ハーストーリィプラス〜 プラスな発想で面白い地域文化をクリエイト

代表 さとうみどりの日記

2018年12月

new

12月20日(木)20marcheを大人女子におすすめする会

廿日市の20日(ハツカ)の日、12月20日は「20marche」(ハツカマルシェ)のパーティを開催します。10の商品をアミューズ仕立てに赤井顕治さんがアレンジします。参加者はもちろん大人女子を中心に、ジンやワインに合うのかお土産にあげたいかしっかりとチェックしていただくという会です。どんな感想が聞けるか今からワクワクしています。まだ若干30名まで空きがあるみたいです、ぜひご参加いただきあなたのご意見も聞かせてください。

 

 

デザイナー大井さんの手でこんなにオシャレになりました。20marche(ハツカマルシェ)

 

人気だったのはアミューズ醤油漬けされたチーズ

お酒に合いそう!!

new

飲食部との忘年会&ミライのおはなし

期の節目のこの時期、会社ではスタッフの交流を兼ねてお食事をしながら会社の未来の事をかたりみんなの近況を聞く会をします。今年はちょっと遅めの12月に入ったので忘年会も兼ねて。食事もこの店の味をためしてみたい!をチョイスして他のお店のお弁当やデリをみんなで実食。これがなにより勉強になる。今回はまじめなお話の前に急遽フクにみんなを和ましてもらう懇親の場を設けたので楽しいひと時になりました。

毎年思うのですがウチのスタッフたち度胸がすわっててそしてみんな花があるのです。急遽降られても躊躇なくしっかりお話してくれるという女子の底チカラをみました。

 

その後、180度変わってまじめに今後の会社のお話。とくに飲食事業の展望をお話しました。これから先、さらにいっそうお弁当事業を深めていきます。おいしくて安心安全で、愛の一杯詰まったコミュニケーションツールとなるお弁当、どこにもありそうでどこにもない私たちが作り上げるお弁当はどんな発信のしかたをしていくのか、これから先の夢をかたりました。

どこを目指していくのかどんな道を通りすすむのか、誰にもわかるように作り上げるロードマップ、私にとっても必要な貴重な時間です。

 

この日はカフェのランチをお休みして総勢20名でお食事会。各テーブルではおしゃべりが尽きない。本当に仲良しチームです。

 

 

 

12月、恒例の「卸街まつり」が開催

すでに14回。年々、来場者が増えるというありがたいお祭り。商工センターエディオン裏には多くの家族連れが掘り出し物を見つけに来るお祭りとなりました。”卸の通りで小売りをできるようにして女性の方々や家族連れが行き交う通りにしたい”との思いで10年前からはじめたプロジェクト。企業前や通りに花や緑を飾ろうと足場板で作った花壇を置いたり、イルミネーションを施したりとイベント以外の時も歩いて心地よい通りにとコツコツ積み重ねてきた証がこの集客に表れています。卸組合に属する会社さんのスタッフも総出でスタッフとなりみんなで作り上げていく過程が一番の成功の秘訣なのですね。

 

大勢の人が行き交う通りに。

 

 

私たちはいかに子どもたちを喜ばすか。800人参加できるワークショップを企て担当しました。

初日すぐにこんな光景が。お子様が描いた絵の前でおじいちゃんやおばあちゃん交えて鑑賞会、そして記念撮影

この光景を2日間で何度も目にしました。子どもたちが描いた絵は宝物です!!

 

 

 

1 / 11