ハーストーリィプラス〜 プラスな発想で面白い地域文化をクリエイト

代表 さとうみどりの日記

おススメのイベント

ビジネスフェア に2日間通いました。

中四国地方や韓国などからも多くの事業者さんのお披露目イベント、ビジネスフェアが盛大に行われていました。1日目は企業関係者のみ2日目は一般の方も入れるとあってヂ盛況「20marche」も2日目に参加。商談会にも参加できて手ごたえを感じました。

「20marche」はスタートラインに立つまでの準備中。

これから来月は東京でのお披露目会です。

 

 

県央商工会の「セントルマルシェ」駅で、三越で、直でといろんなイベントに参加されていてディスプレイも商品数もかなりの見ごたえがあり感心します

ここまでたどりつくまでの道のりは大変、皆さまの行動力が素晴らしいチームです。

 

 

みやじまぐちそぞろあるきマルシェ

5月と10月は「そぞろあるきマルシェ」の開催月、そろそろ準備をとミーティング。2月11日までスタンプラリーもやっている宮島口界隈。4年目に入るマルシェ、5月は単独開催なので特徴もつけながら進もうと企画。今年は宮島までをつなごうと厳妹屋の菊地さんのところにお邪魔しました。厳妹屋、大人2人25000円~の1棟貸しは素敵なしつらえ。素泊まりでも十分非日常を味わえるので宮島口からでも泊まりに行きたいくらい。

 

表参道にも博多屋さんがリニューアルされてておしゃれなかんじです。

 

「くらすこと」藤田ゆみさん、素敵な女性でした。

働くを考える「ライフ」と「ワーク」のトークショー「くらすこと」主宰の藤田ゆみさんをゲストにお迎えしてLECTイベント会場で開催しました。「わたし自身のものさし」を見つけ人生を歩みたいと願うおおくの藤田ゆみさんファンの方々にいらしていただきました。

おだやかな話し口調で今までの経緯をお話される藤田さん、5人のお子様の子育てをしながら仕事も続けていく母の姿勢、「わたし自身のものさし」で測る自分らしさとは何かをわかってらっしゃる方です。少々のことでは動じない強い芯を持ち合わせている方だとお話する言葉の選び方からわかりました。

もとは介護ヘルパーの職業も、手に職を何かつけようと志した資格を取得。その後、編集者をしながら母と子の1対1の向きあいで気が付いた「くらすこと」の活動。”思い立ったらすぐやってみる”何かを始めるひととはこういう人ですね。

社長業は自由が利くからの選択の起業もたしかにありですね。とはいえ社長業、しっかりと会社としての進め方も必要、やわらかさのなかに厳しさもある藤田さん、一度、糸島を訪ねてみたい、帰りに再会のお約束をさせて頂きました。

 

昨日はHERSTORYを立ち上げた30年前を思い出しました。しなやかに進まれる藤田さんの活動を応援したいと思いました。

かえりに会社も見て頂こうとカフェ「HerstoryHouse」と「コドモ古着百貨リシュラ」にお連れしました。

 

 

 

東広島のブランドづくり

9月に行った「つくり手とつかい手の100人ミーティング」から始まった東広島の商品開発プロジェクト東広島を元気にするために決めた「お米にまつわる商品」改良された里開発された商品の試食会を開催しました。つかい手さんに試食していただいて応援コメントをいただきます。

食材の宝庫東広島。秋以降にお訪ねしてお話を聞いた事業者さんのお米や味噌がとてもおいしいので魅力的でした。私はさだしげの頭崎米を試食させていただきその後買ってしまったほど。その後クリエイティブも改善されて徐々に応援したい商品群が固まってきました。朝から生産者さん、事業者さんの思いを聞きながらつかい手さんが食します。みんな揃ってメディアもたくさん入ってわいわいの試食会になりました。

 

応援したい思いのいい意見や質問もたくさん。「おいしい」はみんなをつなぐんですね~

 

 

 

今年に入って初めての自社セミナー開催です。

昨年から継続的に開催してますわが社の事例もご説明するこのセミナー。主婦のホンネ座談会をグレードアップさせて今年は開催します。今年は20代の担当ヨコハタががんばります。主婦のホンネが聞けるので貴重な時間になる事間違いなしのこのセミナー。実は私たちもイマドキの主婦の考えが生で聞けてとても勉強になる時間なのです。今何が話題なのか、家庭内での「食」の在り方?こだわりの食材は?どんな情報発信を意識しているのか、どんなツールでコミュニケーションをとるのか、今の女性たちのモノ選びや買い物、触発されるモノ・コトなどを根掘り葉掘り聞いていきます。ぜひご参加お待ちしています。

 

自分のものさしをみつける

2月2日(土)はLECTで「ワーク」と「ライフ」のトークショーを開催します。「ワーク」と「ライフ」を考えるためのゲストは「くらすこと」の代表藤田ゆみさん。自身も4人の子育てをしながら活動してらっしゃる素敵なママ。だれしもぶつかる母になっての生き方や働き方。

「子育てをしながらも自分自身のやりたいことも大事にする」生き方。HERSTORYをはじめたころの私たちの思いとも似てる気がしてお会いしたてみたいの思いに駆られました。。

どこにいても活動できるネット環境もそろっている今の時代の感性をプラスした女性たちに勇気を与えてくれる「くらすこと」の活動。「わたし自身のものさしをみつける」のことばは心に響きます。誰とも比べる必要はない、わたしはわたしでいいのだと改めて思わせてくれるトークショーになる予感です。

 

銀座tauにて初、「20marche」商談会に参加

さあ「20marche」が動き始めました。

初めての試み、商品の出来上がり間近にして東京でバイヤー商談会に参加です。

東京駅、銀座の人の多さは格別「東京」っていう国のよう、

商品のバイヤーさん達に初お披露目「20marche」

色々なご意見を参考に次の商品開発に生かします。

 

その中で出会ったバイヤーさんのお店「えん」や「AKOMEYA」訪問、

 

最近東京では駅構内や丸の内にも地域のいいものを揃えたお店がたくさんあります。

買いやすさと並行して「食」への関心が高くなっているのでしょうね。

 

帰りにtau内も覗きます。

おっとセンナリのドレッシング

 

「20marche 」パーティ開催です。

わけあってどうしてもこの日でなくてはいけない20日(ハツカ)開催です。年末に押し迫って参加者の方々お忙しい時に「20marche」の大人女子パーティをしました。

特別なアミューズのコンセプト通りに素敵な商品たちをお料理するのはこのプロジェクトの味の監修者赤井顕治さん。アミューズとはいえ豪華なお料理。料理人の手にかかると商品と食材でこんな料理に変身するのか!!と思わせられるメニューばっかり。

 

 

 

 

 

大人女子がこぞってお酒が進む逸品になってました。

 

 

 

ひろしま「ひと夢」未来塾

中山間地域で何かしたいという方々の熱い思いを聞きました。

これから何かしたいと踏みだした人たちの熱量はすごいな~、雨の日曜日なのに人の熱気に終始あてられた1日でした。

みんなまぶしいくらいに輝いてました。

 

優秀賞に輝いた江田島の後藤さんのプレゼンテーションはアイデアも実現性もあり素敵でした。

 

 

最後は湯崎知事が卒業証書を授与、皆さま感動の時間

 

 

 

 

 

 

12月20日(木)20marcheを大人女子におすすめする会

廿日市の20日(ハツカ)の日、12月20日は「20marche」(ハツカマルシェ)のパーティを開催します。10の商品をアミューズ仕立てに赤井顕治さんがアレンジします。参加者はもちろん大人女子を中心に、ジンやワインに合うのかお土産にあげたいかしっかりとチェックしていただくという会です。どんな感想が聞けるか今からワクワクしています。まだ若干30名まで空きがあるみたいです、ぜひご参加いただきあなたのご意見も聞かせてください。

 

 

デザイナー大井さんの手でこんなにオシャレになりました。20marche(ハツカマルシェ)

 

人気だったのはアミューズ醤油漬けされたチーズ

お酒に合いそう!!

飲食部との忘年会&ミライのおはなし

期の節目のこの時期、会社ではスタッフの交流を兼ねてお食事をしながら会社の未来の事をかたりみんなの近況を聞く会をします。今年はちょっと遅めの12月に入ったので忘年会も兼ねて。食事もこの店の味をためしてみたい!をチョイスして他のお店のお弁当やデリをみんなで実食。これがなにより勉強になる。今回はまじめなお話の前に急遽フクにみんなを和ましてもらう懇親の場を設けたので楽しいひと時になりました。

毎年思うのですがウチのスタッフたち度胸がすわっててそしてみんな花があるのです。急遽降られても躊躇なくしっかりお話してくれるという女子の底チカラをみました。

 

その後、180度変わってまじめに今後の会社のお話。とくに飲食事業の展望をお話しました。これから先、さらにいっそうお弁当事業を深めていきます。おいしくて安心安全で、愛の一杯詰まったコミュニケーションツールとなるお弁当、どこにもありそうでどこにもない私たちが作り上げるお弁当はどんな発信のしかたをしていくのか、これから先の夢をかたりました。

どこを目指していくのかどんな道を通りすすむのか、誰にもわかるように作り上げるロードマップ、私にとっても必要な貴重な時間です。

 

この日はカフェのランチをお休みして総勢20名でお食事会。各テーブルではおしゃべりが尽きない。本当に仲良しチームです。

 

 

 

12月、恒例の「卸街まつり」が開催

すでに14回。年々、来場者が増えるというありがたいお祭り。商工センターエディオン裏には多くの家族連れが掘り出し物を見つけに来るお祭りとなりました。”卸の通りで小売りをできるようにして女性の方々や家族連れが行き交う通りにしたい”との思いで10年前からはじめたプロジェクト。企業前や通りに花や緑を飾ろうと足場板で作った花壇を置いたり、イルミネーションを施したりとイベント以外の時も歩いて心地よい通りにとコツコツ積み重ねてきた証がこの集客に表れています。卸組合に属する会社さんのスタッフも総出でスタッフとなりみんなで作り上げていく過程が一番の成功の秘訣なのですね。

 

大勢の人が行き交う通りに。

 

 

私たちはいかに子どもたちを喜ばすか。800人参加できるワークショップを企て担当しました。

初日すぐにこんな光景が。お子様が描いた絵の前でおじいちゃんやおばあちゃん交えて鑑賞会、そして記念撮影

この光景を2日間で何度も目にしました。子どもたちが描いた絵は宝物です!!

 

 

 

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