プラスなプレス:今日のフク笑い

アバター疑惑 2

ムツラは、週末、結局、アバターに行くのだろうか?行ったのだろうか?

 

   ム「いや、行ってませんって!」

 

ところで、アバターは、タイタニックを抜く興行成績を打ち立てたと話題になっている映画だそうだが、私もまだ観ていないので、ぜひ、この日曜日に、行きたーい!

 

そのアバターのことが気になるのは、内容ではなく、イントネーションだったりする。

 

バター と、頭のアの音が大きく、続けてバターが低い音になるのが正しいのか、

 

バター と、アの音が小さく、続けてバターが高い音になるのが正しいのか?

 

これ、どっちなんでしょうか?

 

私は、バター と発声していましたが、これは、イキなんでしょうかね??

 

ぜひ、日曜日には観に行って、解決しておきたい問題です。

 

 

2010年01月31日
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アバター疑惑

昨日、ムツラは、「今日は4時に早退します!」と朝礼でも一言を言い、また仕事中も、

「今日は4時に帰るから、てんぱってます!」

と目を、つりあげて集中している。

その様子は真剣勝負だ。

 

で、そうすると、サトウデスクは、気になる。

 

「あんた、早退して、アバター観にいくんじゃろ?

あたしらも、一緒に早退して、ついていってあげるよ。」

 

「いや、アバターじゃありません!」

 

「またまた。

アバター行くんでしょ? 私が横に座ってあげるけ。

ドリンクは何がいい? コーヒー? ポップコーンはどうする?」

 

「いや、アバターにはいきません!

行くとしても、一人で行きます!」

 

「遠慮せんでもいいよ。みんなも一緒に並んで座るよね、ねー、みんな。」

 

みんな、首をうんうんと縦に振る。

 

「いや!行かなくてもいいです。一緒に座らなくていいです!

むしろ、一緒に行きません! 行くと一言も言ってません!」

 

まーた、またー。

 

とにかく、どんな事情で、私用で、早退しても、アバターに行くと決めつけられたムツラは、本当は予約した通院の予定らしい。

 

 

それでも、まだアバター疑惑。

 

というか、デスクが一緒に映画を観に行きたいだけ?

 

 

2010年01月30日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

手づくりだらけの船出パーティ

船出パーティは、予算がないから、手づくりでなんでも用意しようというのが、基本ポリシーだった。

借りれるものは、借り、作れるものは作る。

 

サイトや写真を投影するために、プロジェクターはハー・ストーリィから借りた。

でも、プロジェクターの光を受け取る、スクリーンは借りるところがなかった。

いや、借りてまでしなくても、手があった。

 

 

A1.jpg 

サトウデスクが、まじめに挨拶をしている画像をよく見てみよう。

 

背景の白いスクリーン? いや、これは!

白い布ではないか?!

 

そうなのだ。 

白い布をスクリーン代わりに窓のブラインドに取り付けて、それに投影する手があったのだ。

 

以前も、元社員のモリさんの結婚お祝いパーティのときに使った手だ。

 

それを、船出パーティという大舞台で、やりきった私たち。

 

 

再度、よくご覧ください。

 

 ロシアンセレブ シミズが事業説明を投影資料を使って行っている。

 

A5.jpg 

 

よく見ると、白い布が落ちないように、上部は、黒色が点々と並んでいる。

 

これは、本来の仕様は、紙をまとめてとめる、あの、ダブルクリップなのだ。

布とダブルクリップの見事なコンビネーションにより、ことが何も困った事情がなかったように無事進行されている。

これは、ムツラの職人芸だ。

すごく時間がかかって、適当にしようかなと思ったところ、早くいらしたハー・ストーリィ取締役の野村さんが、

「そこ、曲がってるわよ。」

とダメだし。

 

「布じゃなくて、紙の方がいいんじゃない?」

 

とアドバイスいただくも、『紙を買う予算がない』と言えずに、「そうですね。」とぐっと我慢してしあげた手仕事だ。

 

 

 

 

 

 

 

事業が順調に進み、お金がたまったら、スクリーンをぜひ、・・・・買うのではなくて・・・・

 

 

レンタルしよう。

 

もしくは、紙を買おう。

 

 

 

2010年01月29日
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引き出しのカオスを紹介した勇気を称えたい

好評連載中の、勝手に研究会 は、プラスなプレス編集部員が、自ら、テーマに添って、自分なりにあれこれを試したり、実践してみたことを、報告するというスタイルで、何がおもしろいかというと、その人の日常、生活の一こまのシーンが想像されるところにあると思う。

 

ムツラんちの電気ストーブのある部屋の一部。

 

シミズんちの、ダウンライト総数54個の、シンプルで素敵な天井。

 

ヤスナガんちの、ビニール袋やら、割り箸をためこんだキッチンの様子。

 

ネコ山フクダの菓子箱を使ってかわいくディスプレイされたキッチンの一部。

 

デスクの若かりし頃の写真。(風化する人と歴史)

 

fukuハラ家のやたら出てくるダイニングテーブルと背景の黄色のカーテン。

 

・・・・。

 

レポートの中に、登場する画像の中に、部員の生活の一部が見つけられて、親近感を得るのは、私だけではなく、読者の皆様もそうだと思われる。

 

 

しかし、その中でも、先日、もっとも新の日常生活の一部を勇気をもってネタとして画像公開してくれたものが、ある!

 

それは、100円ショップのモノを使って、上手に節約生活を楽しむというテーマでのヨシダの記事。

 

そこには、衝撃の一枚が!!

 

100kin2.jpg

 

キッチンの調味料類を入れるストックの引き出しと思われます!

 

読者に断っておくが、ヨシダは新婚であり、部屋はもちろん美しく掃除され、整理整頓されている。

 

片づけが苦手な、片づけられない人たちではない。

世に言う、汚部屋の住人ではない。

 

本人も、これがヨシダ家だと思われては、困る的な発言のもと、フク笑いに公開を許可してくれた。

 

ただ、主婦の皆さん、一人暮らしの皆さんには、わかる人も多いと思う。

 

部屋のどこかには、このように、いつも使っているけれども忙しくてつい、ぐちゃぐちゃになってしまうスペースというものがあるのだ。

わかっているけど、今、できないというまま、ごっちゃになった引き出し、物置、押し入れの中のスペースが!!

 

それを、このような実写を持って、ビフォーアフターの資料として、堂々公開してくれた、そのヨシダのプロ意識に、私たちは、敬意を表したいと思う!

 

よーくやった、ヨ・シ・ダ!

新婚 ヨ・シ・ダ!

フレ!フレ!ヨ・シ・ダー!

 

ワーー!!

 

 

このビフォーの引き出しカオスが、こんな風に美しく整理できますという実例画像も、ヨシダレポートにあり!

ぜひ、繰り返し何度もご覧いただきたい。

 

他の編集部員も、これくらい自分をさらけ出すような、写真をぜひ、使ってほしいものだと、副フク編集長的な視野で全体を見させていただいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年01月28日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

フィナンシェ的なものを求めていた

勝手に研究会のテーマが、あの人に贈りたい広島土産のときは、担当になった部員が、報告用に買ってきたお土産を、毎日日替わりで持ってくるものだから、会社にいつも甘いものがあふれていた。

 

これは、やばい、やばい!と言いながら、でも不思議にみんな食べてる。

 

研究テーマとしてはとても楽しいが、体重増加の不安がよぎる週でもあった。

 

ところが、最近は、ある意味逆の「明るい節約生活」がテーマ。

 

そうなると、人間不思議なもので、あれだけスウィーツを自腹で買ってきては、みんなにふるまっていた部員たちが、ピタッとやめた。

 

 

節約のことを考え始めると、余分にスウィーツを買ってくるなどという行為が、節約に反する行為に感じられるのであろうか?

 

でも、あのスウィーツ満載の日々が忘れられない。

 

 

甘いものが食べたい・・。食べたい。

 

時々、がまんできずに、シミズがスナック菓子を買ってくるようになった。

飢えた部員たちは、ワサビーフ とか、からむんちょの酸っぱいバージョンを取り合うようにむさぼった。

 

 

そんなこの頃。禁断症候が出てきたネコ山フクダ。

 

午後2時ごろ、まさにおやつタイム。

 

あぁ、甘いものが食べたい。食べたい。そう、フィナンシェのようなものが食べたい。

ずっとそう思いながら、仕事をしていた。

 

 

ちょうどその時、シミズが家から持ってきた「焼きドーナツ」を2つ、鞄から出した。

 

「旦那が持って帰った出張土産か何かなんですけどね、どうせ、うちにあっても誰も食べないから、おやつに持ってきた。」

と言いながら、まさに食べようとしていた。

 

その様子に気づいた、ムツラが

 

ムツ「フクダさーん! フィナンシェ的なものが出てきたよー!」

ネコ「え?!今、まさに私が食べたかったもの。!!」

 

ムツ「焼きドーナツもある意味、フィナンシェ的なものだよー!」

ネコ「私が求めていたものが! やっぱりあるんですよね。求めていたら、現れるって。」

 

ムツ「よかったねー」

ネコ「よかったー!食べたかったんですー!」

 

シミズ「ちぇっ。しょうがない。2個あるからいいや、はい。1個」

 

と、半ば強引な要求に応じて、貴重なフィナンシェ的な焼きドーナツ、甘いものが、1つネコ山フクダの胃の中に入って行った。

 

なんだろう。 この甘いものを何がしても共有しようとする、協力体制、ネットワーク、情報網、アンテナシステムというやつは?

今後は、もし家から自分用におやつを持ってきた場合は、こっそりと、誰にも見られないようにこっそりと食べるしかないのか?

 

 

 

そうやって、今、回想録を書いている途中も、

ネコ山フクダが、「さっきから豆乳せんべいを食べようとするたびに、電話があって、食べれなかったんですー。」

と、やっとせんべいを一枚、袋から出して嬉しそうにほほ笑んでいた。

 

 

そろそろ、節約生活のテーマが終わったら、スィーツ研究会を再考してはいかがだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

2010年01月27日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

一期一会の人

船出パーティでは、相当、手づくりでいろいろ準備したので、やれ、ゴムがない、紐がないと近くの百円均一のショップに買い出しに出かけた。

 

そんなとき、テレビや、スーパーのチラシ、ポップにだけしか拝見したことのないような・・・

 

ある意味、めったに生では出会えないような人に、出会いました。

 

有名と思います。

 

老若男女まで。

 

そんなに頻繁には会えないような。

 

私は一期一会の人と名付けました。

 

この方。

 

tarako1.JPG

 

子どもが、めずらしそうに、触っています。

喜んで、体が上下に揺れていました。

バイバーイ!と子どもが手を振ると、バイバーイ!と手が振れないので、体が左右に揺れていました。

 

tarako2.JPG

横顔も撮ってみてください、ずいぶん前に顔がでてるんですよー。とお付きのスタッフの女性が教えてくれたので、横顔を撮影させていただきました。

ずいぶん、でこっぱちですな。

 

tarako3.JPG

さー、そろそろ散歩しましょうねー。とスタッフの人に呼びかけられ、はいはいと一期一会の人は、進行方向に向くと、やおら、スタッフの人が、ほっぺの下を両手で持ち上げて、前方に移動するのを手伝っていました。

立派な赤い靴を履いていましたが、歩幅が数センチでした。歩みはペンギンのごとし。

 

ちょこちょこと、一期一会の人は、スーパー店舗内を散歩されていった。

 

一期一会だと思えば、一緒に写真を撮らせてもらえばよかったかな。

 

 

 

 

 

2010年01月26日
フクネタコメント(0)

素敵な贈物

船出パーティでは、ありがたいことに、たくさんの方々から、お祝いのお花やお品、中には植樹記念をしてくださったりなど、大変にお気遣いをいただきました。 

また賑わいづくり活動のコンテンツで、ご報告記事を公開する予定です。

 

フク笑いでは、このプラスなプレスのサイトのデザインを手がけてくださっているデザイナーKさんからのプレゼントをご紹介します。

 

ピンクの箱を見て、なんでしょう?お菓子かな?と思って開けてみたら、メッセージカードとともに、きらきら光るクリスタルボールが。

 

 

 

KC3O0116.JPGこれは、「太陽をつかまえるもの」という意味のサンキャッチャー。

窓辺などの太陽の光が照らすところにぶら下げておくと太陽の光が、透明感あふれるクリスタルガラスを透してたくさんの虹を作りだし、光のエネルギーをお部屋に運び入れてくれるそうです。

 

たくさんのよい気につつまれて、御社のますますのご飛躍を心よりお祈り申し上げます!

と、Kさんからのメッセージがありました。

 

 

ひもを持って、宙に浮かせてみる。

 

きれいですねー。

 

KC3O0117.JPGどこの窓辺に飾りましょうか?

Kさん、ありがとうございます。

 

 

じーっと見つめると、 なぜだろう。

バブルな時代を思い出す気がする。。。

 

 

 

2010年01月25日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

今日のイチメンはプレッシャー星人が書いている事実

先日の船出パーティで、このプラスなプレスサイトの設計にお世話になっているO氏とお話する機会があった。

 

O氏はこのプラスなプレスが、立ち上がると同時に、更新をされていることはご存じだったが、

 

「びっくりしましたよ、お正月も更新してたんですね!」

 

と年末年始も休みなく、勝手に研究会や、今日の美味しいもん、satomido日記、フク笑い、そうそうトップページの今日のイチメンも更新しつづけられていたことに気づいていただいた。

 

そうなのだった。

 

このサイトができた時に、編集会議で、「とにかく毎日更新すること!」を目標に、今日のイチメン、今日の美味しいもん、今日のフク笑い、satomido日記は、とにかく毎日動かすことが前提とされた。

 

勝手に研究会は、毎日更新しているけれども、まぁ、社員が持ち回りだから、当番が近づくにつれプレッシャーがあるものの、考える間がある。

 

ところが、前衛コンテンツは、死んでも更新しろ!的な暗黙のプレッシャーがある。

 

今日の美味しいもん を担当のムツラなどは、金曜日の夕方は、土日の更新分の記事や、また月曜日が出張の予定がある日などは、土日月の3日分のレシピ原稿を、用意していたりする。

 

今日のイチメン は、勝手に研究会 や 美味しいもん の原稿ができてから、抜粋紹介するため、しかも見た目の画像やキャッチコピーがけっこう重要で、かつ、何が何でもその日の朝一には準備して11時には更新しなければならぬ。

 

ならぬ、と死守する人は、今は一応、fuku担当。

(できないときは、さとうデスクや他の部員にお任せしますが・・・)

 

毎朝、はぁはぁぜいぜい記事確認をしてイチメンを用意する。

このような前衛コンテンツ担当の、ムツラ、fukuハラには、共通のプレッシャーを持つ、

プレッシャー星人仲間なのである。

 

O氏は続けて、おっしゃった。

 

「よくネタがありますねー。 ネタのために、パソコンを壊してみたり直してみたり(笑)。」

 

そういえば、今日のフク笑い は、プラスなプレス近辺ネタを紹介することをコンテンツ方針としている。

 

こっちは、多少気楽なコンテンツである。

 

自分を含め、おもしろい人たちや出来事が周りにあり過ぎるために、ネタ不足で困るということは、心配することがない。ありがたいことだ。

 

加えて、執筆のタイミング、気軽さというのが、違ってくる。今日のイチメンは、死んでも11時だから、プレッシャー星人だけれども、

フク笑いに関しては、

 

「あー。しんどかったー。イチメン、今日もなんとか間に立った!」

 

とホッとしてから、フク笑いのネタを考えるから、プレッシャー星人のぬいぐるみを脱いで、汗をふきふきあぐらをかいて書くようなことが許された感じのある自分がいる。

 

そのため、逆にプレッシャーから解き放たれた、好き勝手感が、楽に表現をさせ始めるせいか指が勝手に動く動く。

 

結論として、イチメンはプレッシャー星人が執筆し、フク笑いは、たこ星人が書いているという、まったく意味も教養もない事実が、船出パーティでのO氏との会話で、導かれた事実であるということである。

 

 

 

 

 

 

2010年01月24日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

ものづくりの評価

昨夜は、ハーストーリィプラスの新会社設立パーティとして、ささやかな会をハー・ストーリィハウスにて開催させていただいた。

 

船出パーティと仮称して、いかだ舟ではありますが、皆様のお力添えで一緒に進んでいきたいと思います!というコミットメントと、これから地方、広島の地域活性を中心にした事業をこんなことから進めていきたいと思いますとご説明をさせていただきました。

 

その様子は、きっとsatomidoブログに詳しくご紹介されるはず。

 

この忙しい中、このような機会に、わざわざお時間を作っていただき、足を運んでくださった参加者の皆様には、本当にありがたいことだとみんなで感謝しました。

60名ちかくの方に来ていただくことになったので、ハウスの中は立食形式で足が疲れた方もいらしたと思いますが、最後まで暖かい言葉や会話で応援をしてくださいました。

 

また、それくらい、応援くださる方々がいらっしゃることは、逆に今後のプレッシャーにもなり、がんばろう!という気持ちにもなりました。

 

ところで、ずーっと昔から、それこそ、さとうデスクとは20年来のおつきあいである、印刷会社のタカ氏に、はずかしながら、先日スタッフがチョキチョキきりながら手作りした事業紹介の資料をお見せしました。

 

笑われるかな?と思いましたが、お金がないんで、今回、みんな手作りなんですよ、とお話したら、

 

どれどれ?と広げてみてくれて、

 

「これで、いーんですよ。」

 

とにっこりと笑って見れくれました。

 

「会社が設立したばかりでしょう? そういう時は、これでいいんです。

これで、たくさん刷るようになったら、ウチにまたご相談してくれたらいいんです(笑)。

 

これでも、サトウさんにとっては、がんばっているほうです。

だって、昔のサトウさんだったら、広告の裏紙で作っているはずですからね!」

 

昔から、お金がないことを工夫して楽しむことがすきだったサトウデスクらしい。

 

今回のようなパーティでは、場合や立場によれば、また、常識や体裁を考えたら、手作りはしないかもしれないけど、私達がお金をかけずに、なんとかその分お越しいただいた方に、美味しく料理を召し上がってたり、会話を楽しんでいただきたいと思ってたこと。

 

手作り事業紹介資料

手作りメッセーカード

クローク用手作り交換チケット

生花の手作りコサージュ

手作り料理紹介ボード

手づくりドリンクメニュー

手作りお土産紹介カード

手作りお土産用のし

 

 

業者に頼まず、(頼めず)、手作りで・・・。学祭みたいで、失礼でないだろうか?と心配だったけど、

タカさんの、「これで、いーんです。」という笑顔に、救われました。

 

 

 

2010年01月23日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

モノづくりする人たち

ただいまモノづくり中 というコンテンツがあるので、そこにアップしようかなーと思うくらいの、モノを作っている人たちのご報告です。

 

本日、ハーストーリィプラスの船出パーティという、新会社設立のご挨拶をかねたささやかな会を開催することになりました。

 

ささやかとはいえ、貴重なお時間を割いてきていただくお客様のために、新会社ハーストーリィプラスがどんな会社になりたいか、どんなことをしていきたいか、どんなことで、地域社会に貢献できるか、私たちに考えたことを、コミットメントする貴重な機会です。

 

みんなで、いろいろとアイディアを出し合って、手作りで説明資料を作成することになりました。

普通の配布資料とは、ちょっとことなる丸型をした形状をしています。

 

いろいろと試作をしてできたデザインを、はさみでチョキチョキ切り取る人。

 

mono2.JPG

こちらにも、チョキチョキと、ものづくり中の人たち。

 

mono1.JPG  

みんなピンク色の形状にあわせて、何かを切っていますが、これが事業紹介資料になります。

 

こちら側にも、チョキチョキする人たち。

おっと?

チョキチョキするふりをしている不謹慎な人が、後ろにいる!

 

mono3.JPG  

 

指で、切れるかいな! と注意しようとしたら、デスクだった。

 

この方が、社長です。

 

 

 

2010年01月22日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

落とし所について学ぶ

リシュラのwebを担当しているコウモトさんと、電話で草津新町ストリートのスタンプラリーのことについて打合せさせていただいていた。

 

では、ありがとうございます。失礼します・・・。と言いかけた時。

 

「fukuちゃんのフク笑い、毎日見てるよ!」

 

とリップサービスを忘れない。さすがです。

 

 

え?毎日?

 

「そう。勉強をさせてもらおうかと思って。(さらなるリップサービス)」

 

何を勉強するのか?と思って尋ねたら、

 

「落とし所をどこにもってくとか・・。」

 

それを勉強して、リシュラのHPに役立てるんですか?

 

リシュラに役立てて、どうするですか?

せっかくキッチュな手づくりのぬくもりが暖かい、モノを大切にする心を大事にするポリシーをメッセージに出しているリシュラが、

 

上げるの落とすの、

ロシアンセレブだの、無印のシールだの、そういうことを書くと、

品格が下がるような気がします。

 

と、精一杯のアドバイスをしてみた。

 

 

ところで、毎日更新している、フク笑いを、斜め読みでも見てくれている人は、

今のことろ平均10名くらい!

 

(アクセス解析で、わかっている範囲で想像)

 

私は10名の方に、(うち、プラス部員が半分いたとして)

毎日を楽しんでいただくためのネタ探しを日々しております!

 

落とし所と持ち上げところを常に鋭敏なアンテナを持って

探っております!

 

 

かなり身内の方がリピート読者のようなので、もう徹底的に身内ネタで攻め続けようと思います。

という所感を、リシュラ・コウモトさんとの会話で思わず熱く、つづってみました。

これからも、よろしくお願いします!!

 

 

2010年01月21日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

悲壮感をユーモアに転換する技

お昼ごろに少し気分転換をしたくなったのだろう。

ムツラが、プラスなプレスのサイト更新を確認していた。

そして、「ププっ」

と笑い、「fukuハラさん、おもしろいですよ。ぽこ、ぽこ が。」

 

え?ぽんぽこって書いてた?

 

昨日のフク笑いの駄々っ子PCのぽこぽこメッセージのことを、ぽんぽこりんと誤植でもしていたかなと思った。

 

「いやいや、その・・・。

先週のね、あのパソコン不調時の悲壮感ただようあの出来事をね。

ぽこ、ぽこ、ぽこってこんなに明るく書いてねー。」

 

と大笑いしていた。

 

 

そう!

 

先日はフク笑いにて省略したが、私のサポートセンターのご担当者と電話でリモートサポートを受けている状況と言ったら、悲壮感そのものだった。

 

隣のシミズは、時々、大丈夫? なんとかなりました?

と、励ましなのか、心配なのか、どちらともいえない複雑な顔つきで、声をかけてくれていた。

 

斜め向かいのムツラは、声こそかけてこなかったが、私が電話で、こんなやり取りをずーっと続けていたのを聞いていたのだろう。

 

 

 

「マウスは、別のUSBの穴に入れ替えました。はい。どれも動きませんでした。

別のマウスを持ってきて、入れてみましたけど、それもだめでした。

はい。 えぇ。念のため別のマシンに入れたら、マウスは動きました。

だから、このUSBデバイスってのがだめなんだと思います。」

 (それは、先方はわかっていると思われるが)

 

 

「はい。指は動きます。あ、タッチパッドですか。はい、それは動きますので、パソコンが止まっているわけではないですが、このぽこ、ぽこいうメッセージが5秒おきに出てくるんです!」

(ぽこ、ぽこ、を強調する。最初、タッチバッドという言葉を思いつかなかったので、指で矢印が回る、回らないと、説明をし続けていた)

 

「東京からかけていただいているんですか? すみませんね。」

 (0120でかけた先が、東京だっただけだが、急に長時間のお付き合いに、すまなく思っている。)

 

 

「はい。・・・はい。やりました。これを、消すんですね。

はい。消しました。 再起動・・。はい、再起動したら声をかけるんですね。

(沈黙)

はい、再起動しました。

 

は!?復元できませんと出てきました!!

こ、これは!?」

(かなりの動揺。相手も、それは、もう駄目ですねと、ついにさじを投げた。投げられたさじを、不本意ながら、受け取った)

 

 

 

 

こんな、やり取りしている声がずっと聞こえてきて、ひどいことになったんだろなぁと、人ごとながらかわいそうに思っていたようだ。

 

パソコンの不調のくじは誰に当たるかわからない。

 

システム担当というほど、パソコンに強い部員は誰一人としていない。

今後は、何かトラブルがあったら、なんでも自分がやってみないといけない。

 

みんな、「あーぁ、早くもパソコン不調くじがfukuハラマシンに当たったよー」と思ったに違いない。

 

 

でもですね、あの駄々っ子PCが寝かせて2日間でもとに復元したという稀にみるラッキーな復活には、私が某R株式会社のサポートセンターの方とお電話で1時間、次に某PCメーカーの方とお電話で1時間半、それぞれとサポートを受けたあの時間は、決して無駄でなかったのです。

 

 

あれがあったから、駄々子PCが、ぐずる気持ちもだんだんと落ち着き、できません、できません、といつまでも子どものように言っとられんし・・。

おれ、パソコンじゃし・・・。

と、彼なりに、大人を自覚するための必要な時間だったと思われます。

 

ですので、悲壮なシーンもフク笑いのネタに。

プラスなプレス的プラス発想で、悲壮感をユーモアに。

 

これがあって、なんぼのもんです。

 

 

2010年01月20日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

問題解決の方法は、 「寝させる」

昨日、「デバイスが正しく認識されません」と、駄々をこねたパソコンのことを、フク笑いにてつぶやいてみました。

土曜日・日曜日、問題の駄々こねパソコンを自宅に持ち帰り、様子を見てみようと思いはしたものの、

あの、

 

ぽこ!ぽこ! ぽこぽこぽこ!

 

という音とメッセージの連発を思い出すと頭が痛く、どうしてもパソコンを立ち上げてやることができなかった。

 

2日間そっと放置したまま、月曜日の出社とともに駄々っ子を会社に連れてくる。

 

そして、そぉーっと接続をして、電源を入れてみた。

 

 

としたらば!

 

右下にしつこいほど連打していた、ぽこぽこメッセージが出てこない。

試しに、マウスもひっつけてみて、LANもつなげてみて、再起動してみても、マウスの動きに矢印が縦横無尽にデスクトップ画面状をすべり回る!

 

おぉ!

 

無事、機嫌を直したかぃ!

 

そうかい、そうかい!

 

そして、じっとパソコンを見て、ふと何かの本で読んだ示唆深いことばを思い出す。

 

 

重要な問題にぶち当たった時。

その問題解決の方法は、まずは「寝させること」。

 

たいていの問題は、「寝させること」によって、解決しているものだ。

 

 

よかったー!

 

こういう場合は、皆さんもぜひ、寝かせてみてください。

 

問題は自然と解決し、落ち着くようです。

 

そして、私のパソコンは、今日から、fukuハラ駄々っ子と名付けて、今まで以上にかわいがろうと思います!

 

 

2010年01月19日
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デバイスが正しく認識されていません 

先週金曜日、午前中は、普通に仕事をして、10時30分からハウスのホールにお手伝い。

14時に戻ってきて、さて、仕事再開とパソコンを起動させると、

なにやら右下にメッセージが、ぽこ!っと出てきた。

 

デバイスが正しく認識されていません。

ここをクリックしてください。

 

あら?とクリックすると、どこどこに不明なデバイスがありますよ。

と教えてくれるも、どう対処したらいいかは教えてくれない。

 

まぁ、いいやと思って画面を閉じて、気にせず仕事しようとしたら

 

ぽこ!

ぽこ!

ぽこ!

 

とメッセージが5秒ごとに音を鳴らして現れてくる。

 

これは困った。

 

そしてマウスも使えなくなった。

 

タッチパネルでは動くので、どうも、マウスのUSBあたりが怪しいと思われるが、

どうやって修正したらよいか分かりません。

 

パソコンを購入した会社のサポートサービスセンターに電話をして、リモートで対応しても

改善できず、やむを得ず、メーカーのサポートセンターにかけてみる。

 

サポートセンターの説明される手順で行っても直らない。

 

残るは、システムの復元と、最悪は、初期化だとか。

 

バックアップをとって、システムの復元を試みるも、復元できません。と出てきた。

 

何でもかんでも、認識されません、復元できません、と拒否るパソコン。

君、いったいどうしたんんだ?今朝までそんなわがままひとつ、言ったことがなかっただろう?

 

こうなるとメーカーさんも、初期化するしか提案がありませんと。

初期化して、各種インストールする前に、マウスが動くかどうか確かめてください。

それでも動かなかったら、電話してください。

と。 

 

えええー?

まだ購入して1ヶ月しかたってないとですよ=!

 

 

帰宅する時間になり、仕方がなくデバイスのことはあきらめて、パソコンを閉じた。

 

あーあ・・。

 

来週、もしかすると初期化ですか。

セットアップから、インストールから、みな再度やり直しですか。。。

 

こういうときはいったいどうしたらいいのだろう。

 

パソコンをそっとなでて、「そんなにぐずらず直ってください。」とお願いしてみる。

 

直って欲しいなぁ。

 

 

 

 

2010年01月18日
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あなたはどっち派?の続き

昨日のフク笑いで紹介した無印良品のシールをはがすか、はがさないか?について

ヨシダが熱心にエコ掃除を提案していて、内容も充分なのに、たまたまちりとりについていた無印良品のシールについて、意見が白熱していた話題だ。

 

もう止めよう、平行線だ!といったさとうデスクも、はがす派だった。

 

以前からハー・ストーリィのヨコヤマが無印のノートについているシールをはがさないから、なんではがさんの?と不思議に思っていたと言い出したさとう。

 

もしかしたら年代によって、意識が違うんじゃないのか?ということになった。

 

そこで、シミズは隣の部屋まで行って、イワモトに聞く。

「ねぇねぇ、イワモトさんって、無印のシールはがす?」

と聞いたら

「あ!あれですよね。気になってたんです。私ははがします。」

 

と、ヨシダのレポートを読んでくれていたイワモトは、すぐに自分の意見を提示してくれた。

 

「イワモっちゃんは、アラフォーに近いから、こっちよね。」と仲間を得たようにつぶやいたシミズ。

 

と、そこへ、フクトミ・アラサーがやってきたので、ムツラが聞く。

 

「ねぇねぇ、トミさんは、無印のシール、はぐ?はがさん?」

 

「え?モノによって、はぐ。ノートとかは、はがさん。でも服とか家電とかは、はぐ。」

 

ここから、はぐ、はげない、はがさん、はがす、はぎたい、はげれば、はげると、はげる、はごう!

 

と、「はぐ」の、が行5段活用みたいに、はぐはぐ話しながら、フクトミは部屋を出て行った。

(うちの社員に頭髪にお悩みの男性社員がいなくてよかったというシーンだった。)

 

どうやら、20代、30代は、雑貨についている無印良品のシールについては、わざわざはぎとらなくても、逆についていて安心。

自動車の自賠責はもちろん、任意保険のような気持ちになるらしい。(例えが変だね)

 

しかもこれは、どこかの分からないメーカーの安売りではありませんよ、無印ですよと一目瞭然的な識別シールが、ブランドイメージによる安心感だと思うらしい。

 

 

 

40代、50代は、それはあくまで値札であり、そのシールがついていたら、べたべたと付近にごみや埃がつきやすいため、あっさり剥ぎ取ることが肝要だという気持ちらしい。

 

バブル時代の残像をたまに思いめぐらしては浸るアラフォー世代には、無印はブランドではない、それは低価格高品質メーカーであり、真のブランドとは漢字四字熟語風な名前ではなく、英文字でしかありえない・・・。

と思っているのかもしれない。

 

 

などと、いろいろ考えていたら、ふと、我が家にもヨシダと同じ無印良品の箒&ちりとりセットを持って使っていた時代があると思い出した。

そして、久しぶりに取り出してみたところ・・・。

 

 

houki.JPG 

・・・はいでいる。

が、はがしたシールのところが、汚れている。

 

 

これは、はがさなかったほうが、よかったんじゃね?

 

 

2010年01月17日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

物議をかもしだした研究会 あなたはどっち派?

ただ今、明るい節約生活で好評連載中の勝手に研究会。

編集部員はこのお題について、各自の生活を省みて、これは、節約か?これはエコか?と自問自答しながら、ネタ探し。

ところで、先日、2番手でレポートを発表したヨシダの内容について、編集部員シミズ、さとうデスクと、ムツラが討議し始めた。

 

ことのきっかけは、ヨシダのレポート、

1月14日の「明るい節約生活!」 先人の知恵で電気を使わずお部屋をキレイに

の中で、見つかった画像。

 

 

 

houki1.jpg

 

この箒とちりとりセットの画像に「?」と、注意がいってしまったシミズ。

そして、次の画像。

 

houki4.jpg

 

報告の内容よりも、これらな画像に激しく食らい付くシミズ。

読者の方は、この絵を見て、何か疑問あるいは意見をもたれるでしょうか?

 

はーい!持つ人ー! あなたは無印の商品についている値札シールをはがす派ですね?

はーい!持たない人ー!あなたは、無印の商品にちている値札シールをはがさない派ですね!?

 

このシールについて、当の本人ヨシダがいない場所で、シミズとムツラが討議しはじめた。

 

シミズ(はがす派)の言い分はこうだ。

・このシールはそもそもはがしやすいような粘着の仕様で作られている。はがすものだ・

・そもそも、これは値札である。どうして値札をはったままモノを使うのか。

 

これに対して、ムツラはこうだった。

・無印のシールは、一つのデザインとしてそのまま貼ったまま使っても気にならない。

・むしろブランドイメージ。そのシールがないと、無印の商品だとわからない。

・ノートや雑貨、日用品のシールははがさない。

 

これに対して、シミズは

・ちょっと待て。無印はブランドなのか?

冷蔵庫とか家電品は、つけたままなのか?

 

対するムツラ、

・家電ははがすけども、日用品ははがさない。

・他のメーカーについては、はがすが、無印は気にならない。

 

 

まだまだ意見は続いたが

 

結論。

 

やめよう。お互い平行線だ!

 

さとうデスクの一声で、討議は終了。

 

皆さん、どっちは派?

 

 

 

 

 

 

 

2010年01月16日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

さとうデスク です。く

つまらないダジャレをオヤジギャクと言いますが、

最近の某編集長は、オヤジがマックスです。

 

昨日の報告メールより

・・・・・・・・

さとうです・・く

○○の件、■■で報告が

上げられそうですく。
▲▲は100%ですく。

・・・・・・・・

 

たぶん、ダジャレなんだろうなぁ・・・。

 

今日の会話より

・・・・・・・

さ「有名なパシエが作ったマカロンでね、とっても美味しいんですよーってお客様にすすめた。」

 

「パティシエ を パシエ って、どっかのおじさんみたいだ」とシミズが言うと、

 

「パテシエ とか パティシエ とか、しらねーよ!

うまけりゃいいんだろうよ!」

 

と逆切れされた。

 

逆切れ自体が、おっさんなだけどなぁ・・・。

 

 


 

 

 

 

2010年01月15日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

明るく節約生活するムツラ、下方修正!

先日、こんどの研究会のテーマが明るい節約生活だということを、ご紹介したところ、

読者のO氏より、こんな激励メッセージをいただいた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

PS.今日のフク笑いを読みました!!
 1食300円いいですね。私も学生の頃、1日500円を目指して、
 もやし、豆腐、大根、白菜、キャベツ(どれも安くてボリュームのある素材です)
  を基本にした自炊をしてましたよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ほー!これはすごい!!

さっそく1食300円宣言のムツラに、話したところ、

 

「いや、私も実は1日500円生活に下方修正したんですよ!

実際やってみると、1食300円もかかってないんですよ。

だから、3食500円に修正しました。」

 

ほほー!これまたすごい!!

 

最近は料理に凝って、夕飯にマーボー豆腐を、レトルトではなく、一から自分で手作りした!

やるぜ、自分!

と高らかに成果発表をしていたムツラ。

 

「最近、ほんと、料理に凝ってるんですよ。だから、毎日弁当!」

と、これまら声高らかに自前弁当宣言。

 

いい感じですねー。

だから、ムツラは初回の研究会も、ものすっごく詳しく自転車生活をレポートしています。

 

どこまでストイックに行くか、見守りたいと思います。

 

 

 

ところで・・・

節約ネタになるか?と、ホームベーカリーでパンを焼いて会社に持ってきてみました。

だんだん、手作り万歳!のような世界に編集部はうつっていく予感がします。。。

 

pan.JPG

 

pan2.JPG

 

 

 

 

 

2010年01月14日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

心が広い人

私は、給湯室のつぶやき時代から、現在のフク笑いに至るまでに、さまざまな近辺の方をネタにしてご紹介を続けてきた。

 

中には何度も紹介される登場回数の多い人がいるのだが、シミズもその5本の指に軽く入ると思う。

(ムツラも入ると思う)

 

基本、あちらもこちらも忙しいという理由で、

「ねぇねぇ、シミズさん。今日のフク笑いにロシアンシミズって書いたよ。よかった?」

 

などと事後報告はもちろん事前承認を得たことがない。

 

なのに、シミズは、今までほとんど自分のことがネタとして書かれていても、

文句も言わない、訂正も言ってこない、なーんにも言わない。

 

先日ご紹介した「言いまつがい 2」 ≒ 「はい、広島、わしはシミズだ電話事件」 のことも、なーんにも言わない。

 

昨日の朝、ちょっとだけ横で、「ひどいなぁ・・・。」と小さな声でつぶやいていただけだ。

 

こんなシミズを見て、私は、なんて心根の広い人だ!と感心してしまう。

 

どうしてこんなに心が広いんだろう。

人が自分のことをなんといっても気にしないって、すばらしい人だ。

自立してる証拠じゃないか?

 

だから、これからも書きます宣言!

 

シミズの近況は当「今日のフク笑い」にて、責任もってご紹介します!!!

 

最後に、11日の「今日のイチメン」で採用されたフクダがお菓子を食べる写真は、

まるでヤフーか何かのトップページの右横のモデルさんのようなインパクトがあった。

 

これまた、さとうデスクが勝手に掲載。

フクダも休日にイチメンをみて、びっくり!といういきさつである。

 

もはや、編集部員相手には、われわれ、やりたい放題ですな!さとうデスク!

 

ってゆうか、部員がみんな、われわれより大人なんですな!

 

 

 

 

2010年01月13日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

研究会のテーマが、「明るい節約生活」に決まった理由

勝手に研究会の、新テーマが決まった。

テーマは、ライフスタイル研究のカテゴリの中から、「明るい節約生活」。

 

このご時世、節約ネタは女性雑誌には毎月の特集になるくらい、消費者にとっては興味のある内容。

 

私たち編集部もその関心ごとを狙ってこのテーマを決めたということも多少あるが、もう少し掘り下げたところの理由がある。

 

それは、11月ごろから自転車通勤を始めたムツラが、さらにストイックに、

 

1食300円生活をする!

 

と宣言したことにある。

 

本人の理由は「支出が収入より上回った」ことらしいが、なんとか支出を抑えるべく、一日食費1000円、1食300円で、やってみてはどうだろうか?と話していた。

 

自転車通勤だけでも、健康的なのにさらに、外食を控えてヘルシーに。

同時に、お金も使わず一石二鳥なアイディア。

 

それはいい!それはいい!プラスなプレス的いきなり黄金伝説だ!

 

であったら、そのムツラの毎日の生活の工夫ぶりを勝手に研究会のテーマにしたら、おもしろいに違いない。

 

ま、一人で研究するのもさびしいので、みんなも担当しましょう、そうしましょう!

 

ということになった。

 

 

勝手に研究会は、連載が始まるごとに、だんだんとレポートが激化してくる傾向があるので、ぜひ、ムツラは最後の方に登場願いたい。

 

皆さん、お楽しみに!

 

 

2010年01月12日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

激化する勝手に研究会レポート

勝手に研究会をご覧になっている皆様は、気づかれてきたかと思いますが、
だんだんレポートが過激化されているのがわかりますか?

 

最初は、ヨシダが帰省がてら、

福山土産のお菓子をかって、みんなでおいしいねー。っとか言いながら

食べてた感じのゆるーいスタートだった。

 

ところが、どこからか知らないが、だんだんと店内に入り込み、撮影をしまくり

(もちろん許可を得ています)、お土産を買いまくる。

 


毎日、誰かがレポートをあげるから、編集部にはお土産のお菓子が連日運び込まれる。

 

もちろん部員の胃の中にお菓子は運び込まれるから、最近は、レポート同様、体重の増加も過激化している部員達。

 

 同時に、レポートもだんだんと詳細になってきた。


昨日だったか、ヤスナガがバターケーキのレポートを書いている途中、打合せの時間だから、始めようよとムツラが声をかけると、

「もうちょっと待って!今、バターケーキの行列の様子を書いているから!」と

ライターの神がのりうつった状態。

 

 

気になって、ムツラがヤスナガの手元を見に行き、叫んだ。

「またまたー!レポートのハードルが高くなりましたよ!

 ついに画像に加工が入ったー!」

と、試合の中継のような声。

 

 

後からみると、確かにヤスナガは、画像に加工処理を施していた。

(行列を強調する文字を入れて・・・矢印まで。)

 

 

gyoretsu1-2.jpg 

 

凝ってきたなー。

 

そのうち、動画とかグーグルマップとか、ツィッターまで、貼り付けはじめるような気がする。


次の担当にプレッシャーかかるから、ほどほどにしてほしいなー。
最初のゆるさが懐かしいなー。

 


どうも編集部員は、凝り性人が多いようだ。


もうちょっと肩の力を抜かないと、続かない。(私が)

2010年01月11日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

言いまつがい 2

シミズが、元気よく電話をとった。

 

「はいー!広島っ!シミズです!!」

 

非常に元気よく、自分はシミズだ、広島のシミズだ!と自己主張している。

 

 


ところが、急に、「はい?!は、す、すみません!ハーストーリィプラスのシミズです。

先日はお世話になりましたっ」

と、低姿勢の語調に変換した。

 


そのまま、低姿勢気味の調子で会話が続けられた。

そして、電話を切って、汗をふきふき、シミズがいった。

 


「ハー・ストーリィの東京支社からの電話かと思ったら、櫟の○○様だった。」

 

 

櫟(くぬぎ)とは、先日シミズが勝手に研究会で広島土産として研究対象にした、ワッフルのお店。

一方、ハー・ストーリィ東京支社は、広島に本社があったので、11月まで広島のハー・ストーリィに在籍していたシミズとしては、ハーストーリィプラスの・・・といわなくても、広島のシミズといえば、話が早い。

 

しかし、櫟の○○様からすると、つい隣町から電話しているのに、広島のシミズだと言われた状況。

 

わしは、シミズじゃ。

シミズは、広島にたまたま今日はいるが、いつもはロシアかどっかにいて、ちょうどよいタイミングに電話かけたなー、あんた!


くらいの勢いで、聞こえたことに違いない。

 


こんな、言いまつがいは、恥ずかしかっただろうなー。

 


今日のシミズは、明日の自分。

あー、気をつけよう・・・。

2010年01月10日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

言いまつがい

昨日、編集部のヨシダが、クライアントとのお電話で、いつものように

丁寧に対応していた。

 

ところが、途中、どうしたことか、ある言葉の語尾を間違えて、大変な日本語を発していた。

 

「はい・・・。はい。

えぇ、本当に、ありがとうございません。」

 

     ありがとうございません!?

 

もちろん、すぐに言いなおすも、お電話のお相手も笑い、編集部の周りで聞いていた私たちも、大笑い。

 

いったい、ありがたいのか、ありがたくないのか、どっち付かずの言い間違いでした。

 

 

 

その日の夕刻、日もすっかり暗くなり、早く帰宅しないと、また今晩の夕飯が遅くなる・・・。

 

そういう危機タイムに、主婦であるロシアンセレブ シミズと、凡人であるfukuの会話。

 

fu「あー、また、今日の夕飯のおかずが決まってない・・・・。どうしよー。」

 

シ「あー、私も、今日は何も準備していなかったーー。 

  とりあえず、今日は、帰りにスーパー寄ってみよ。」

 

fu「え! すごー!

  とりあえず、今日は、カレースープ?!」

 

 

あんた、それ、聞きまつがい。

 

 

2010年01月09日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

コロッケに意見する人たち

ハー・ストーリィハウスで、人気のコロッケ

角煮コロッケ」 

 

ご存知の方はいらっしゃいますか?

 

コロッケの中に、ごろんと角煮が入っているという大変ゴージャスなコロッケ

ポテトにも、角煮の煮汁をしみこませて、味がしっかりついています。

(ついでに値段も1個230円・・。値段もちとゴージャス?)

 

それの角煮コロッケを、もっと進化させて新しいコロッケを作ってみたらどう!?

という話になり、厨房のスタッフが、新しいアイディアで、試作してくれました。

 

試作を味見し、意見を伝えなければ!ということで、プラスなプレス編集部にもちこまれた

新作コロッケ。

 

それを、めがけて、箸をかまえる人たちの図。右端のシミズ部員はなんと!両手づかいです。

korokke0.JPG

 

真剣に、コロッケを割り、意見をしようとする人たち。そーっと、そーっと。

korokke.JPG

 

中に、ザワークラフトと角煮の細かな筋肉が入っていて、

味もしっかり!

 

「おいしい!おいしい! これ、いいわ。」

 

と、言うだけいって、食べるだけ食べて、で、厨房のスタッフに意見をしたかいな?

 

でも、翌日、すぐに、新作コロッケは店頭で販売を開始していました。

 

1個120円。 テイクアウト用です。↓

korokke2.JPG

 

いいんじゃない?いいんじゃなーい!

 

さめても美味しかったので、夕食はもちろん、翌日のお弁当のおかずにもよいですね!

コロッケ好きにはたまらない試作協力でした。

 

で、意見は後日メモして渡そうっと。

(いや、自分、ほんとに、渡すんかいな?)

 

 

 

 

2010年01月08日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

今年の年賀状大賞 寺島家にインタビュー

毎年、多くの方からお年賀状をいただくが、私の中で、面白い!とか、美しい!とか、字がきれい!とか何かしら心の琴線に触れる年賀状については、年賀状大賞2010などと勝手に決めて評価している。

 

今年は、そのフク笑い的年賀状大賞(爆笑部門)を受賞した作品は、こちらだ。

 

 

 

terashima.jpg 

 2010 寺島家のヨメとユメ。

謹んで新春のお慶びを申し上げます。

今年も寺島家のヨメとともに

ユメを抱きながら家族一丸となって

精進してまいります。

 

この年賀状は、佐賀県鳥栖市にお住まいのTさんという、あ、名前出てるから、丸出しで、寺島さんから毎年届くものですが、今年は特にすばらしかった。

 

家族が、寺島家のヨメを中心に回っているパワーバランス関係が上手に表現された一枚。

 

さっそくご本人寺島家のヨメに電話取材してみた。

 

terashima2.JPG 

F:毎年寺島家の年賀状については、大笑い。とくに今年はすばらしかったのですが、これは一体だれが制作されているのですか?

 

T:年賀状は毎年、旦那が担当なんです。デザインが出てきたものを見て、なんじゃーこりゃー?!とびっくりしていますが、まぁ、いいかと任せています。

 

F:寺島さん(ヨメ)の写真がすごいんですが、これはどこで撮影?

 

T:これは仕事用のプロフィール用に撮った写真です。一応、メイクさんや、プロのカメラマンについてもらって撮ってもらいました。

 

で、撮影後このまま家に帰ったら、家族みんなが目を点にして、「母さん、どしたん?」とびっくり。

旦那は、できあがった写真を見て、「これはもったいない、これは、もったいない。年賀状に使わねば。」と、言って・・・・。

できた年賀状見て、「あんた、使い方違うだろー!」って感じです。(笑)

 

F:また、コピーもうまいですね。ヨメとユメ、なんて、上手に韻を踏んで。ご主人も、奥さんを前に前にと出していきますねー。

 

T:そうなんです。この年賀状、親戚にも出されるんです。

 

F:・・・?ということはご実家も?

 

T:旦那の実家の両親は、今年の年賀状はこれーと、旦那が見せると、げらげら笑って、「剛もみっちゃんをいじるの好きねー」と。

 

F:ご理解ありますねー。子どもたちも協力的で。

 

T:でも、そろそろ長女が恥ずかしいらしくて。これ、子どもたちの友達の年賀状としても使われるんです。

「お父さん、みっちゃん、他の年賀状にしていいかねー?」というと、旦那が、「何を言ってるんだ。だめだめ。寺島家の年賀状はみんなこれを使うんだ。お母さんが出てる年賀状がどこがいけないんだ?」と言って、他のを使わせないんです。

 

 

F:そうですか。ご主人は、どこがいけないんだ?おれの作品のどこが恥ずかしいだ!?くらいの気持ちになるでしょうね。これは来年もまた楽しみになってきました。本当にありがとうございました。

 

 

T:今年もよろしくお願いします!

 

さて。

来年は、どなたがフク笑い的年賀状大賞を受賞されるのか!?

 

よし、私もひとつ応募してみよう!と思われる方は、来年の年賀状、こちらにひとつどうぞ。

 

【フク笑い的 年賀状大賞コンテスト 送付先】

〒733 0834

広島市西区草津新町2丁目15-17

株式会社 ハーストーリィプラス 

 フク笑い 係 まで

 

 

2010年01月07日
プラスなプレス近辺ネタコメント(2)

某部員の防寒対策。一言で言うと、ロシアンセレブ。

今日はとても寒い日でした。昨夜の広島は暴風が吹き荒れ、

今朝もその名残を感じるような風が吹いていましたし。

 

そういう日に、われわれプラスなプレス編集部員は、

新年の御参りをしに宮島に集合しました。

 

実は昨年12月に、会社設立の御参りに行った時、とても寒かったので、

新年の御参りもきっと寒いと思い、各自、かなりの防寒対策をとって臨んでいたのですが・・。

 

とりわけ、シミズ編集部員のファッションスタイルについて、強調してお伝えしたいと思います。

 

ポイント その1

 長いコートは必須。

 

ポイント その2

 ボトムスは厚手のウールパンツ。

 

ポイント その3

 大判ストールに加えて手袋も忘れない。

 

ポイント その4

 あったか帽子もかぶります。

 

ポイント その5

 読みかけの日経新聞を小脇に抱えて・・・。

 

これで、本日のシミズのスタイルができあがり。

 

 

rosian2.JPG(右 シミズ 左 ついでにヤスナガ)

 

階段をあがる、ロシアンセレブ の後ろ姿。(ついでにヤスナガ)

rosian1.JPG

 

最後に、編集部の サトウ、ヤスナガ、シミズ、のニット帽連隊の後ろ姿。

rosian3.JPG

 

完全防寒。

「ロシアンセレブ!」とみんなから呼ばれ、そして、結局シミズは、新聞を読むことはなく、ずっと小脇に抱えて歩き続けたのでした。

 

なんで、新聞持ってきたんだろ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2010年01月06日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

勝手に研究会、早くも部外からの研究報告!

勝手に研究会で、「人にあげたい広島土産」の連載に切り替わった今日この頃。

編集部員ヨシダのもとに、メールが届いた。

送信先は、シンタクさん@ハー・ストーリィ。

 

勝手に研究会が、おもしろくて、「人にあげたい広島土産」は、自分ならこれだ!と

ヨシダにメールを送りつけたらしい。

せっかくヨシダから、情報を送ってもらったので、フク笑いで丁重にご紹介したいと思います!

 

本人承諾は事後報告にして、せっかくなので、メール内容、もろだしでご紹介しましょう。

 

ここから、いただいたメール・・・・・

 

ヨシダ様
あけましておめでとうございます!
今年は小栗旬から年賀状が届いてテンションあがりっぱなしでした!!

プラスプレスおもしろいね?
シンタクの広島土産は超大道。


しんたく

      shintakumiyage2.jpg

ここまで・・・・・・

 

ほほー・・!

小栗旬からの年賀状、うちにも来てるぞ。

 

にしき堂のもみじまんじゅうは、確かに王道ですねー。

会社のデスクのpcの前で、開封して写真を撮るあたり、いいですねー。

ちょっくら年賀モードなのですねー。

 

情報、ありがとう!シンタク君!

 

また、待ってるよーーー。

 


 

2010年01月05日
プラスなプレス近辺ネタコメント(0)

不覚にも号泣。涙でにじむカールじいさん。

お正月休みも3日でおしまい。

せっかくなので、映画でも観ましょうと、以前から観たかった「カールじいさんの空飛ぶ家」に行ってみした。

 

ディズニー映画を子供と一緒に観れるのも、そう長くないからと思って、6歳のムスコと一緒に二人で出かけました。

 

カールじいさんの空飛ぶ家のストーリィは大体は知っていたものの、導入して前半がすばらしかった。

 

カールとエリーの二人が結婚し、冒険の夢を実現させようと貯金をしていくけれどもとうとう夢がかなわないままエリーがなくなってしまうという人生を、二人の会話がまったくないまま描かれていきます。

 

一人になったカールじいさんが、冒険に旅立ち、その途中で何度もエリーのことを想い、つぶやくシーンに、思わず涙がつぅつぅと流れてしまいました。

 

途中でムスコが、「かあさん、おしっこ・・。」

 

そのとき、私が号泣しているのを見てびっくりしてました。

 

 

愛する人がいることの幸せと失ってからのさみしさ。

でも一人になっても夢を忘れないでいつでも勇気を出して行動し、人は幸せに生きることができるんだ・・と思った映画でした。

 

本日から、ハーストーリィプラスの仕事が始まります。

 

心をこめて、仕事をひとつずつ、夢とリンクさせて、やっていきたいと思います。

 

 

 

 

2010年01月04日
フクネタコメント(0)

お正月、いったい何kg太るのか?という疑問

世の中の主婦は、お正月は忙しいと思います。

 

実際。

 

年賀状を予定通り、12月25日クリスマスまで、ポストに投函できただろうか?

大掃除を、予定通り、今年もやりとげることができただろうか?

お風呂とキッチンをしたから、窓はやめたー、また後でやろうとあきらめなかったか?

おせち料理を、全部ではないにしても、少しは手作りしなかったか?

子どもや親せきのお年玉含む、年末年始で必要なお金を用意して、

親せきのあいさつ回りをしていないのか?

初詣もいかないわけにはいかないのか?

 

 

なんで、こんなにいろんなことをしなくてはならないのかというくらい

忙しいというのに、

疑問に思うのは、どうして予想だにできないほどの勢いで

体重というものは増えるのでしょうか?

 

 

おせち料理は作ったら、なんとか今度は食べないといけない。

家族はすぐに飽きて、残り物の片づけは、ママ担当。

 

実家に帰って挨拶するも、食事をごちそうになり、いらないといえず、

ひたすら笑顔で食べ続けます。

 

どこかに初詣にいけば、おしるこや甘いものも食べないといけない。

 

家事労働するのに、それ以上に消費できないカロリーを摂取してしまい、

世のお母さん方は、さぞかし、カロリーオーバーに毎夜体重の増加に頭を悩ませているに違いない。

 

 

そう、強く思うのは、私だけなんだろうか?

 

友近ダイエットなど、つい真剣に見てしまいます。

 

仕事初めに、スカートのウエストがきつくてどうしようもなく、焦ったという夢が初夢になりそうだったほど、明日の仕事初めの日が悩ましい。

 

それは、世の中の主婦の80%は、ほぼ一緒だと予感しています。

一緒だとういう方、挙手をお願いします。

 

 

 

2010年01月03日
フクネタコメント(0)

勝手に研究会、水面下の交渉

先日もフク笑いのネタにしましたが、勝手に研究会の元旦のテーマがなぜか新井口駅。

 

私たちの会社からもっとも近いJR駅なのですが、便利は便利なのですが、

元旦にあえてご紹介するような、お正月にマッチした観光の駅とは言えず。

ここをどう、勝手に研究し、しかも元旦にあげるかなーというところ。

担当が最初に私だったので、自分でやると手を挙げたものの、困っていた。

 

一方、別のところで、困っている一人の女がいた。

それは、アラフィフにもなり、世間では熟女、いい女の分類に位置しているというのに、

キッチュで手作りな世界観をもつ、Lish-mom を勝手に研究会で担当することになったさとうデスク。

 

仕事納めの日の夕方、

ハウスの大掃除で忙しいから写真も撮れないんで、ちょっとfukuちゃん、変わって、撮っといてくれる?

あたしが、責任もって書くから・・・。

 

と言いつつ、だんだんと責任もって書くことの発言自体に、責任が持てなくなったデスク。

 

あたしが、リシュマム書くより、あんたが書く方が、まだいいじゃん?

いいよ、あたしが新井口行くけ。あんた、リシュマムする?

え?いいんですか?

 

困った二人の女が、こっそり交渉し、編集会議で決定した担当を、交代することにしてしまった。

 

交代決定を他の編集部員に告げることもできる、そのまま年末休暇に突入。

 

休暇といえども、プラスなプレスは日時更新されるため、書かねばならぬ。

 

お互い、書かねばならぬが、お題が変わっただけで少し気が楽になり、無事編集アップができた。

 

 

その、気が楽になった加減がよくわかる、さとうデスクの1日の勝手に研究会レポートをぜひお読みください。

 

写真の引きで遊んでみたり(会社が見える見えないのくだり)、ついでだから、駅ビル発見だけでなく、駅ビル潜入くらいしたらええが!?と思うところで止めてみたりという、ゆるさ加減。

 

絶対、駅近くのシネマ109で、映画観ているに違いない。

どっちかというと、映画のついでに新井口駅を研究してきたんと違いますか?

私だけではなく、読者全員が思うに違いない。

でも、お疲れ様。

無事、更新してますね。

 

 

2010年01月02日
愉快な編集部員ネタコメント(0)

あけましておめでとうございます!

A Happy New Year!でございます。

日付は、2010年の1月1日になりました!

 

プラスなプレスがオープンしてから、約半月、そして、すぐに新年を迎えましたが、いったい何人の方が、このプレスが毎日更新されていることをご存知なのだろう?

そして、何人の方が、ご覧になっているのでしょうか?

まったく疑問です。

先日やっとアクセス解析のタグを設定したくらいで、どのくらいのアクセスがあるかを、まだ編集部は把握しておりません。

satomidoブログやハー・ストーリィハウスブログからのリンクの整理もまだできておらず、年が明けての整理の予定です。そういえば、バナーもまだない。

 

でも、何はともあれ、日々更新を全社あげての目標としていますので、年末年始も休まず、部員は執筆です。

 

編集会議で「勝手に研究会」の1月1日は、「新井口駅」をテーマに、担当が私。

元旦にアップするのが、駅でよいのか、どうなのか微妙だ・・・。

年末年始に駅を調査しにいけるのか?自信がない・・・・。

とかぶつぶつ言っていたら、さとうデスクが、

「あんた、リシュマムしんちゃい。あたしが元旦変わってあげるけ。」

と、交代してくれた。

 

交代はいいけど、さとうデスクは本当に新井口駅を研究するのかな?

新井口をやめて、地元の宮島口の駅を研究しているんじゃないだろな?

それとかまったく駅を無視して、アルパーク北棟のシネマ109で映画みたついでに、写真をとって、あげてたりしないかなぁ・・・・。

 

編集会議はあるものの、かなり自由度が高い勝手に研究会。

 

ちょっと気になる人は、1月1日、本日の勝手に研究会を見てくださいね!

 

2010年01月01日
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