プラスなプレス:今日のフク笑い

服を裏返しの人もいるし。。。ほら、ごらんなさい。

よく、ハーストーリィプラスは、自由に楽しくしていますね、とか、

ハーストーリィハウスのキッチンやホールの人たちは、楽しそう!と言われるようです。

そんな風に見てもらえることもありがたいことです。

比較的自由な発想のできる右脳派が多い様な気もします。

特にその代表の、ハーストーリィハウス、深井ママ。

 

今日は、朝からデリバリーのお料理で早くから出勤していましたが、ひと段落したときに、私の姿をみて、

「あ、今日、オーナー、いらっしゃいます?」

と、聞いて来られた。

「はい、いますよー」

と答えておりました。

 

3階に上がって、隣の席のヨシダが、そっと教えてくれました。

 

「今日、深井ママ、Tシャツが裏返しだったんですよ。」

 

「え?(さっき会ったけど気がつかなかった) ほんと?

ママの事だから、きっとわざとじゃない?」

 

「いえ、それが。洋服のタグもここからペロッと出てて。

ママに言ったら、『早く教えてよー』と言われました。」

 

そうだったんだ。

裏返しで平気で半日は過ごしていたのじゃないでしょか。

 

でも不思議、ママだと、わざとひっくり返しているような気がする・・・・。

 

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2011年05月31日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

暑くなってきました すると・・・ほら、ごらんなさい、あずきバーサロン

土日の雨がウソのように、今日は晴れ間の続く一日です。

そうすると、暑がり変温動物的シミズが、

「素足、気持ちいー!」と、靴を抜いで、素足でオフィスの中を歩いて見て、楽しそうに言いました。

 

「早いねー。もうそんな季節。

ほれ、ごらん、そのうち、あの人脱ぎだすから。」と釘をさす、さとうデスク。

 

そうです。

暑くなると、シミズがもう、がまんできなくなって、肩を出す足を出す、そんなファッションになってきます。

 

夕方、我慢が出来なくなったシミズは、とうとうムツラを使いに出し、何か冷たいものを買ってきてと頼んだのでしょう。

 

「ダメダシ覚悟で、『あずきバー』と『みかんバー』を買ってきました・・・。」

と、恐る恐るコンビニ袋からアイスを出したムツラ。

 

「あ!私、あずき!あずきバーがいいよねー」

「私も、私も!」

と、みんなあずきバーを選択し、しかも

「あ、これ、固!」

固い、固いと、大騒ぎ。

 

「固いのが美味しい」

「無性にあずきバーが食べたくなる」

と、あずきバーを褒めまくり、ガシガシと奥歯でかみ砕いている様子。

 

そこは、職場ではなく、あずきバーを食べて味わう、ただの集団。

 

あずきバーサロンだということにしよう。

 

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私は、一人、みかんバーを選ぶ。

 

「みかんバーも、おいしい!うまっ!」

 

とか、言ってみたけど、みんなガシガシやってるだけで、無視。

 

あずきバーサロンの人たち、ガシガシ噛み砕くのに必死だった。

 

 

 

 

2011年05月30日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

勝手に研究会でマツダズームズームスタジアム研究!その前フリ

 先日、5月25日の広島カープVS西部ライオンズの試合(ナイター)を、勝手に研究会の取材テーマ、マツダズームズームスタジアムの研究ということで、観戦にでかけた、プラスなプレス編集部。

初めて来たと言う、さとうデスクが、スタジアムの空気を愉しんでもらえるよう、1時間前には、シンタクが1塁側2階の自由席のベストポジションを確保していた。

 

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広島駅からスタジアムに入るまで、入ってからも、とにかく写真を撮り続けるヤスナガ、他、部員のみんな。

相当な数の写真があるはずなので、今後の勝手に研究会のレポートは楽しみだ。

 

その、レポートの前フリに、今日は、

【勝手に研究会】お子様編。

 

おれは、試合より「ふわふわカープ坊や」だぜ!

を、お届けします。

 

 

ズームズームスタジアムには、いろいろな施設があって楽しめるのだが、こんな子どもむけの楽しいスポットがあるのを、ご存知でしょうか?

 

「ふわふわカープ坊や」

え?あれ、何? でかくない?

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これ、でかくない?

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このでかい、カープ坊やの正体を、レポートするために、我ら編集部が送りだした、取材記者は・・・

 

 

「子どもの事なら、俺に任せろ!」 by Mサヤ!

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先ほど食べたおにぎりの、ご飯粒がついとるっちゅうの。

 

 

Mサヤが体当たり、「ふわふわカープ坊や」体験するよ!

 

さー、行って来い!

 

 

母さん!

アップで見ると、かっこいいね!カープ坊や!

口がおもしろいね。

歯がでかいね!

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母さん、あの穴から、中に入るんじゃね。

ちょっと待ってって言われたよ。

並んで待つんじゃね。

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母さん!

入っていいんと!

入るよ。ここからかね。

うわー、中から、すごい風じゃー!

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母さん!中には10人位まで、はいれるらしいよ!

試合なんかそっちのけの子どもが10人おるよ!

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1回5分で、300円!

これ、高いんかね、安いんかね、どっちでもいいけど、おもしろいね!

 

3歳から10歳までなんと!

シミズさんちのフブくんは、11歳じゃけ、入れんね!

わーい!わーい!

入りたかったんよねー。 ふわふわカープ坊や!

この前は行列であきらめたけーねー!

 

・・・・・・

 

子どもにはうってつけの気分転換場所になるようだ。

ふわふわカープ坊やの詳細は、カープ公式HPのコチラから。

 

以上、子どもの事なら、俺に任せろ!のMサヤ君、お疲れ様。

頼むけー、もう少しパブリックな場所では、行儀よくしんさいよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2011年05月27日
プラスなプレス近辺ネタコメント(4)

対面の人

昨日のフク笑いは、ついていけない読者が多かったようだ・・。

朝一番、出社して、隣の席に着いたヨシダが、

「昨日のフク笑いは、ちょっと分かりませんでした。

 perfumeまではついていけたけど、ナウシカは、ついていけませんでした・・。」

と、何がおもしろいのか、アイディアなのか、さっぱりぱりだったと、カミングアウトしてくれた。

 

そういえば、いつもなら、フク笑いの感想を何かしら教えてくれる、コアユーザーのシンタクも、このところ感想をスルーしている。

よほど、面白くなかったらしい。(ーー゛)

 

そういえば・・・。

 

昨日の巨神兵の絵を描いているとき、対面の人が予言していた・・。

パソコンの隙間から顔を出して、

「何、描いているか、わからんね・・。」

 

さすが商業イラストレーターである。

隙間から、ちらっと覗いただけで、その絵の価値が、瞬間に分かるのである。

受けるか、受けないか、受け止められるか否かである!

 

そんな有能な商業イラストレーターにも関わらず、覗き方が、まるでカンニング中の中学生みたいだったので、思いだして描き残しておこう。

 

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2011年05月25日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

メイク大会 覚えたメイクで アニメに登場?

先日から、ひっぱっている「メイクネタ」で恐縮ですが、あのメイク大会の目力1000%メイクは、かなり強烈で、私の脳裏から容易には消えがたい。

 

もしかしたら、忘年会の一芸で、perfumeの踊りなんかをおどっちゃったら、案外役に立つといえるのでははないか?

などと家で掃除機をかけながら考え事をしていたら、また別なアイディアが思い浮かんできた。

 

宮崎駿巨匠のジブリ作品、

「風の谷のナウシカ」は、ご存じだろうか?

 

そのクライマックスシーン。

復活してはいけない、巨神兵が生まれ出てきたが、まだ成熟していなかったので、置き上がったものの崩れちってしまい、あやうくオームと人間の共生する世界は守られたー。

巨神兵の口から発する、巨大な発熱ビームが飛び出す前に、崩れ去って、よかった!

と安どするシーンがある。

 

そんなシーンを思い出しつつ・・。

 

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ナウシカもびっくり!

巨神兵は、もう一人いたのか?くらいな。

 

こうやって、著名なジブリ作品に、悪の手先として登場する、ということで、メイク大会のメイクは、役にはたったといえないだろうか?

 

これは、「風の谷のナウシカ」を観たことのない人は、さっぱりわからないと思うので、ひとまず、見るべし!

ご覧になってない方はDVDを!

YouTubeには、巨神兵が崩れ去るシーンは、ちょっと、出てこないよっ。

 

 

2011年05月24日
フクネタコメント(2)

メイク大会で覚えたメイクが、何かに役立たないだろうか?

先日、メイク大会で、いつもはアイメイクをほとんどしない私の目に、あれこれと色をつけていただき、マスカラもしっかりつけてもらったおかげで、私は普段の私と別人となり・・・。

直視してもらえないほど、目力がアップしてしまった。

まるで、こんな感じ。

 

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ハイビームの目力アップメイク。

しかし、これでいいのだろうか?

このメイクを覚えても、みんながびっくりするようでは、意味がないのではないか。

 

ところが、今日ふと思い出した。

BGMとして流れているFMから流れてきたのは、Perfumeの新曲「レーザービーム」

それを聴いていてふと。

 

このメイクが、活かされるのは、やっぱり

こういうときじゃね?

 

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 参照:YouTube [PV]Perfume「レーザービーム」2011.5.18発売!

 

 

数年前に、忘年会で矢島美容室になりきって、オオイワ美容室やったときのことを思い出し・・。

見つけた。

マーガレットです。

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ナオミとストロベリー

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オオイワ美容室♪

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芸が受けて、知らない人と名刺交換。

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シールも作ってもらったっけ。

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ここまでやれば、ハイビームメイクも、役に立ったといえるのでは!

 

 

 

 

 

 

 

 

2011年05月21日
フクネタコメント(2)

メイク大会 これでいいのだ

一昨日、アルソアの向井さんが、となりの部屋を借りて、メイク大会をしてくれるっということで、数時間、美と癒しのルームとして活用していただいた。

無料メイクのお直しを受けるのは、プラスなプレス編集部のみ対象なので、時間の許す限り、fuku、シミズ、さとうデスクと3人が順番にメイクをしてもらった。

経理のタムラさんも、今から銀行にいかんといけん!というところを、ちょっとだけ、せっかくだからと、ちょこっとメイクにお付き合いもされていた。

 

時々こうしてやってきてくれて、サービスしてくださるのだが、私はそのメイクを受けるたびに、目力がアップして、メイク後に普通に仕事に戻ると、みんなが私の顔を直視しなくなるのが、ちょっとした悩みだ。

 

なんか、目が違いますね?!

とか、

目力がすごいですねー!

 

と、褒めているのか、びっくりしているのか分からない言葉を聞きながら、視線を合わせようとしない相手をいぶかしく思い、手鏡で自分をみると、

これ、誰?

 

 

さて、シミズもすっかりキレイになって、さとうデスクも、ちょっと年齢をごまかしたくらいの、かわいい感じでしあげてもらっていた。

 

「チークは、おもいっきり、ほっぺたのところでいいんじゃね。

これで、いーのだ。」

と、バカボンのパパのように、繰り返していうさとうデスク。

 

チークはほっぺにくるくると。

これで、いーのだ。

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みんなから、目を合わせてもらえない、私はどう?

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車のライトが、ハイビーム・・みたいになってるが・・・。

これで、いいのか?

 

 

 

 

2011年05月20日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

ツイッター「広島生活【一日いち広島】」立ち上げから1週間 更新の話

ツイッター「広島生活【一日いち広島】」を立ち上げて1週間がたってみた。

まだまだフォロワーは、8人だ。

フォロワーの数が多ければ、いいというものでもないような気がするか、いや、多ければ多いほどいいんだろうけど、8人だ。

プラスなプレスの社員7人よりは多いから、いいのか?

 

さて、このプロジェクトについてシンタクと語ってみた。

 

「なーんか、あれですよねー。

広島生活、一日いち広島、っていうより、気づいたら、一日いちプラスっていう感じですよねー。」

 

気づいたら、プラスの社員の画像をあげてみたり、プラスの近辺のことばっかりツイートしたりしかねないということを指摘している。

 

シンタクと言えば、このまえ福岡に出張した際、福岡の様子を、「広島生活」にツイートしていた。

プラスの社員の福岡での様子をうっかりツイートしてしまって、ついついとはいえ、このツイッターの目的がいったいなんであるのか、よくわからないまま突っ走りかけているのだ。

 

もうあれじゃない?

天気のこととか、いいんじゃない?

さっき六本木で、雨が降ってきた、六本木は雨だ雨だとツイートしていた人がいたよ、と教えてあげた。

 

そうですねー。天気はありですね。

 

それとか、天満屋で満点ママフェスタしてたとか、どうですかね?

 

いいね、そうよね。イベント情報。

でも中国新聞に載っているイベント情報をあげてたら、意味ないかね。

今日は●●フェアをどこここでやっているらしい、とか。

 

それ、意味ないっすよねー。

新聞見ればわかることですしねー。

 

じゃ、どういうことをツイートしたら、いいんですかねー。

 

もはや二人には本来の目的がなんだったかわからなくなっているのが、この会話で読みとれますでしょうか。

 

しかし、結論としては楽しくしたらよいということに着地し、そこで、シンタクの帰宅時に撮影した市内の風景とか、ウォンツのポイント日の店前の自転車の数だとか、そういうことになりそうだ。

 

それもいいのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2011年05月19日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

ツイッター「広島生活【一日いち広島】」立ち上げから1週間 アイコンの話

5月9日の企画会議で、今までの懸案だった、広島を応援するサイト立ち上げについて、討議していたこと。

 

そもそも、その目的はなんであるかというと、プラスなプレスのサイト活性化につなげようということ。

 

そのために、サイトを立ち上げて、しかも複数、同時にコミュニティを作ってみてはどうか、という意図だが、編集部員の人数も力も制限があるわけだから、力の分散になってしまわないか。。。

今あるコンテンツの継続と活性化もあるし・・・。

では、外部メンバーに任せられないか・・。

いきなり外部に任せるのは、まずいのでないか・・。自分たちでまず箱と中身を作らなければ。。。

 

そのような内容で話あっていたとき、

「いっそのこと、『広島を応援する』という大項目で、一つ、サイトを作ってみては?」

「いっそのこと、サイトやブログではなく、一番てっとり早い、ツイッターでやってみては?」

誰からということなく、そんな意見がでてきた。

 

それなら、広島を応援する・・・、毎日広島の様子をつぶやくツイッター・・・

「広島生活っていうはどう?!」

「いいね!」

 

このようにして、ツイッター広島生活【一日いち広島】が誕生した。

 

すぐに、ヨシダが設定をして、アイコンが必要です、fukuハラさん、外注はできません、さとう画伯も忙しいので、ひとつ、fukuハラさんでお願いします!

と声をかけてくれたので、「お金はかけちゃ、いけねぇ、そりゃ大変だ、あいよ!」と書いた最初のアイコンはこちら。

 

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一応、7人の似顔絵を描いて見た。

しかし、これはツイッターのアイコンに置いて見ると、小さすぎてボツ。

社員には公開する前にボツにしたのに、なぜか流れてしまって、

「妖怪チックだ」

「アニメみたいだ」

「きもい」

「髪の色が、紫や、緑、ピンクはありえない」

「あたしは、青ですよー」

などという感想が漏れ聞こえてきた。

(みんな妖怪と紙一重みたいなキャラしてるんだけどなぁ・・・気づいてないのかなぁ。笑)

 

それでは、再度描き直し。

今度は、代表のさとうデスクと、タイトルを中心にしたもの。

 

 

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時間をとって検討するほどのことでもないし、採用にしてもらう。

筆ペン文字は、書道教室に通う書家、ヤスナガに依頼する手もあったが、まだ書家名をもらっていないので、勉強中だと辞退され、へたうま路線で描かせていただいた。

 

さて、次にツイッターのつぶやきの吐き出しを、プラスなプレスのサイトトップにも入れてもらうようにお願いしたヨシダ。

月曜日からサイトにも広島生活を見ていただけるようになった。

 

このような楽しげなことは、非常に早く進み、(ヨシダのしごとの早さのおかげだけれども!)

今週から広島生活はスタートとなった。

 

そんな広島生活【一日いち広島】について、明日は、帰ってっきたシンタクとともに、立ち上げ1週間のツイッター活動ついて、話し合ったことをご紹介したいと思う。

 

 

 

 

 

 

2011年05月18日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

ハウスのマドンナ達

昨日、ハーストーリィハウスの関係者の月次ミーティングがあって、参加させていただいた。

月次ミーティングといっても、これから月次になるのであって、今回は久しぶりのMTGだった。

 

ハウスのホール、キッチン、そして、プラスなプレスの部門合同で、課題に対して、意見を出し合ったり、要望を伝えあったり、いろいろと前向きな内容だった。

 

特に今回は、土日に集中するお客様への対応について、どのように改善すべきか、メニューから接遇まで見直しをしていくという内容で話は進んでいたものだから・・・

 

話の流れで、最近、男性のお客様も一人でゆっくりいらっしゃる常連さんが増えてきたという話題に。

 

「あ!そういえば、この前も、カウンターで本を読まれている男性のお客様がいましたね!」

「私も見た! 桜井さんのファンかと思った。」

「いえいえ、そんなことありません。桃ちゃんのファンかと・・。」

 

そんな会話を聞いたさとうデスクが

「いいねぇ。。うちにはマドンナがいっぱいいるから・・・」とにこにこ。

 

すると桃ちゃんが、

「いえいえ。本当のマドンナは、みぞべさんですよ。」と。

 

キッチンのみぞべさんはそれを受けて、

「そうそう!めったに表に出てきませんよー!天の岩戸に隠れてね!ピシャっと。」

 

桃「声だけしか聞こえないってね。」

 

みぞべ「そうそう。声だけ。」

 

さとう「その声が、おおきんよ!笑」

 

キッチンとホールを隔てる扉、岩戸の後ろに隠れる、姿を見せないミゾベマドンナは、めったに表には出ない。

お客さまにレシピを尋ねられた時に表に出てご説明するくらいで、後は岩戸の向こうで、大きな声で自由に仕事をしているマドンナだ。

 

この方が、本当のハーストーリィハウスのマドンナということで、興味のある方は、ぜひ、声だけですが、ハウスにお越しになって、お楽しみください。

 

 

けして姿は見られないということですが、今日は特別に、ミーティング風景のイラストで、マドンナ達をご紹介しましょう。(mtgに参加していないマドンナもおります。ご了承くださいませ)

 

 

 

 

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2011年05月17日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

社内の力関係を垣間見る瞬間

さとうデスクが、社長。

シミズとヤスナガは取締役。

その他はみなフラットな平社員の構成で、たった7人だが社内構成的にはできあがっているプラスなプレス編集部。

 

会社の社長が一番偉そうで、役員も次に偉そうにするのが通常の会社のように思われるが、弊社では意外な力関係がなりたっている。

 

意外に平社員の声が強いのだ。

 

たとえばだ。

 

ある日の午後、だんだんと西日がさしてきて、窓側の席のムツラが、いらっとして声を発した。

 

「まーぶーしーいーぃ!」

光でパソコンの画面がまぶしくて見えなくなってきたのだろう。

 

 

すると、はいはい、と窓際のシミズ、ヤスナガが、立ち上がってブラインドを下げ始めた。

 

「あ!すみません。両取締役に動いて頂いて・・・!そんなつもりで まぶしい と言ったつもりでは・・・」

と恐縮するムツラ。

 

 

そのままブラインドを下げてもらって一安心。

 

こういうふうに、何か分からない圧力で、人を動かす人もいるっちゅうことだ。

 

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本人がそんなつもりでまったくないのが、また不思議。

 

 

 

 

 

2011年05月16日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

社内に一人残るヨシダに、さとうデスクの指令とは・・・

今日は、昨日に引き続き、福岡出張でシミズとシンタクが不在だった。

ヤスナガとムツラはそれぞれ名古屋の別々の場所に出張で今日はいなかった。

そうすると、社内には、さとうデスク、ヨシダ、私の3人しかいない日だった。

 

午後1時にちゅーピークラブについて取材をしに伺うために、さとうと私が外出をすることになっていた。

今日は、その外出時間中、ヨシダが一人になるという状況に。

 

「ヨシダ君、ごめんね。じゃ、ちょっと出てくるから。

3時半までには帰ってくるけーね。」

 

と、さとう。

 

「あ、もしも電話がね、いっぱいかかってきたらね。

2本同時に、両方とって、話を聞くんよ。

聖徳太子みたいに。こんなふうに。」

 

と、指示を出しながら、外出しようとする。

 

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こういう時になぜだか、ラーメンを食べなくてはならないそうだ。

忙しいときは、ラーメンを食べるに限っているから、そうなるのだそうだ。

 

だから、ヨシダがラーメンを食べながら、電話を2本同時に受けている図を想像した。

 

 

実際は、ほとんど電話がなくて、(あちゃー)

内線がハウスからかかってくるも、向こう島の机にある電話にかかるから、

「ちぇ」っという気分になりながら、のそのそと立ち上がり移動して、呼び出し音を鳴らしまくってやっと電話にでたのが2,3度あった程度だそうだ。

 

ん?

 

 

 

 

 

2011年05月13日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

猿猴橋町の純喫茶パールにて取材指導をするムツラと指導を受けるシンタク

来週の勝手に研究会は、お散歩研究で、エリアは電停「猿猴橋町」。

猿猴橋町の電停近くにある純喫茶パールは、古くてレトロな雰囲気を外観から醸し出し、行ってみたいけど、行ったことのないお店として、一、二を争うお店ではないかと思われる。

(悪い意味ではなく、興味があるけどなぜかなかなか足が運べないという意味ですよ)

 

研究会では、一度は行ってみたいけど行ったことのないお店に怖いもの見たさで行くことは、一つの方針であり、特にこの度帰ってきたシンタクを同行するにあたり、取材のいろはを教えようという先輩ムツラとしては、どうしても行ってみる必要のあるお店だった。

 

そこで、ムツラとシンタクと私の3人は、純喫茶「パール」に入ってみた!

 

するとそこは・・・!

 

詳しくは、5月18日(水)の、勝手に研究会ムツラレポートに期待したい。

 

そのレポート前に、私は純喫茶パールで、シンタクにいろはを伝える先輩ムツラの会話を、まるで4コマ漫画のようにカメラで撮影することに成功した。

 

ぜひ、フク笑いに紹介しようとしたら、実写はいけないと。

嫁入り前だから、それは困ると。

強いムツラの希望から、実写版は自粛して、しょーがないから、絵で紹介することにした。

 

取材の基本はメモと撮影である。

気づいたことは、すぐにメモして撮影するのだ。

 

パールで頼んだコーヒー、カフェオレ、ミルクコーヒー。

なぜだか、それぞれにピーナッツが付いてくる。

そして、レトロなカフェオレのグラス。見えないけどミルクピッチャーもレトロだった。

聞くに昭和20年にパールはこの近くの別の場所で営業。それから今のところに移転してずっと営業されているとか。

店内は「地方の駅近くの古い喫茶店のようなにおいがする」とムツラ。

 

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なぜかピーナッツ。サービスでドリンクに付いてくる。

こういうところも、ぜひメモしておきたい。

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ここから撮影NGのため、絵でご勘弁ください。

 

大事なのはね、メモすることよ!とムツラ。

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パールの歴史をお母さんに聞いた後、メモするムツラ。

ついでに、研究会は自腹が基本。ということも帰ってきたシンタクに教える。

 

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で、レトロな店内、器を撮影しながら、純喫茶とCafeの違いを考察し始める。

近くに茶房もあることを発見し、茶房はどうなのか?と比較対象が増えてきて、違いが分からなくなる。

店内が禁煙か、分煙か、でなければ、ママがお母さんなのか、スタッフが若いのか、メニューにパフェがあるかないかなのか・・・

どんどん分からなくなってくる。

分からなくなってくるが、面白半分にしゃべりまくる。

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結局、違いはわからず、そのまま放置し、教えることだけ教えたら、無の境地になったムツラ。

その瞬間を激写。

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フク笑いには、先日も申し上げたように、世界中からアクセスされているため、嫁入り前のムツラの肖像権を守るため、絵で表現をしたことを大変申し訳なく思うが、

実は、先日から始めた「広島応援活動」の一環で、

ツイッター「広島生活【一日いち広島】」にて、プラス部員7人が広島にまつわるつぶやきを開始。

この純喫茶パール撮影4コマ画像は、ツイッターにて公開しております。

 

どうしても、実写版をみたい方は、以下のツイッターアカウントから、過去ログで探してみよう!

そこは、今ならまだムツラの肖像権は守られていないフリーの境地だ!

↓ ↓ (^O^)/

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hsp_hiroshima
広島生活【一日いち広島】

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2011年05月12日
愉快な編集部員ネタコメント(2)

あ!という大変身。ビーチバレーからビジネス使用に!

 

暑がりで寒がりのシミズは、夏が近づくと、すぐ肩を出し始めるので、ノースリーブが基本。

ま、多少デフォルメだが、今年の夏の装いの予感として、昨日 、シミズの夏のオフィスの装い、一例を、ご紹介した。 

 shimizu_summer.jpg

 

これを、シミズ本人が見て、「ギリギリ(公開)アウトでしょう」とジャッジしたらしい。

しかし、私には何も言わないので、ギリギリセーフなのでしょう。

なんて心の広い人なんでしょう。

 

さて、こういう装いだが、簡単にビジネス仕様に変身できる方法があるのをご存じか?

 

ジャケットに、腰に巻き物。そしてヒールの靴。

これで、さっそうと外出すれば何の問題もないのだ。

shimizu_summer3.jpg

 

どうですか?

こんな風に、柔軟な発想で、暑い夏を乗り切る、変温動物的シミズのクールビズ。

 

皆様のオフィスでもアレンジして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

2011年05月11日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

衣替えも間近。あの人の夏の装いは・・。

昨日は、午後から暑苦しくなってきた。

私たちのいる社屋は3階建てで、その3階は直射日光が屋根にあたるせいか、ものすごく暑い!

でも、節電節約の方針で、まだ我慢大会が繰り広げられていた。

2時、社内で企画会議中。

暑いけどエアコンはまだつけない。

 

しばらくすると、団扇を引き出しから出して、シミズ、ムツラ、ヤスナガ・・・と一人、二人と仰ぎ始めた。

 

暑いから、団扇を仰ぎながら会議をするのも、うちらしいというか・・

というか、やはり、会議ではない、これは我慢大会にしか見えない。

 

「いやー、暑くなったねー。

そのうち、脱ぐよ、この人。すぐ肩を出すからねー。」

と、さとうデスクがシミズを見る。

 

「いやー、まだですよ。でも、ニットは全部しまいました。」と自宅の衣替えをすませたと主張するシミズ。

そうなると、ちょっと暑苦しい朝は、もうキャミソールで出勤しようとするから、見てごらんなさい。

 

「そのうち、ビーチバレー選手みたいな恰好でやってくるよ。」

と、予言するさとう。

 

そうだ。きっと、こんな感じで仕事しているんだ。

 

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足は、もちろん素足ですよ。暑いから、水桶に足をつっこむんですよ。

 

社員は女性ばっかりだから、これくらいギリギリオッケーなんですよ。

見てみないふりしていますよ。

 

外出するとき?

大丈夫。

さっと布を腰に巻いて、ジャケット羽織って、ヒールの靴を履けば、お客さまに会ってもばれませんよ。

(ハワイか?)

 

それより、色が水色の下地なのは、なぜ?って?

それは、家に水色の紙しかなかったからですよ。

 

こんなこと描いてシミズさん、怒らないって?

全然!こんなことくらいで怒る心の狭いシミズさんじゃありませんよ。

何度、ネタにしても、まったくスルーですよ。本当に心が広い人でありがたいです。

 

で、本当に、夏はこんな恰好なのかですって?

何言ってるんですか、ここは「フク笑い」ですよ。

こういう想像の自由を奪ったら、「フク笑い」に何が残るんですか?

 

なーんにも、中身がないじゃないですか。

これ?

これが、私の仕事ですよ。

 

2011年05月10日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

「フク笑い」が今後、進むべき方向性を考えてみる。

「フク笑い」コアユーザーである、シンタクとよくフク笑いについて話したりする。

私にとっては身近な読者の意見を聞くことは大変勉強になる。

 

「フク笑い」は、シンタクからすると、顔を知っている、プラスなプレスの編集部員が、何をしているか、日々の様子がわかって面白い、ついつい覗いて見てしまう。

そういうコンテンツなのだと言う。

そこは、私も狙っているところ。

「だから、PVは少なくてもコアなUUが多いんですよね。」

 

PV(ページビュー、サイトを開いた回数)がメジャーなサイトに比べて少なくて、コアなUU(ユニークユーザー、サイトの訪問者実数)が多いので、固定ファンが何度も何度もサイトを開いて見てくれているから、いいんすよ、というシンタクのご意見だ。

 

そうなんよねー!

実は、以前、プラスなプレスのプラス会員にメルマガでアンケートをした時に、プラスなプレスのコンテンツの中で、よく見るコンテンツはなんですか?という質問に対して、「フク笑い」は、「今日のイチメン」や「satomido日記」「今日の美味しいもん」などに、まったく太刀打ちできないほどの投票数。

でも、読んでいる人は、かなり多くて、どうやらアンケートには回答をされないような、裏筋の方のようだ。

 

では、もっとPVを増やすために、一般の方が読んでも楽しい内容にしていく方がいいのか?

それとも、このままコアユーザーが喜んで下さるコアな内容を続けていく方がいいいのか?

 

どっちなんだろ?

という話もシンタクとした。

 

内容を変えたら、今までの読者が減るでしょうね・・。

と、まるで居酒屋かスナックの常連客がオーナーやママが変わった後に客層が変わるようなたとえ話で教えてくれた。

 

でもって、最後に

「でも、フク笑いは、世界中からアクセスされているんですよ!

少なくとも、この1年は。だって、私たち、海外旅行中のとき、暇だからフク笑いでも見るかってアクセスしてましたもん!」

とシンタクが教えてくれた。

 

1年前に新婚旅行で世界一周中の、ワダ夫婦、もとい、現在ビッグツリー夫妻も、途中数ヶ月、旅行に一緒になった、シンタクカップルも、ぽちぽち海外から見ていたそうだ。

 

アクセス解析から、フク笑いのアクセスを見る。

緑の色がついている国から、フク笑いにアクセスがあるマップ。

 

 

world3.jpg

 

日本は当然、濃いが、海外からあちこちアクセスしているのは、旅行中のシンタク、ビッグツリー達に違いないということだ。

 

そうなると、フク笑いの方向性も固まってきるというものだ。

コアユーザーのために、喜ぶべき内容を書くべきだと!

海外からでも気になって、覗きたくなる魅力って、なんなの?

 

ということで、やはり、プラスなプレスの日常を、私目線でご紹介し、笑う人が、非常にニッチなご関係者であって、それでよしとする。

こういうものでありましょう。

そうしましょう。

 

そういうものに、私はなりたい。(宮沢賢治風)

 

   

 

 

2011年05月09日
愉快な編集部員ネタコメント(2)

GWしたいことを実現した人たちのコメント

今日は、後半のGWが終わって金曜日の出社日。

ひさしぶりにみんなの顔を見る。

やはり注目のまとは、105ウォークラリーに参加したムツラと桃ちゃん、そして応援でついていったヨシダ達の話題だった。

詳しくは、昨日の「今日のイチメン」に画像入りで公開中!

もう少しのところで、時間切れとなり、途中リタイアとなったのが悔しくて、やり遂げた充実感や疲労感よりも、悔しさの方がだんだんと増してくるとか。

できればまた挑戦してみたいそうだ。

 

私は、ムツラ達ほど過酷なラリーに挑戦をしたわけではないが、それでも無理やり肉眼で芸能人を見ようというむちゃはやってみた。

 

シンタクもGW中にやることとして、あげていた「5月3日のperfumeのカーネーションステージ」を見にいくこと。

広島出身の人達の凱旋公開コンサートなるわけで、それなら見に行ってあげなければ!われら家族も!

と、家族4人でのこのこと原爆ドーム前に行ってみると!

人だかりだ。

原爆ドーム前の右端に、カーネーションステージがあるのだが、私たちは思いっきり左端から、遠慮がちに立ちすくんだ。

 

 

これは、前にいけねぇ!

前に行っちゃあ、あぶねぇ、危うく将棋倒しだ。

そう思って、後ろから見ることにしたが、まーたっく見えない。

肉眼でそうだね、上半身が1センチ以下だったね。

 

3人の髪型が分かりやすく違うので、踊りながら移動しているのは、分かった。

 

かなり後ろの位置であったのにもかかわらず、スタッフの人は、「撮影禁止」のカードを持って、注意を促していた。

分かっているけど、撮影しようとデジカメ、携帯、スマートフォンを持ち手を伸ばしている人の手の数。

せめて子どもに見せてやろうと、肩車をするパパの数。

尋常ではありませんでした。

 

確かに、いま、perfumeは、大人気だったと二万人に上る立ち見の人たちの数でうなづけました。

 「あれは、何十年か前の、カーネーションステージに立った柏原良恵以上じゃないか?」と意味がわからないことを一緒に見た夫は話しかけてきましたが、そうなんですかね、実際。

GWFF.jpg

 やりたいことをやってみた、という意味では満足感まんまん。

しかし、あのステージの3人は本当にperfumeなのか?と聞かれたら、実際よく見えてないので自信がありませんー。

 

 

2011年05月06日
フクネタコメント(0)
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