プラスなプレス:今日のフク笑い

歩けばわかるさー! むにゅ。

昨日、小栗旬と対面で話をした、夢をみたことを語ったシンタクは、周知のことだが、オフィス内で、ビーサンを履いている。

 

われわれの会社は、この猛暑の続く夏、クールビスを最大限に採用して、素足の勤務は、ドレスコード範疇に、「あり」で、許容されている。

 

シミズも、ヤスナガも、ムツラも、シンタクも、みーんな素足でサンダル勤務だ。

最近はいった、みんなに見習って、ドイケも素足だ。

 

さとうデスクは、かろうじて、ソックスをはいて、靴履き。

ストッキングを履いているのは、私だけ。 これはもう、ファッションとして認められず、ストッキングを履いて通勤するのは、シーラカンスか化石か?というくらいの分類にされている。

 

素足が許されるなら、ビーサンはどうなのか?

 

シンタクは、あまりの暑さに、ビーサンをこっそり履き始めて、オフィスの中だけ、お客さまに目に触れない部屋だけでは、ビーサンはOKだろうと勝手に判断をした。

そして、最初はこっそり。

だんだんと、標準化されてくるように、履き始めた。

 

さとうデスクも、これは、ありなのか?という顔をしていたが、最近はスルーになってしまった。

 

そのビーサン履きのシンタクだが、さすが100均でお求めのビーサン。

最近、歩くと、「むにゅ、むにゅ」と音がするようになった。

 

ピータイルのオフィスと廊下を歩くたびに、「むにゅ」、「むにゅ」

 

どんなに静かにして歩いても、「むにゅ」、「むにゅ」

 

気になるシンタク本人は、音がしないように、つま先立ちで歩いて見た。

でも、「むにゅ」、「むにゅ」

 

今度は、かかとで歩いて見た。

でも、「むにゅ」、「むにゅ」

 

 

2階のリシュ・マムに上がるまでの足場板でおおわれた階段だけは、音なしで歩けるのだが、2階から3階に上がってセキュリティゾーンが高まるにつれ、

「むにゅ」、「むにゅ」

「むにゅ」、「むにゅ」

 

 

すました顔をして、必死に音がしないように静かに歩こうとするシンタクと、反して、周りに響く

「むにゅ」、「むにゅ」

 

向こうの方から、シンタクが来たことが、音でわかると言う。

bisan.jpg 

けっこう笑えます。

 

 

 

 

 

 

 

2011年08月31日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

夢の話

シミズ邸でのお好みパーティで、まぁ、聞いて下さいとシンタクの夢の話が語られた。

どういう話かわからないけど、一応聞くことになった。

 

「あたしね、彼がちょっと小栗旬に似てるからか、よく小栗旬が夢に出てくるんです。」

 

え?小栗旬似の彼?

 

「なぜかみんなで小栗旬と一緒にいたんです。

それで、みんながどこかに行って、あたしと、小栗旬の二人っきりになったんですよ。

 

最近、山田優のことでいろいろと言われているから、あたし言ったんです。

 

『いろいろ、みんな言うけど、まじ、どーなん?(山田優と)』って。」

 

なんか身体をゆすぶって、外国人のような振付で会話しているような気がするんだけど、気のせいか?

ラッパーのように身体をゆすぶりながら、「マジ、ドーナン?」と質問するのが正しい小栗旬との話し方なのだろうか?

 

すると、しばらく「うーん」と考えて、

「言ったんです! 『二人でいると、居心地がいいんだよね』って!!」

 

へー。

このとき、私たちは、へーというしかなかったような・・・。だって、夢なんだもん、シンタクの。

 

 

 

oguri1.jpg

 

oguri2.jpg

 

「あたしがちょうど、彼ともめてた時期で、『あたしといると、居心地悪いんじゃね。』って言ったら、

『今はね』って彼が言った時だったんです!!

だから、あたし、『やっぱ、居心地よくしなきゃ』って思ってたんでしょうね!」

 

と、結果、彼が小栗旬にニアリーイコールだという自慢をさりげなくした夢の話かと、聞いている我々は、思ったのだけれども、

そこまでして話を聞かせたシンタク、実は、本当はミスチルの桜井クンの方が好きだとか。

 

今後は、ミスチル桜井クンが夢に出てきたら、それは大変。

お昼休みに、お弁当を食べながら、

「あたし、見たんです!」と始まることでしょう。

 

とにかく、飲んだ時は自分の話は、いっぱいいっぱいするけれども、人の話はほぼほぼスルーだと言うシンタク。

彼の話も、聞いてあげてね!

 

 

 

 

2011年08月30日
愉快な編集部員ネタコメント(2)

マーロウのガラス瓶 

以前、シミズがいただきもので、マーロウのプリンを美味しいもんに紹介した際、その空き瓶がかわいい!と評判になり、あまった空き瓶を2つ持ってきてくれた。

さとうデスクは、優先的に1個譲り受け、残す1個を、欲しい!というプラス部員でじゃんけん大会を行った。

勝者は、ヤスナガ。

残念だった私、ムツラ、シンタク。

 

ネットで注文すればいいじゃん!と開き直ったけど、ただいま注文が殺到していて通販を中止。

残念だったとフク笑いにご紹介したことがある。

 

それをご覧になった、フク笑い読者七色男さんから、横浜に帰省されたときに行列に並んで家族で食べたというマーロウのガラス瓶を、広島に戻られた時にお持ち下さると言う連絡が。

 

今や、中身のプリンは我慢するにしても、ガラス瓶が欲しくて欲しくてたまらなくなってしまった我々は、ご面倒をおかけすることは百も承知で、「いただけるものなら、いただきます!」と両手をひろげた状態。

 

昨日、七色男さんがハーストーリィハウスにいらっしゃって、そのお土産をお持ち下さいました!

 

読者の皆さん、これが、ビンですよ。

参考までにお持ち帰り用のケースや、チラシ、ビニール袋などもそのまま頂きました。

mr1.JPG

 

4つのうち、1個は、限定2011年版らしくデザインが違っていました。

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七色男さん、ありがとうございます。

シンタク、ムツラ、も喜びました!!

 

へへへー。

これで、お料理する時、計量カップとして使ったら可愛いだろなぁとニヤニヤして見入っていたところ・・・。

 

目の前の、さとうデスクが、

 

「今日、ヘアスタイルが、さかなクンみたいじゃね。」

 

え?さかなくん? あの人、帽子かぶってなかった? ヘアスタイル?

 

「あれ、帽子じゃないですか? ・・・そういわれたら、どっちかというと、もう中学生?」

 

「そうそう、もう中学生」

 

せっかくマーロウのガラス瓶をいただいてよい気分になっていたところを、

どうして、さとうデスクは、さかなクン、もう中で、落としていかれるのだろうか?

困ってしまった。

 

 

sakana.jpg 

 

 

 

 

2011年08月26日
愉快な編集部員ネタコメント(4)

モノづくりに載らない「モノづくり」 商品開発ミーティング

昨日、かねがね開発したいと思っていた、ある商品の自社開発を目指して、ユーザーの意見をヒアリングしよう!と、小学生の子どもを持つ母親たちがあつまった、ミニ座談会を開いた。

 

それは、のちのち「ただいまモノづくり中」にて、進捗報告が上がってくるのだけれども、フク笑いでは、その報告までには上がらないけれども、ぜひ、ご紹介したい隙間ネタを公開したい。

 

商品は、子どもがお手伝いをしたくなる、子どもエプロン。

なのだが・・・。

 

途中から入ってきた、さとうデスクが、エプロンだというのに、カバンから自分のお気に入りのエコバックを出してきて、

「これこれ。これがいいんよねー。」

と、見せびらかし始めた。

 

薄めの生地だがナイロンもはいっているのか丈夫で軽い。

 

「これ、子どもが持ってみてごらん!

振り回すよー。なんで、子どもって、カバンを振り回して歩くんかねー。」

 

そのうち、

「このエコバックを頭からかぶってみるってのはどう?」

 

え?

 

そして、

「このエコバック、これを小さくして、頭に帽子風にのせるってのは?」

 

ティアラみたいに?

 

理解不能ですが、このさとうデスクの発想の転換で、その後の座談会のアイディアはいろいろと膨らんできました。

 

こういう座談会では、

価格が・・・とか、ニーズが・・とか、できるできない・・・とか、そういうのは

まず置いておいて、

何があったら楽しいか、使いたいか、持たせたいか、こんなのあり?

など意見を、ノ―はなしで、吐き出すってのが楽しいですね。

 

こういう話をしている度に、さすがにクリエイティブなさとうデスクの頭って、やわらかーい!と感心してしまいます。

 

 

kaihatu.jpg 

 

 

 

フク笑いも、こうじゃなくっちゃ、いけないなー。

 

 

 

2011年08月25日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

読者の過去を暴く まことちゃん時代からスキンヘッド時代

私に、すぐに美容院に行け!と指令をだした、O先輩だが、彼女に当分お会いしていないので、今現在の彼女のイケてるヘアスタイルについては、存じ上げない。

 

ただ、昔、Oさんのヘアスタイル、フックスを思いだすにつけ、現在も、最先端のスタイルを、ここ広島でも展開中、どうどうと広島にてそのスタイルで街中を闊歩されていることと推測する。

 

なぜなら、私の先輩、Oさんは、私が入社して彼女に出あった当時、ものすごいヘアスタイルでイメチェンを図ったことが今も脳裏に焼き付いている。

 

それを、私は、楳図 かずお氏のグワシ!「まことちゃん」スタイルと呼んでいる。

 

オフィスに現れたその日、みんなが、「! どこで切ったん!?」と大騒ぎになったのは、当然だ。

前髪からまーるく後ろ髪も、カットされ、後頭部の下半分は、カリアゲ君。

今現在も、サイドを段差にすきまくってこのようなヘアスタイルをしている若者もいるのだが、その当時は、今となっては15年くらい前?

 

o2.jpg

 

今の若者世代の方に、質問します。

これは、イケてるんですか?

 

 

びっくりしていた、私を前に、はずかしそうにOさんは、過去のヘアスタイルで一番イメチェン大成功だったスタイルを教えてくれた。

「実はねー、fukuちゃん、もっとすごく切ったことがあるんよ。」

 

え!?今以上に? ほんとですか?

 

「そうよー。 あのねー。 坊主!

坊主よ坊主。 そう、丸刈り。あのときのことを思えば、今よく伸びたなーって。」

 

 

その過去のスタイルを、私は想像するしかなかった。

こんなんですか?

 

o1.jpg

 

こんなヘアスタイルで通勤が可能な、会社って、すごいなー!

企画会社、広告代理店っとかいうジャンルは、スキンヘッドもありなんだー。

へー。

 

と、世間知らずの私はたいそう感心して、ハーストーリィの黎明期時代を、Oさんとご一緒に過ごしていたのだった。

 

こんなOさんだから、普通はだめ。

イケてなくちゃだめ。

だから、すぐに美容院に行け!

 

という指令が送られるという背景を、今、やっとフク笑い読者はご理解いただけかと思う。

 

 

よい先輩に恵まれて幸せだが、彼女の期待値が私にとっては、かなり高いような気がしてきた。

 

 

 

2011年08月22日
フクネタコメント(0)

読者からの反響 ハリーアップ、ハリー、ハリー

がまんできずにメールをくれた、Oさん。

私は返信をした。

年賀状以外に、メールでやり取りをするのは、何年かぶりのこと。

 

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Oさま

ご無沙汰しています!!

今日から、夏期休暇を終えて、会社に出てきたところ
「わしの指定する美容院に行ってこい!」という命令を
ありがとうございます。

びっくりしましたー。

まず、あの大木凡人ヘアスタイルの写真が、上がっていたこと。

自分もその上がっていた画像をみてはじめて、そういうヘアスタイルだということがわかったこと。

Oさんから、激しいダメダシがでたこと。

などなど、驚きがいっぱいです!!

困りました。

なかなか忙しく美容院が行けなくて、やっといったら、このスタイル。
切り過ぎた?と思ったものの、そうではないのですね。


ただ、Oさんの指令メールもおもしろいので、フク笑いのネタにしていいですか?

もう、ダメダシヘアースタイル、出されたんだもの、
開き直りです。

それとも、今から削除してもいいですかね。私の写真。。。

 

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このメールに対して、Oさんから、返信が来た。

 

--------

 

おもろい。
受けた?。

フク笑いよりおもろい、返信メール。

ネタにしてもよろしいので、
削除はダメ!

ただ、「え、フクハラさんて、こんな人だったの・・・」と
読者が落胆してはいかんなあ。

早く垢抜けるのです。
ハリーアップ、ハリー、ハリー。

ハウスへランチに行ける時があれば、
声かけさせてね。

では、がんばって!

 

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ということで、画像はそのままにして、早く垢ぬけた姿で、もう一度、フク笑いに登場せよ、

ハリー、ハリー!と、ハリーポッターよろしく、けしかけている。

 

いやいや、Oさん。

やっとのこと、時間を作っていった美容院。

そんなにハリーにアップして、行けないんです、困りました。

 

ただ、なんだ、こんな人が書いているのか、と読者が落胆するのは、会社のイメージダウンにもつながることに違いない。

 

さて、どうしたことか。

 

問題の画像、削除したら、いいんじゃね!?

 

というか、問題の画像を、問題視しているのは、もはや、Oさんと私の二人だけかもしれないという状況を踏まえて、こっそり削除してしまうのは、ありなんじゃないだろうか。

 

うむ。

よし。

 

ということで、いつか、消しときます!

 

 






 

2011年08月21日
フクネタコメント(0)

読者からの反響 もうダメだ。黙ってられん。

私の性格をよく知る人は、こんなにまじめな人なのに、どうしてフク笑いは、あんなにふざけたことを書いているのでしょう?!

と、性格と文章の格差、ギャップについて驚かれる。

でも、私は、ハーストーリィ時代に入社してすぐ、昨日ご紹介した大先輩、Oさんの文章を読み、驚いた。

 

Oさんは、その当時、ハーストーリィ通信という自社媒体誌の中で、社員持ち回りのコラムに書かれた文章の中で、そのユニークな感性を大爆発させ、日常の社員の様子を、おもしろおかしく実に笑える楽しい表現で綴っておられた。

 

その文章センスが、社内でも脚光を浴び、ついに、リニューアルした自社媒体の編集長に抜擢され、その面白センスで、たくさんの読者の気持ちをひきつけた方だ。

 

こんなに、おもしろく社内の様子を表現していいんだ―!

と、私は入社後すぐにOさんの文章の影響を受けていた。

 

その当時は、何かに私の思いや文章を表現する機会がほとんどなかったため、Oさんのおもしろい文章に影響されるものの表現する場を得たのは、ずっとずっと後になって、Oさんが退職をされた後だったような気がする。

 

今もフク笑いで、社員の様子を観ては面白く書きつづっている私だが、もっともっとOさんの文章は楽しく、おもしろく、素敵だった。

Oさんに会わなければ、今の私もさすがにこんなに自由に表現することはなかったかと思う。

いつもこのくらい書いてもOさんだったら、もっと弾けてるから、大丈夫ぅ!と筆を進ませている。

 

で、そのOさんは、先日のフク笑いジャックされた日のフク笑いを読まれたのでしょう、

前フリが長くなりましたが、いただいたメールに、こんなことが書かれていた。

 

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ご無沙汰です。
Oです。

元気そうでなにより。
いやー、メールしようかどうか悩んだんだけど、
もうダメだ。
黙ってられん。

 

すぐに美容院へ行きなさい。
いかん、いかん、いかーん。
その髪はいかーん。

Oがお世話になっている美容院です。
・・・美容院のURL・・・

このFDに電話して、週末行くべし。
行った方がいいよというアドバイスぢゃないよ。
行け、という命令です。

「Tさん」指名で。

「Oさんの紹介です」
「カッコ良くしてください」とだけ伝えて
あとはお任せにするべし。

先日もロンドンで研修を受けた方です。
カッコ良くシャープに「垢抜けた」スタイルになること
間違いなし。

さあ、行きなさーい。

カッコ良くなったら、
もう一度、フク笑いに顔出しすること。
あのままじゃ、いかんじゃろ。

では!
報告を待っています。

 

---------

 

読者の方は、今一度確認されたい。

私は、「美容院に行った方がいいよー」というアドバイスではなく

「行け、という命令です。」

 

とまで、書かれていることを。

いかん、いかん、いかーん!とダメダシ台詞4連呼されていることを。

 

 

がまんできなくなって、もう、気持ちがおされられなくなって、

きっと、かわいそうに、こんなヘアスタイルで不本意に公開されて、

あれは、いけん。

あんなことでは、いけん。

これは、fukuちゃんにメールせんといけん。

 

でも、メールしたら傷つくかな?

いや、傷つくよりは垢ぬけて読者を安心させる方がよい。

 

えい、メールしてやれ!

 

 

そんな葛藤があってのことかと想像してみた。

 

これは、親切心なのか?

それと同情?

 

一応、私は、Oさんに返信をした。

 

 

その続きは・・・・続く!

 

 


 

 


 

 

2011年08月20日
フクネタコメント(0)

読者からの反響 大先輩より

私としては、長い間準備してきて、しかも当日は午前の部から午後の部まで、気の抜けない一日だった8月11日開催の子ども職場参観日と、まなつの子どもカフェ。

その日は、デスクワークがほとんどできず、パソコンにイッサイ触れることがなかったため、フク笑いも放置だった。

その隙間をぬって、私の前の席に今月は席が位置しているさとうデスクが、いたずらそーな目をして、デジカメで撮影していた姿が、私の視界の隅の方に確か写っていたっけ・・・。

結果、知らない間に、フク笑いジャックをされていて、こともあろうに私の姿が、隠し所ゼロパーセントで、大公開。

しかも、疲れた表情で子どもと会話をし、髪が乱れて大木凡人風。

その写真、まさか使うかなーと言う姿だったのを、フク笑い画面を通じて、まざまざと見せつけられ、かなり凹んでつぶやいていたのが、お盆休み前のフク笑い。

 

いやな気持ちを払しょくするかのように、お盆休みに我が家は九州に新幹線を使わない車の旅行を今回もしておったぞ!えいこら。

 

そして、旅行から帰ってやっとのこと出社した本日。

私あてに、1本のメールが届いていた。

 

それは、昔からお世話になっている大先輩で、私のフク笑いのルーツは、この方にあるといっても過言ではない、そう、Oさんということにしておきましょう。

その方からのメールだった。

 

あら、久しぶりだわ、Oさんからメール?

今や、年賀状の交換くらいしかやり取りがない間柄になってしまったが、かつては同僚でハーストーリィ時代、会社の忘年会の前には、仕事中、二人しか部屋にいないことをいいことに、一緒にSPEEDの歌を振付つきで、大声で歌い踊り、練習して、その成果を、カラオケにて社員の前で歌ったほどの間柄だった。(どんな間柄?)

 

メール件名「Oです。」

 

メールを開くと、ひさしぶりにOさん調が、私の目の中に飛び込んできた。

 

その後は・・・つづく!

 

 

 

 

 

2011年08月19日
フクネタコメント(0)

フク笑いジャックに、驚き!!しまった、うかうかしてられない。

昨日は、午前の子ども職場参観日、そして、午後のまなつの子どもカフェのために、デスクワークがまったくできず、当然フク笑いの更新は、優先度が落ちてしまうので、放置。

その間、知らぬ顔をして、写真を勝手に撮影し、管理画面からフク笑いに入って勝手に更新した、さとうデスク。

昨日のフク笑いジャックには、驚きました!!

しかし、1日の様子を、いち早く公開してくれのは、ありがたいが、私はあまり嬉しくない。

 

最近、髪を切ったのですっきりしたけれども、写真に写っている私のヘアースタイルは、まるで大木凡人。

あーあ、こんな髪型になってたんだ、とがっくり。

 

みんなはいいと思いますよ。

ネタにして書かれても、まぁ、ゆうたら似顔絵でしょう?

たまに写真が上がっても、特に気にすることないじゃん?

 

私はまずいなぁ。

 

 

明日からは、また夏期休暇のため、フク笑いが更新できにくい環境に入ります。

ということで、代わりにツイッターの方で、短編フク笑いを綴ってみようと思います。

 

短編「フク笑い」 入り口は、こちらのアカウントから。 hsplus_fuku

 

夏期休暇中も、プラスなプレスの「今日のイチメン」「今日の美味しいもん」

ツイッターの「広島生活【一日いち広島】」は、毎日更新!!

 

では、皆様、よいお休みを!!

 

 

 

 

2011年08月12日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

「今日のフク笑い」ジャック!フクジュニアマサを追っかけるの巻

 

本日は「子ども参観日」&「まなつのこどもカフェ」の本番であります。

したがって進行主役のフクは大忙しであります。

 

えーーー、本日の司会進行はフク

 

 

こうみえて(どうみえて)元は高校教師、

カツゼツやや悪しなのに古文の先生だったと言い張ります。

0811fukusyaberu.JPG

 

背中を向けてる生徒たち前から3人目までは我が編集部員のジュニアマンズたちです。

 

左からフクジュニア・タク・シミズジュニア・フブ・そしてここへも何度も登場フクジュニア・マサーです。

 

ここは「今日のフク笑い」なのでフクジュニアにだけスポット当ててみます。

 

最初は調子よくみんなで社内見学です。

「えーーー、ここに飾ってあるのは 我が社の社長のさとうみどり画伯のぉ・・・」と

せまーーい廊下でおおげさに説明しとります。

 

「あっ、そこちゃーーんとメモとってねぇ」と行ったかどうかは不明ですが

みんなメモってます(なんの役に立つかは知りません)

 

フク  カメラの前で張り切っとりますぞ!

0811fukuroka.JPG

 

さて、社内自由行動になったフクの息子マンウォッチングしてみます。

 

例のあのシュールなシロクマの絵を描く男マサです

 

 

 

 

e1.jpg

 

 

「かーーさん、これなーーんね、これ仕事ね?」

 

 

 

0811fukumasa.JPG

 

「えっつどれどれ」

 

 

 

0811fukumasajj.JPG

 

・・・おっとフク慌てた!!!

 

(まずっ、これは仕事じゃないぞ、

例のあれ、家族に内緒で清水オットのJJコンサートを見た時のうちわじゃないか!!)

 

「あっ、これは"りメンバーしまね"という会社でお手伝いしてる企画の仕事のうちわですっ」

めずらしくカツゼツよく次の話題に振ろうとするフクでありました。

 

そんなマサもちゃーーんとお兄ちゃんの助言を受けて

「かーさんのお仕事なんですかぁ取材レポート」を報告してました。

 

 

 

 

かーさんが仕事してるのでびっくりしました」って。

0811masa1.JPG

 

 

本日の「子ども参観日&まなつの子どもカフェ」の様子は

 

きちんと後日

もちろん、もちろん

ご報告しますのでお楽しみにしてください。  

 

今日のフク笑いジャックsatoがお伝えしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2011年08月11日
フクネタコメント(2)

暑中お見舞い葉書をいただいても、「冷え冷え」!

暑中お見舞いはがきを、大量にお出しするも、逆にいただくこともぼつぼつあるような、ないようなプラスなプレス編集部。

 

今日、いただいたお葉書を見ながら、シミズが

「ね、fukuハラさん、これ。」

 

と、ハガキを見せてくれた。

 

それは、某企業の某氏より、さとう、シミズあてに送られた暑中お見舞い。

 

季節のご挨拶の内容が、書きつづられており、最後に

 

PS 『プラスなプレス』楽しく拝見させていいただいています。

 

と、書かれていた。

 

一瞬、目がその1行に吸いつけられる。

 

む?

この含みは?

シミズの笑みの意味は?

 

ほら、『プラスなプレス』全体を拝見してもらっていますよ、っと教えてくれているのか、

そーじゃねーよ、「フク笑い」を見られてるんだぞ、ちょっとは暴露加減を控えろーと言うことを伝えてくれているのか?

 

 

とにかく、そんなに自社ブログを見てもらうことについて、ドキドキしてしまうのは、どうしてだろうか?

もはや、トップページから「プラスなプレス」に入った方は、ほぼほぼ「フク笑い」を通じて、社内見学をされている感覚?

 

いやいや、それは自意識過剰 満タンではないか。

 

とにかく、暑中お見舞いにも、冷え冷えを感じるフク笑い・・・。

 

絶賛更新中!

 

 

2011年08月09日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

「人類を3分の1に分類したら、確実にモリちゃん似に属する」by レギュラー

新人ドイケが研修入りして1ヶ月が過ぎた。

毎日ハウスのホールにも出て、ブログも更新し、今は、8月11日のまなつの子どもカフェの準備で忙しくしている彼女。

 

ドイケが、「ハウスに降りてきまーす。」と、3階のオフィスを出て行ったあと、ムツラが面白い発言をしていた。

 

「ドイケさんってさー、モリちゃんに似気がする・・。」

「あ!私も、そう思った!」とシンタク。

 

モリちゃんとは、昔の同僚で、いまは結婚されて姓も変わってしまっている。

背の高いすらっとしたモリちゃんは、手先が器用な子だった。

 ム「そうなんよねー。なーんか、だんだん似てる気がしてきて。

そう、人類を3分の1に分類するとしたら、確実にモリちゃんに似てるグループに入ってる!」

 

 

ここで、私は、心の中で、うーんと、うなった。

 

さすが、フク笑いレギュラー。

 

人類を3分の1に分けるとすると、こうなるか?

A:モリちゃんに似ている

B:モリちゃんに似ていない

C:どちらでもない

 

そうすると、かなりの確率でちょっと似てたらAに属するのではないだろうか?

 

1億人以上の日本人を男女含めて3分の1!

 

こんな大胆な分類でもって、説明し、話を聞いているみんなを、「ほんとだねー」とうなずかせる和術。

 

フク笑いのレギュラーは、さすがにこういう和術を持ってして、ネタにされる頻度がほかの人より高くなるわけだ。

 

これだからこそ、今後も レギュラームツラ、シミズの言動は、つぶさに観察をしておきたい。

 

 

doikemori.jpg 

 

 

2011年08月08日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

やっぱり、フク笑いはこの夏、冷え冷え!

フク笑いに自由自在にネタにされる、フク笑いレギュラー陣(シミズ・ムツラ)からのクレームが、けっこう耳につくようになってきた昨今。

先日、フク笑いが仕事上、営業上、なにかしら影響があって、困っているとの声を聞くということで、そのことをネタにした8月2日のフク笑い

 

ところが、今日、レギュラーの気持ちを共有するような場面に、筆者自らが遭遇したから、驚きだ。

 

某企業での打合せの会議室内でのコト。

ヤスナガ、fukuハラで訪問していた。

話題はサイト構築のことになった。

参考までに、プラスなプレスのサイトをご覧になろうとしたご担当者。

「えーっと、プラスなプレス・・・・と。」と検索をしてくださったのはよかったが、出てきた結果の2番目か、3番目のプラスなプレス(フク笑い)のリンクをなぜだかクリックされ・・。

 

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hiehie2.jpg

 

会議室のプロジェクターにて、スクリーンに投影されて、出てきてしまったのは、

 

ドン!

 

plus3.jpg

 

hiehie3.jpg

 

あ、違いますか?(で、フク笑いって、これ、何ですか?) by ご担当

 

再度、リンクひろって、プラスなプレスっと。

 

ドン!

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hiehie4.jpg  

 

 

なんとなんと!

こんな風に、会社の恥ずかしいところをみられた感を、リアルに感じて、チョー冷え冷えしました。

いやーん、シミズやデスク、シンタクの気持ちが、わっかるぅー。 

 

あなたも、私も、フク笑いでこの夏、冷え冷えで!

 

 

 

 

2011年08月05日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

あいづちにも、特徴あり

昨日、何かの話題でもりあがったとき、シンタクが、

「へへっ」と笑った。

それを、シミズが、「あ、シンタク笑いがでた」と指摘した。

 

何それ?

と聞くと

「へへって、2回しか笑わないんですよ。ってよく言われます。」

「なんだか、興味があるかどうかわからないけど、一応笑っておこうか、みたいな、そういうヤツよね。」

と、シミズがいう。

「ええ、よく言われます。」とシンタク。

 

またその後。

シンタクが、暑中お見舞いカードのコメントを書いていると、疲れたり、飽きてくるときに、発見した裏技。

ペンを別のものに持ち変える。

これで、気分も変わり、手の疲れも飛んで、続けて書けるんですよ!

あたし、かなりこれで書き続けました!!

と、自信満々、ものすごい技だと言わんばかりに、裏技をみんなに教えてくれたとき。

 

「ほんとにー」

 

とムツラが、仕事中のパソコンから視線を外さず一言。

 

あれは、本当に、ほんとにーと思っているのか?

 

周囲が疑いはじめた。

 

そんな相槌があるのか?と言ってみたが、あら?

「それって、私が『へー』とあいづちをうってるのと同じ?」

と確かめた私。

 

以前から、私が「へー。」と言っているが、感情がない、まるで話を聞いていないようだ、いや、よく話を聞いていないということがあるとみんながいう。

 

へー。

 

話を聞いていないのに、へー、って言ってるんだ、自分。

 

ということで、社員のあいづちについて、傾向をイラストにまとめてみた。

 

まとめて何か役にたつというわけではないので、そこは一つよろしくどうぞ。

 

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2011年08月04日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

モノづくりに載らない「モノづくり」 ポストカード編

暑中うーうーお見舞い、申し上げーますーーー♪

という季節になりました。

 

今年もプラスなプレス編集部では、オリジナル暑中お見舞いはがきを作成しました!

表面に、最近の活動を案内する、<HerstoryPlusの活動案内>、裏面は、2011年8月から10月のカレンダーと、商業イラストレーターさとうみどり氏による、ハウスマーケットにあるおススメ商品のイラストを、散らしたオリジナルポストカードです!

少し大版で横長のハガキサイズです。

hagaki.JPG製作ディレクション ヤスナガ

イラスト さとうみどり

デザイン Kネダさん

 

ところが!

「あら?これ、POST CARD の印字がないじゃん。」と気づいたシミズ。

 

表面の中央上部に、POST CARD という文字がないと、郵送できないことを、ご存知でしたか!?

えぇ、えぇ、ご存じですとも。

以前、この文字がなかったため、郵便局で、印をかりて、郵便局の人も手づだってもらいながら、ペタペタおした経験があると、ヤスナガは話していた。

 

どうする?

手書き?郵便局? 

と困っていた所、そういえば、私、勝手に研究会で「手作り年賀状」に挑戦したときの、消しゴムハンコキットがあることを思い出し、「じゃ、作ってみますか。」ということになりました。

 

ここから、手作り作業が始まりますよ!

 

イラストレーターさとうみどり氏に、オーダーして、POSTCARD の文字を書いてもらいます。

それを、トレーシングペーパーで一度書き写して、消しゴムに鉛筆でうつした文字を、こすりつけます。

消しゴムに文字が反転されて、こすりつけられた状態。(パソコンの手前15センチのスペースで、やっつけ仕事だ、このやろー!)

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文字の部分を残して、まわりを削っていきます。

消しゴムは木版とかと違ってやわらかいので、ずいぶん削りやすいです。

そして、できた!

DSC_0221.JPG

 

ハガキに、ペタペタとハンコを押していきます。

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「なかなか、クオリティーが高い!」と、シンタク、ムツラに褒めてもらいました♪

かえってオシャレに、見えるのだそうです。

さすが、イラストレーターさとうみどり氏の手書き文字です!

 

 

しかし、押さねばならぬハガキは、こんな束になって、500枚×2本あるとです!

                    ↓

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なんぼなんでも、ペタペタ作業は飽きるとです!

途中で、ドイケが交代して1時間かけて600枚くらい押してくれたけど、あと500枚、残っているとです!

 

かわいいから、このハンコ、残して次回使いましょうよー!とシンタクは言ってくれたけど、誰が1000枚ハンコ押すんかな?

それは、万が一の時にして、やっぱり、校正の時、なにはなんでも、「POST CARD」が落ちてないか、そこは、確認しようよ、みんな。

 

今日のフク笑い 「ただいまモノづくり中」に載らない、「モノづくり」、その他のシリーズは、こちら。

●2010年01月22日 モノづくりする人たち

http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2010/01/post-28.html

●2011年06月16日 モノづくりに載らない「モノづくり」 ホワイトボード編

http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/06/post-313.html

●2011年06月17日 モノづくりに載らない「モノづくり」 ホワイトボード 続編

http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/06/post-314.html

●2011年06月18日 モノづくりに載らない「モノづくり」 元看板屋の執念 編

http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/06/post-315.html

●2011年06月25日 モノづくりに載らない「モノづくり」 JJ団扇 すべては、JJのために・・・

http://www.hs-plus.jp/fukuwarai/2011/06/jjjj.html

 

 

 

 

 

 

2011年08月03日
愉快な編集部員ネタコメント(4)

あなたもフク笑いで、冷え冷えの夏を愉しみませんか!

暑い暑いと言っても、営業や打合せで外出をすることが多い編集部のみんなと比較して、私はどっちかというと、仕事の上でも出不精で。

外での打合せというものは、どちらかというと珍しいかな。

それだから、フク笑いのネタは、外出先から戻ってきたみんなの会話から得ることが多い。

だもんで、もう、妄想、想像の嵐です。

きっとこんなことがあったんだろうなー、なんて、好き勝手に膨らまし、その結果、針小棒大であまりの表現に、ネタにされた部員にとっては、大変なことらしい。

 

しかし、案外、この夏、フク笑いのネタになっていることで、意外に涼しい清涼感を得ることができるということも、最近判明した。

 

先日、某企業のかっこいいイケメンの●●部長さんのところに訪問していた、さとうデスク、シミズ、シンタクの話。

もー、ひやひやしたよー。そうですよ、きっとフク笑い見られてますよー。あの含みは・・・。

デスク、シミズが話している。

聞くと、部長さんは、事前にHPをご覧になったとか。

え!?やばい!と思った3人。

でも、「六本木にもハーストーリィがあるんですねー。」ということで、あぁ、東京のハーストーリィのHPをご覧になったんだと、ほっとした3人。

でも、その後、プラスなプレスも拝見しましたよ、と言われて、ひぇよえー!!になったとか。

 

一部始終を想像しながら、描いてみました。

繰り返しますが、私はほぼほぼ外出せず、だいたいオフィスにおる人間です。

 

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お客様や外部の方に、自社のHPやブログをご覧になっていただいているということは、大変ありがたいことで、大喜びすることがあっても、ひやひやしたり、やばいと思うと言うことがあるとは、いったいどういう含みなのでしょうか?

 

しかしながら、大変不本意なことではありますが、暑い夏に、ひやひや感も味わえて、プラスなプレスの部員にとっては、身体にもよいことではないでしょうか?

 

身体にいい、フク笑い。

皆さまも、ネタになってみたいと、おもいませんか?

 

 

 

2011年08月02日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

今年流行の兆し!亜細亜大学の亜

今日、シンタクが、電話で、誰かのお名前を説明している会話が、聞くとはなしに、もれ聞こえてきた。

 

「お名前の字は、亜細亜大学の亜に・・・」

 

誰のお名前かは聴こえなかったけど、亜の字を伝えるのに、先月開かれたナチポックサミットでの、各首脳のコミットメントの中にあることばを早速使われていたのは、驚きだ。

 

確か、ムツラが発言した「亜細亜大学の亜」だ。

 

シンタクはそのフレーズを記憶しており、日常の会話として、もう取り入れているのだった。

 

その説明を電話でしている最中、ナチポックサミットに参加していたみんなは、クスクス、クスクスっと笑っている。

シンタクも、笑いをこらえて電話を継続している。

 

電話が終わり

「あたし、笑いをこらえるのに必死でした」というシンタクに対して

「亜の字を説明する時に、あじあの亜 っていうと、アジアというふうにカタカナかと思われるけど、亜細亜大学の亜なら、感じだと想像されるじゃないですか。

そういうことって、よくあると思うんですぅー。」

 

そう説明されたら、納得の亜細亜大学だ。

これからは、もう、うちら編集部では、亜の字は、亜細亜大学の亜に、決まり!

 

 

よくあるとおもうんですぅー

という、語尾が上に上がり気味の口調も、流行りそうな予感。

そして、亜細亜の亜は、もう2011年の流行語大賞の上位に上がるのは間違いない。

 

 

 

 

2011年08月01日
愉快な編集部員ネタコメント(0)
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