1200ccまで甘酒を入れて。」

 

1200cc・・・いうたら1リットルと200ccではないですか。

カップ6杯分なんだけど、厳密にいうとそうなる。

 

でも、いいんです。

 

ママがそういったら、120ccだということなんです。

ママは、200ccのカップの120ccのところに爪をあてて教えてくれているから、間違いないんです。

mama.jpg 

 

いちいち、「えー!1200ccですか?!」とびっくりして、ママに突っ込んではいけないんです。

「はい!分かりました。この目盛の所までですね。」

と、そんなふうに気持ち、楽に受けるとよいんです。

 

今日の深井ママ語録でした。

 

 

2010年12月06日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

私の描いた似顔絵が、採用されましたーーー!

わーい!わーい!

タイトルにもありますように、私の描いた似顔絵が、なんと媒体に採用されましたー!!

いままで、社員の似顔絵を描いてきた私。

このフク笑いには、あちこちと、勝手に使ってきましたが、

たとえば、

 

腰痛のため、左手でふんばって支えながら仕事をするムツラ像。

 

mu2.jpg

 

 

te-to-te市の準備でてんぱっている私を、指摘するムツラとか。

 

mutura1.jpg

 

 

または、雨が降ると鼻水がでるという雨探知機を持つ、ムツラとか。

mutura.jpg

 

ムツラばっかりだと思ったら、社長のさとうみどりデスクも似顔絵に。

te-to-te市イベントの労働で肉体的にくたびれて、足元のゴミ袋が拾えない、さとうみどり氏までも。

 

 

 

sato.jpg

 

 

このように、過去のフク笑いを見たら、ざざっと似顔絵を使用して、

状況説明をしていた。

 

ところが、今回。

なんと、掲載媒体は、フク笑いではありませーん!

 

フク笑いの左2個、お隣の、「勝手に研究会」だよーん!

 

ただいま勝手に研究会では、お取り寄せの研究をスタート!

ナビゲーターに、元ハー・ストーリィ社員のTさんにご協力願っています。

元社員時代から、彼女がお取り寄せが大好きで、Tさんのお取り寄せファイルというものも知っている我々。

 

彼女を紹介するのに、写真で顔出しをお願いしたところ、それはNGということで、ちょっと困ったムツラ。

 

「fukuハラさん、Tさんの似顔絵、ちょっと書いてくれませんかー?」

と尋ねてきたので、

「うーん、Tさん? そうよねー、こんな感じよねー」

と描いた似顔絵が、そのまま色を付けて採用となりましたーーー!

知っている人からすると、似ているんだそうです!!

 

 

シミズも、

「Tさんの絵、似てるよねー!」って言ってくれました。

ムツラが、

「胸がでかいっすけどね。」

「そうそう、Tさん、めちゃくちゃ胸がでかかった印象があるんよねー。」

シミズ「そう。目が吸い込まれそうだった。」

 

ということで、ナイスバディだったところも、うまく描写しているっす。

 

気になる方は、11月24日の「勝手に研究会「を、チェケラッチョ!

http://www.hs-plus.jp/kenkyu/2010/11/post-186.html

 

 

 

 

2010年11月24日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

グラムの走り、ジュリーは、実は本当に、剣を持っていた!

こんにちは。

急にフク笑いを読み始めた方にとっては、タイトルが何をさすのか

まったく意味が分からないかと思いますが、

どうぞ、ご辛抱ください。

何しろ、ジュリーネタを、ただいま1週間ひっぱっております。

 

さて。

 

東京のシンタク君までがジュリーファンだということが発覚し、

若者にも、「好きな人が好きなものは、好き」という法則から

ファンを持つという、ジュリーこと沢田研二さん。

 

なかなかジュリーも捨てたもんじゃない

ファンのすそ野が広いなぁと感じていたところ、

ジュリーファンさんから、メールが届いた。

 

-----------

メール件名:お世話になっております。

fukuハラ様

お仕事中お邪魔いたします。
フク笑い、本当にありがとうございます。

先週金曜日で完結かと思いきや、
興味深く掘り下げてくださって本当に感謝です。
メールも差し上げず失礼しております。

ブログにコメントしようと思うのですが
興奮しすぎて訳わからないことを書いてしまいそうなので
躊躇しているところです。

ジュリーのすごいところは毎年アルバムを出し、
コンサートを続けているということ。
ただいま全国ツアー中で
明日金曜日は神戸、土曜日は京都でのライブです。
9月の広島も満席、ほぼ総立ちで素晴らしかったです。
東京ではファンクラブ会員でもチケットが手に入りにくいらしいですよ。

それはさておき

グラム・・・。
ジュリーが剣を持っていたのは事実です。
北欧のものではありませんが・・・。

ご参考までに画像送ります。
午後のお茶のお供にでもどうぞ。

-----------

 

 

さすが、ジュリーファンさんです。

まだ、ジュリーネタが続いて、これは!と思われたのか

さらに深堀する情報を送って下さった。

 

ここに、注目↓

ジュリーのすごいところは毎年アルバムを出し、
コンサートを続けているということ。
ただいま全国ツアー中で
明日金曜日は神戸、土曜日は京都でのライブです。
9月の広島も満席、ほぼ総立ちで素晴らしかったです。
東京ではファンクラブ会員でもチケットが手に入りにくいらしいですよ。

これは、ファンでないと、(ファンクラブ会員でないと、)知りえない情報です!

9月に広島でも、総立ちのライブがあったとのこと!

東京では、会員でもチケットが!?

 

最近のジュリーをテレビで拝見したときに、肉付きがよくなって

いらっしゃるのに驚いたのですが、それはよる年波のせい。

エイジングは受け入れないといけない人間のさだめ。

それでも、コンサートを続けると言うのは、すごい。

振り返ってみて、自分、できますかー?

いやいや、できないでしょう。(うちの近所では、JJシミズくらいですよ。)

 

やはりジュリーは、本当の、新の「グラムの走り」ではないでしょうかー!!

 

 

と、いうことで、ジュリーとグラムを、無理やりひっつけたところで

昨日私が、グラムと言う言葉が分からず、

北欧の剣をもって歌うシンガー(=グラム)の走り と、例えちがえたところ、

実際にジュリーが剣を持っていたことがある!との

ジュリーファンさんの証言。

 

え?まさか!

そんなうまい具合に、つながりますか?

と、思うでしょう。

いやいや、つながったんです、これが。

(シンタクもびっくりですよ!)

 

 

 

では、証拠をご覧いただきましょう。

 

 

グラムの走り、日本刀を持つジュリー

101118_1057~01.jpg

 

さらに、

グラムの走り、北欧の剣を持つ、ジュリー

101118_1055~01.jpg

 

ジュリーファンさん!

貴重な記録写真を、ご提供ありがとうございます!!

 

さすが、ファンです。

すごいです!

 

 

思えば、小学5年の家庭科の裁ちばさみから、鉛筆削りへ

鉛筆削りから、裁縫道具、そして、ピンクレディー下敷きに、三浦友和下敷き、

そして、

本丸、ジュリー下敷きときまして、グラムの走り、剣をもつジュリー写真と、

繋がってきました。

 

裁ちばさみから、ジュリーファンクラブ、会員しか持っていないような

超レア記録写真まで、展開してきました。

まるで、わらしべ長者です。

 

これは、フク笑い的、わらしべ長者シリーズ、と、変換しても

いいのではないでしょうか?

 

こんなに、話が膨らんで、これも、みな、皆様、ジュリーファンさんのおかげです!

 

 

しまいには、自分が何を書いているのかも、ほとんど意味が分からなくなってきましたが、

やはり、モノを大切にする人には、個性が光る!!これに付きます。

 

みんなも、モノを大切に使おう!!

 

(「え? そういう終わり方?」 by 途中からフク笑いを読んでいる人の声)

 

 

 

 

 

2010年11月19日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ハーストーリィ東京のシンタク君もジュリーファンと知って、驚き!

東京のTマキマキさんが、フク笑いのコアユーザーであることを知って

驚いたとつぶやきを書いていたちょうどその頃、

同じく東京のハーストーリィシンタクさんから、仕事のご用件の

メールが届いた。

 

元気で頑張っているようで、何よりだ!と思って

要件のメールを見ていると・・・。

下の方に、同じく追伸が描かれていた。

 

---------

 追伸
 シンタクもジュリー大好きです。
 昔のほうがかっこいいですよねー。
 勝手にしやがれの動画がしびれます><

 http://www.youtube.com/watch?v=PxT4-8AGfek&feature=related
 こちらはカサブランカダンディ。
----------

 

なんと!

シンタクもジュリーファンとは!

いや、年代的には知らないでしょう?

そっちがびっくり!

 

と思って、返信をしたら

黒ヤギさんから白ヤギさんへ。

返信が帰ってきた。(もちろん仕事の要件メール)

その下に、また追伸があった。

 

---------

> ジュリー、知っていたの!?
>
> そっちがびっくりするかも。

私が愛してやまない、清春さんという歌手さんが、
昔好きだった芸能人っていってました!初めて買ったCDだった、とか。
好きな人の好きなものは好き。法則より知りました。
そして、うちの母親も好きだったようです。
日本のグラムの走りですよねー★★というかビジュアル系?
---------

 

清春という歌手さんは、名前を聞いたことはあった、確か黒夢とかいうバンドで歌っていた人だな。

その人が、昔好きだったのが、沢田研二、ジュリーだと。

好きな人の好きなものは好き。法則 

そんな法則があったのかと思ったが、なるほど、唱えてみれば

そうだなぁと思って、シンタク君、えらい!

と思って、読み進めていた。

 

ところが、一個所、意味が分からないところが出てきた。

 

日本のグラムの走りですよねー

 

と、私に、同意を促している。

 

え?日本のグラム?

 

グーグルで、グラムの意味を検索するも

重さの単位、g、kg、mg・・・

日本のg、つまり重さの走り?

じゃ、意味が通じないよなー。

 

と、戸惑ってしまった。

 

では、再度。

 

グラム・・・北欧神話の中に出てくる長い剣のことを言う。

って、

 

日本の中の「北欧系 長い剣」の走り?

清春は、黒夢時代に、長い北欧の剣を持って、ライブで歌っていたのだろうか?

そしてジュリーはその走りである、北欧の超長い剣を持って、

勝手にしやがれ!と歌っていたか?

いや、違うでしょ。

 

こういうところ、普通は

「そうそう、グラムの走りよねー、っていうか、ビジュアル系、分かるー!」

って、同意をするんだろうけども、

正直わかんね。

 

最後に、

「日本のグラム」でググってみたら、

「日本のグラムロック」で、引っ張ってきました!

それは、グラムロックという音楽のジャンルの話だったのですね。

 

沢田研二、ジュリーは、日本のグラムロックの走りのシンガーであって

ビジュアル系、化粧系と言われたバンドやパンクロックの源流にもなっていたと

言われるのだね!!

大変勉強になりました。

 

そういうことと理解すると、ジュリーファンさん、失礼しました。

ジュリーに、長い北欧の剣を、一瞬でも持たせたりして。

 

 

 

2010年11月18日
プラスなプレス近辺ネタコメント(6)

東京のハー・ストーリィTマキマキさんも、フク笑いコアユーザーと知って驚き

ハー・ストーリィ東京で運営している

暮らしの根っこ」のサイトに、期間限定で、プラスなプレスのプロジェクトが立ち上がっています。

プラスなプレスの特派員さんを、暮らしの根っこPJで呼びかけて、

まさに、今、その特派員さんの声を、「今日の美味しいもん」にてご紹介させていただいているところ

 

今回、私も暮らしの根っこを活用して、プラスなプレスの記事を作成する担当に。

私のミッションは、暮らしの根っこで、クリスマスのおうち手づくりレシピを教えて!」企画。

毎年家族で好評のご馳走レシピから、簡単デザートレシピなど、

すぐ思いつくお料理でよいので、特派員さんからのレシピを教えていただき

勝手に研究会の11月22日の記事にて、ご紹介する予定なのです。

 

そんなことで、「暮らしの根っこ」の管理画面をつついていたら、

ちょっとよく分からないことがあり、担当のハー・ストーリィTマキマキさんに、質問のメールを送ってみました。

 

すると、トラブルも即対応してくれて、

あぁ、よかった。

その状況報告などを、仕事のメールですので、お互いまじめにメール交換していたのですが・・・。

 

在る日のメールの要件の最後に、

追伸:「フク笑」楽しみに見ています!
   ひとりで見ているにも関わらず、つい笑ってしまうので、
   変に思われないよう、隣のシンタクさんに宣言してから見るようにしています。
   これからも更新頑張ってください♪

 

と、書かれていました。

 

あらま!

まぁまぁ!

 

びっくりして、続きの要件メールの下に

私も追伸をしてみた。

> え!?
> Tマキマキさんも、フク笑いのコアユーザーですか?

白ヤギさんから黒ヤギさんへ。

メールはやりとりされて、こんなお返事が、Tマキマキさんから。

 

---------

またまた追伸失礼します。
> え!?
> Tマキマキさんも、フク笑いのコアユーザーですか?
はい!お昼休みから土曜のひとり酒まで
fukuハラさんのフク笑いを見ています!
私はビジネス通信の編集もしているのですが、
MGにfukuハラさんに学べとよく言われつつ、
うまくいかずに困っています。。。

お気に入り記事は、
夏休みのシュールなお子さんのくまの絵日記です。
fukuハラさんのツッコミが可笑しくて・・・
しかも絵日記上手!

いつかオフ会の開催をお願いします!
そのレポが見たいです!

今後とも愛読させていただきます。

---------


まぁ、まぁ、べた褒めです。

そして、ここに注ー目ー!

お昼休みから土曜のひとり酒まで

あぁ、あぁ、若い女子が、お昼休みだけでなく、土曜のひとり酒って。

だれか、誘ってあげて、土曜の夜!!

大丈夫なんでしょうか?Tマキマキさんは。

 

そして、仕事のメルマガ通信編集の参考として

フク笑いで、学べという上司MGも素晴らしいですが

まじめに学ぼうとして、読んでは、困っているTマキマキさん。

それは、あたりです。

ビジネス通信と、フク笑いは、似て非なり!

(似てないし)

 

お気に入り記事は、
夏休みのシュールなお子さんのくまの絵日記です。

と、お気に入りが指定できるとは

さすがです。

あぁ、しかも、この記事をあげてくるとは、通ですね。

あべ弘士氏も驚きの、シュールなしろくまの絵は、描けそうで描けない。

さとうみどり氏も、舌を巻いた。

 

フク笑い、コアユーザー認定です。

 

いつかオフ会の開催をお願いします!
そのレポが見たいです!

オフ会!?

いいですねぇ!オフ会。

で、召集かけたら、私一人が、土曜の夜にひとり酒

って、よくあるけど

それ、Tマキマキさんと変わらんやんけー!

 

 

さて、Tマキマキ女子に

かなり持ちあげて頂いたので、

私も調子こいて、PR!!

 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ハー・ストーリィの「暮らしの根っこ」サイト、

日経MJにも、一昨日ご紹介されて

ただいま、ビジネス、ユーザーともに注目されています!

 

ただいま、たくさんあるプロジェクトの中に、

ハーストーリィプラスのプラスなプレスも参画中!

クリスマスのおうちレシピを教えて」には、ぜひ、根っこ会員さんに登録しているかた

投稿してくださいね!

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

どうですかね?

ビジネス通信的になりましたかね?

 

 

2010年11月17日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ついにモノ持ちシリーズの本丸!「ジュリー下敷き」が登場! 思わず、モノ持ち論からマニア論へと話が外れて・・・。

 もう、長いなぁ、このモノ持ちシリーズー!

と思っているのは、うちの編集部のメンバーだけのはず。

皆さんは、先週から引っ張っていて、金曜日にクロージングすると思いきや、

あら?次回に続く?

と肩すかしで、週末の土日が待ち遠しく、何度か、フク笑いをクリックしては

「あ、まだか。」

と残念に思ったはず。

 

あるいは!

例の溜め読み軍団さんたち!

君たちは、ひさしぶりにフク笑いにたどり着き、2週間分以上を、スピード送りしたように速読して。

へー、今、モノ持ちの良さが話題なのかぁと感心している軍団さんたち!!

 

いよいよ、モノ持ちシリーズの本丸、

ジュリーファンさんが、大切に使い続けたジュリーノート専用のジュリー下敷きを、披露させていただく日になりました!

 

その前に、件の下敷き画像を送ってくださった時のメールの内容をご紹介しよう。

 

ジュリーファンさんから、fukuハラへのメール・・・・・・・・・

こんにちは。
ジュリーの下敷きの写真を送ります。
相変わらず画像が悪く、すみません。

ジュリーのことを書き連ねるジュリーノートの記入時専用に
使っていました。

表面、左下に「Have a Break Have a KitKat」というコピーがあります。

実はこの写真はあまり好きな顔ではないのですが、
このいでたち、流し目で
こんなこと言われるとチョコもドロドロですね。
当時のCMでは
「君の手に、キットカット。」と言っていました。
カセットテープの音声が残っています。

表面、右上の商品写真はアップにしてみました。

裏面はカレンダーだけです。
下敷きとして使用するとき、表面は決して使いませんでした。

思い出を語り始めるときりがないのでこの辺で。。。

それではよろしくお願いいたします。

 

ここまで・・・・・・・・・・・・・・・

 

思い出を語り始めてほしいところで、「それではよろしくお願い」されてしまいました!

(消化不良)

 

では、画像を、ドン!しながら、なおかつ、ジュリーファンさんのメールの重要ポイントを

抑えてみましょう。

 

ジュリーファンさんの愛用下敷き、

 

ドン!

 

 

j1.jpg

実はこの写真はあまり好きな顔ではないのですが、
このいでたち、流し目で
こんなこと言われるとチョコもドロドロですね。


今の若い人には、ドロドロかどうか、ちょっと

分からないかもしれないので、想像してみよう!

もしかりに、この流し目が「小栗旬」とか「松本潤」だったら、どうですか?

はい、ドロドロの人ー?

 

 

はい、手をあげたねー。

ちょっと分かってきたねー?

 

 

そして、この下敷きのスポンサーは、キットカット!

j2.jpg

キットカットが、1枚、80円時代だよー。

みんな、覚えていて!

78年、キットカットは、メジャー歌手、沢田研二をプロモーション用ツールに

起用しているのよ!

当時から力入っているメーカーだったの!

 

 

そして、

表面を下敷きとしては、決して使用せず

裏面のカレンダー、1978年ー79年の面だけで

ジュリーノートを書きつづった、ジュリーファンさん。

j3.jpg

 

どんな思いで、ジュリーノートを書きつづっていたのか?

内容は?

聞きかじった話によると、ザ・ベストテンの番組を、毎週カセットに録音し、

順位を記録していたとか。

 

だから、キットカットのCMについて、次のように言及されているのも

道理が通る。

当時のCMでは
「君の手に、キットカット。」と言っていました。
カセットテープの音声が残っています。

 

どうですか?

テレビの前に、ラジカセを置いて、録音ボタンをガシャ!って押しながら

カセットテープに録音してましたね。

録音中は部屋の雑音をなるべく拾わないように、

家族がおしゃべりしないようにしていたんだよ。

 

そんな時代があったのだよ。

 

え?カセットテープって何っ?て?

 

歌を録音するのはテープだったんだよ。

CDはなかったよ。

 

You tube?

何を言ってますか?

そんなシステム、世の中にありませんよ。

 

DLする?

何を言いますか、さらに。

 

録音は、webではできないのよ。すべて有線で、手動ですよ。

テレビの前に録音する機械(ラジカセ)を置くんだよ!手押しだよ!

そのころは、ipodかと、携帯とか、スマートフォンなんて当然ないんだよ!

 

はい?

どうやって生きていたのか?

 

ばっか、日本人は、みんな元気で生きてたんだよ!!

みんな、元気で働いて、学校にも行ってたんだよ!!

音楽もダンスも、工夫して愉しんでたんだ。

 

録画ができないから、音だけ録音して

映像は、目で覚えるんだ。

すっごい集中して、振付、覚えて

踊ってたんだぞ!

 

 

だんだんと、気持ち盛り上がってきました。

 

ジュリーファンさんのように

熱心なアイドルについて、自分なりの記録をつけ

大事にモノを使っている人のことを

私は、おもしろおかしく紹介していると思っているのでしょうか?

 

違います!!

 

そういう個性が、非常に面白いと!

だから、現在、秋葉系の人が劇場で、

声援を送っている

あの姿でさえも、

面白い!

そう思っているだけなんです。

 

 

モノ持ちシリーズが、なぜか

時代とモノとマニアのミックス論に変化しつつありますが

ぜひ、これからもジュリーファンさんの

自分だけの愉しみ方を、続けていただきたいと。

 

そう思います。

 

「モノ持ちのよい人は、なぜか、個性が光っている!」

 

はい、タイトルは決まりました。

これで、本を出したいくらいです。

 

フム!

 

 

 

 

2010年11月15日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ジュリーファンさんに直接交渉「レアモノ、総本山(ジュリー)を出してくれませんか?」

こんにちは!

モノを大切にする人は、何かが違う!?

シリーズを展開しているfukuハラです。

 

今週は、10月23日の裁ちばさみを使い続けているネタから、飛んで、月曜日からずっとひっぱっていいます。

 

モノ持ちネタ。

 

編集部のみんなは、相当興味がないらしく、誰もなーにもこのネタについて話しかけてきません。

いつもなら、「今日のフク笑いに出ていた、ムツラさんの『さっぶーい』が、笑えましたねー。」

などと誰かしら反響があるのだが、

 

「今日の勝手に研究会は、ナガナガさんだ。あら?みんなナガナガとか、イソイソとか。

私も、サトサトにしないといけない?」

と、そっちのコメントはしてくるさとうデスクだが、

モノ持ちネタについては、固い意志でも持っているかのように、スルーだ。

勝手にやっててね、くらいな。

 

 

ところが、なんだかんだといいつつ、

いつものフク笑いのページビューより、今週はその倍のPVがあるのだから、

読者はさすがに、違うな!

 

 

とはいえ、ピンクレディーや、三浦友和といった、そしてちらっと出てきた、水嶋ヒロといった芸能人のネームバリューのおかげかもしれない。

 

70年代の人たちは個性豊かだからなぁ・・・。

 

と、このシリーズのクロージングを考えようとしたところ、ふと、思いついた。

 

 

ジュリーは?

 

 

ジュリーファンさんだから、ジュリー(つまり、沢田研二だよ!)に関するお宝グッズは何かしらお持ちであるに違いないでありましょう。

 

そうだ!

思いついたら、すぐ動け!

 

ということで、ジュリーファンさんにメールで交渉を試みた。

 

fukuからジュリーファンさんへ・・・・・・・・・・

大好評で、ジュリーファンネタを更新しています!
ありがとうございます。

ピンクレディーにつづき、三浦友和まで行って、ふと気付いたのですが

ジュリーのレアモノは?

これは、デイリーユースにはならないのでしょうか?

もしもございましたら
携帯写真でけっこうですので
明日までに送って頂けませんか>

そうすると金曜日の最後のフク笑いは、
ジュリーで締める。
これできれいに、終わります。

いかがでしょうか?

ここまで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

しばらくすると、返信が届いた

 

 

ジュリーファンさんからfukuハラへ・・・・・・・・

お世話になっております。
楽しくフク笑い拝見しております。

おお、シリーズのトリをジュリーにしていただけるとは・・・。

昭和53年(1978年=シャワランの下敷きの年)の紅白の大トリが
『LOVEー抱きしめたい』だったことに匹敵するほどうれしい出来事です。
(ちなみに紅組のトリは百恵ちゃんの『プレイバックPART2』)

ジュリーのレアものは。。。
デイリーユースしているものがなかなかないのですが
探してみますね。

とっても楽しい作業になりそうです。
うぷぷぷぷ。

やはり下敷きシリーズがいいでしょうかね。
かつてジュリーノート専用にしてたものがあるはずなのですが
どこへしまったっけかな?
キットカットのノベルティでした。

うれしい反面、
ジュリーのものになると、どきどき緊張してしまいます。

それでは捜索作業、開始します。

 

ここまで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

皆様!!

ここで、このメールをする―っと読み飛ばしてはいけない、奥深いコメントがあることをお気づきか?

 

ここに注目!! ↓

昭和53年(1978年=シャワランの下敷きの年)の紅白の大トリが
『LOVEー抱きしめたい』だったことに匹敵するほどうれしい出来事です。
(ちなみに紅組のトリは百恵ちゃんの『プレイバックPART2』)


NHK紅白の1978年の大トリが、北島三郎さんではなくて、沢田研二、ジュリー、

歌は、「LOVEー抱きしめたい」

 

抱ーきーしめたい♪ 抱ーきーしめたい♪

抱ーきーしめたい♪ 

抱きしめたいーーー♪

とジュリーが熱唱する、あの曲ですね!

フレーズを思い出す自分が怖い。

 

奇しくも、赤のトリが山口百恵さんのプレイバックPART2で、三浦友和下敷きつながりではありませんか。

(ほとんど意味がないことを、書いている気もしますが)

 

ただ、この記憶力については、ぜひ注目してほしかった。

これだから、モノ持ちはすばらしいんです! 1978年の紅白のトリ、大トリが諳んじれるのです!

 

 

 

そして、ジュリーファンさんは、ファンだけあって

さすがに、ジュリーグッズをデイリーユースするにはもったいないと、

いわゆる普通のマニアと同様に、秘蔵されてしまっているのでしょう。

ここは少し残念だけれども、

 

はい、ここで再度、注目ーー!!

やはり下敷きシリーズがいいでしょうかね。
かつてジュリーノート専用にしてたものがあるはずなのですが

 

 

ジュリーファンは、ジュリーのことばかり書きつづる、「ジュリーノート」というものをつけておられた。

そのノート専用に、ジュリー下敷きというものを、もっていらっしゃった!!

 

これは、デイリーユースです!

 

この注目のすべき、ジュリー下敷きに、私はひどく関心を持った。

正直申し上げると、さらに「ジュリーノート」のことが気になってしかたがなかった。

 

 

ただ、ジュリーファンさんからの

捜索結果を待つしか、私には、できなかった。

 

 

続きは、今日も思わず長くなったので

次回!!

みなさん、ごきげんよう!

 

(みんな、ついてきてねー。)

 

 


 

2010年11月12日
プラスなプレス近辺ネタコメント(4)

レアモノ、且つ、使っていますが何か?的な下敷きが!いよいよ三浦友和さん登場!

今週は、ずっと「モノ持ちワールド」の魅力を続けてお伝えしています。

いまいち、編集部的には、「ピンとこない」という20代世代、

「アラフォーにしか分からない」と世代を区切る40代、

無反応スルーの30代、50代の反応を、感じつつも、個人的な好奇心はとどまることを知らない。

 

今日も続けてジュリーファンさんの○十年前のデイリーユースお宝グッズを紹介します!

 

70年代のJpop、女性シンガーのトップ、山口百恵さん。

ピンクレディーがデビューする前に、一世を風靡しつつもドラマで共演をした三浦友和との恋愛を告白、そして、結婚を機に、芸能界を引退されました。

 

その百恵さんと結婚をした三浦友和氏は、今は洋服の青山のスーツを着てCMに出ていらっしゃいますね。

風格のある上司役的な風貌で登場されていますが、○十年前、グリコのカレー「ソフト」という商品のキャラクターをされていたようです。

 

○の中には、数字の2ではない、3が入ることに、今更ながら驚きつつ

三浦友和さんのカレー「ソフト」の下敷きをご覧ください。

 

友和さん、

 

ドン!!

 

 

miura1.jpg

 

若い。

若いです。

いまの芸能人で言うと、誰がアコースティックギターを持っていると言ったら、現代の方に、分かって頂けるでしょうか?

 

水嶋ヒロ?

 

 

 

と、とにかく!

 

下敷きの裏面、

 

ドン!!

 

miura2.jpg

 

 

グリコカレー デラックス、ソフトっていう商品があったんだー。

やわらかいから、ドライカレーも作りやすいよ、という提案が裏面に。

 

汚れにみえるのは、使いこまれた証拠。

 

ジュリーファンさんは、三浦友和さんの表面は、なるべくノートの下に引かないように気をつけていることが分かります。

 

こういう細かな気の使いようが、現在までデイリーユースたらしめる、理由なのです。

 

ちなみにネットで調べものをしていたら

この同じ下敷きの未使用が、オークションで1000円からスタートで売られていました。

締め切り11月15日までで、まだ入札はございませんでした。

あしからず!

 

ほんとに、奥深いモノ持ちの良さシリーズの「フク笑い」。

いかがでしょうか?

ジュリーファンさんのご協力なくては、継続できませんでした。

ありがとうございます、ジュリーファンさん!

 

 

さて、君もジュリーファンさんに続かないか?

 

我が家にも、こんな、ずっと使っている、なぜだか捨てられないモノをご愛用の方がいらしたら、ぜひ、ご連絡ください!!

 

お待ちしています。

【モノを大切にする人は、きっと何かが違う!

 全国 モノ持ち自慢大会 参加者募集中!!】

 

こんなものを、○年使っています!!というもの大募集!

例、机、かばん、筆箱、バッド、アクセサリー、自転車、車、テレビ、携帯・・・などなど!

ふるって「フク笑い」コメント欄にご連絡くださいー (^O^)/

 

コメント欄は、すぐ下だよ! 

 

ほら、すぐ下に、「コメントする」って、書いてあるよー。 (._.)

2010年11月11日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ついに、レアモノの大御所、ピンクレディの下敷きが本日公開!

昨日の裁縫セットについて、小学5年生の女子につぐ。

君たちのいま持っている裁縫セットは、将来自分の息子の靴下の穴をかがる時に、使われるだろう・・・・

これは、予言の書だ。

とーもだち。とーもだち。とーもだち!とーもだち!

 

20世紀少年風にスタートした今日のフク笑い、みんな付いてきてくれてますか=?

(あ、一人ぼっちか。)

 

話を正常に戻そう。

ジュリーファンさんが、現在使用しているのは数十年前の裁縫セットだけではないのだ!

その当時、世の中を席巻していた、アイドル、ピンクレディのシャワランビューティの下敷きがまだ現役だということだ!

 

その証拠の写真を、今回、ジュリーファンさん本人の承諾を得て、公開する!

 

さーて、

ドン! 表面

 

pink1.jpg

 

これは、テキサス?どこ?

 

そして、裏面、ドン!

pink2.jpg

 

牛乳石鹸、よい石鹸の、シャンプーとリンスです。

こ、これは。

世の中で、家庭用洗剤が、ママレモンだけだったころかと予想します。

カレンダーの日付と曜日で、西暦何年か割り出せると思うのだが。(誰かやって・・・)

 

 

普通はこんなにレアな商品は、マニアの間で取引されるべきものなのかもしれないが、何度もいうが、ジュリーファンさんにとっては、

「使っていますが、何か?」

だから、逆に贅沢なのだ!

使い続けて、国宝なみの珍しいグッズが、デイリーユース!

これだから、モノ持ちはたまらない。

贅沢の極みだ。

 

こんなジュリーファンさんは、まだ驚くべき、レアモノを秘蔵、じゃない、デイリーユースしていた!!

 

続くレアは、これまた明日!!

 

ごきげんよう!

 

(ひっぱるなー)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年11月10日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

現在の消費社会に疑問を投じる、レアモノを堂々と公開!

昨日のフク笑いで、ジュリーファンという某方が秘蔵、いや、日常使いの、超レアなモノをご紹介すると予告した。

 

今日、そのレアモノを堂々と公開する。

特に!

数十年前、小学5年生だったことのある女子の皆さん、心の準備はよろしいか?!

 

小学校で配られた家庭科の裁縫セット。

記憶にあるかと思われるが、その当時、広島市内の小学生の女子は、ほぼ、クリーム色のプラスティックケースに入った裁縫道具を、100%持っていたと思われる。

今はビニール製のポーチ型だったりして、デザインも各種選択できるらしいが、

その当時は、選択もなにも、本人の意思は無視で

全員、統一の図画だったはずだ!

 

それが、いま目の前に現れるよー!

さー、出てくるよー!

 

裁縫セット、手まり柄、

 

丼!

 

・・・。

間違えた、

 

さー、

 

ドン!

 

 

temari.jpg 

 

 

そうそう!

そうそう!

こんなのだった!!

 

手を打った人、数十年前に広島に在住の小学5年だったことのある人ですね!!

 

この裁縫セットが、今、まだジュリーファンさんのご自宅では

健在で、現役活躍中なのです!!

しかも、とてもきれいに扱われています。

針セットの紙袋まで残っています。

指抜きもなくさず、残っています!

針山のオレンジ色が、レトロな味を醸し出しています。

 

モノは大切に!

使えば使うほど、味がでる!

 

さー。

次に出てくるのは、例のシャワラン・ビューティのピンクレディー下敷き。

 

ところが、これまた長くなったので、

それはまた明日。

 

こんなの連発したら、もったいない。

価値が薄くなるわ。(fuku基準)

 

 

 

 

 

 

2010年11月09日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

モノ持ちの良さにびっくり仰天! 記録的レアを発掘!

先日、フク笑いに私のモノ持ちの良さについて、シミズがビックリ仰天したということをご紹介した。

小学5年の時の裁縫道具で使っていた裁ちばさみを、現在も所有し現役使用しているということだ。

記事は、こちら

 

それについては、嬉しいことに、応援コメントもいただいた。

 

素敵な暮らしを楽しむカリスマ主婦、はなさんから、「私も使っています」という応援コメントを。

 

続けて、ジュリーファンという何やら癖がありそうなハンドルネームの某方からも

「私も小学校のときのお裁縫セットそのまま使っていますよ。
クリーム色のプラスチックの箱に手まりの模様。」

と、懐かしい当時の箱の図柄の様子まで、ご報告をいただいた。

 

さらに

「まさかこれを使って息子の靴下の穴を繕うことになろうとは予想だにしていませんでした。
そのほかピンクレディーのシャワランビューティー(シャンプー)の下敷きなどなどございます。」

と、予想だにしなかった現象が、今、現在おこっているというコメントを。

 

こ、これは、現在、小学5年生の女子に対しては、先輩からの「予言の書」ともいえる内容ではないか。

そんな騒動があったことは、記憶に新しい。

 

・・・。

記憶しているのは、私だけかもしれないが、とにかく最近あったことだ。

 

(確かに記憶しているのは、フク笑いコメントの隅から隅まで目をいきわたらせている、ごく一部のマニアの間だけかもしれないが、詳しくは、同じくコチラの記事のコメント欄をご参照いただきたい。

笑えます。)

 

 そこで、大笑いをした私は、勇気をもって、このジュリーファンという方にメールを送った。

 

その、てまり模様の裁縫道具の写真を、ぜひ送ってくれないか、

可能であれば、シャワランビューティーの下敷きも。

 

 

ピンクレディーは再結成されて、今年話題のペアだ。

今はテレビに登場すると、白くぼかしが入って、何歳かよく分からないような映像でお茶の間に登場されている。

それはやむを得ない。

エコポイントの期限が近付いて、一斉に42型以上の大型液晶テレビに買い替えが行われている社会現象のさ中に、再結成だ。

映像はある年齢になるとぼかしが必要な芸能業界のご苦労はお察ししたい。

 

話はそれたが、そのピンクレディの売れっ子時代には、あらゆる商品にピンクレディーの写真が入っていたものだ。

女の子の好きな文房具からおもちゃ、自転車、学習机、いたるところに。

 

シャワランビューティーとは、その当時ピンクレディーがイメージキャラクターだった、シャンプーとリンスだったように記憶する。

 

シャワラーン、ビューティー♪ 

と、ピンクレディーがCMで歌っていた記憶が、だんだんとよみがえってきました!

 

 

こうやって、勇気をもってジュリーファンさんに、画像を送ってもらうように頼んだところ、

なんと!

なんと!

 

まるで夢のようだ!

 

ジュリーファンさんから、携帯から撮影した画像ですが・・と

いわくの画像を送ってきてくれた。

これは、再度確認しておくが

いわゆる古いレアなキャラクターグッズをお宝として、大切に保管している収集家の類とは違う。

 

ジュリーファンさんは、○十年前の、いまやレア商品としてマニアに売り買いされるようなお宝を、大事に普通に使っている!

日常使いのグッズとして、使用しているのだ!!

 

え?使っていますけど、何か?

 

そんな肩の力のない生き方で、

現在の消費社会に疑問を投げつける、

問題の画像はーーーーー!!!

(思わず、フォント大)

 

長くなったので、明日。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

2010年11月08日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

クイズ!電話でイントロ・ドン!

社内でデスクワークをしていると、外線電話を受けてスマートな電話対応をしているのは、私以外の社員だ。

私ときたら、どうも、電話にでると緊張してしまう。

つい、カミカミしてみたり、ごにょごにょしてみたり。

こちらも恥ずかしいが、電話を受けられた先方も、「?」という気にもさせるらしい。

 

極力、電話は取りたくないが、そうはいってはおれない。

部屋に一人の時にかかってきた場合は、緊張しながらも、「噛みませんように」と唱えつつ、「おはようございます。ハーストーリィプラス、ふゅくひゃらで、ございましゅー。」とか言いながら出ているような気がする。

 

さて、話が変わるが、こんな私でも、唯一、電話を受けたら、その声だけで、誰を指名の、どなたからの電話か分かってしまう人がいるのだ!

 

その方は、

「もしもし、いつもお世話になります。●出雲です。」

と発声される。

●出雲とくれば、うちの担当は、ヤスナガだ。

 

「いつもお世話になります!ヤスナガですね?」

と、指名の前に、答えると、

 

「はい!そうです♪ いらっしゃいますか?」

 

「はい。おります。少々お待ち下さい。」

ヤスナガさーん!●出雲のTさんからお電話ですー。

 

とつなぐわけだ。

 

そうすると、●出雲のT氏は、お喜びになられ、また、次回のお電話でも、この調子でヤスナガをつなぐと

さらに「♪」の音階が高くなるように思われる。

 

 

こうなると、受ける私も、さらに「♪♪」になっていただくために、一歩上の段階の電話受けに挑戦したい。

 

「もしもし、●」

この●の時点で、「は!いつもお世話になります!T様ですね。ヤスナガはあいにく本日出張でございます。」

 

などとやってみたら、いかがだろう?

 

さらに、

「もしもし、」

 

この「もしもし、」だけで、「あ!いつもお世話になります。●出雲のT様ですね。」

 

とやってみたら、もっといかがだろうか?

 

それは、イントロ・ドン!のクイズ番組レベルではないだろうか?

あるいは、問題の途中で、答えを推測し、問題はまだ3分の1くらいしか読まれていない途中で早押しボタンを押し、回答してしまう高校生クイズの決勝大会のレベルに達しはしいないだろうか?

 

 

と、妄想するが、これを本当にやってしまうと、もしも間違えた場合、大変なビジネスマナー違反になるので、もちろんやりませんよー。

 

やると思いました?

 

 

 

 

2010年10月14日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

te-to-te市 てんやわんや 搬出編

te-to-te市のイベントが終了した日。

18時から同時に搬出作業がスタートする。

 

3日の出店者は、34店舗。

そのうち、24店舗は、時計の広場と水の広場に構えていた。

 

ブルーサイドの10店舗は独自のルートで撤収となり、西木・ヨシダ達に任せていた。

34店舗については、限られた3台のカード台車を割り当て、順番にトラックヤードから車をつけて搬出してもらうか、その場で考えないといけなかった。

(どのくらいの店舗が、自前の台車を利用しているか、手運びで搬出できるか、荷物の量が当日を迎えないと分からなかったため・・)

 

そこで、店舗の代表者に集まって頂き、相談をすることに。

 

手運びの2店舗は、すぐさま作業に入っていただき、自前台車利用の店舗は、荷物がまとまったところから移動を開始していただく。

残るカーゴ台車が必要な店舗は、それでも10店以上。

 

「それでは、提案ですが、台車は3台しかありません。遠方とか近くとか距離は関係ないので、利用の順番は、どうしましょう?じゃんけんでよいですか?」

 

と提案したら、皆さん、「うんうん」うなずいて、じゃんけん大会を始めた。

大の大人が撤収前に、じゃんけん大会だった。

 

ジャンケンがおわり、順番を確認していたら、2番目に勝った方から

「でも・・・。もしかして荷物がまとまるのに時間がかかって、すぐに運び出せないかもしれない・・・。」

と意見を聞いた。

 

「? それでは、勝った人の荷物がまとまるまで、カーゴ台車を待つのは、意味がないですね・・。」

 

一同「・・・・。」

 

「では、再度ご提案ですが、荷物がまとまったところから、受付まで申し出ていただき、早い順番からカーゴ車の利用としてはいかがでしょう?」

 

一同「うんうん!」

 

「それでは、すみませんが、荷物をまとめたところから、コチラに来てください!」

 

そこで、一同ブースに戻り、荷物まとめ大会となった。

 

大の大人が競争である。

 

私としては、もう、どうやって秩序を保つのかよくわからなくなっていたが、

理不尽なじゃんけん大会をさせられても、快く協力し、理解して、今度はテレビチャンピオンのごとく、荷物早まとめ大会で競い合って下さった皆様に、脱帽した。

 

こういう時に、事故があってはいけない。

ハラハラしながら、荷物がまとまった申請を受け、カーゴ台車を回していたが、とにかく安全に搬出をしていただきたい。

 

ところが、皆さん、あっという間に2時間後には広場がすっからかんになったのだ。

さすが、クールな大人たちだ。

搬出はいつみても、早くてすごい。

 

 

 

 

 

 

2010年10月06日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

te-to-te市 スタイリングコンテストの準備中

 昨日は、今までフク笑いで話題にしてきましたスタイリングコンテストの作品を作る、スタイリングの日でした!

 

午前中は、現場に立ち会う山下さん、ムツラ、ヨシダ、ヤスナガ、私が集まって、作業の流れを確認。

午後1時30分から、前半、広島ファッション専門学校さんのメンバー8名が集合して、スタイリング作業に入りました。

私たちスタッフは、テナントの担当の方と、学生の間に入って商品預かりの交渉や、スタイリングした後のトルソ―の移動や、備品、商品の管理などでずっと立ち会いに入っていました。

 

初めての企画なので、どうなることかと思いましたが、なかなかやるなー!というコーディネート作品ができまして、ほっとしています。

 

その時の様子を少しだけちらっとお見せすると・・・

ショップで商品を選んでいる学生たち。

contest2.JPG

 

そして、バックヤードで着つけの作業をしているところ。

 

contest1.JPG 

後半は17:30からのスタートのため、終了は21:30を廻っていましたが、会社に戻って記録作業をしていると22時前。

 

携帯に私の家から、電話が鳴り、最初は子供だったけども、2回目は夫が出てきて

「はよ、帰れ―や!」コール。

「はい、すぐ帰ります。」と言ってぶちっと電話を切ったけど、あれ?これデジャブ―?

そういえば、北海道の富田ファームでも、こんなことあったっけなー。

 

ヨシダ君のご主人も帰宅するや、奥様が不在ということで、びっくりして、携帯コール入りましたー!

こちらも、ぶち切りしてましたー。

 

明日から、連続3日、夜遅い帰宅になる覚悟です。

よくよく家族との調整もしないと続きませんね!

 

 

2010年09月29日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

te-to-teの合間に、江田島シーパラダイスのライブを観に行くと!

te-to-teてんやわんやの準備は続きます。

先週末に、スタイリングコンテストのパネル看板のデザインについて

「テーマはミリタリー&ワーク クラシック」という文字がワーククラッシックとひっついて見えるので、修正してくださいとお願しているメールのなかで、まだ

「ミニタリー」と何度も手打ちを何度もしていました。

さとうが、それを見て

「まだ間違ってる。」と

訂正に、訂正を重ねて・・・。

やっぱり、もう刷り込まれているので、だめなんです。

私の中では、この秋はミニタリーです!!

 

 

ところで、このようなてんやわんやの時は、気分転換が一番!ということで、広島で活躍するオヤジバンドの「江田島シーパラダイス」が、横川のアップルジャムさんで、お月見ライブに参加されるという情報を得て、聴きに行ってまいりました。昨晩。

 

え?

江田島シーパラダイスを、知らない?

 

そうですか? フク笑いにて以前ご紹介をしていますので、コチラをご覧ください。

 

3番めのエントリーで19:50からスタートになんとか間に合いました。

JJ清水ボーカルの奥様とそのご子息が、会場の一番後ろの隅っこに遠慮がちに座っているので、そのそばにご一緒して、遠くから声援を送ります。

 

歌い始めました。

お席はいっぱいです。オヤジバンドのため、お客様の年齢層は、ほどよく大人世代です。

ここからの画像は、3枚とも携帯で撮影していますので、暗くてすみません。

jj1.JPG

 

これが、シミズの旦那こと、JJ清水さんです。

今日も、まるで桑田さんです。

なんと、今回、2名もメンバーが増えたそうで、大所帯なバンドです。

サックスと、パーカッションの男女が2名増えていました。

jj2.JPG

 

最後に、お決まりの禿げかつらに、今日はてっぺんにピーマンをひっつけたアレンジでかぶり物をご用意されていました。

夜なべで手づくりした作品だとか。

jj3.JPG

 

この方、堅気の仕事らしいのですが、どうして、こんなに変わってしまうのでしょうか?

 

 

そして、こんな激しいお父さんのライブを聞きながら、夜9時前に眠くなって、会場の椅子の上で眠ってしまったご子息は、将来どんなお父さんになるのでしょうか。

さらに、こんなに歌のうまいご主人に対して、上から目線で、家事仕事の折半を交渉する奥様、シミズはご主人の扱いに対して反省することはないのでしょうか?

 

大変勉強になり、かつ気分転換できました。

 

ありがとう、江田島シーパラダイスさん。

そしてJJ清水さん。

これからも広島のオヤジバンドをリードするグループであり続けてください!

 

 

 

 

 

2010年09月27日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

te-to-te市 ファッションギャラリー スタイリングコンテストの裏方

先週の金曜日、私は、広島のファッション専門学校の学生達と一緒に、アルパークさんに顔合わせに同行をしてきた。

 

今回、te-to-te市では、ハンドメイドブースや、美味しいお店のブース出店だけではく、トークショーや絵本の読み聞かせに加え、広島の学生が、テナントの商品をコーディネートし、かつ、その作品を10日間程度展示して、コンテスト形式で、投票をしていただく、という新たな、画期的な、かつ、モードでファッショナブルな企画が追加されているのだ!

 

モードや、ファッション、そして若々しいエネルギーというものに、まったく無関係な私だが、一応、社内担当としてお世話せねばならぬ。

 

ならぬので、アルパーク インフォメーションセンターの前に集合した学生たち20名くらいの輪の中に入って、出席確認などしなければならぬ。

 

そして、顔あわせ、今後のスケジュールなど資料を配って、説明に立ち会わねばならぬ。

 

私が想像するに、ファッション関係の学生は、ビジュアル系のスタイル、色は黒と白、髪の毛は黒ではない、光りものの多様、厚いメーク、などと想像をしていたのだったが、先日集まった皆さまたちは、さすがに学校を代表してくるメンバーだからだろうか。

非常に、落ち着いた感じのする若者だった。

 

とはいえ、初対面。

お互いに、様子見という感じだろうか。

 

このオバサンについていって大丈夫か?という学生の視線。

しかし、こちらは昔、高校生を相手に、「あり、をり、はべり、いまそかり」を唱えてきた経験をもつ、オバサンはオバサンでも、普通のオバサンとは、ちょっと違うぜ、ベイベー!

どうしても、ついつい、思い出して、

「では、○○君、学生プロフィール、提出してください!」

「○○さん達のペアーは、トルソ、2体でいいよね?!」

と、普通に会話をしてしまう。

初対面だったよね、私たち。一瞬、視線をぶつけあう我々だが、それより、資料、はよ、ちょうだい。

 

 

ということで、すべりだした、スタイリングコンテストだが、若い皆さんが、短い時間でどのように工夫してコーディネートするのか!?

テナントの店員さんには、くれぐれも接客の邪魔にならないように、とのことだが、大丈夫なのか??

 

ハラハラ、ドキドキ、そして、ワクワクする準備が進行中。

ぜひ、te-to-te市の新しいコンテンツとして、ギャラリーの皆様にも、ご参加いただきたいと思います。

 

 

 

 

2010年09月21日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

そんなことでは、まだまだだと思う、シミズ旦那

桑田佳祐をリスペクトして、自ら江田島シーパラダイスというバンドを作ってバンド活動をしている、シミズの旦那。

以前、この「フク笑い」にて、シミズの旦那のステージの様子をご紹介したことがあった。

 

そんな旦那を夫に持つ、シミズが朝、私に話しかけた。

 

「昨日ね、旦那がね、話してたんですけどね。

バンドのメンバーのギターのダディが、あ、ダディって呼ばれている人なんですけどね、『フク笑い』を読んだって言ってたって。」

 

「え?なんで、ダディという人が、『フク笑い』を?!」

 

「なんかね、『江田島シーパラダイス』というのを検索したら、『フク笑い』が1位に出てきたんだって。 』

 

1位に? では、私もぐぐってみよう。

 

江田島シーパラダイス・・・と。

ありました! おっしゃるとおり、グーグル1位で出てきます。我らが『フク笑い』の記事が。

(タイトル シミズの旦那)

etajima.jpg 

 

じっと見てると、おや?

 

『フク笑い』の次に、

「江田島シーパラダイス」 というサイト名が。

開くと、なーんと!

シミズ旦那のモノクロ写真が出てきたではありませんか?

(↓ JJシミズ)

DPP_0001.JPG

 

それは、江田島シーパラダイスのブログ。

 

 

「え?旦那さん、バンドのブログ、作ってたの?」

とシミズに聞くが、

「え?知らない。なになに?」

「これ、お宅の旦那さん。ほら」

「あー。作ってたんだ。知らなかった。」

 

 

ま、知らないのは、別によしとして

自分の写真をブログタイトル周りに飾り、告知用に作ったのだと思われる、江田島シーパラダイス、ブログ。

 

まだ、記事が2本しかないのが、グーグルでフク笑いに順位を奪われるという結果になったかと思われます。

 

この場を借りて、シミズ旦那に。

ブログ、すこーしだけでも、更新しましょうよーー。

ついでに、「フク笑い」も、ぜひリンクくださいねー。

 

 

2010年08月04日
プラスなプレス近辺ネタコメント(4)

夏休みは、大変なーのだ!の話

さとうデスクより、

「あたし、そんなに広島弁で話してますかねー?

フク笑いに広島弁バリバリで書かれた・・。

もう、標準語で話しましょう。」

 

と、苦言をいただいた。

あら?ちょっと大げさに会話をリアルに表現しただけであって、いわゆるデフォルメなんだけどなー。

ネタにされる人のご意見はお気持ちは尊重して、今後はなるべく標準語に改めて記述することにしよう。

 

さて、猛暑が続く中、子どもたちは夏休みの生活に入りました。

 

夏休みと言えば、ラジオ体操です。

今年は、私、子ども会の役員にもなりました。

なので、今まで参加しなかったラジオ体操には、交代で役員さんが参加することになっているため、この私も知らないフリはできかねます。

 

交代なので、役員といっても、毎朝参加しなくてもよいのですが、家からラジオ体操をする公園が、ちょっと距離があり、小学1年生の下の子は保護者がいないと自転車で通えない。

長男は野外活動参加中で、不在。

なので、一昨日から下の子を連れて、6時半前に自転車をこいでおります。

 

そして、ラジオ体操が終了するとですね、

家に帰って朝食を食べさせ、お昼ごはんのお弁当を作ります!

 

日中、子どもは留守家庭の会でお世話になるため、お弁当がいります。

ついでに親の自分達の分も作りますので、ほぼこの夏休みは、毎朝、家族分のお弁当をこしらえるのです!!

 

それから、家のことを片づけて会社に出社しますと、この暑さのことでしょう。

すでに、朝からどっと疲れております。

 

一方、同じように小学生の子どもがいるシミズはどうなんでしょうか?

 

さとう「ちょっと聞いてよ。シミズんちは、朝から子どもを外で遊べ、言うて出そうとするんだって。」

 

聞くと、朝6時から、早起きして暇そうにしていた息子に

「あんた、外に出て遊びにいきんちゃい!」と言ったらしい。

寝ぼけた息子は「えー、いやー。」

とか言ってるのを、今度は夫のメタボ対策とばかりに、夫と一緒に外に追い出そうとするシミズ。

 

強いなー。

 

 

世間のお母様方は、専業主婦の場合、暑い中ずーっと子どもたちと一緒に過ごさなくてはならず、面倒も見なければならず、大変な夏。

 

 

お母さん方との携帯メールでの連絡事項の冒頭は、必ずといってもいいほど、

「暑いですねー(絵文字で汗マーク)」とか

「今日も暑いですね!」

が、必須の常套句となっています。

 

ご苦労、お察しします。

 

暑さに負けずに、なんとか、7月8月を乗り切りましょう!! 

 

 

2010年07月22日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

違う角度から、料理教室を拝見する。

さて、先日の3階にあがったハウスのグラスを、誰が1階に持って降りるか?

ですが、答えは。

 

さとうデスク

 

珍しく御大が持ち運ばれました。 だから雨が降る、降る。(梅雨だってば)

 

さぁ。

昨日フク笑いをアップできなかったのは、HerstoryHouseでビッグイベントを開催し、そちらに携わっていたからです。

 

それは、レストランシマムラ・グランカフェの島村光徳オーナーシェフの「からだにやさしい自然派料理教室」なのです。

 

朝8時半に搬入にいらした、オーナーシェフ、シェフ、ギャルソン、サービス担当男性3名、女性1名の4名。

 

2時から、再びハウスに戻ってこられて、料理教室の準備を進め、そして無事スタートしたのでした。

 

その様子は、賑わいづくり活動、HerstoryHouseブログにこれからアップしていく予定です。

その前にフク笑い的には、ちょっと別の視点で。

 

すべてが終わって、シェフたちを見送った後、ホール担当のマスジマ、サクライ、ミゾベ、ヤマさん、私が雑談。

 

「今日は、よかったですねー! すっごくかっこよかった。あのギャルソンの人も、シェフの人!」

「かっこよかったよねー。」

「せっかく話をする機会があったのに、彼女がいるのか聞いてなかったー。」(マスジマ)

「いるよー。きっと。」

「あー、そうかなぁ。どっちもかっこよかったですよねー。目の保養になったー。」

 

いつもハウスは女性ばかりで男性がいないため、ホールの中で男性ギャルソンと、男性シェフと仕事をするなんて機会は、めったない。

それだけ、今日は嬉しかったらしい。

 

ギャルソンT氏。

ikemen2.JPG

 

T氏のみ、特別トリミング。ギャルソンエプロンが素敵です。

ikemen4.JPG

 

甘いマスクの若手エースと言われたシェフ。

ikemen.JPG

 

甘いマスクのシェフ。

ikemen3.JPG

 

かっこいいー!

もちろん、島村シェフもいい方ですが、若いギャルソン、シェフを連れての料理教室は、参加者の女性達は、にこにこ。

この素敵な方たちに会いたい場合は、レストランシマムラ12階でランチを食べに行ってみよう♪

出会えるかも・・・。

 

さて、声をかけられず、目の保養ばかり していたホールのマスジマ、ただいま彼氏募集中ということが、判明しました。

 

これを機に何かご縁があるといいですね!

 

2010年06月22日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ハウスのお茶会の後。プレゼントを頂いて。

strawberry2.jpg

昨日は、ハウスの5月のお茶会(2)として、ハーブカフェ「テレーザ」の椋木さんをお招きして、お茶会を開きました。

 

 

ハーブ、テレーザ、そして椋木さんに興味がある方々がお集まりいただき、10人くらいで、ハーブティを飲んだり、お話を聞いたり。

 

 

椋木さんは、日ごろからセミナーや講演であちこち出られていることがあるため、お店にいらっしゃったら、ラッキーという感じだそうです。

だから、昨日のように、椋木さんのお話をゆっくりお聞きする機会ってなかなかないものですね。。

とてもよい時間でした。

 

私がテーブルに、ラベンダーなどちょっと活けておいてみようかなと、お店の前のミニガーデン?の前でこそこそしていたとき、

早めにいらしたFさんが、ミニガーデンの苺の写真を撮られていました。

「かわいいですねー」

「そうですね。あ、お茶会にいらしたんですか?」

「はい。ちょっとかわいいんで写真を撮っていました。」

「私はお茶会のテーブルに、ラベンダーでも・・・と思って。 じゃ、この苺もテーブルに飾りましょうか?」

「あ、いいですね。かわいい!」

 

という会話をしながら、準備をしました。

 

楽しかったお茶会も終わり、その日の夕方、ご丁寧にFさんから、お茶会のお礼メールをちょうだいしました。

そして、添付されたいたのが、「苺の写真」。

 

まさか、画像を送ってもらえると思ってなかったので、とても嬉しかったです。

 

お茶会参加者Fさんの、素敵なプレゼントでした。

 

イベントを通じてこういうつながりができることは、とっても嬉しいです。

カフェでイベントをするのは、こういうつながりを持てることに意味があるのだと思っているからです。

イベントでお互いに知り合ったり、つながったりする機会になるように。。。と

いつも願って企画をしています。

 

「苺の写真」は、これからもイベントを企画していく、私のなんというか、

継続していく、心の支えの一つになりました。

 

Fさん、ありがとうございました。また、ハウスにお越しくださいね。

 

 

 

 

2010年06月01日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

マンマミーア で 愉快なリシュラ大サーカスと遭遇 その2

マンマミーアの開演前の十数分の間に、浜口社長は、次々を話かけてくれた。

次の話題は、なんと、リシュラのスタッフの脳細胞の数についてだった。

 

 

うちら、ほんま単細胞じゃけーねー。

悩みがないというか、悩んだことを次の日忘れとるけ。ほんとよ。

時々、言いあいもあるんよ。仕事のことで。でもね、いつも、最後は「がんばろーや、何とかなるよ!今までやってきたじゃん、うちらってすごいよね!」って盛り上がって、最後にコウモッチが「まぁね。」っていうんよ。

この、「まぁね、」って本当になんとかなるけ、すごいよねー。

 

じゃけ、あたしら、脳細胞が、3つか4つくらいしかないんよねー。

 

「先週、あれ決めたよね、でもやってないじゃん! あたしら!!」

って言ったら、コウモッチが、「そうだった!バカバカっ」って頭にこぶしをゴツンとするんよ。

いまどき、そんなリアクションする人おるー?

でも、バカバカっで、終わるんよ。

これ、仕事の話よー、会議中よ!

 

 

すごいじゃろー。単細胞なんじゃけ。でもね、一番タナカ(田中副社長)が、あるかもしれん。

それでも、8つかねー。

うっつん(ウツミさん)なんか、2つしかないよ!すごいよー。

サイトウさんも、だんだんと染まってきて、普通じゃなくなってきたけーねー。

 

 

 

こうして、浜口社長はリシュラのスタッフが、脳細胞8以下の人間で構成されていることを、面白おかしく十分に語った。

 

 

最後に、一つ、浜口社長は自らの秘密も明かしてくれた。

 

あたしね、実はミュージカルとか見たら、間に2、3回寝ることがあるんよ。

だって、スマップのコンサートの時にも寝たけーね。

え?寝るんよ。

スマップもそろそろ年じゃけ、バラードが続く時があるんよ。そんとき、座って聴くこともあるんじゃけど、座ったとたんに、クーって。

 

劇団四季のときも、クライマックスの時に、カクって寝たしねー。

どうもね、暗くなると寝るんよね。

 

あとね、しゃべってないときね。黙っていると、私は寝るということがわかったんよ。

あたしが、黙っとったら脳死状態といっしょじゃね。

もう、寝るしかないね。

だめなんよ、そういう体質なんよ。

 

周りが暗くなるか、自分が黙ると、寝る。(まんま動物?)

 

 

そう秘密を語りながら、会場が暗くなり、マンマミーアは始まった。

確かに、静かに歌を聴く場のシーンもあり、横の浜口社長は、自動的に、カクっとなった様子も見えたが、ここは黙って見逃した。

何度か、カクっとなったり意識を戻したりと、器用につなげて、最後のスタンティングのときは、大きく手を振って、右左とキャストの動きに合わせて楽しんでいた浜口社長。

 

帰りの車中もご一緒させていただいたが、ずーっとしゃべり続けるリシュラ3人だった。

 

私は、懐かしいABBAの曲を聴くと、今後は、コウモトさんの「バカバカ!」と脳細胞が2つから8つの人たちの顔を思い出してしまうかも知れない。

 

 

 

 

2010年05月31日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

マンマミーアにて、愉快なリシュラ大サーカスと遭遇

土曜日の午後、私は一人、横川駅から歩いて、ALSOKホールに向かった。

ちょっと早めに出たので、散歩にちょうどよかった。

さて、私の席の横に並んで座る人は、誰なんだろう。

たぶん、浜口社長に、コウモトさんかな?後は誰かな?

 

ALSOKホール前につくと、私と、同世代の男女が、うさうさと歩いて会場入り口に入っていた。

若い女子もいた。

 

チケットをちぎってもらって中に入り、のどが渇いたので、お茶でも飲もうかなと売店のあたりに行くと、見た。

背の高い浜口社長が、おにぎりを食べた後、携帯メールをにこにこしながら打っている姿を。

その横にリシュラのスタッフのサイトウさんが、小さくちょこんと立っていた。

 

どうやらこの二人。後一人は?

 

遅れてトイレに行っていたというコウモトさんがやってきた。

「あー、この3人なんですね。今日はよろしくお願いします。」

と挨拶をした。

 

「そうよ、うちら3人よ。あたらしらが並ぶと、いっぺん、安田大サーカスみたいって言われたことがあるけーねー。」

と浜口社長。

 

そこから、リシュラ大サーカスの背の高い二人は、ずっと芸能情報をしゃべり続けていた。

 

「ブリジットジョーンズの日記」に出てくる恋人役のなんとかという外人俳優が、コウモトさんのお気に入りだという話題が、最初の話だった。

ブリジットジョーンズもいいけど、このドラマはおススメ!見てご覧、いいよー。

iPhonを持ち出して、DLした外人俳優の画像をめくるめくる。

この人、あたしと同級生。いいでしょー?(同級生って、同じクラスだったみたいな言い方し始めて・・)

 

そうよ、コウモトさんは、外人が好きなんじゃけー。しかもケーブルテレビでものすごくマニアックな外国番組探してみよるけねー。

 

そうそう!アルゼンチンのドラマとか。えーんよー、これが。

 

一人、夜中に外国のドラマみよるけねー。すごいよ、コウモッチの外人好きは。

 

 

 

一区切り、外人話が終わると、劇団四季の配られたチラシを開いて、出演者の確認をする。

 

 

 

この人は、今日出る人かね? この人はこの人じゃねー。

劇団四季も講演する場所で、出演する人が違うけ、この写真の人は出る人かどうかわからんねー。

 劇団四季出演者チェックも終わり、浜口社長は次にリシュラのスタッフの脳味噌の数、指数について語り始めた。

 

(意外に、浜口社長の語りネタで長文になってきたので、続きは次回に!)

 

 

 

 

2010年05月30日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

劇団四季 マンマ・ミーア に私は誰とご一緒するのか?!

劇団四季の友の会に所属し、毎回かかさず観劇されている方がいらっしゃる。

観劇部という名前を付けて、部活といって、友の会の特権により、けっこう前の方のよい席を確保して観劇しているそうだ。

うちのシミズがその部活に参加していて、積極的に劇団四季の観劇活動をしているというから、さすがロシアンセレブだ。

私が行くと言ったら、せいぜい近所の公園だ。

 

さて、しょうもない洒落は、さらっとスルーして。

 

現在、広島では、劇団四季が「マンマ・ミーア」の講演をスタートしている。

私は映画のマンマ・ミーアは見損ねてしまったが、ABBA世代。

最初に買ったLPは、ABBAだったなぁ。何度も繰り返しLPを聴いていたので、懐かしい。

 

だから、劇団四季の「マンマ・ミーア」が広島に来ると言うことを宣伝で知った時、部員でもないのに、部長であるナカムラさんに「私も、私も!マンマ・ミーア!」と飛び入り参加を願いでた。

 

ナカムラさんは快く仲間に入れてくれた。

5月29日(土)の午後講演を、前から10列目のよい席をまとめて4つ申込してくれていた。

それで、シミズ、ナカムラさんと一緒に私も部活に参加だ!!と楽しみに。

 

ところが、シミズは息子の運動会がかぶっていることを予約の後から気づきキャンセル。

部長であるナカムラさんも急な仕事の予定が入り、キャンセル。

別日対応になったらしい。

 

皆さんのご都合が合わないのは、残念だが、私も勇気を持って部活に飛び入り参加した身だ。

せっかくの機会なので予定通り、マンマ・ミーアを観に行きたい。

 

どうやら、私以外の残り3席は、先日、フク笑いで紹介した、リシュラの浜口社長を窓口に誰かに割り振られているらしい。

浜口社長も、観劇部の一員だった。

 

結局私も、誰と一緒に4人並んでマンマ・ミーアを観ることになるか、確認せずに現在にいたっている。

(今日がその講演の日だけども。)

 

数日前、リシュラの田中副社長とすれ違ったので、ちょうどいいから「あ、田中さんはマンマ・ミーアに行かれますか?」と聞いた。

 

すると、田中さんは、「いーえ!私はミュージカルには1ミリも興味がないんよ!」

とはっきり、きっぱり。

 

「え?じゃ誰が行くんだろう?浜口さんがチケットを3人分受け取っているみたいなんですけど。」

と言うと、

「え?知らんのン?じゃ、教えん。当日の楽しみにしてや。

すごいよー。マンマ・ミーアのために、タイツ買ったり、すごい服着ていくらしいよー。

ほんで、歌いながら踊りよるけー。すごい人が来るよー。お楽しみに―!」

 

どうやらすごい3人が、前から10列めの並びで、私の横に座るようだ。

 

どうしよう!!どんな人たち??

こうなると、マンマ・ミーアより、隣に座る3人の観劇部のメンバーが誰か?という方に気が回ってしまう。

 

広島の劇団四季観劇部のメンバーは、本日明らかに!!

 

 

 

 

2010年05月29日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

実写版 深井ママのマイカー

昨日、深井ママの車のサイドミラーが、イナバウアーになっていること、そして、それを、ガムテープで補強して、暫定処置をしてのりまくっていることをご報告した。

 

写真が間に合わず、イラストで説明をしたのだが、意外に反響が高かった。

 

まず、深井ママ本人が、「見たよー。もう。」と一言。

意外にそれだけだったので、ほっとした。

 

ムツラが、「fukuハラさん、絵がうまいんっすね、知らなかった。」

シミズが、「そうそう、うまいね、知らんかった。」

 

そしてIKUさんから、コメントをいただき、

「社長が描いたかと思った!」とまで、驚かれ、恐縮です。

 

でもイラストはあくまでも、素人で、イラストというのは売れてなんぼ。

作品に、商品価値があってはじめてイラストレーターなのでーす。

さとうデスクの描くものとは、ちがいますが、画像がないときの記録代わりには便利!!

 

と、思っていたら、

ヨシダが、「私、ママの車の画像を、なんでか持ってます。」と、画像を送ってくれることになった。

 

「ママは、忙しくて車を修理に出す暇がないんよーって行ってました。」

とも。

 

でも、まてよ。

これだけ、補強しているくらいの破壊状態であれば、通常、修理に出すと、代車を出してくれないか?

 

代車で走っている方が、安全ではないのか?

 

fukaicar2.jpg

 

 

 ヨシダの写真提供により、実写が確認できて、フク笑いの読者の皆さん、よかったですねー!

 

どう?驚いたでしょう?

 

じっくり見てね。ガン見っていうの?

そして、あなたなら、どうコメントするか、考えてね。

 

では。また明日。 

 

2010年05月28日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

目を疑った暫定措置 深井ママならでは!

HerstoryHouseの重鎮、深井ママのお車が、自宅車庫内で、ご主人の車と接触して、右サイドミラーがイナバウアーするくらい、くたっと倒れた破損をした事件を、先日このフク笑いでご紹介した

ごらんなさい。

草津沼田道路で違反を切られた私を、裏で笑っていた罰ですよ。。。

 

おほほ!おかしいったらありゃしません。

 

半分気の毒で、半分おかしかった事件が数日前だったが・・・。

 

昨日、信じられない、目を疑うような景色を見た。

 

それは、深井ママが、右サイドミラーを破損したマイカーを、普通に運転し、これからHouse前の駐車場からどこかに移動するところだった。

 

右サイドミラーは、見事に、ガムテープでぐるぐる巻きに補正され、首をイナバウアーの姿勢から、正常の姿勢にもどし、なんとかサイドミラーの役割を担っているという景色だった!!

 

「えええー!!!」

驚きのあまり、大声を発した私に、ママは運転席の窓越しに、

「忙しくて、修理に行けないんよー」

と、かわいくにこっと笑った。

 

そして、

「これすごいでしょー。高速も乗れるよー!」と一声残して、車の向きを変え、ブーンと走り去って行った。

 

とっさの出来事で、携帯やデジカメで撮影する間もなく、衝撃画像をご披露することができなかったので、私の記憶の中に残る、暫定処置風景をご覧いただきましょう。

 

fukaicar.jpg

 

 

・・・。

 

ママ、すごいなぁー。

これで1ヶ月くらい、のりきっちゃいそうだなー。

梅雨になる前には、修理してもらった方が、安心だけど、どうするのかなー。

 

しばし観察事項として見守っておこうと思う。

 

 

 

 

 

2010年05月27日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

シミズの旦那

うちの編集部のシミズは、広島西区のちょっとこじゃれた高台に住むセレブママ。

冬に防寒のために、かぶっていた帽子が、ロシアの人のそれみたいだったので、しゃれで、ロシアンセレブとニックネームをつけて遊んでいたが、また、彼女にはもう一つ、男前なニックネームがある。

 

男前シミズ。

 

以前、「男シミズ」とブログに書いたら、ええ加減にせえよ、と訂正依頼があったので、「男前シミズ」と訂正したが、やることなすこと、シンプルで男前なので、恰好がいいので、褒めたつもりだったが、叱られた。

 

さて、このシミズの旦那が、おもしろい。

 

俳優で言ったら、誰に似ているのかなー?

あら?ちょっと思いつかないのですが、そうだ、アーティストで言ったら、桑田佳祐。

というのが、ご本人が桑田佳祐が大好きで、リスペクト桑田なのだ。

 

あまりに好きすぎて、自らがボーカルとなり、サザンオールスターズのコピーバンドを結成。(メンバーも自分で集めたとか)毎週練習に励み、自主ライブを行ってきた。

 

そして、先日、西区民音楽祭おやじバンドフェスティバル2010にエントリーされ見事出場されたそうだ。

 

oyaji1.jpg

 

バンド名は、サザンを愛しすぎて「江田島シーパラダイス」と付けたらしい。

 

分かりやすい。名前が自らコピーバンドと名乗っている。

 

「江田島シーパラダイスが、おやじバンドフェスティバルに出る」

ということをシミズから聞いて、ぜひとも5月23日(日)の午後、せめて出演時間に間に合うように、会場に行きたかった!

 

予定が合わず断念したのだが、シミズからその時の写真を送ってもらった。

ぜひとも、フク笑い読者に、このシミズ旦那の、桑田佳祐リスペクトぶりを知っていただきたく、ご紹介しよう。

誤解のないようにつけ添えておくが、旦那は歌が大変うまく、話し方も歌声も、リスペクトの結果、桑田そっくりになってしまっているが、一般人である。堅気のお仕事を日々こなされている。

 

演奏中の、江田島シーパラダイスの皆さん。

 

etasea3.JPG

 

そして、桑田佳祐。じゃなかった、マンピーのG★スポットを熱唱中のシミズ旦那。

etasea4.JPG

 

 

づらは、自前だそうで、毎夜、制作に励まれた最高傑作。

ご存じのない方に補足すると、マンピー★のGスポットには、はげかつらが、ユニフォームのようなもので、必須アイテムなのだとか。

この姿は、まったく違和感はないと心得ておきましょう。

 

しかし、当日、シミズ息子が、「ママ、勘弁してー」と後ろを向いたらしいから、父親というのは皮肉なものだ。この姿に、息子に対して、どう威厳を持たせたらよいのだろうか?

人ごとながら心配してみたりする。

 

動画を入手できたら、YouTubeにアップして、動画リンクするところだが、今日は間に合わない。

 

「どこに向かって行こうとしているか、わかんない。」という妻、ロシアンセレブシミズ。

 

いや、第3者的には、将来がとても有望です。

 

 

 

 

 

2010年05月26日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

フク笑い コアユーザーからの声 パート2

先日、イソナガさんが、涙を流して笑いながら電話でフク笑いの感想を述べてくれたことをご紹介した。

 

しばらくして、別のフク笑いコアユーザーと思われる、とある男性からお電話をいただいた。

 

いただいたといっても、ムツラにお仕事の話で電話をかけたついでに、ちょっとお話しただけだが・・。

そのちょっとが、次のように、フク笑い的には、けっこう奥深い内容であった。

 

男  「あ、お疲れ様です。」

fuku 「あ、お疲れ様!お久しぶりです!」

男  「はい。あ、フク笑い読んでますよ。」

fuku 「え?そう!もう、私は大金払って草沼道路を上がってますよー!」

男  「はい。

  ただ、ちょっと記事にむらがあるのが気になりますね。

  調子に乗って書いているという日もあれば、あ、これは明らかに力を抜いている、

  数稼ぎだなぁと思う日があります。」

 

fuku 「え!?そ、そうかなー?」

 

男 「そうですよ。むらがあるというのは、けっこう読者は見てますからね。

  これが日々のPVの増減にかなり影響しているのでは・・・と憶測しています。」

 

fuku 「え、は、はぁ。」

 

ごもっとも!

そうかー。むらがあるかぁ。

 

やや、いい訳をするなら、毎日毎回調子こいて原稿を書けるほどの腕を持ち合わせてはおらず、残念ながら指摘のとおりで・・・。

しかし、読み手も、毎日毎回、力ぶっとばしのフク笑いを読むのも、ちょっと苦痛になりはしないか。

と、こちらサイド的にも憶測するのである。

 

もっと気分、おおらかに行こうよ、天然生活だよ、オーガニックだよ、スローライフなんだよ!

 

そういう気分で、フク笑いをただいま連載中!!

なもんで、時には書きムラもご愛敬。。

 

これで、どーすか?Yコヤマ氏!!

 

 

 

 

2010年05月25日
プラスなプレス近辺ネタコメント(4)

東京のヒグチさん 今までありがとう!

 先週の木曜日、20日は、東京のハー・ストーリィヒグチさんの最終出社日だった。

もう2006年9月、4年前に入社して、ずっと東京支社を支えてくれていたヒグチさん。

 

総務と経理の一部を、広島本社とリモートで連絡取り合いながら担当しているだけでなく、自社企画のセミナーの事務局業務や、イベント運営なども携わり、毎日が時間との戦い。

一人娘のお嬢さんもいて、4年の間では、中学受験のための塾弁づくりをして・・・と超忙しい時間もあった。

仕事のできる人には次々仕事がやってくると言われますが、ヒグチさんもそうだったのだと思う。

それでも、東京支社の細かな仕事や社員の面倒をよくみて、東京支社の母親役のような存在だった。

広島でも何か情報を探していると、土地勘がないからと、東京近郊の情報を送ってくれたり、私が東京に出張だというと、さらに土地勘がないので、迷わないようにと地図やら電車の乗り換えやら、丁寧に密書を送ってくれた。

私は、なんどヒグチ密書によって、助けられたことでしょう。

 

その彼女も、ハー・ストーリィを去られることになった。

今まで大変お世話になったので、私たちプラスなプラス部員たちも、お花を贈りましょう!ということになり、いろいろとショップを探して最終日にお届けすることができた!

 

東京支社に届いた時の写真を、シンタクが送ってくれた。

 

東京の母、ヒグチさん、お疲れ様、今までありがとうー・・。

 

higuchi1.jpg

でも、きっとこれからも、プラスなプレスを覗いてくれて、そして、私たちも、ヒグチさんの意見がほしいなぁというとき、ヘルプ!ってメールするんだろうなぁ・・・。

すると、翌日ヒグチさんからも携帯メールで、お花の写真を送ってもらった。

higuchi2.jpg  

「昨日はお心遣いありがとうございました。とても素敵な色のバラなのですよ。

おかげで今朝の食卓はこんなに華やか!皆さんにもよろしくお伝えくださいませ。」

 

おー!

喜んで飾っていただいて、嬉しいです。

それより、朝食にパンケーキですか!? 余裕です。ゆとりの朝食です!

そっちに目がヒットしました。

 

さて、このお花、ヨシダがネットで探して、オーダーをしてくれたのですが、

発送しましたという報告メールが届いて、写真も添付されていた。

 

higuchi3.jpg

 

うーん、フローリスト カノシェさん、やるなぁ。素敵です。

無事、お届けできてよかった。

ヒグチさん、新しい毎日を楽しんでくださいね!

 

 

 

2010年05月24日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

フク笑い 溜め読みユーザーの声

イソナガさんという方がいます。

古くからのハー・ストーリィ会員で、私たちプラスなプレス編集部員にとっては、仕事上でもプライベートでも、今も昔もお付き合いのある方です。

 

彼女と、電話で要件を話した後、ちょっとした感想をいただきました。

 

しばらくフク笑いをご覧になっていなかった様で、つい最近、「溜め読み」されたとのこと。

 

そしたら、GWで京都旅行し、金閣寺あたりから、戻ってきたら、草沼道路で何度も罰金取られて・・・。

あまりにおかしくて、涙を流しながら大笑いしたと。

 

そして旦那と子どもを呼んで、一緒にフク笑いを読んだと。

 

そして、あまりにかわいそうなんで、近々、fukuハラさんをお家に招待せにゃぁいけんの!という話までいきついたと。

 

いやー、ほんとうに随分読んでいなかったんだなぁと思ったんですけど、ほんと、大笑いしました。

と電話口でお話してくれたイソナガさん。

 

・・・・・話まで行きつくだけでなく、さっさと招待してくださいっっつ!!!(笑)

 

裏金閣寺とか、写真とったから、ひっかかったんだろうか?

とふと思いだしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年05月23日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ドキュメンタリー 通りがかりの浜口社長

これからお話することは、フィクションではなく、実際に起きた出来事であります。

 

今朝、HerstoryHouseの掃除を終えたヨシダとムツラが3階に上がってきて、

「fukuハラさん、すごいことになっていますよ。深井ママの車が・・・。」と教えてくれた。

え?

「サイドミラーが折れて。だらんと下に向いているんです。」

「しかも、自分ちの駐車場の中で、旦那さんの車とけんかしてやっちゃったんだそうです。」

 

え、え、えー!それはすごい。

で、どんなこと?

3階の窓から下から覗いた。そして爆笑した。

(小さいので見えるかなー?)

  

kuruma1.JPG

右のサイドミラーをご覧ください。ミラーがあらぬ方向に向いています!

ぐったりです。だらーんとしています。

この状態で、運転するとミラーが落ちそうなので、窓を開けて、社内にミラーを入れ込み、手で抱え込みながら運転してきたとです!(これ、違反にならないんですかね)

 

ものすごいです。想像するだけで笑えます。

私が草沼道路の紺色軍団にやられまくった話と、似て非ではありますが、悲惨すぎて逆に笑えてしまいます。気の毒すぎです。(修理費、いくらでしょうか?)

 

そこへ、リシュラの浜口社長の車が右横につきました。

2階のリシュマムに用があってこられたのでしょう。

 

kuruma2.JPG 

 

浜口社長に、すごいでしょう!とミラーを教えてあげた。

壊れたミラーを手にして、ポーズをとってくれた浜口社長。

 

kuruma3.JPG

 

こりゃ、すごいねー!っと壊れたミラーを手にとって記念写真を撮っていたら、その背後に、一台のトラックがしのびより、駐車しました。

HerstoryHouseへ食材を納品するアクト中食さんのトラックでした!

 

あ、車を出せなくなった。

しばし車移動待ちで、することがない浜口社長。

 

なんとなく、壊れたミラーの向きを変えてひっぱったり、つっこんだり。

そして、あ、治ったー!

深井さーん!治ったよー!と教えてあげる。でも向きはまだ、ややあらぬ方向ではないでしょうか?

 

kuruma4.JPGHouseの中から出てきた車の持ち主、深井ママと話をする。

ミラーもじゃけど、この凹みもすごいじゃん!!

そうそう、そうなんよー。今日直しに出すけどねー。

 

kuruma5.JPG

 

そして、アクト中食さんがトラックを出すまで、しばし待たれた浜口社長は、「あんたが呼びとめるけ、待ったじゃんか!」などと文句など、一つも言わず、

「じゃ、fukuちゃん、バイバーイ!」という感じで楽しそうにリシュラに戻っていかれました。

 

 

  kuruma7.JPG 

以上

3階からずっと現場を、携帯で写真を撮り続けたfukuハラが、レポートいたしました。 

 

 

 

 

2010年05月22日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

HersotyHouseで思わず、懐かしいギャグを思い出す。

昨日は、私、HerstoryHouseで、ホールのお当番でした。

ペアは、ヤマサキさん。

なぜだか、私のことを、「ジュンコちゃん」と親しく呼んでくれる楽しい人だ。

 

昨日も、早い時間からお客様が多かったり、大人数のご予約があったりで、忙しかった。

だんだんと忙しくなると、私など、慣れないせいもあって、気分がハイになってくる。

 

「オーダーお願いします!ランチ、フォーです!」と厨房にオーダーをかけるヤマさん。

 

ランチができたら、「ランチ、フォー、お願いしまーす」と持ってきてくれる昨日厨房に入っていたサクライさん。

 

そんな呼びかけを聞いていると、そういえば、今は昔になるけれども「フォー!」と叫ぶお笑い芸人さんがいたよなぁ。

そんなことが思い出されて、「ランチが、フォーですね。フォー!」と真似してみたら、案外ヤマさんは、笑って許容してくれた。

 

あー。よかった。 しかし、このフォー!は、平成何年生まれまでが許してくれるんだろう?

 

店内のお客様を見渡すと、許される年齢と見受けられる女性ばかりだったので、客さま的にも、ギリギリオッケーだったかもしれない。

カウンターに座っていらした若い女子のお客様たちも、眉間にしわなど、見られなかった・・・。

 

そういうことで、引き続き、ランチが4つ出た時は、「ランチがフォー!」と小声でヤマさんに向けて発していたけど、(だって、忙しいと、こんなつまんないことくらい言わないと、顔から笑顔がなくなって、楽しくないじゃない?実際)

わがHerstoryHouseのホールのスタッフは、家庭的な雰囲気OKということで、まだ何とか受け入れてくれたらしい。

 

ところが、これが、「ランチ、2、ゲッツ!」 などというと、それは、アウトだと、桃ちゃんは、この話をしたら、教えてくれた。

 

なるほど。

 

 

2010年05月21日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

草津沼田道路の取り締まり情報、続々集まる

私が、お使いで草津沼田道路をのぼりかけては、紺色の服を来た人たちに、呼び止められ、

そして高額な罰金を支払ったという事件は、恥ずかしいことではあるが、自虐ネタとして有効活用し、フク笑いでご紹介。

今後、あの道路を通行する皆さまに警鐘をならせてみました。

 

フク笑いコアユーザーの中では、なんと、気の毒なことに・・・。とか、自分は気をつけよう・・・とか

いろいろと思っていただければ、幸いです。

 

そうすると、私の周りではあの道路の交通取り締まりについて注意を向けられることが多くなり、情報が集まってきた。

 

「あそこは、よく取り締まりをしてるんですよねー。」

「朝、よくやってますよ。」

 

「fukuハラさん、今日やってたよ。見た見た。」

 

「今朝、やってましたよ! 私、パッシングしまくって逆方向の人に教えた。」

 

 

などと、情報だけではなく、今やってるよ!と教えあう共同意識すら、芽生えているではないですか!!

 

私のように、めったにあの道路を通らないゆえに、取り締まり重点地区だと知らなかった人が、思わぬ交通費を支払うことが、今後少なくなるために、微弱ながら、春の交通安全運動に逆のサイドから貢献したいと思います!!

 

草津沼田道路の上り口。 

気をつけろー。ここには、紺色軍団がたいてい朝時間は、はっている!

 

 

しかし、残念ながら、私と同じように、しまった!やられたー!という無念の情報をお寄せいただく人がまだ現れないということである。

 

仲間はいないのね・・。

 

 

2010年05月18日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

コアユーザーからの声

金曜日の夕方、突然、福岡のアべさんが、やってきた!

アベさんは、元ハー・ストーリィ社員つながりで、元同僚でっす。

ハーストーリィプラスのことが気になって、よくプラスなプレスを覗いてくれるようです。

 

わーい!わざわざ来てくれたの?

と思ったら、

仕事で広島に来ることがあって、そうしたら、ウエノさんが、よんなさいよ・・・と声をかけてきたので、今日は待ちあわせ。(ここで!)

今晩は広島のウエノさんのところでお泊りだとか。

 

珍しい「小さなトマト大福」をお土産に持ってきてくれました。

(これ、『今日の美味しいもん』 日曜日のヤスナガおススメの一品で紹介されます。)

 

時間差でやってきたウエノさん。

懐かしいメンバーとしばし歓談タイム。

 

その時、ウエノさんが、「草津のお散歩、いいねぇ!」と。

 

それは、勝手に研究会の草津探訪の記事をご覧になってのことでした。

ヤ「よかったですよー。とても詳しい人で、説明を受けながら。」

ウ「私もねー、山形で散歩コースを回ってねー。」

 

しばし、お散歩自慢大会。

 

 

そして、結論、お散歩は健康に良くて楽しいという結論を出したところ、ふとヤスナガが、

ヤ「意外に、コアユーザーは多いですねっ!」と私に確認してきた。

 

プラスなプレスをチェックしている人を、「コアユーザー」と読んでみたりするのだが、意外に見てくださる方がいて、(ただいまリアルコアユーザー2名発見)嬉しい限り!と話していたら、ウエノさんが、

 

 

ウ「メルマガが届くと、見るよね。毎日は無理だけど、メルマガが来たら、リンクを見てその前後をじっくり読むね。

メルマガ、月に2回くらい出したらいいんじゃない?」

 

 

「メルマガ、隔週で月2回配信しています」と間から、私。

 

 

ウ「あ、そう!?

ということは、楽しみにしてるのかもしれない。もっと届くと言いなぁと思ったのかも。」

とフォローアップ中のウエノさん。

 

よいです。よかですたい。

 

 

今後は、コアユーザーの声を尊重し、メルマガも回数を増やして?充実させたいと思います。

 

 

あ!まだメルマガをお読みになっていない方がいらしたら、ささ、ご登録!

 

コアユーザーへのいざない。入り口はこちら。↓

 https://ssl.hs-plus.jp/touroku/index.cgi

 

 

 

futari.JPG 

お帰りになられる、コアユーザーのお二人。

 

また、ふらっと来てねー!!

 

 

2010年05月16日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

まかない なう。

makanai.JPG

 

ハウスでただいまアニバーサリー期間中(5月10日まで)の「ごちそうランチ」を

特別に、まかないとして、本日3階のスタッフルームでいただきましたー!!

 

これ、大人の「お子様ランチ」風です。

ちょこちょこっとおかずの副菜があって、海老フライサクサク、まいうーです!

 

 

今日はホールのお手伝いで、下でハウスのカフェ店員していました。

 

すると、ヤングゲストが。

 

youI.JPG

 

イワモトあややさんの長男君、2か月のゆうくんですぅ。

 

かわいー!!

 

よく来てくれました!!

またぜひ来てくださいねー。

 

 

 

 

 

2010年05月01日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ハー・ストーリィハウスの2ndアニバーサリーを覗いてみた。

昨日の木曜日、29日の緑の日祝日から、今年のGWはスタート。

 

私は、ハウスの2nd アニバーサリー が気になってしかたがないので、お昼の2時ごろに覗きに行ってみた。

 

店頭には、きなり村さんの有機野菜がたくさん!

一緒に覗いていたお客様の、「あー!美味しいそうー。あら?アスパラがスーパーより安いわ♪」などという会話が聞こえてきて、嬉しい。

新鮮なうちに、野菜そのものの美味しさを味わってもらえると思います。

aniv3.JPG

そして、店内入って左側に、 aniv4.JPG  

 

Taruhoさんの焼き菓子が置かれていました。

わーい!たくさんありますよー。

右側にある、りんご丸ごとアップルパイ、おいしそう!!

aniv6.JPG

朝に焼いてきたものをお持ちいだていているとか。昨日完売したそうで、あー、買っておけばよかったなぁ。

 

目玉の「ごちそうランチ」は?と思ってみたら、完売でディスプレィも下げてありました。

 

aniv7.JPG  

よし!昨日ごちそうランチを召し上がれなかったお客様が今日いらっしゃるかも!!

 

今日は、ホールヘルプの日です。

がんばるぞー!!

 

続きは、ハウスブログにアップしないと!!

 

 

 

2010年04月30日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

丸い人たち がやってきた!?

ハー・ストーリィハウスは、5月で2周年を迎える。

ささやかながら、そのアニバーサリーイベントを4月29日からスタートするために準備をしているところだが・・。

 

編集部のど近所のアルパークさんは、ゼロが一つついて、20周年を迎える年だそうです。

 

4月から、20周年のアニバーサリーイベントが、アルパークさんは1年中展開されるようで、4月5月とイベントが目白押しで計画されているみたい。

 

ハウスの2周年が、2週間とは、さすがに規模が違いますぅ。。

 

その規模の違いをあからさまに目の当たりにさせられた事件が!

 

土曜日の午後、2時半過ぎ。

アルパーク時計の広場にて、まんまるのゆるキャラ3人が、会場で、まるまると身体を揺らしていたのです!

 

最近誕生した、広島のゆるキャラ??

この人、誰? ヘッドトップにもみじ饅頭をつけた兜に袴。女の子と思われます。

 

yuru2.JPG

 

 

高知県のゆるキャラでしょうか?

猫と坂本竜馬をドッキングさせるデザインの意味はいったい?

 

yuru1.JPG

 

この丸い人にいたっては、無言でそんなにワサワサ身体をゆすられても・・・・。

何をモチーフにされているのか、その胴周りの袴は、理解不可能です!

 

 

yuru3.JPG

 

 

記念撮影を楽しむ家族連れが、わんさか集まっていました。

すごいな、うちでは、あんなゆるキャラ3人衆をイベントで誘致はできないなぁ。

さすがアルパーク!

 

アルパークさんの20周年、おめでとうございます!

ハー・ストーリィハウスも便乗して、2周年、おめでとう!

 

ハー・ストーリィハウスのアニバーサリーWEEKは、明日の29日祝日からです♪

 

(アピール、決まったっ)

 

 

 

 

2010年04月28日
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東京のWinkがやってきた!?

さようなら、とお別れを告げた、東京のWinkが、先週の土曜日から広島入りをして、週末、広島で楽しく過ごしたようです!

 

昨日の月曜日の朝、ホテル「ムツラ」をチェックアウトして、朝礼の時間前に間に合うように、スーツケースを持って、ハーストーリィプラスに来てくれました!

 

3階の部屋に上がるだけで、息を上がらせていた二人。

 

朝礼に参加し、挨拶。

 

 

さとうデスクが、ようこそ、ようこそ!とお話した後、「何かfukuちゃん、はなむけにアドバイスなど、どう?」と突然ふってこられて。

 

アドバイスっと言われても。。突然のフリなので、恥ずかしながら、何も思い突かず。

 

「ねぇ、何かある?シミズさん?」とフリ逃げ。

 

ただ、記念にその時の様子を写真に撮りました。

 

 

 

 

wink6.JPG

 

お土産もって、広島の各地でお世話になった人にあいさつ回りをした旅だったらしい。

スーツケースの中には、お土産が詰まっていたみたい。

wink7.JPG話によると、ワダは貯めた貯金を利用して、ご主人と1年間、世界1周旅行をこれからスタートするとか。

 

泥は地元横浜にて転職してまた活躍するとか。

 

プラスなプレスのサイトを、いつも見てくれているのは、この二人を中心に、東京のメンバーの比重が高いらしく、PVをあげてくれていた重要な人物だったことも判明。

 

 

 

さて、この後、来客という立場を無視して、若いからというだけの理由で、ハウスの朝の掃除を手伝わせたり、1階から3階に重いソファの移動を手伝わせたりと、ついでに朝、リシュマムにいあわせたリシュラのスタッフも巻き込んで、相変わらず人使いの荒い、さとうデスクでした。

 

11時過ぎには、デザイナーのKネダさんや、ディレクターの西木さんも、東京からWinkがやってくるという知らせを聞いて、ご挨拶に来社されまして、にぎやかに見送りました。

 

ハーストーリィは卒業するけれども、これからもお互い見守って応援しあっていきましょうね!

 

 

 

 

 

2010年04月27日
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さよなら、東京のWink!

先日の金曜日の朝、パソコンにメールが届いた。

東京のハー・ストーリィドロさんからだった。

メール件名に 「【Herstory】問題です。」と、書かれてあった。

 

問題です!?

 

も、問題??

 

ハー・ストーリィ在籍時代、私はISMS委員というものに所属していたので、問題といえば、事件です!

事件といえば、イマージェンシーです! インシデントです!!

と、反射してしまうので、驚いた。 ハー・ストーリィがらみの問題とくれば、イマージェンシーかも!?

 

っちょっと、ドキドキしながら、メールを開く。

 

すると、メールにはこのように書かれてあった。

 

「fukuハラさん

お疲れ様です。
突然ですが、問題です。

どちらがワダでどちらがドロでしょうか!?

wink2.JPG

 

 

wink1.JPG

 

本日が私たちの最終出勤日となりましたので、
写真をお送りします。
二人で撮ったらfukuハラさんに聞くしかない!!
ということで、お送りした次第です。
お返事お待ちしております♪

☆26日にはプラスのみなさんにご挨拶に伺います!

ワダ&ドロ」

 

 

なーんだ、イマージェンシーじゃなかったよ。クイズじゃん!

 

と安心したものの、そうか!

今日で、二人は出社最終日。5月にハー・ストーリィを退職しそれぞれの道に進んでいく二人だった。

 

3年前に新卒採用で入社した5人のうちの2人。

東京でめったに合わないせいか、私は最初この二人が見分けがつかず、電話先に出たワダさんを、ドロさんかと間違えて、話し続けたり、ドロさんに対して、ワダさん、ワダさんと呼びつけたり、その逆をしてみたり、天然ボケ、連発で接してきた。

 

最後には、めんどくさくなって、二人のことを、東京のWinkと名付け、どっちかに話をすれば、用の相手先にうまくつないでくれるだろうくらいの選別をもって、対応するようになっていた。

(軽く冗談です)

 

そうすると、そんな私のアホさ加減を心配した東京のヒグチさんが、二人が並んだ写真を送ってくれた。

私は、それを勉強のために、デスクの前に張り付けておいた。

時々Winkの二人の並んだ写真を見ながら、こっちが、ワダ、こっちがドロと復習を重ねていた。

(懐かしい。今、引越しと移籍でその写真とデータをなくしてしまい、とても悲しい。)

 

 

ハー・ストーリィは女性ばかりの会社なので、退職や転職で、職場を去っていく社員は多いため、それぞれを紹介していくと、WEBページが何十枚も綴られる。

そのため、そういうことは風習としてしないのだが、今回はしょうがない。

だって、本人が送ってきたんだも―ん。

 

最終日の朝、片づけ中の二人の様子を、同期のシンタクが撮影し、メールを送ってくれました。

さよなら、ドロ君。

wink3.jpg

 

そして、結婚おめでとう、ワダ君。

wink4.jpg

 

ということで、「問題」の、答え。

 

左が、ドロさんで、右が、ワダさんだったよね!?

 

左が、ワダさんで、右が、ドロさんじゃないよね?

 

そうだったよねー!

 

同期のヤマグチさんも、産休で30日が最終日だったね。

みんな、元気で!これからも笑顔で、楽しい人生を!よい出会いを!

 

 

 

 


 

 

 

 

 

2010年04月25日
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Kネダさんからのご提案

 Kネダさんは、デザイナー。

 

お仕事がら、パソコンでずーっと集中している時間が長いらしく、時々、気分転換にあちこちブログやWEBサイトをサーフィンするのが日常の常らしい。

 

先日、すばらしいご提案をメールでちょうだいした。

 

+ + + + + + + + + + + +

fukuハラ様

こんにちはー!
さきほど仕事の修正を送ったので(to ムツラさま他)
お昼休みにちょっくら『ライターNさん』のブログを巡っていたら、
(ブログ巡りが息抜きです^^)
ペネロペの映画のレビューがあったので
さっそく映画のサイトを見てましたら

ペネロペの目元あたりが一瞬、
fukuハラさんの目元と
サブリミナル効果のようにシンクロしましたので報告いたします(笑)

お目目パッチリですよネ ^^
今年はペネロペ風味にいってみよー♪

ではー

Kネダ。

+ + + + + + + + + + + +

 

そして メールの添付に、このような素晴らしい画像が。

 

私の目元に一瞬似ているらしい、ペネロペさんです。

 

penerope2.png

 

うそー!!

 

こんなきれいな人と!?(注 目元だけ)

 

嬉しいではありませんか?

今年はペネロペ風?!やります、やります!やってみまーす!

 

ネタですね、ネタ!と大喜びでメール返信をしたら

わざわざ目元用のトリミングした画像を送ってくれました。

 

+ + + + + + + + + + + +

 

 

もしもネタにされる際は是非、
fukuハラさんの目元画像も同じ角度&アングルで撮って載せてみてください
ネ。
ハウスのメイク担当の方にアイメイクもお願いしてみたりして...

(添付のようなトリミングで)

 


 

peneropeme.png

 

+ + + + + + + + + + + +

 

ありがとうございます!

 

わざわざ。。。

 

 

で、まじめに自分がアイメイクする度胸はないです!!

 

しかし、気分だけでもペネロペになろう!とデスクトップにはっつけました。

 

 

penerope3.JPG

よーし!

これで、しばらくペネロペの目元を意識して、がんばるぞー!!

 

ご提案、素直に受け止めます。 アングルは、こうですねっ とやってると・・・。

 

プラスナプレスの部員に、きもわるがられる確立100%。

 

 

 

2010年04月20日
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土曜日のお昼。ハウスのテイクアウトの王道とは。見本のご紹介

この前、sadomido日記にちらっとご紹介があった、株式会社丸徳海苔さんが開発された小分けパック海苔できる子になぁれ

 

 

0414nori.jpg8枚入り3パックの海苔が、一つにまとまって200円。

3つのパックのパッケージは、赤色、青色、黄色の3色のデザインで、イラストも女の子、男の子と3パターン。

これは、広島で活躍するイラストレーターさとうみどり氏のイラストなんですよ!

ついでに、言うと、うちの会社のシャチョーさんです

 

このパッケージデザインは、10年前、一度、ボトルケースのパッケージとして提案し、いったん販売。

その後、小分けパックで作り直ししようということでしばらくお蔵入りしていたデザイン。

それが、この度、リニューアルして発売開始されることになりましたー!!

 

とのこと。

 

そこで、先週の土曜日の午後。

あのうるさくて、出入り禁止一歩前の二男と、ハウスのランチを食べたくても、うるさいのであきらめて、テイクアウトして公園で花見がてら(葉桜バージョン)食べることにしました。

 

 

1.家から、白いご飯だけをお弁当箱に詰めてくる。(実は時間がなくて、おにぎりさえ握れなかった)

 

2.ハウスでお惣菜をテイクアウトする。(白身の天ぷらと、わがまま言って、ランチのおかずをテイクアウトしました)

 

3.ハウスの店頭で販売していた丸徳海苔「できる子になぁれ」を1パック購入する。

 

4.家から持ってきたレジャーシートを、隣の公園の桜の木の下にひく。

 

5.白いご飯に、「できる子になぁれ」の海苔。テイクアウトのおかず。そして家から持ってきたお茶。

  これで、公園ランチのできあがり!

 

 

さっそくですが、二男をモデルに、「できる子になぁれ」とハウスのテイクアウトを利用したランチシーンのCM撮影。素人なんで、姿勢が悪いとか、行儀が悪いとか、そこらへんはご愛きょう。

 

 

パシャ。「これができる子になぁれ」青色デザインパッケージです。

海苔、食べてます。

nori1.JPG

本当にお弁当箱には、白いご飯だけ。(笑)

でも海苔もあるし、ハウスのおかずもぎっしり。

これだけあったら、贅沢でしょう?二男君!?

 

 

 

 

nori2.JPG「海苔と美味しいおかずと、お花見!幸せーーー♪」

 

と、二男が言ってました。

 

これが、私のお勧めする、土曜日の子連れランチの王道です。

 

ぜひ、皆さまもお試しください。

 

 

 

 

 

 

 

2010年04月19日
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かわいい顔

白石学習院さんとハウスのコラボ企画で、塾生のお弁当を提供するサービスをスタートしました。

応援弁当というタイトルで、子どもの塾弁を持たせてあげることができない、お母さんの忙しい日の代わりに、ハウスのお弁当を届けてあげるという企画です。

 

応援スマイル弁当、満てんむすび弁当、とりてん丼・・いろいろありますが、中で、ひとつ、憎めないかわいい表情をしたおむすびがあります。

 

・・・・・

こんにちは! 僕、「ガンバレ!おにぎり」です。

0413onigiri.jpg

髪の毛は、ブロッコリーでできてるんだ。

目は、グリーンピースだよ。

口元は、何だと思う?そう、人参さ!

 

頭の中は、鶏肉てんぷら(または豚の角煮)と、梅肉、手づくり佃煮の3種の具材がつまってるんだ。

 

どう? おいしそうだろ?

 

・・・・・・

 

 

と、こちらを見てほほ笑んでいます。

 

この「がんばれ!おにぎり君」が、ビニールケースの蓋を閉めると、むぎゅーっと満員の電車の窓に顔をひっつけている人みたいにおさまっています。

 

けっこう、頭の中に中身を詰め込んでいるせいか、どっしりとしています。

 

ブロッコリーの髪の毛が、ケースに収まりきらないので、ケースを斜めにして入っています。

 

 

かわいいでしょう?

 

憎めないんだなぁ。

でも、作っているときは、顔を作る前は、真っ黒まんまるの爆弾おにぎりなんだって!

 

つい、ヨシダが、「あの、爆弾おにぎりがですね・・・。」と話しかけてきた。

 

爆弾に見えたりするんだって。

 

おもしろいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年04月17日
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我慢大会に負けた・・・

最近、いや以前から、一応ダイエットをしている(つもり)。

ダイエットは若くて美しくなくても、するんですっ!

特に年齢を程よく重ねた熟女層も、今まで食べていた量となんら変わらないのに、体重が減らない。

いや、むしろ、増える。

そんな悩みを、ものすごい人たちが感じているんですっ!

どんなにスリムな方だって、その人なりに、背中とか、お腹とか、お尻とか、よけいな贅肉がたまってきて、たるんできて悩むものなんですっ!

ほら、今、このフク笑いを見ている、多くの女性が、うん、うん、とうなづいている。

ユー、そうでしょう?(急にジャニーズ風)

 

それは年齢による筋力の衰え、新陳代謝の衰えが原因の一つもあると思われるので、基礎体力や筋力をつけるのが一番よいことだと思う。

 

ヨガをやって、体をほぐし、ウォーキングやスイミング、サイクリングなどして、筋力つけたいなぁー。

いつもそう思っているが、忙しさにかまけて、続けることができない。

ほら、今、みんな、うんうんとまた、うなづいた。

 

てっとり早いのは、食べることを抑えること。

スィーツを断つこと。

今週は、ハウスでパンを買ったり、ラスクを買っておやつにするのを我慢してきた。

でも昨日、ハウスのホールスタッフでシフォンケーキを焼くサクライさんの顔を見ると、どうしてシフォンケーキが食べたくなって、ダイエットかシフォンケーキか?という勝負が頭の中で格闘していた。

 

そして、今日、ついに負けた。

 

sifon1.JPG

黒ゴマのシフォンケーキ。ホールのヤマさんが、ミニジェラートをつけてくれている。

 

sifon2.JPG

 

久しぶりにいただいたシフォンケーキは、美味しかった―。

でも、負けた―。

 

複雑な気持ち。。。

 

あ、また、うなづいている人! 5人はいたな。

 

 

 

2010年04月10日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ありがたい読者の反響

昨日、フク笑いで、がんばるヨシダ君の様子をフク笑いでご紹介した。

携帯の画面を資料に使うために取り込むって、ネットで調べたら、専属のつなぎ?で接続したら取り込めるらしいけれど、今すぐに急ぎその方法はできない・・・と、調べた結果、デジカメで直接撮影していたわけだったが・・・。

 

さっそく、プラスなプレスの熱心な読者である、コアユーザーのKネダさんから、コメントをいただきましたよ!!

-------

コンバンわ♪
昼間のオフィス、
お部屋が明るいからではないでしょうか?
今、(夜)室内で撮ってみたら大丈夫でしたヨ^^
(普通の室内照明で)
レッツ・チャレンジ♪
-------

 

なるほどですねー!!お部屋を暗くしたら、デジカメで携帯画面が撮影できるのですねー。

いろんなことのご経験があるKネダさん、すばらしいです!

そして、今後にぜひ使わせていただきたいと思います。ありがとうございます!!

 

そんな今日この頃。

「プラスなプレス」のプラス倶楽部のメールマガジンと、ハウスの携帯メルマガ読者の方に、携帯メルマガを配信しました。

パソコン用には、「プラスなプレス」Email便 4/9号

携帯様には、「プラスなプレス」Mmail便 4/9号

 

すると、配信後、すぐに、Mmail便の読者から、感想メールを頂きましたー!!

 

--------

かかとやすりのネーミングですが「○○○な○○○」ってのはどうでしょうか
ダイアモンドでキラキラすべすべなかかと美人に!みたいな感じで

またいい案があれば連絡しますねー

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3月のハウスのお茶会にご参加された方と思われます。

ダイヤモンドやすりのサンプルをゲットされた方ですよね!!

「○○○な○○○」ってうまいですねー。

○○○と○○○と○○○ と、うまく言葉が3つ重なった感じです。

うまく整いましたね―!(一応、開発中なので、○で伏せさせていただきました。やらし?)

 

こうやって、お茶会の後も、メルマガを登録していただき、そして、配信をしたら、感想メールをいただけるって、嬉しい限りです。

 

だんだんと、プラスなプレスと、ハウスのお客様と、お茶会参加者と、つながってくる感じがしてきました。

 

今日は嬉しい反響を2つも発見したので、フク笑いでご紹介しました。

感想はとってもウェルカムです。

いつもお待ちしていまーす!

 

 

 

 

2010年04月09日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

なぜ、笑う?

ハー・ストーリィ東京のYコヤマ氏からの電話をたまたま、取った場合、今までに数度しかないけれども、どうしてだか、冒頭いつもこういう会話が繰り返されていた。

 

「お電話ありがとうございます。ハーストーリィプラス福原でございます。」

 

「あ、東京のヨコヤマです。へへへ。(苦笑)」

 

「あん?なんで、へへへと、ここで笑いますか?」

 

「いや、あの・・。」

 

 

と、昨日もこういう出だしになったのだが、今回は、

 

「なんで、へへへと、笑いますか?」

 

と、聞くと、

 

「いや、だって声が暗いから・・・。」

 

「暗い?」

 

当人はそんな気持ちは全くなく、むしろ、外線を取る用のおスマシモードで発声していたつもりだったが!!

 

「そんなことありませんよ、絶好調ですよ!」

と、言い切ったところ、それはよくわかるが、とにかく声が暗く聞こえるとヨコヤマ氏。

そういえば、思いだした、前回は、体調が悪そう、と言ってたな。

 

いったいどうかなー?このアマダナ、amadona、ドナドナ電話の光フレッツは?

 人の声を、根暗モードにチェンジするのか?

(人のせい)

 

 

 

しかし、暗いと言われては、こんちきしょうである。

 

次回からは、声を一オクターブあげ、

カツゼツをよくし、

 

「お電話ありがとうございますぅー!」

 

と、やってみようと思う。

 

今度電話とって、耳から爆裂音が入っても、びっくりするなよ。ヨコヤマ氏。

 

 

 

 

 

 

2010年04月03日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

ひそかなフク笑いブーム到来?

ハウスの桃ちゃんとは、ハーストーリィハウスのホールスタッフを取りまとめる重鎮で、社内外でも有名。

 

桃ちゃんのファンであるお客さまも大変多い。

 

ハウスのディスプレイや、厨房スタッフとの連携をとりもつ、深井さんの二女でもある。

深井家は3姉妹で、3人ともとっても美人で器量よしの姉妹と、これまた社内外で有名。

 

 

その深井家の桃ちゃんが、

「fukuハラさん、いま、私の姉と、私の間でマイブームがあるんですよ。

それは、フク笑い!

 

お姉ちゃんが、フク笑いはとっても面白いんだけども、書いているfukuハラさんてどんな人?っていうんですよー。」

 

とお世辞でも嬉しいおほめの言葉をいただいた。

えー、あの深井姉さんが、フク笑いを見てくれているの?嬉しいなぁ。

 

そういえば、ムツラの友人の、どなたかは知らないのだが、確かに友人の方も、

フク笑いの文章が、とても面白い、変わっている。

 

と高く?評価してくれていた。

 

 

これは、なんと!

今、もしかしたら、フク笑いは、ひそかな口コミで、読者層が広がっているのではないだろうか???

 

そう思って、アクセス解析を見てみたら???

 

あら?25人くらい?

 

ユニークユーザーは分からないのだけどもPVで推測すると、立ち上げは、10人くらいで、あぁ。社内の人たちが2,3回ずつ見てくれてんだな。

と思っていた。

 

それが、しばらくすると、20人位になってきて、おや?社外の人も、フク笑いの存在を気づいてきたか?

 

と思えてきた。

 

そして、先日は、30を超えた日があるが、たいたい、25くらいで、ま、人としては20人位がやはり見てくださっているのだろうと推測できた。

 

この数は、世の中のごまんとあるブログの中で言うと、砂の粒くらいの価値評価かもしれないが、私はそう考えないのである。(ポジティブ派)

 

もう、桃ちゃんのお姉さんは、フク笑いの読者である。

ムツラのご友人も、しかり。

そういや、ハーストーリィ東京のドロは、溜め読み派の読者であった。

シンタクは、朝一番の仕事の一つにフク笑いチェックがあったしー。

ハウスのお客さままで、フク笑い読者であった。

 

なんとなく、友達の友達へと広がってきた感じは否めないのである!!

 

つながろう、育てようの苗ではないが、皆様のお力で、つなげよう!ひろげよう!

フク笑いの輪!

 

どうぞ、これからも、よろしくお願いします!!

 

 

しかし、アクセス解析によると、日曜日のPVは、わずか6!!

 

なんだこれ?

 

ったく、みんな、持ち上げといて、日曜日は、無視かよ!!

 

 

 

 

 

 

2010年03月29日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ハウスのヤマさん、呼びかけられる事件

以前、ハウスでのまかないの話を、フク笑いに書いていたことがある。

 

まかないを食べながら、ヤマさんが、私の年がいくつか?と聞いてきた、とか、オオミナトさんとアミさんが、制服を着ている人は若く見える、私たちもエプロンを着ていると、若く見える、等々勝手に自由に話をしていたことを、こっそりぜーんぶ書いてしまっていた。

 

でも、書かれたヤマさん、オオミナトさん、アミさんは、フク笑いをご覧にならないため、そのことをご存じない。

 

ご存じないのに、勝手に有名に?されている。

 

有名とは?

 

実は、先日、ハウスでのこと。

 

ヤマさんが、ハウスのスタッフの誰かと話をしていて、「ヤマさん、あのね、・・・。」と呼びかけられた。

 

するとお客様の中から、「ヤマさん?」と、その名前にピン!と来られた方がいらした。

 

そして、そのお客様は、「あの、ヤマさんですか? ブログで書かれていた。」

 

ヤマさん本人は、まったく知らないので、「え?ブログ?何のことですか?」

 

「フク笑いというブログに、ヤマさんのことが書かれていたんですよ。」

「え!?そうなんですか?」

 

と、本人はあまりにびっくりして、思わず、3階のプラスなプレス編集部に内線をかけようかと思ったそうだ。

 

フク笑いに、ハウスのスタッフのことが書かれていると、親近感があっていいんですよ。と

そのフク笑いコア・ユーザーと思われるお客様が、お話をされて帰られたとのこと。

 

その日の仕事上がりの時間に、3階にあがって、報告をしていたヤマさん。

 

 

そうなんですか!それはびっくりです。こちらも。

 

ハーストーリィハウスブログも熱心な読者がいますが、そこにももちろん、私も時々エントリー記事を書いています。

 

でも、カフェだし、雰囲気を乱してはいけないので、ハウスブログでは、面白いことを書けません。

 

フク笑いは、ボーダーぎりぎりで基本、思ったことを自由に表現できる場なので、プラスなプレスのスタッフのことや、ハウスの裏話など、爆発して書いたりできます。

プラスのムツラなどは、私生活を半分暴露されながら、ネタの宝庫として密着されまくっています。

 

ところが、意外に、ご覧になっていないと思われた、ハウスのお客様に、このフク笑いを見ていただいていたとは!

 

恐縮です。

これからも、ストレートにハウスのスタッフのネタをしこんで、更新していきたいと思います。

そのためにも、昨日もホールヘルプ&まかない、行ってきましたー!

日々、勉強、勉強ーっと。

 

 

2010年03月27日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ツィッター語「なう」を楽しんでみる

ツィッターの「フク笑い」に、なんと、ムツラのツィッターがフォローしてくれていたので、ムツラツィッター登録が判明しました!

HSplus-roku でしたー。

あー、すっきり。私もリフォローして、つながりました♪

ふたりで、つながっても、フォロワーが20人位。

地道な地道なPR活動です。

 

さて、そんなことより、先日もフク笑いに書いたのですが、このツィッター。

140語に納めるために、なんでもかんでも短縮する言葉が生まれてきている感じが、おもしろいと思います。

 

とりわけ「なう」は最高です。

 

今、何しているの?という問いかけに対して、「今、●●をしているよ」とか「今、どこどこにいる」という表現を「なう」という一言ですませてしまう。

これ、おもしろいですよ、やっぱり。

 

「銀座、なう」(今、銀座にいます)

 

「自由が丘スィーツファクトリーなう」(自由が丘のスィーツファクトリーに今きています」

 

「ランチなう」(そこで、ランチをしています)

 

こんな使い方をしているつぶやきを眺めていたら、おもしろーい!

そして、私の頭の中に妄想が・・・。

 

たとえば、「なう」を使ってこんなシーンはどうでしょう・・・。

 

「ねぇ、今どこ?」と彼女が、彼にメールをした。

彼は、その夜、「なう」というスナック、あるいはスタンド、パブ、またはライブハウス、クラブにいたと仮定しましょう。

彼女にメールを打ち、返事をした。

 

「今?カフェなう、なう。」

 

(今?カフェなうでお茶しているよ。 つーか、本当は、流川のナウで飲んでるけど、内緒。)

 

ちょっと詳しくメールの単語を打つと、「私と会ってくれなくて、どこで遊んでんのよ!」と怒られそうなシチュエーションになりますが、

「なう、なう」と返事をしておくと、なうなう、言うて、猫か犬の鳴き声か?くらいな、

今何しているのか、ちょっと雲に巻いた感じで、彼には都合がよくないでしょうか?

 

 

あるいは、別のシーンを想像しましょう。

 

ある日、ハー・ストーリィハウスにランチに来ました。

友達に、メールを送ります。もちろんツィッターでもよろし。

 

「ハウスなう。」

 

暇なので、ちょっとまたメールを送ってみる。目の前のことを。

 

「お冷、なう。」

 

暇なので、次々と調子に乗って、「なう」でつなげてみる。

 

「ランチオーダーなう。」

「ホール、桃ちゃん、なう。」

「ホールにヘルプが誰か入る、なう。」

「シミズヘルプなう。」

「シミズさん、ヘルプかと思ったら、まかない、なう。」

「なう、ランチ到着」

「豚肉の香味揚げ、なう」

・・・・

 

これをやると、一人のランチタイムが、携帯を側に、実況中継を楽しむことができますが、

上記のように細かく、メールを送ると、友人から嫌われるので、実況中継はツィッターで!

 

そうすると、ハウスに来た時に、だんだんと携帯を横にツィートしながら、食べる一人客が増えたとしましょう。

ツィッターには、ハウスのハッシュタグで、同時に参加して、「なう」「なう」やっている世界が広がるのでしょうか。 隣の席同士で!?あるいは、1卓と、5卓と、カウンター席とのお客様に間で!?

 

(妄想、爆発中)

 

 

ちょっと待てよ?かなり 行儀悪くね?

 

ちょっとカフェには、似つかわないので、実況中継はなしで。(食事をしながら、携帯連打はちょっと?)

 

 

さて、私の中で、妄想が広がり、「なう」は今、遅まきながらマイブーム。

私がホールヘルプに入った時に、「10卓ドリンク待ち、なう!」と叫んでいましたら、それは、ツィッター語を日常で楽しんでいると思ってください。

 

誰も受け止めてくれないかも、しれませんが。

 

 

 

 

 

2010年03月26日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

公園で、小芝居

先日、ハー・ストーリィハウスのブログにて、3月17日、

ハウスのスープの日、公園でテイクアウトを楽しましょう!という記事を公開した。

 

その日、あんまり朝から天気がよくて、春らしい気分になったので、

ハウスの桃ちゃんに、「今日はスープの日だけど、スープセットもテイクアウトできるのかな?

外の公園でパンとスープセットを食べたら気持ちいいと思うんだけど。」と相談したら

 

「できますよ! fukuハラさん、ちょっとデジカメでイメージ画像とります?」

 

うん、あるある、撮ろう、撮ろう!

 

「あ、ちょっと待って。アミさーん!ちょっといい? どうせだったら、外で写真を撮りましょうよ。その方がイメージがわく。」

 

そんな話になり、ちょうどそこへ、ヨシダがたまたま通りかかった。

「ちょうどいいモデルが来た、来た!ちょっとヨシダさん、公園一緒に行こう!」

 

そうして、アミさん、ヨシダ君を拉致して、公園へ。

 

「このね、レジャーシートをお客さんに貸してあげたらいいと思うんよね。」と私。

 

レジャーシートの上に、パンとスープ、テイクアウト用コーヒーカップをセット。

 

よし!

 

と思ったら、私の左手が、スープのカップに当たって、「バシャーン!」

 

レジャーシートの上に、かぼちゃスープが、ばしゃー。

 

一同 「・・・・・・。」

 

「すぐ、持ってきますよ!」 文句ひとつ言わず、ハウスに戻る、桃&アミ。

えらいなー。しかし、なんでこうなるかなー。やっぱり、自分、ジーニアスだなー。

 

しょんぼりしてもしょうがないので、スープを再び持ってきてもらい、撮影開始。

 

 

最初は、この絵をとったけど。

なんか、レジャーシートに、たことかサメ、ペンギンとか描いてあるのは、ハウスのイメージにあわないねー。ここ、ビーチじゃないし。

takeout6.JPG

 

すると桃ちゃんが、自分の腰に巻いていた麻のエプロンをさっとひろげて、「これだったら、いいかも!」。

 

takeout1.JPG

 

 

じゃ、みんなで座って、テイクアウトを楽しんでいるところを撮ろう!

 

ここから、ボツ写真を大公開。

 

 

隠したはずの、レジャーシートは、麻エプロンから、マンボウの顔が見えてるし。

 

 

 

takeout5.JPG

 

 

あら、ヨシダ君。コーヒーが中に入ってないの、ばれるし。

レジャーシート、まったく隠れてないし。 

takeout7.JPG

 

このカット、芝居がかってね?

桃ちゃんの指の指し方と言い、アミさんの何に驚いているかわからないけど、やたら大げさにびっくりした表情。

 

takeout3.JPG

 

 

こうやって、楽しい撮影が、11時オープン直後のわずか10分で完了したのでした!

私がかぼちゃスープをこぼしていなかったら、5分は固い。

 

採用画像を使った記事は、

しっかりハー・ストーリィブログで公開してます。こちらもよろしかったら、見てください。

 

 

2010年03月20日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

te-to-te反省会は、脱線の脱線で、ファッション談義に。

森ガールのファッションのポイントは!?

 

te-to-te反省会後のランチタイムは、ひょんなことから、話が別方向へ展開し始めた。

 

「シュミーズ5枚です。」

 

「シュミーズ?」(口をとんがらせて、シュと発音する)

 

夏はどうするんですか?

 

暑くても我慢です。

 

パンツは?

 

パンツも何枚も重ねてください。どれがメインかわからないくらいに。

そして、ストールを巻きます。

髪型はムーミンのミーのように、ひっ詰めてください。

またはバブーシュカですか?三角巾みたいな編み物の。あれをかぶってください。

でも、森ガールは若い、20代の方のものですから、頑張って私たちが着こなしても

それは、森バーです。

 

森バー?

 

えぇ、森バー、または下げガールっていうのはどうでしょうか?

 

下げガールって、何が下がるんですか?

 

え、それは運気と言うか。。

 

運気?いやいや、それはsakuさんに限ったことで。

 

そういえば、アラフォー世代は、いろんな部位が下がってきますよね。

お尻とかお腹とか。

 

そのウエストやヒップ周りをうまく隠すのが、「重ね着」です。

重ね着は、全国のアラフォー以上の、困った悩みをうまく解消する実に具合のよいファッションです!

 

そうですか。では森ガールとまでは行かなくても、年代的に下げガールとして、

下がった部位を隠す重ね着をしたとしましょう。

 

でも、私はリネンパンツを合わせる靴がない。

 

靴?

それなら、ビルケンシュトックもどきをぜひ買ってください。

 

え?ビルケンチク?

 

fukuハラさん、ビル建築ではありませんよ。私は初めて見ました。

ビルケンシュトックを、ビル建築と聞き間違える人を。

 

ビルケンですね、ググってみます。

 

ビルケンと打って、「もしかして、ビルケンシュトック?」 と出てくるかも知れません。

 

そうですね!ビルケンチクって、うったら、

もしかして、ビル建築?ですね!

じゃ、ビルメンって打ったら、「もしかして、ビルメンテナンス?ですかね?」

 

 

ビルケンが高ければ、あるいは、コースもどきを。

 

コースもどき? 

 

コースってなんですか?

 

コースは、ブーツです。

どんなブーツですか?

 

え?こういう感じの。

あ、乗馬タイプのブーツですね。

 

 

コースやビルケンが高くて買えない場合は、みんな●●もどきを履いて、リネンスタイルを満喫しているらしいということが分かった。

 

なるほどですね。

 

ナチュラル生活の中にも、ブランド名が存在するのですね。1万円弱から、3、4万する靴やブース、スリッパもあるとか。

 

けっこう投資するんですねー。

と感心していたら、

 

高くてもいいものを長く使うというのが、ナチュラル生活の基本なのです。

 

なるほどですね!

 

 

 

これからもどうやら、下げガールファッションは、アラフォー世代にとって、高い投資を必要としつつも、下げ所を隠すという意味で、支持されるということが、森ガールファッションポイントから逆に導かれた結論だった。

 

ゆえに、私は唯一持っているリネンパンツをはきこなすために、アルパークに行って、

「ビルケンなんとかもどきを下さい!」

 

と、店員さんに聞いてみなければ、事は始まらないと悟った。

 

注:あくまでもデフォルメで話をしていますので、ご了承ください。

  森ガールになれないアラフォー世代の密談を暴露というネタで。。。

 

 

 

 

 

2010年03月17日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

te-to-teの反省会

先日、te-to-teイベントが無事盛況に終わった。

それはもう、大変な人だかりで、その動員力にアルパークさんも大変驚かれたらしい。

人の流れが途切れず、本当によかった・・・。

 

昨日、そのイベントの中心的プロジェクトメンバーのD'sさん、sakusakusakuさんと、さとうデスク、fukuハラの5名で、反省会を行った。

残念なことに、ディレクター西木さんはお子さんとご自身の体調不良で欠席。

きっとたくさん気づきや反省点などあったろうに、またの機会にお聞きすることにしましょう。

 

記憶の新しいうちに、気づきや反省を出し合って、今後のイベントの参考にしていきたいという前向きなメンバーによる、非常に前向きな話し合いだった。

 

次回は2月や3月という寒い時期ではなくて、もっとよいシーズン、そう秋ごろにできるようにしよう!

そして、今週の土曜日は、te-to-te参加者との「つながり会」という、いわゆる打ち上げ会があるので、よろしくお願いします! 

ということで、さとうデスクは、用があるので退席。

私たちは、続けてハウスでランチを一緒に食べて和やかに過ごした。

 

最初は、反省会の延長で、ちょっとまじめに?ハウスのランチを食べていた4人。

 

イベント後、続けてイベントに出たsakuさんの方はどうだった?

とか、

イベント終わってからも整理が大変ですよね・・・、などとあくまでもイベントにかかわる話をし続けていた。

 

ところがある、キーワードで話が大転回。

 

今回のイベントで、トークショーを企画したので、そのゲストとしてsakuさんにも寒い中登場いただき、あれは、寒かったけど、よかったよ、話が会場全体に聞こえなくてもったいなかったね、と話していたら、

 

トークショーの階段の上から、見たら、

ブースの周りにいる人だかりが、ベージュですね、と誰かが言われたのに「は!」とした。

と、sakuさんが一言。

 

そう、ブース出店者の服装のカラー、トーンが、何かこうベージュになんとなく揃っていたらしい。

 

その時、私の中で、なぜ手づくり雑貨の人は、ベージュなのか?と、気になってしまった。

 

「それは、なぜですかね?」

「たぶん、リネン生地を使った服が多いからだと思います。」

「去年なんかは、もっとすごくて、ブース出店者もだけど、お客さんもリネンだらけの服装でやってこられる方が多くて、やっぱり、リネンって流行ってたんだなーと思います。」

 

「でも、今年も、今後も、リネンは続きますかね?」

リネンの服を持っていない自分が言うのもなんだが、リネンが気になる。

 

「んー。嗜好が分かれていくんじゃないですかね? リネンでナチュラルな生活スタイルの人と、また違った人と。」

 

リネンが分岐?

 

いったいどうなっていくのでしょう??

 

さらに、先日、kaga apronパンツを購入しどう着こなしていいのかまだ分からない私は、参考までに聞いてみた。

 

「森ガール、このファッションはどう思いますか? 森ガールはイベントにいますか?

 森ガールのファッションのポイントは?」

 

立て続けに聞いてみた。

 

すると、

「森ガールは、イベントには少ないですね。なんちゃって森ガールとか、振り向いたら森ガールじゃなかったとか。」

 

「森ガールじゃなかった?!」

 

「森ガールは、基本的に20代とかの若い世代のファッションなので、30代や40代では、無理やり森ガールになっちゃうかも。」

 

「え!そうなんですか?」

 

では、森ガールのファッションのポイントは!?

 

今までおとなしく会食をしていた私は、興味関心の沸点が高まり、つい声を大きく前のめりになってきた。

 

そうすると、隣のsakuさんは、的確にファッションポイントをあげてくれ始めた。

 

「それは、シュミーズ5枚です。」

 

・・・? 「シュミーズ? 5枚?」

 

この森ガール談義は長くなってしまうので、また後日。

see you!

 

2010年03月16日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ただ今、ハウスで、まかない中

ハー・ストーリィハウスのホールのお手伝いに入ることが許されて、

まだ数ヶ月。

プラスなプレス編集部員が交代で、月に、一人、2,3度程度の頻度だが、ホールに入って手伝っている。

直接、お客様とやり取りすることで、ヒントや女性客の動向などがわかり、とっても仕事に役立っている。

 

ホールに入った時は、「まかない」と言って、メニューの中から好きなものを作ってもらってまかないプライスで食べることができる。

 

その「まかない」を3階に持ち帰って、自席で食べることもできるのだけれども、厨房のテーブルの隅の方で、私はたいてい食べることにしている。

 

なぜか?

 

それは、ホールの他のスタッフや厨房の人と一緒に食べる時や、そうでないときも、厨房の主婦シェフたちが話している会話が、おもしろいからである!!

 

先日、彼女たちは、たいてい、食べること、食に関することを話題にしていた。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どこどこの新しいカフェに行ってみたら、●●がとってもおいしかった。

スィーツがものすごい量があって・・・。

○○さん、▲▲に行ってみた? え?まだ? あたし、行った。

 

ねぇねぇ、最近、卵かけごはんのこと、TKGって言って、ものすごく子どもが食べたがるんだけど、あれ流行ってるみたいねー。

 

え?何?TKG? 卵かけ、ご飯? 私の中では、それはとっくの前に去ったけどねー。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

へー。と思って聞いていたら、この前は、食べることではなかった。

 

ヤマさんというホールスタッフの方が、「ねぇ、ねぇ、ジュンコちゃん、(私のことをなぜかそう呼ぶ)

歳いくつ?」

おもむろに年齢を聞くとは淑女らしくないではないか。

 

「え?この中で、一番お姉さんにきまってるじゃん。」と答える。

 

今日は、ヤマさん、オオミナトさん、アミモトさん、fukuハラの4人でまかない中だった。

 

「だから、何歳ー?

オオミナトさんと同じくらい?

 

昭和何年?」

 

しつこいヤマさんである。

 

めんどくらいから、しょうがない、年を明かすと、結局、3歳違いで、fukuハラ、オオミナト、ヤマ&アミという順番だった。

 

ヤマ「でも、オオミナトさんって、私服の時よりも、厨房にいるときの方が若い感じがするよねー。」

 

オオ「え?そう?ということは、このエプロンのおかげ?」

 

アミ「よく制服って、カッコよく見えたりするじゃん!

お医者さんとか、パイロットとか。」

 

そうそう!看護婦さんとか、すごくきれいに見えるけど、

私服に着替えたら、あれ?っていうことあるらしいよね。

 

この前、スーパーで郵便局でいつも見る男性を見てねー。

この人どっかで見たな、あ!郵便局の人だ―!

なんだ、ただのパパじゃん。家族連れでって、なんか違ってたよねー。

 

そうそう!

そうそう!

 

もう、何がそうそうなのか、よくわからないけれども

とにかく、制服である、エプロン姿で

ハウスのホールや厨房で働く人は、私服姿より若く見えるということらしい。

 

それを自分たちで自覚しながら、喜んで、楽しそうに、まかないを食べていたのだった。

 

 

食に関心があり、手や体を動かす人は、確かに明るくて、若々しいのは事実だが、

それを、自己確認しながら、うふふ、うふふ、と喜ぶ人たちが、またおもしろい。

 

これだから、まかないを厨房でいただくのは、楽しい。

 

 

 

 

 

2010年03月15日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

週中、水・木曜日のハウスの楽しみ方、ご提案。

先週、木曜日にハー・ストーリィハウスのホールお手伝いに入った私は、あることに気がついた。

 

先週から始まった、水・木曜日に届く、パンの日のパンと、ハウスのスープ、サラダをセットにする新メニュー、スープの日。

 

パンの日は、水曜日に、三次のパン屋さん、麦麦さんからお取り寄せするパンと、木曜日は、山田山食堂さんのパンと、Milkさんのマフィンが取り寄せられます。

加えて、火曜日・木曜日のハウスの自家製コロッケの日が重なる木曜日。

 

これは、かなり、平日的にはお楽しみ要素が高いです。

 

まず、パンがたくさん、各種ありますね。そして甘い系がお望みなら、本格的なMIlkさんのマフィンがあるでしょう。

そして、軽く召し上がりたい方には、スープセットにして店内でパンをすぐ食べられますね。

 

私は、木曜日、お客様に、今日がパンの日でどれだけ、いろんなパンが入っているか、おススメしまくりました。

 

木曜日の夕方には、あんなにたくさんあったパンやコロッケが、こんな感じに。かなり減ってます。

 

 

pan1.JPGそして、先週の木曜日は、店内の雑貨もたくさん買われたお客様もいらっしゃいました。

 

 

zakka2.JPG

 

 

このランプシェード、こんなに可愛いのはなかなか見かけないから・・と2つも!

他にも雑貨やパンをたくさん買われたお客様。

一緒にいらした甥っ子さんは、左側のチョコつかみどりにも挑戦していました。

 

いつも忙しくて、なかなか来られないそうですが、たまに来られたら、店内をゆっくり楽しまれているようです。

 

こんなふうに、ランチだけでなく、ぜひ店内の雑貨や、

今はラベンダーとテラコッタ鉢もありますので、

 

 

 

 

tunagu3.JPG

 

 

 

tunagu5.JPG

 

ディスプレイをルックするのをエンジョイしてほしいです!!

(懐かしいルー語でまとめてみました)

 

2010年03月14日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

探偵昼間スクープ ヨシダ探偵の調査結果

チャーチャーン、チャンチャン、チャーチャーン♪

チャンチャンチャチャ♪

ベッドの周りに何もかも脱ぎ散らしてー、週末ぅー、だけのぉー、秘密のぉ部屋♪

おどけてーー♪

チークをー♪ 

お・ど・りーぃ続けてるお前をー つかまえて♪

(歌いながら書いていると、昼間にあわないので、やめました)

 

こんにちは!探偵昼間スクープです!

 

デザイナーのKネダさんからの調査依頼で、

まさかこのご近所にたわわに実るレモンのような果実が生えている木があるなんて

信じられない。

それは、レモンではないに違いない・・・。

などと疑念を持ちつつ、若手ヨシダ探偵が調査にでかけました。

 

問題の場所、定食屋さん「かづ」はこちらです。

 

 

 

kazu1.JPG

 

玄関前には、食事処という大きな赤ちょうちんが据え付けられ、いたるところに観葉植物やゼラニウムの鉢が置かれています。

店主の植物好きな面が想像されます。

 

 

kazu2.JPG

 

赤ちょうちんには、「かづ」という店名も。

特注ちょうちんでしょうか。

うどんあり、ラーメンあり、おでんあり、定食屋さんの王道メニューを取り揃えています。

 

 

問題のレモンのような木は、正面、側面には見つかりません。

 

ところが、店の奥のガレージわきに、問題の果実の木は、あったのです!!

 

lemon1.JPG

 

これが、その果実です!

木は大きくなりすぎて、「かづ」の看板の半分を覆い、もはや、お役目半分になった状況に。

 

それでも店主は、気にしないのでしょう。

大胆にも、果実のなる木の下に、「ラーメン」と品書きをぶら下げています!!

 

問題の果実をアップに。

これは、レモンなのでしょうか?何なのでしょうか?

 

lemon2.JPG

驚くべきことに、これらは、やはり、レモンのようです!!

形状は、まさにレモン!!

しかも、こんなにたわわに!!

 

こ、興奮を抑えられず、探偵ヨシダは、「かづ」の店主のマダムに

聞き取り調査を行っていました。

 

「かづ」店主のマダム

kazu3.JPG

 

 

マダムの話によると、

このレモンの木には、毎年200個以上のレモンの実がなるとか。

今たわわになっているのが、100個ぐらい。

 

秋ごろに実がつきはじめ、この3月ごろに毎年実がなるそう。

ここまでたくさんなるまでには、実は3回植え替えをしたそうで、

ちょうどこのガレージわきの塀の近くが風があたりにくくて

実がなりやすいということらしい。

とのことでした!

 

なるほど、なるほど、と調査していたヨシダは、

そんなになるなら、1つちょうだい・・・と言いたかったが

くれそうもない雰囲気だったので、言えずに、写真だけ撮らせてもらって帰ってきた。

 

最後に本当はレモンの実を1つ、もらって帰って画像を撮りたかったと

無念そうだった。

 

 

報告を聞いた私は、本当にレモンだったということに

驚いたわけだが、

実は調査依頼をしたKネダさん。te-to-teイベント中にばったりお会いして

「あれ、本当にレモンでした。」と、教えてくれた。

 

調査結果を「フク笑い」にあげる前に、自ら再度調べに行かれたそうです。

 

残念!

すみません、Kネダさん。ご報告待ち切れなかったですね。

それはそうですよね。

夜中にメールしてきたんですってば。

 

こっちは、昼間に対応したものの、何日か、寝かしていたんです。

解決済で失礼しました。

 

 

2010年03月11日
プラスなプレス近辺ネタコメント(4)

探偵昼間スクープ 読者からのご依頼

先日te-to-teのイベント前で、気持ち的にてんぱっていた緊張感が続く時期、腰の抜けるようなソフトなメールが、デザイナーKネダさんから届いた。

 

メール件名 「質問。貴社の近くにあるもの」

 

貴社とは、弊社のことか? うちの会社の近くにあるもの?

 

メールを開く。

 

「fukuハラさま

こんばんはー

お仕事とは関係ないのですが、
今日、貴社の近くを買い物帰りに通りすがって
すごく気になるものを見つけたのですが、
あれが本物か偽物か気になってしょうがないので
誰かに聞いて確認したくてメールした次第です。


貴社の近くのジーベンの向かいにある『かづ』というお店の片隅に
たわわに実ったレモンらしきものを見たのですが、
あれは本物のレモンでしょうか?

買い物の荷物を自転車のハンドルにひっかけて
サ=っと通ったのでバックして確認するタイミングを逃してしまいました。

出社の際などに側を通られることがあったら
ちょっと見てみてください。

あんな街なかの狭い場所に、あんなたくさんのレモンが実ってるなんて
信じられないのですが、もし本物ならどうしてそんな場所に??

何か秘訣があるのかな。。。


Kネダ」

 

 

このメールを読んで、探偵ナイトスクープの秘書役まりさんが、視聴者からの調査のお願いのお便りを読んでいる姿が重なってしまってしかたがなかった。

 

それで、大笑いしていたら、

「何がおかしいんですか?」

とヨシダ。

 

あ、ヨシダ君、これこれこういう訳でね、Kネダさんが、見てほしいって言ってるから。

 

「じゃ、ちょっと行ってきます。調査してきます!」

 

と、ついでに出かけて調べてきてくれることになった。

 

「かづ」という定食屋さんは、確かに弊社からすぐ近くにあり、

交差点を左にまがったつい先にあった。

ここらへんは商業施設区域で、畑があるわけでもなく、南国でもなく、レモンがたわわに実るなんて、ちょっと驚き。

 

だからKネダさんも目を疑って、思い出すと夜も眠れず、調べたくてしかたなくなった。

しょうがなく、誰に頼んでいいものかを考えると、私fukuハラが思いついたというのも光栄だ。

 

 

 

Kネダさんには、「うちの若い探偵が、調査にいきますけー、ちょっと待ってつかーさいの。」という感じのメールを返信しておいて。

 

さて、ヨシダ探偵の調査結果は、いかに?

 

そのレモンのようなものの実態は??

 

次回お楽しみに!!

2010年03月10日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

te-to-te 絵本読み聞かせのハラダさんは、まだアイドルで行けそうだった。

毎回、何かしらイベントが終わっては、ココだけの話を書いています。

今回の第2回te-to-teについても、ココだけの話をご紹介したいと思います!!

 

今日はタイトルのように、「ハラダさんは、アイドルでまだいけそうだった」という話です。

 

今回アルパーク東棟の2階、時計の広場という催事スペースを開催場所にさせていただいたおかげで、広々とした解放感の中でte-to-teができました。

 

企画の中に、「絵本の読み聞かせ」を、1日1回、開催したところ、けっこう好評。

初日は安田大学の学生の方にボランティア協力をいただき、読み聞かせをしてもらいました。

2日目は、元ハー・ストーリィ社員の「種まき原田」こと、ハラダさんに、絵本の読み聞かせを依頼。

 

彼女は、子どもが大好きで、このようなパフォーマンスはよくやっているのでお得意。

喜んで引き受けてくれました。

 

場所は会場から少し離れたSHOPグローバルワークスの前のスペース。

 

時計の広場の階段で、遊ぶ子供たちを、自ら呼びかけて集めていきます。

 

何をするかと思ったら

「みなさーん!今から、絵本の読み聞かせをしまーす。 

このだるまさんと一緒についてきてねー!」

と鞄から、割りばしの先に、だるまさんがひっついたものを出してきて。

 

 

t_ehon1.JPGそして、子どもたちと手に手をとって、つなぎあって、絵本読み聞かせの場所に連れて行きます。

 

イソップ物語に、こんなシーンなかったけな。

 

 

t_ehon2.JPG手をつないで、だるまの目印に、つながっていく子どもたち、かわいかったー。

 

 

読み聞かせ会場についたハラダさん。上手に展開してきます。

 

 

 

t_ehon3.JPGおっと。その様子を、撮影する、ムツラカメラマンを発見!

 

 

t_ehon4.JPG

 

ムツラが仕事している姿を、撮影する私。 

君も私も、みんなみんな、お仕事するんだ、お仕事なーんーだー。

 

 

ところで、

とても上手に絵本の読み聞かせをしているハラダさん。

若いのに子持ちなので、子どもの心をぐっと掴むコツを心得ています。

 

さっそく、保育園を経営される協賛企業の方から、ハラダさんを紹介してほしいというオファーがくるくらいなんです。

 

ところが、ところが??

 

なーんか読み聞かせ会場にいたパパが、イベントに出るアイドルを観るような視線でハラダさを見つめていたような・・・。

 

そんな気がするくらい、アイドルでまだ通せる笑顔のかわいいハラダさんでした。

 

また、頼みますねー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年03月08日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

フク笑いに、コメントがあったとは!?

皆様もお気づきかと思われるが、私たちのプラスなプレスでは、いつでもどこでも、読者の感想をいただきましょう、ということで、基本は、コメント受付表示にしている。

 

ところが、勝手に研究会や、satomido日記に数件コメントがあったくらいで、スタッフの間では、毎日更新している割にはコメントが少ないということで、少々焦りが生じていた。

 

この辺、まじめなヤスナガは、

「アクセスが急激に伸びないのは仕方がないにしても、サイトに参加型の企画や内容が少ないから、コメントがないのではないか?!」

 

などと、意見していた。

 

それを受けて、

「コメントはどうでも、

アクセスをあげるように、何とかせねば。あんた、何とかしんさい!」

と、さとうデスクは、アクセスアップの攻略策も何もないまま、単純にムツラに仕事をなすりつけていた。

 

思案し、時に、ブルーになっていた編集部たち。

 

 

 

ところが先日、ある事実を発見したシミズ。

 

「fukuハラさん、ちょっと見て。

前に誰かがコメントをしているのに、サイトに公開されていないコメントがあるみたい。」

 

「え?それは先日、内容を判断して却下した1件、それ以外に?」

 

「そう。それ以外に。みて。」

 

管理画面のコメント管理機能を開いて見てみた。

 

すると、1月のあの、「今年の年賀状大賞 寺島家にインタビュー」記事に、なんと、寺島家のヨメ、当人からのコメントが1件発見!!

 

続けて、「ものづくりの評価」という船出パーティが手づくり三昧だったという1月23日の記事に、東京Wさんからコメントが1件!

 

放置すること、1、2か月!!

 

コメントがあったら通知メールが届く設定が、研究会以外に、なされていなかった。

そのため、通知メールがこないので、コメントがあったことに気がつかなかったということが、わかった。

 

satomido日記だけは、ずるがしこいさとうデスクが、勝手に管理画面で自分あてのコメントを見つけては、公開、返信をしていたのだ。

(だが、その他のブログに、コメントがあったの、気づかなかったらしい。まったく自分にしか興味がないナルシスト編集長だ。)

 

ということで放置プレイしまくったコメントを、今更ながら公開し、遅ればせながら、1、2ヶ月後に返信をした。

 

特別に放置コメントをここに大公開しておこう!

 

■エントリーNO1 寺島家のヨメさんから。

フク笑い様

この度は名誉な賞をいただきまして、
マッコトにありがとございます!

ただ、一か所訂正が...。

こちら、爆笑部門ではなく、ビューティー部門の間違いではなかったでしょうか? ウシシシシ。

では、みなみなさま、
本年が素晴らしい1年となりますように??。

 

■エントリーNO2  東京Wさんから。

Fukuさん!
実は頻繁にチェックしています!
この記事が好きで、何回も見てしまいます。
そして、どうしても好きだーって伝えたくなって、
今更コメントです。w
タカ氏のエピソード、響きました。
これからも楽しみにしてます?

 

以上

 

ちなみに、このブログ、並線を打つと、機種依存文字でもないのに「?」に変換されますので、ご注意あれ。「ー」と引っ張るしか表現できません。

 

そうこうしていると、新たなコメンテイター「笑う鯛」さんが本日コメントをしてこられ、それを公開、返信していたら、通知メールが編集部関係者に続けて届きまくった。

 

いきなり、死んでいたように静かだったコメント機能が活躍し始めて、また、まじめなヤスナガが、

 

「どうしたんですかね?急にコメントが!?

これ、サーバにコメントがたまっていたんですかね?!」

 

と、サーバの不調減少か、便秘が急に通じた現象か?ぐらいな驚きで、意見していた。

 

 

大丈夫だ、ヤスナガ君!

 

読者は、実際に実存していて、コメントも実際に書き始めるというステップに、私たちのサイトも成長してきたのだ。

 

仕事は少しずつ継続していくと、少しずつ反響がかえってきて、

そして、もう誰も止められないほど、コメンテイターが出まくるというステップに、

いつかは到達するものなんだ。

 

 

それを信じて、がんばろう。

 

というか、管理画面をよく、勉強しようよ、俺。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年03月06日
プラスなプレス近辺ネタコメント(4)

初メルマガの反響

3月3日に、プラスなプレスの会員 「プラス倶楽部」 の発メルマガを配信した。

ということを、昨日のフク笑いに書いた。

 

配信したのは午後。

その直後、東京のハー・ストーリィ シンタクさんから電話があった。

 

要件は、シミズにあったのだと思うが

 

開口一番

 

「fukuハラさん・・・。

やっとメルマガが来ました。

ずーっと待ってましたよ。5ヶ月間。

東京の新人チームは、今、「あ!メールが来た!」って、

びっくりしてましたー。

 

ありがとうございます。

 

それを言いたくって、電話をかけました。

 

あ、シミズさんは、まだ戻られていないと思うので、またこちらから電話をおかけなおしします。」

 

「あ、こちらこそ、ありがとうございます。」

 

熱い電話を直後にいただいた。

このことを、ここに記すとシンタクの会社的立場ではどうかと思うが、ノープロブレム。

 

 

また、その日の夜

東京からカワイさんが仕事で山口の方に来られたので、ついでに広島によってもらい

みんなで会食をした。

その会に合流した、ウエノさんも

「今日、そういえば、メルマガが届いたよー。

ずっと待ってたけど、なかなか来ないから、私だけ?と思ってたら

メルマガに初って書いてあったから、やっぱりまだ配信されていなかったんだーと思ったよ。」

と、メルマガが届いたことを教えてくれた。

 

 

なーんだ、こう見えても、みんな何かしら気にしてくださっていたのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年03月05日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

初めてのお使い

先週の木曜日、ハウスのパンの日。

注文している山田山食堂さんのベーグルをとりに行く、いつもの桃ちゃんがいけないということで

代わりに、プラスなプレス編集部の誰かが行くことになった。

といっても、車を出せる人間が、シミズ、デスク、fukuと3人だったので、

シミズはホールヘルプに入るし、デスクは「行ったことがないから、ないから。」としきりに

繰り返していうので、私が行きます!と取材がてら行ってみることにした。

 

朝からいい天気!ぽかぽかして春のようだ。

カメラを持って、たくさん写真をとるぞー!

 

すると、前の車が、えっらいのんびりしてトロトロ運転している。

イライラしてきたところで、草津沼田有料道路の入り口に来たので、左折して団地の道に入ることにする。

 

前のトロトロ車も左折して入ったので、「んじゃー?!」とイライラが高まったその時、右手の道路わきに止まっている警察の白い大型車が目に入った。

 

警察がなんか取り締まってるんだなー。と、右手の大型車から目が離せないまま

左折をしたのがいけなかった。

ついでに白い車にいらっとしていたのがいけなかった。

 

左にまがった、つい先で、紺色の警察色に身を包んだ男の人が、

こっちへこい、こっちへこい、と手を振って私を呼ぶ。

 

え?なんで?

まさか?

 

そして、警察色に身を包んだ男の人は、

「さっき、一時停止してなかったですね。無線で連絡が入りました。」

 

え?一時停止?

そうですか?そうなんですか。

 

わけがわからないけど、今から私は山田山食堂さんにお使いに行くのだ。

長居はできない。

 

言われるまま、免許証を見せて、個人情報を確認されて、

青い切符を切られて、減点2点、罰金7,000円 と言い渡された。

 

3月4日までに振り込めって、草沼道路の有料150円をケチったのは失敗だったー。

こんなことならばー!!

 

 

初めての山田山食堂さんへのお使いに、

青い切符が、予測もなしについてきやがる。

 

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しかし、これでめげないのが、fukuハラさん。

のんきなのんきな、fukuハラさんー♪

 

初めてのお使いの続きは、また次回!

 

 

 

2010年03月01日
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今日のイケメン

昨日は、ハーストーリィハウスの2月イベント、ハウスのお茶会を開催しました。

前回1月は、山田山食堂の桐田さんにお越しいただき、ベーグル作りの秘話をお聞きしました。

 

今回は、ハウスのブレンド珈琲を作ってくださっているgreencoffee 上村社長さんにお越しいただいて、美味しい珈琲の入れ方についてお話をいただくことになりました。

 

毎月のハウスのお茶会は、ぜひテーマを設けて、そのテーマに関心のある方たちにお茶に集まっていただきたいと思っています。

2月は、珈琲の入れ方がいいなぁ。

だとすると、greencoffeeさんに来ていただけたら、嬉しいなぁー。

と、勇気をもっていきなり電話してご相談してみたんです。

 

すると、快くご協力していただけました。

でも、スケジュールが1,2月はいっぱいだったので、2月の22日でしたら時間が作れますということで、交渉成立したのでした。

 

当日、上村さんと私は初めてお会いしたのですが、珈琲のことに造形が深い方で、

自宅で珈琲を楽しむということを仮定して、資料まで用意してくださって

とても内容がこい、お茶会というよりレッスン、レクチャーのお時間となりました。

 

ということで、フク笑い的「今日のイケメン」 上村社長のフォトを連続でどうぞ!

 

       <レクチャーの後、実践編で、珈琲の入れ方を説明してくださる上村さん>

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ハウスでイケメン上村さん直々のお話を聞けて、とてもラッキーでした。

 

珈琲もこだわって豆を買って、家でも美味しく楽しみたいと思いました!

お茶会の様子の詳細は、今日の賑わいづくり活動 や ハーストーリィハウスブログ 

ご覧いただけますので、飛んでみてくだされば嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

2010年02月23日
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宮島のカキ祭りでみた、神楽とそのファンは熱かった

勝手に研究会のテーマ、「広島の牡蠣」にあたり、宮島カキ祭りが当番になった私。

2回に分けて、報告を書きました。

 

ただ、取材が宮島散策レポートに変わり、そして、会場ステージの最後の演目「琴庄(きんしょう)神楽団」さんの神楽について、勝手に研究会の2回目レポートに入れようと思ったのですが、収まりきれなかったので、フク笑いでご紹介することにしました。

 

 

正直、もうステージは人が多いからいいや。

帰ろう、帰ろう。と言っていたのに、あまりにステージ前に立つ三脚カメラや座ってみる人の多さに、「芸能人でも来るのかな?」と思ったのが立ち止まるきっかけだったのです。

 

 

はい。そこから、つい最後まで見てしまった、琴庄神楽団の舞をご覧ください!

 

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 演目は、「塵倫」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

二人の若い勅が、今から敵がやってくるので、矢を持って打ち倒しますー!と舞っています。

かっこいい二人です。

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息のあった二人の舞です。

衣装がきれいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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演奏をするお囃子の皆さん。

笛は最近は女性が多いのだとか。

演者の奥さんだったりするとか、隣のおじさんが教えてくれました。

何しろ、神楽ファンが多くて、おっかけも多いんじゃけ。と説明。

 

 

 

 

2010年02月22日
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スィーツ症候群

「私ねー。最近、お菓子を食べないとだめになってきた。

 前はこんなことなかったのに。」

 

と、つぶやくシミズ。

 

そういえば、朝から、パリパリ、ポリポリと、デスクの上の間食box、菓子箱、スィーツ置き場のお菓子を、つまんでいるご様子。

 

彼女の言葉によると、前はそんなに朝からお腹がすかなかったとか。

朝ご飯をきちんと食べているのに、最近は、仕事を始めるとたんにお腹がすいて、ついお菓子を食べてしまうそうだとか。

当然お菓子もそんなに食べていなかったとか。

 

一方、シミズが、お菓子をつまむ様子を見るや否や、フクダが、私も!と手をだしているようである。

 

そうすると、今、同じならびに座っている私も、それなら、私も!と同調動作。

 

お菓子つまみのウェーブである。

波が確かに来ている。

 

 

問題は、シミズ、フクダ、ともに、どちらも、スィーツ症候群なのだが、不思議に太らない。

うらやましい限り。

 

気をつけないといけないのは、太らない二人に合わせて、後で自分が泣きをみることである。。

 

ちょっときつい話だが、一日1個宣言で、二人と戦いたいと思う。

 

ちょっときつい。

 

2010年02月20日
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桟橋のあの人

勝手に研究会が、広島の牡蠣がテーマのお陰で、今年の我が家の牡蠣消費量は、ものすごい高いです!!

もう、牡蠣は十分堪能しましたーっつうのに、牡蠣の取材で、あっちへ行け、こっちへいけ!なのです。

 

今日は、シミズの江田島カキ祭りに続き、呉のカキ祭りをヤスナガ・ムツラが報告を始めました。

その次は、私fukuハラの予定ですが、こちらは、広島のカキ祭りの王道、天下の宮島だ、えぃ、こらー!

 

どうして、人が混雑されるとわかっている宮島に、当番があたっちゃったかなー?

 

本当に朝早く、電車に乗って行けるかなー?(車は駐車場が混むに違いないと踏んでいる)

 

夫が仕事のため子どもを見てくれないので、二人ムスコを連れていくのかー。はぁ。

 

とか、いろいろと考えても仕方がない!

行けー、とばかりに宮島に出かけました。

 

桟橋に混みあう人込みの間をくぐって、会場に入ったところで、あら?

 

「母さん、あれ何?」

 

「ん?」

 

しばらく、見つめても、一体何者か、すぐにはわからない人が立っていました。

   ぼよーん

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なんで頭が四角いのかな?

青と白のボーターの上着は、どこかで見かけたことがあるな?

 

ねぇ、これ、何?

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何か、わからずとも、ハイタッチ。いぇーい!

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この時点では、会場に着いたばかりで、何がなんだか、わからない状態。

なんで、カキ祭りに、カキとか、鹿とかの恰好をしたぬいぐるみとかではなくて、頭が四角いこんな人がいるのかな?

 

桟橋の人・・・・。と仮に名前を付けて、探索を始めました。

 

さて、Who's this? この正体は、勝手に研究会 広島の牡蠣 宮島カキ祭りバージョンで!

 

って、もう、わかった?

 

 

 

2010年02月16日
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西川シェフのパン教室セミナー 

パン業界で大変な有名人とお聞きする、あこがれの存在、神戸のコム・シノワの西川シェフが、なんとなんと、私たちの企画に賛同してくださり、広島のハー・ストーリィハウス、Cafeにてパン教室を開催してくださることになりました。

昨日、その教室が、実際開催されました。さっそく、ハー・ストーリィハウスのブログにも詳しく様子が報告をされているので、そちらが詳しいです。

 

さすがに集まってこられる方々も、パンや食関係に造詣の深い方達のようで、西川シェフのお名前を知っている方々ばかりです。

 

西川シェフとしては、アフェイの場所で、勝手がわからないキッチンであると思うけれども、そこにある道具を使ってあるもので、実演をしてくだいました。

 

ハウスの厨房シェフたちも、レベルの高いお仕事をされている西川シェフ直々の指導のもと、一緒に作業を進めていって、とっても勉強になったと思います。

 

実演中にハプニングもありましたが、機転を利かして間を調整。

サンドイッチを楽しむための、具材やペーストの配分や作り方などを伝授されていて、直接教えてもらえる内容も、パン作りが大好きな方には参考になるお話でした。

 

 

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実演中に質問に答える西川シェフ。

後ろの右手に中国新聞の女性記者Jさんが取材中。

後ろ中央の西川シェフの友人「ア・ターブル」シェフのYさんも作業をフォローしてくださいました。

 

 

 

 

 

 

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実演で作ってくださったサンドイッチ。

チャバタというパンで、草履という意味らしくペタンコな形のパンをサンドイッチに。

中の具も、さまざまな提案が。

手前のプレーン生地にはさんだカリフラワーは、手づくりマヨネーズにラベンダーが混ぜてあり、ハーブの香りがかぐわしい。

2番めの生地はカレースパイスが混ぜてあるもの。中の野菜に、アンチョビペーストを、ひとつずつ均等に塗って挟むとよいとのこと。アンチョビペーストのレシピも教えてくださいました。

 

3番目は、チョコ生地。中のポテトサラダに、ビーツ(赤かぶのマリネ)を加えるとピンク色になって、色鮮やか。イチゴも挟みます。

 

一番奥のチャバタは、チーズをミックスしたもの。ハムや卵などをサンドしています。

 

  

 

 

 

 

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実演後、1次発酵中に、厨房で作られたサンドイッチの試食タイム。

4種類のチャバタサンドを、各種試食していただきました。

シェフもテーブルを回り、質問に答えていらっしゃいます。

 

 

 

 

 

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1次発酵がすんだパンを形成に入る作業の実演の様子。シェフの手元を、カウンター越しにご覧になる参加者の皆様。

この距離感、よいですね。

 

 

 

 

 

  

昨日は、ハウスのカフェ営業を2時から切り替えて、パン教室の準備、そして本番と、分刻みで作業を進められていて、緊張感もありましたが、シェフのとても気さくな人柄のおかげでアットホームな教室が開けてました。

本当によい時間を共有させていただいたと感謝しています。

 

神戸に帰られる前に、記念撮影。

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右が西川シェフ。

左がサトウデスク。

弊社社長。

 

 

 

 

 

 

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全員ではないのですが、スタッフと記念撮影。

一番左が、今回の西川シェフとハー・ストーリィハウスをつなげてくださった稲田恵子先生。(感謝)

シェフの右側の女性は、奥さま。

奥さまも厨房で助手をしてくださいました。

そして厨房で勉強をさせてもらったハウスのシェフ、スタッフも笑顔で!

神戸に行ったら、必ず、西川シェフのコム・シノワにパンを買いにいかなくてはね!

 

 

 

 

そうそう、コム・シノワのパンをたくさん仕入れて当日販売したのですが、今日ももう少し、ハーストーリィハウスにて販売しています。ちょうど木曜日はパンの日なのでよかった!

お近くの方は、ぜひ来てくださいね!

 

 

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2010年02月11日
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Mウラさんの就活報告

まんじゅうや、和菓子が続くので、今日は何のお菓子かな―と思って期待した皆さん!

期待をさっぱり裏切って、今日は私の中で、おもしろい人をご紹介します。

 

ハー・ストーリィ時代に、交流会やイベントを再三行っていた私たち。

そのときに、「井戸端おしゃべりスペシャル」、「暮らしの根っこイベント」などなど、大きなイベントを企画開催していた。

 

そんな折り、結婚してご主人の転勤で東京から広島に移り住んだ、ある若い女性がいた。

名前を、Mウラさんと言った。  (ムツラじゃ、ないよ!)

 

その女性は、結婚前はマーケティングの会社にお勤めされていて、その経験を活かしたいということで、広島に来て、知り合いからハー・ストーリィを紹介された。

 

当時のハー・ストーリィ副社長、現ハーストーリィプラスの社長サトウに面談し、広島で何かお手伝いできることがあれば・・・と言ったものだから、先述の大きなイベントに駆り出され、大活躍をした。

 

ハーストーリィプラスが分社化しても相変わらずお付き合いしていく予定でいたサトウだったが、先日仕事の話を電話でもちかけたところ、数日前に、就職先が見つかったという報告を受けた。

残念そうなサトウデスク。

ま、仕方ないですよね。Mウラさんも、まだ新婚でお子さんがいないし、家でいつまでもじーっとしているタイプではないですしね。

就職難のこのご時世に、すぐ就職先が決まるなんで、さすが、Mウラさんですねー。と私も話をしていた。

 

 

そうしていたら、Mウラさんからメールが来た。

 

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ハーストーリィ プラス
fukuハラ様

お世話になっています。Mウラです。

社長(←サトウデスクのこと)からもしかしたら伝わっていらっしゃるかもしれないのですが、急遽、仕事をすることになってしまいました。

今のうちに広島での人脈作りと、自分のたるんだ脳への刺激を...と、一週間前に就活を始めました。というか、広島の人材市場を知りたくてエージェントに会いに行ったんです。

開口一番、「あ?...転勤族ですか。旦那にヒッツイテいくんですよね。広島そもそも女性の就職難しいんですよ。」
と、厳しい愛の鞭を全身で受け止めました。
「あ、求人ないですけど、自分売り込むスタイルでいってみます?」とまたまたハードルを上げてくる担当者。
私「え?売り込み?イマイチ、ぴんとこないです...。」
担当者「企画とか、やってみたいんだよね。うーん、じゃココ行ってみようか!自分をPRすればいいんだよ。」

みたいな軽い会話で話は進み、その会社の人事に企画部長、常務と次々会って、

「ユー、来週から来ちゃいなよ」のノリで採用いただきました。

てなわけで、武者修行にでます。12日より、●●●●の企画部でお世話になります。

あと、9日の夕方会社にお邪魔します。会社面接でのコントみたいな自己PRをお話しに...(笑)

ここまでこられたのも、ハー・ストーリィや、fukuハラさんやfukuハラさん、fukuハラさんのおかげです!

本当に感謝しています。たくさん学ばせていただきました。

またお仕事させていただけるときのためにがんばって勉強したいと思います。

今後とも、よろしくお願いします。

Mウラ

 

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このMウラさんは、若いのに(20代前半)頭も大変よいのだが、大変気配りができる方で、見てごらんなさい、自分が採用された顛末を、ヘイ!ユー!的な物語でアレンジし、最後には、fukuハラさんの連発で持ち上げて、読み手を大変気持ちよくさせている。

ちなみに、私、なんにも彼女にしてあげたことはなくても、してもらったことは山ほどあって、感謝こそすれ、される立場ではありません。

サトウに感謝するのは、わかるけど、付録の私にまで。これには驚きです。

 

しかも、就活が予想を裏切って、あまりにもスムーズだった顛末を、おもしろく説明したメールだったので、フク笑いでご紹介しました。(本人了承すみ)

 

そんなMウラさん、昨日の夕方、ハーストーリィプラスに就職前のご挨拶にやってきました。

ウェルカメです。

 

 

最後に、今日のヤスナガの島根より愛をこめて GIFTのおまんじゅうは、

「うりん坊の里」(有)松風堂さんのおまんじゅう

 

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結局、和菓子、もらってんのかよ?っと思った、ユー。

 

イエス、アイ、ドゥ。

 

 

 

 

2010年02月10日
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福々まんじゅう

友人で、元同僚でもある福々庵のモリモトさんのところに、ちょっとのぞいてみました。

不在だったので、会えませんでしたが、おまんじゅうを買って帰りました。

 

福々庵のおまんじゅう。 1個50円。

 

 

 

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以前は千両まんじゅうのお店を広島初のチェーン店として開店していたモリモトさん。

しだいにやりたいことが膨らんできて、独立することになったとか。

 

今、そのさなかで準備が大変な時期だと思いますが、ぜひがんばってほしいです。

 

まるいおまんじゅうに、福がたくさんあって、かわいいですね。

あずきとクリームの2種類でした。

 

「うん、こっちの方がもっと売れるよ。」と食べながらサトウデスクが言ってました。

 

 

食べた人が福になりますように。

そういう気持ちがあふれているおまんじゅうですね。

 

 

2010年02月08日
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素敵な贈物

船出パーティでは、ありがたいことに、たくさんの方々から、お祝いのお花やお品、中には植樹記念をしてくださったりなど、大変にお気遣いをいただきました。 

また賑わいづくり活動のコンテンツで、ご報告記事を公開する予定です。

 

フク笑いでは、このプラスなプレスのサイトのデザインを手がけてくださっているデザイナーKさんからのプレゼントをご紹介します。

 

ピンクの箱を見て、なんでしょう?お菓子かな?と思って開けてみたら、メッセージカードとともに、きらきら光るクリスタルボールが。

 

 

 

KC3O0116.JPGこれは、「太陽をつかまえるもの」という意味のサンキャッチャー。

窓辺などの太陽の光が照らすところにぶら下げておくと太陽の光が、透明感あふれるクリスタルガラスを透してたくさんの虹を作りだし、光のエネルギーをお部屋に運び入れてくれるそうです。

 

たくさんのよい気につつまれて、御社のますますのご飛躍を心よりお祈り申し上げます!

と、Kさんからのメッセージがありました。

 

 

ひもを持って、宙に浮かせてみる。

 

きれいですねー。

 

KC3O0117.JPGどこの窓辺に飾りましょうか?

Kさん、ありがとうございます。

 

 

じーっと見つめると、 なぜだろう。

バブルな時代を思い出す気がする。。。

 

 

 

2010年01月25日
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今日のイチメンはプレッシャー星人が書いている事実

先日の船出パーティで、このプラスなプレスサイトの設計にお世話になっているO氏とお話する機会があった。

 

O氏はこのプラスなプレスが、立ち上がると同時に、更新をされていることはご存じだったが、

 

「びっくりしましたよ、お正月も更新してたんですね!」

 

と年末年始も休みなく、勝手に研究会や、今日の美味しいもん、satomido日記、フク笑い、そうそうトップページの今日のイチメンも更新しつづけられていたことに気づいていただいた。

 

そうなのだった。

 

このサイトができた時に、編集会議で、「とにかく毎日更新すること!」を目標に、今日のイチメン、今日の美味しいもん、今日のフク笑い、satomido日記は、とにかく毎日動かすことが前提とされた。

 

勝手に研究会は、毎日更新しているけれども、まぁ、社員が持ち回りだから、当番が近づくにつれプレッシャーがあるものの、考える間がある。

 

ところが、前衛コンテンツは、死んでも更新しろ!的な暗黙のプレッシャーがある。

 

今日の美味しいもん を担当のムツラなどは、金曜日の夕方は、土日の更新分の記事や、また月曜日が出張の予定がある日などは、土日月の3日分のレシピ原稿を、用意していたりする。

 

今日のイチメン は、勝手に研究会 や 美味しいもん の原稿ができてから、抜粋紹介するため、しかも見た目の画像やキャッチコピーがけっこう重要で、かつ、何が何でもその日の朝一には準備して11時には更新しなければならぬ。

 

ならぬ、と死守する人は、今は一応、fuku担当。

(できないときは、さとうデスクや他の部員にお任せしますが・・・)

 

毎朝、はぁはぁぜいぜい記事確認をしてイチメンを用意する。

このような前衛コンテンツ担当の、ムツラ、fukuハラには、共通のプレッシャーを持つ、

プレッシャー星人仲間なのである。

 

O氏は続けて、おっしゃった。

 

「よくネタがありますねー。 ネタのために、パソコンを壊してみたり直してみたり(笑)。」

 

そういえば、今日のフク笑い は、プラスなプレス近辺ネタを紹介することをコンテンツ方針としている。

 

こっちは、多少気楽なコンテンツである。

 

自分を含め、おもしろい人たちや出来事が周りにあり過ぎるために、ネタ不足で困るということは、心配することがない。ありがたいことだ。

 

加えて、執筆のタイミング、気軽さというのが、違ってくる。今日のイチメンは、死んでも11時だから、プレッシャー星人だけれども、

フク笑いに関しては、

 

「あー。しんどかったー。イチメン、今日もなんとか間に立った!」

 

とホッとしてから、フク笑いのネタを考えるから、プレッシャー星人のぬいぐるみを脱いで、汗をふきふきあぐらをかいて書くようなことが許された感じのある自分がいる。

 

そのため、逆にプレッシャーから解き放たれた、好き勝手感が、楽に表現をさせ始めるせいか指が勝手に動く動く。

 

結論として、イチメンはプレッシャー星人が執筆し、フク笑いは、たこ星人が書いているという、まったく意味も教養もない事実が、船出パーティでのO氏との会話で、導かれた事実であるということである。

 

 

 

 

 

 

2010年01月24日
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ものづくりの評価

昨夜は、ハーストーリィプラスの新会社設立パーティとして、ささやかな会をハー・ストーリィハウスにて開催させていただいた。

 

船出パーティと仮称して、いかだ舟ではありますが、皆様のお力添えで一緒に進んでいきたいと思います!というコミットメントと、これから地方、広島の地域活性を中心にした事業をこんなことから進めていきたいと思いますとご説明をさせていただきました。

 

その様子は、きっとsatomidoブログに詳しくご紹介されるはず。

 

この忙しい中、このような機会に、わざわざお時間を作っていただき、足を運んでくださった参加者の皆様には、本当にありがたいことだとみんなで感謝しました。

60名ちかくの方に来ていただくことになったので、ハウスの中は立食形式で足が疲れた方もいらしたと思いますが、最後まで暖かい言葉や会話で応援をしてくださいました。

 

また、それくらい、応援くださる方々がいらっしゃることは、逆に今後のプレッシャーにもなり、がんばろう!という気持ちにもなりました。

 

ところで、ずーっと昔から、それこそ、さとうデスクとは20年来のおつきあいである、印刷会社のタカ氏に、はずかしながら、先日スタッフがチョキチョキきりながら手作りした事業紹介の資料をお見せしました。

 

笑われるかな?と思いましたが、お金がないんで、今回、みんな手作りなんですよ、とお話したら、

 

どれどれ?と広げてみてくれて、

 

「これで、いーんですよ。」

 

とにっこりと笑って見れくれました。

 

「会社が設立したばかりでしょう? そういう時は、これでいいんです。

これで、たくさん刷るようになったら、ウチにまたご相談してくれたらいいんです(笑)。

 

これでも、サトウさんにとっては、がんばっているほうです。

だって、昔のサトウさんだったら、広告の裏紙で作っているはずですからね!」

 

昔から、お金がないことを工夫して楽しむことがすきだったサトウデスクらしい。

 

今回のようなパーティでは、場合や立場によれば、また、常識や体裁を考えたら、手作りはしないかもしれないけど、私達がお金をかけずに、なんとかその分お越しいただいた方に、美味しく料理を召し上がってたり、会話を楽しんでいただきたいと思ってたこと。

 

手作り事業紹介資料

手作りメッセーカード

クローク用手作り交換チケット

生花の手作りコサージュ

手作り料理紹介ボード

手づくりドリンクメニュー

手作りお土産紹介カード

手作りお土産用のし

 

 

業者に頼まず、(頼めず)、手作りで・・・。学祭みたいで、失礼でないだろうか?と心配だったけど、

タカさんの、「これで、いーんです。」という笑顔に、救われました。

 

 

 

2010年01月23日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

落とし所について学ぶ

リシュラのwebを担当しているコウモトさんと、電話で草津新町ストリートのスタンプラリーのことについて打合せさせていただいていた。

 

では、ありがとうございます。失礼します・・・。と言いかけた時。

 

「fukuちゃんのフク笑い、毎日見てるよ!」

 

とリップサービスを忘れない。さすがです。

 

 

え?毎日?

 

「そう。勉強をさせてもらおうかと思って。(さらなるリップサービス)」

 

何を勉強するのか?と思って尋ねたら、

 

「落とし所をどこにもってくとか・・。」

 

それを勉強して、リシュラのHPに役立てるんですか?

 

リシュラに役立てて、どうするですか?

せっかくキッチュな手づくりのぬくもりが暖かい、モノを大切にする心を大事にするポリシーをメッセージに出しているリシュラが、

 

上げるの落とすの、

ロシアンセレブだの、無印のシールだの、そういうことを書くと、

品格が下がるような気がします。

 

と、精一杯のアドバイスをしてみた。

 

 

ところで、毎日更新している、フク笑いを、斜め読みでも見てくれている人は、

今のことろ平均10名くらい!

 

(アクセス解析で、わかっている範囲で想像)

 

私は10名の方に、(うち、プラス部員が半分いたとして)

毎日を楽しんでいただくためのネタ探しを日々しております!

 

落とし所と持ち上げところを常に鋭敏なアンテナを持って

探っております!

 

 

かなり身内の方がリピート読者のようなので、もう徹底的に身内ネタで攻め続けようと思います。

という所感を、リシュラ・コウモトさんとの会話で思わず熱く、つづってみました。

これからも、よろしくお願いします!!

 

 

2010年01月21日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

コロッケに意見する人たち

ハー・ストーリィハウスで、人気のコロッケ

角煮コロッケ」 

 

ご存知の方はいらっしゃいますか?

 

コロッケの中に、ごろんと角煮が入っているという大変ゴージャスなコロッケ

ポテトにも、角煮の煮汁をしみこませて、味がしっかりついています。

(ついでに値段も1個230円・・。値段もちとゴージャス?)

 

それの角煮コロッケを、もっと進化させて新しいコロッケを作ってみたらどう!?

という話になり、厨房のスタッフが、新しいアイディアで、試作してくれました。

 

試作を味見し、意見を伝えなければ!ということで、プラスなプレス編集部にもちこまれた

新作コロッケ。

 

それを、めがけて、箸をかまえる人たちの図。右端のシミズ部員はなんと!両手づかいです。

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真剣に、コロッケを割り、意見をしようとする人たち。そーっと、そーっと。

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中に、ザワークラフトと角煮の細かな筋肉が入っていて、

味もしっかり!

 

「おいしい!おいしい! これ、いいわ。」

 

と、言うだけいって、食べるだけ食べて、で、厨房のスタッフに意見をしたかいな?

 

でも、翌日、すぐに、新作コロッケは店頭で販売を開始していました。

 

1個120円。 テイクアウト用です。↓

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いいんじゃない?いいんじゃなーい!

 

さめても美味しかったので、夕食はもちろん、翌日のお弁当のおかずにもよいですね!

コロッケ好きにはたまらない試作協力でした。

 

で、意見は後日メモして渡そうっと。

(いや、自分、ほんとに、渡すんかいな?)

 

 

 

 

2010年01月08日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

今年の年賀状大賞 寺島家にインタビュー

毎年、多くの方からお年賀状をいただくが、私の中で、面白い!とか、美しい!とか、字がきれい!とか何かしら心の琴線に触れる年賀状については、年賀状大賞2010などと勝手に決めて評価している。

 

今年は、そのフク笑い的年賀状大賞(爆笑部門)を受賞した作品は、こちらだ。

 

 

 

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 2010 寺島家のヨメとユメ。

謹んで新春のお慶びを申し上げます。

今年も寺島家のヨメとともに

ユメを抱きながら家族一丸となって

精進してまいります。

 

この年賀状は、佐賀県鳥栖市にお住まいのTさんという、あ、名前出てるから、丸出しで、寺島さんから毎年届くものですが、今年は特にすばらしかった。

 

家族が、寺島家のヨメを中心に回っているパワーバランス関係が上手に表現された一枚。

 

さっそくご本人寺島家のヨメに電話取材してみた。

 

terashima2.JPG 

F:毎年寺島家の年賀状については、大笑い。とくに今年はすばらしかったのですが、これは一体だれが制作されているのですか?

 

T:年賀状は毎年、旦那が担当なんです。デザインが出てきたものを見て、なんじゃーこりゃー?!とびっくりしていますが、まぁ、いいかと任せています。

 

F:寺島さん(ヨメ)の写真がすごいんですが、これはどこで撮影?

 

T:これは仕事用のプロフィール用に撮った写真です。一応、メイクさんや、プロのカメラマンについてもらって撮ってもらいました。

 

で、撮影後このまま家に帰ったら、家族みんなが目を点にして、「母さん、どしたん?」とびっくり。

旦那は、できあがった写真を見て、「これはもったいない、これは、もったいない。年賀状に使わねば。」と、言って・・・・。

できた年賀状見て、「あんた、使い方違うだろー!」って感じです。(笑)

 

F:また、コピーもうまいですね。ヨメとユメ、なんて、上手に韻を踏んで。ご主人も、奥さんを前に前にと出していきますねー。

 

T:そうなんです。この年賀状、親戚にも出されるんです。

 

F:・・・?ということはご実家も?

 

T:旦那の実家の両親は、今年の年賀状はこれーと、旦那が見せると、げらげら笑って、「剛もみっちゃんをいじるの好きねー」と。

 

F:ご理解ありますねー。子どもたちも協力的で。

 

T:でも、そろそろ長女が恥ずかしいらしくて。これ、子どもたちの友達の年賀状としても使われるんです。

「お父さん、みっちゃん、他の年賀状にしていいかねー?」というと、旦那が、「何を言ってるんだ。だめだめ。寺島家の年賀状はみんなこれを使うんだ。お母さんが出てる年賀状がどこがいけないんだ?」と言って、他のを使わせないんです。

 

 

F:そうですか。ご主人は、どこがいけないんだ?おれの作品のどこが恥ずかしいだ!?くらいの気持ちになるでしょうね。これは来年もまた楽しみになってきました。本当にありがとうございました。

 

 

T:今年もよろしくお願いします!

 

さて。

来年は、どなたがフク笑い的年賀状大賞を受賞されるのか!?

 

よし、私もひとつ応募してみよう!と思われる方は、来年の年賀状、こちらにひとつどうぞ。

 

【フク笑い的 年賀状大賞コンテスト 送付先】

〒733 0834

広島市西区草津新町2丁目15-17

株式会社 ハーストーリィプラス 

 フク笑い 係 まで

 

 

2010年01月07日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

勝手に研究会、早くも部外からの研究報告!

勝手に研究会で、「人にあげたい広島土産」の連載に切り替わった今日この頃。

編集部員ヨシダのもとに、メールが届いた。

送信先は、シンタクさん@ハー・ストーリィ。

 

勝手に研究会が、おもしろくて、「人にあげたい広島土産」は、自分ならこれだ!と

ヨシダにメールを送りつけたらしい。

せっかくヨシダから、情報を送ってもらったので、フク笑いで丁重にご紹介したいと思います!

 

本人承諾は事後報告にして、せっかくなので、メール内容、もろだしでご紹介しましょう。

 

ここから、いただいたメール・・・・・

 

ヨシダ様
あけましておめでとうございます!
今年は小栗旬から年賀状が届いてテンションあがりっぱなしでした!!

プラスプレスおもしろいね?
シンタクの広島土産は超大道。


しんたく

      shintakumiyage2.jpg

ここまで・・・・・・

 

ほほー・・!

小栗旬からの年賀状、うちにも来てるぞ。

 

にしき堂のもみじまんじゅうは、確かに王道ですねー。

会社のデスクのpcの前で、開封して写真を撮るあたり、いいですねー。

ちょっくら年賀モードなのですねー。

 

情報、ありがとう!シンタク君!

 

また、待ってるよーーー。

 


 

2010年01月05日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

プラスなプレスとは・・

プラスなプレスというサイトが、12月16日から立ち上がり、ようやくすべてのコンテンツが更新できるような状態になった。

これもそれも、デザインを担当してくださった、K女史と、制作を担当してくださったO氏のお陰であります。ありがとうございます。

しかし、よーく見てごらんなさい。

まだ、ナビゲーションのバナーのところに存在があっても、ページがないという部分がございましょう。

 

そう、プラスなプレスとは というところです。

 

初めての人が、いったいこのサイトはなんなのでしょう?何の目的で誰が作っているのでしょう?

などと思いながらも、まぁええわ、読んでみようかという導入で、読み始めていただいている状態かと。

 

本来は、プラスなプレスというものはですね、と説明があるべきなのでしょうが、何しろうちの編集部メンバーをご覧ください。

 

とにかく進めることが先よ!といわんばかりに、外堀を固める前に、中から始めるスタイル。

そういえば、他にも会社概要とか必要なページもあるのだが、とにかくコンテンツから始めるスタイル。

 

ただいま、遅れて、そのようなページを制作中なので、おって1月中には完成するはず。

 

読者の皆様が、それより先についてくれることを期待しています。

 

でもって、毎日書くって、大変ですな。美味しいもん、担当、ムツラくん!

 

 

 

2009年12月26日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

今日のフク笑い とは・・・

ヘッターのタイトル周りの色使い。

福というめでたい文字イラスト。

右横には、懐かしいマッシュルームヘアスタイルで、大きな口を開いて笑うキャラクター。

これらのイメージと共に、タイトルの「今日のフク笑い」は、すべて、さとうデスクの発案。

この素材をもとに、何をどう表現していくのか、一任された。

 

「なーんか、面白いことを、書いてほしいんよねー。」

 

毎日、面白いことを書くですか?

それはかなりプレッシャーです。

 

「あんた、人間まじめなのに、文章書くと、ぶっとぶじゃん。」

 

え?文章まじめな、ぶっとぶ人間という方が、いかがなものでしょうか?

 

そこで、フク笑いの基準を5つ。決めてみました。

 

今日のフク笑い 掟5条。

1.プラスなプレス編集部員の日常の話題を中心とする。

2.ちょっとおもしろかったら、よしとする。

3.毎日更新しなくても、よしとする。

4.プラスなプレスの他のブログとネタがかぶっても、よしとする。

5.そのうち、ネタ切れで自分の日記のようになっても、まぁ、よしとする。

 

そんな、フク笑いに、私はなりたい。

 

「どうぞ、よろしくお願いします。」

自宅ゆるキャラが勢揃いでご挨拶。

 

 

 

tsubuyaki.JPG左から、サメ君、ビバアベ、つぶフリコフィーちゃん、ウシ君。

(このキャラをご存じの方は、すばらしい!)

 

 

 

 

 

 

 

2009年12月25日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)
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