ハーストーリィプラス〜 プラスな発想で面白い地域文化をクリエイト

プラスな女たち

いい女の身だしなみ

3月も気がつけば、第2週。この調子だとあっというまに4月になりそうです。

来月、ハーストーリィプラスのMツラが、いよいよ挙式を迎えます。

新卒で前進のハー・ストーリィに入社して、新人だった彼女も、

現在はハーストーリィプラスでベテランです。

そしてあの若かったMつらが、新婚さん・・・。

 

4月には、宮島で厳かに結婚式を迎えるとのこと。

私たちも数名、挙式にうかがう運びとなり

そうしますと、いい加減大人の女。

宮島での式といえば、和装で出席させていただきたいもの。

 

シミズも、「フクハラさん、どうする? フクハラさんが着物だったら私も

着物にしようかな。」と話しかけてきました。

 

 

さて。

私は独身のころ、茶道を習っていて年に数回ですが着物を着る機会が

ありました。しかし、結婚してからは、まったく着物を開いたこともなく

自宅に着物があるかどうかも記憶していない有様です。

 

本当は着物で伺うべき。でも持っていないかもしれない。

 

こういうシーンを経験すると、やはり大人の女性として着物教室に通って

改まった時には着物が着こなせるくらいにはなっておくべきだったと

思います。

 

当然、いまとなっては、学校の参観日スタイルで、臨むかもしれない。

そんな状況になっています。

 

焦る・・・といっても主役はMつら。私は焦ることはない。(笑)